【ギャル系・170センチ・Gカップ】保健室の痴女先生に誘惑されて奴隷になる話(前編)
🕑 Added 2025-08-31 15:00:00 +0000 UTC
とある私立高校の1階にある保健室には、絶世の美女が勤務している。
男子生徒の中で『保健室のギャル女神』と呼ばれている【唯原カエデ】という名の女性だ。
放課後、白衣にオシャレなサンダルを合わせた姿で椅子に座っている長身・細身・巨乳の美白ギャル、唯原カエデ。
白衣といっても、彼女が愛用しているのはスカイブルーの白衣だ。
その清潔感あふれる白衣を、前開きにして着ている。
彼女の長い髪は明るく染め上げられ、毛先にはウェーブがかかっており、非常に目立つ存在である。
今日は国語教師の【前田】を呼び出していた。
「いらっしゃいましたね。前田先生」
「はい。なんでしょう?」
訪れたスーツ姿の教師は37歳の男。
それに対して唯原カエデは25歳である。
ひと回りも年下の彼女から呼び出しを受けて、内心は少しムッとしている前田。
『呼び出さずに自分から来て欲しい』と言いたい気持ちを抑えて大人の余裕を見せている。
「前田先生……私に学生からクレームが来ました。今日はその件について話そうと思いまして」
「え? なんですか? クレーム?」
「はい。先生が女子生徒のスカートの中をジロジロ見てるって言っています。……どうなんですか?」
唯原の視線がキツくなる。
濃いめのギャルメイクであるため、実際以上に圧力を感じる。
(うっ……!?)
明らかに動揺している前田。
クレームの内容を聞いて、すぐに彼の余裕は消え去っていく。
情けないことに図星である。
日頃から女子生徒のミニスカートが気になって仕方がない。
「その反応……本当だったみたいですね。生徒にそんな視線を向けるなんて、サイテーですよ?」
「ぐ、ぐうぅっ……そ、それは……ちがうんだ……!」
「女の子のカラダを見るなら、大人の私にしといてください」
「……え? ちょ、ちょっと……何を言って……?」
鋭い視線を向けていた唯原が、優しい笑みを浮かべた。
突然の発言に驚きを隠せない前田。
彼は童貞である。
そんな好意を寄せられては動揺してしまう。
AVではない、リアルな世界に存在している美女の誘惑に耐えられるはずがない。
「毎日毎日、女子生徒の下半身を見てエッチなことばかり考えてるってことでしょ?」
「い、いや……!! そんなことは……」
「あと、前田先生はSMのサイトを見てるんですよね?」
「ちょっ!? え!? なにを言ってるんですか!? デ、デタラメなことを言わないでください……!!」
「これについても生徒から報告がありました。街の中でそんなものを見てるんですか? いけない教師ですね」
「そ、そんな……バカな……ま、まさか……」
「ふふっ♡ 学校の外でも誰が見てるかわかりませんよ?」
これについても前田には思い当たるフシがあった。
おそらく休日にカフェで休息している際、近くの席に生徒がいたのだろう。
「……以上のことを考えると、前田先生は女子生徒を女王様にした妄想をオカズにしてシコってるんだろーなっていう結論に至りました」
「シ、シコって……!? ちょっ!? 唯原先生!?」
「生徒よりも大人のお尻とかオマ●コで、そのチンポをおっ勃てたらどうですか? 私がおっ勃たせてあげますよ? その童貞チンポ」
「ど、童貞チンポっ!? お……おっ勃てる!? 唯原先生!? 校内でなんてことを……」
「いい年して、どうせ前田先生は童貞なんでしょ? あと、校内で女子生徒をジロジロ見ている人にあなたに言われたくないわよw」
「ぐ、ぐぅっ……!!」
卑猥な発言を繰り返す保健室のギャル女神。
そのピンク色のリップが塗られた厚めの唇が怪しく動かいている。
なお、彼女の身長は170センチである。
スカイブルーの白衣を見に纏う唯原カエデ。
その白衣の中は、上は黒ニットで下はグレーのミニスカートである。
黒いニットを盛り上げるGカップの巨乳を前にすると、男ならば目のやり場に困ってしまう。
彼女のウエストは細く、そのカラダが描く曲線は妖艶だ。
グレーのミニスカートから覗く、細く白い美脚はパンストに包まれている。
オシャレなサンダルを履いたまま、その長い脚を組んで椅子に座っている彼女。
唯原から漏れ出す大人の魅力は、確実に前田の視線を奪っていた。
「どうせSMサイトを見るだけで、現実の女王様に会う勇気がなかったんでしょ?」
「……うぅっ!? そ、そんなことは……!」
「家でシコシコ……情けないM男ちゃんね♡」
「そっ! そんなことは……う、ううぅっ……!!」
またしても図星の前田。
唯原に言われっ放しである。
「ほら♡ こっちに来て♡」
「あ……あぁ……」
明るく染め上げられた長い髪を、自分の手でゆっくりと掻き上げる保健室のギャル女神。
前田は彼女の所作に見惚れ、吸い込まれるようにヨロヨロと近づいて行ってしまう。
「ふふっ♡ 来たね♡ じゃあ、四つん這い♡」
「え……!?」
「早く♡」
怪しい笑顔を見せる女神。
椅子に座る彼女の前に立っている前田は、彼女の魅力に負けて、戸惑いながらも四つん這いになってしまった。
(あ……あぁ……う、美しい……)
四つん這いの状態のまま見上げると、自分を見下ろす唯原の視線を浴びていることに気づく。
丁寧に施された派手なギャルメイクが美しい。
大人っぽいグレーのミニスカートから伸びる美脚にも見惚れてしまう。
その美脚を組んで座っている唯原。
瑞々しく白い肌のフトモモから目が離せない。
圧倒的な女神である。
彼女を見上げていると、彼の中にあるマゾ心が湧き上がっていく。
「いい子ね♡ すごい私のことを舐めるように見てる♡ ふふっ♡ M男なら、コレで勃つでしょ?」
唯原は椅子に座ったまま、履いていたサンダルを雑に脱ぐ。
その所作にも前田は見惚れてしまう。
(あ……あぁっ……!! スカートの中が……見えそうで見えない!!)
少々荒々しく動いた唯原の美脚。
グレーのミニスカートの中が見えないかと、彼女の下半身に釘付けになっている前田。
「ふふっ♡ 考えが丸わかりw」
四つん這いの状態でスカートの中を覗こうとしている哀れな教師を、保健室の女神が踏みつけた。
この愚かな男の顔面を、パンストに包まれた足の裏で踏んづけたのだ。
彼の身長は161センチ。
170センチの唯原よりも明らかに背が低い。
大きなカラダをもち、ひと回りも年下の女性に、惨めにグリグリと踏みつけられている小さな男。
時折、グレーのミニスカートがめくれてパンツがチラチラと見える。
美脚に踏みつけられながらも必死に目で追う前田。
「あ! パンツ……見えちゃった? 先生、すごい変態っぽい顔してるw いや、女子生徒からクレームがきてる時点で変態かw ぷっ♡ チンポ……勃っちゃった? まだチンポを勃てちゃダメよ。せっかちね♡」
そう言い放ちながら足に力を込めて、M男教師の顔面を力強く踏む。
「ぐぅっ!? あ、あぁっ……」
「嬉しそうね♡ 大人の私に大満足じゃない♡ 私のせいで、女子生徒じゃヌけなくなるわね♡」
「あ……あぁ……」
「ちゃんと大人の女性に興味をもてて偉いわ♡ 今後は私でヌきなさい♡」
「……ッ!! ふぁ、ふぁい……唯原……せんせぇ……」
「命令されて嬉しくなってるわね? わかってますよ……私に命令されたいんですよね? 私の命令に従いたいのよね?」
「ふぁ、ふぁいぃっ……」
その美脚に顔面を踏まれながら命令されて前田のペニスが激しく勃起する。
オナニーをしたい衝動が彼を襲ってくる。
「そうよね。命令されたいよね。『シコれ』……とか言われたいんじゃない?」
「ふぁ……はいぃっ!!」
「じゃあ、オアズケ♡ 絶対にチンポを触っちゃダメよ♡」
「……へっ!?」
奴隷と化しつつある男の顔面から足が離れる。
こちらを見下ろす保健室の女神の怪しい視線。
こっちを見ているが、何もしてこない。
再び脚を組み、椅子に座ったままこちらを見下ろすだけだ。
四つん這いにさせられている男の視線は、この美し過ぎる女神に釘付けになっていた。
「う、うぅっ……!!」
「オアズケされて待たされた状態で見下ろされて、興奮してきたかしら? どうせその童貞チンポを勃たせてるんでしょ? でも、簡単にはオナニーさせないわよ?」
保健室の女神に『シコれ』と命令されたかった。
こんなにも美しくてエロい女性の命令に従うという長年の願いを叶えたい。
彼女に見下ろされながらオアズケされて、興奮のあまり生唾を飲み込むマゾ教師。
「ふふっ♡ 今、めちゃめちゃエッチなこと妄想してる? 私に命令されて罵倒されながら、いっぱいシコシコしたいんでしょ?」
「はぁっ……はぁっ……はいぃっ!!」
「ほらほら、チンポ触るなよ♡ 生徒が保健室に入ってきたらどうするの? そこに窓があるから、校庭からも見られるかもしれないわね。噂になったら大変♡」
頭上から次々と浴びせられる言葉に興奮し、息を荒くしている前田。
美しい顔面から放たれるその美しい声で、もっと自分を追い詰めて欲しい。
そんなことを考えながら、ただただ激しく勃起している。
「う、う、うぅっ……」
「そんなに唸らないでよw 我慢できそうにないのね? ……だったら、出しちゃえば?」
「う、うっ……え?」
スカイブルーの白衣に包まれた艶かしいカラダを見せつけるように、ゆっくりと立ち上がる保健室の女神。
白衣のポケットに両手を突っ込んだ状態で窓際に移動する。
「ほら♡ カーテンを閉めたわ」
続いて保健室の出入り口に移動し、その鍵を閉める。
「あはっ♡ ドアの鍵もかけちゃった♡」
四つん這いの状態のまま、彼女が歩く姿を目で追う前田。
ゆっくりと移動するその姿が美しく、見惚れてしまう。
とにかくこれで、密室に2人きりである。
「ほら、その勃起してる童貞チンポを見せなさいよ。女性に対して1度も使ったことがない童貞チンポ♡」
「あ……あっ……は、はいっ……」
「早くチンポ出せ♡ 私に見せろ♡」
白衣のポケットに両手を突っ込んだまま前田の目の前に堂々と立ち、美しい声で促す女神。
その声と姿で促されたら、男が逆らえるはずがない。
喜んでスーツのズボンだけを脱ぎ、ペニスをさらしてしまう童貞教師。
そのまま右手で握りしめてシコり始めた。
保健室のギャル女神を見ながらのオナニー 。
オアズケされたからのオナニーであるため、目が血走っている前田。
彼の手は止まらない。
「はぁっ……はぁっ……。あ、ああぁっ……!!」
「あはっ♡ 情けない姿ね♡」
唯原は再び椅子に座り、四つん這いの状態でオナニーをしている前田の顔面を踏みつける。
彼女は脚を上げているため、グレーのミニスカートの中のパンツが少しだけ見えた。
パンストに覆われた白いパンツである。
パンストの中、フトモモの奥にある神秘の世界に酔いしれる前田。
美し過ぎる女神に見惚れながら、勃起したペニスを自分の手で必死にシゴき続ける。
「そうよ♡ 生徒じゃなくって、私のことを見て♡」
「あ……あぁ……はい……!!」
「すごい勃ってるわね。あなたの童貞チンポ、そこそこ大きいわ♡ やるじゃない♡」
「唯原……せんせい……!!」
あまりにも美し過ぎる、保健室の女神。
大人っぽいギャルは最高である。
スカイブルーの白衣の中に潜む完璧なスタイル。
イヤラしい曲線美が見え隠れしている。
彼女の香水も微かに漂ってくる。
女子生徒のカラダが気になり、彼女たちを見ていた自分がバカらしい。
圧倒的な大人の魅力を前にして理性が飛びそうになるのを抑える前田。
「ふふっ♡ 私に夢中ね」
何かに取り憑かれたように自分のことを見つめる男の顔を見て満足そうな唯原。
「童貞チンポをシゴいたまま、正座しなさい♡」
言われるがままに正座になる前田。
唯原は彼の顔面を足で踏むのをやめて、笑いながら前傾姿勢になる。
椅子に座ったまま軽く屈み、そのギャルメイクが施された美しい顔を前田の勃起したペニスに近づけた。
「ぺっ」
前田のペニスの亀頭に向けて唾を垂らした保健室の女神。
必死に自分のペニスをシゴいていた前田のオナニー音が、クチュクチュとした音に変わる。
(お、俺のチンコに……唯原先生の唾液が……!!)
歓喜に震える前田。
唯原は元の体勢に戻り、椅子に座りながら再び前田の顔面を足でグリグリと踏み付ける。
「ほら♡ イケ♡ 私に踏みつけられながらイケ♡」
「あ、あはぁっ!? あはあぁんっ……!!! で、出るうぅっ……!!」
「イケ♡ もっとシゴいて、自分でイケ♡」
「出ちゃうっ! 出ちゃうよぉっ……!! あはあぁっ……!!!」
「出せ♡ 出せ出せ出せ♡」
「あはんッ!! 唯原……せんせいッ!!」
びゅるるるッーー!!!
「ぷっw あーあ、出しちゃったw」
女神に見下ろされながら射精した前田。
彼の精液が保健室の床にブチ撒けられた。
「はぁっ……はぁっ……う、うぅっ……」
「勤務中にこんなことして、イケナイ先生ね♡ 保健室の先生に見られて興奮してオナニーするなんて、正真正銘の変態さんって感じw ずっと、『命令されたい』って思いながら生きてたのかしら? SMサイトを見るだけじゃなくって、実際に命令してくれる人が現れてよかったね♡ このドM教師♡」
「う、うぅ……は、はい……」
「よかったね。私に命令されて、見てもらえて。……あら? あなたのチンポ、まだ立派ね♡ まだ興奮してるんだね?」
悪い笑みを浮かべる唯原。
射精したにもかかわらず前田は、そんな彼女のことをジッと見つめてしまう。
命令されて射精し、正座したまま彼女を見上げるその姿はあまりにも哀れだ。
「ふふっ♡ わかってるよ。私のおっぱいも脚も、まだまだ見ていたいんだよね? 射精後なのに、まだまだ元気w 見ヌきじゃ物足りないのかな? もっとイジメてあげる♡」
「あ……あぁっ……! 唯原……せんせい……!!」
「もう女子生徒じゃ物足りなくないよね? 大人の私が気持ち良くしてあげる♡ 学校で私とすれ違うだけで勃起しちゃうような変態に仕込んじゃうわ。これからゆっくり、時間を掛けてね♡」
「……ッ!!」
椅子に座りながら脚を組み、長い髪を掻き上げなから甘い言葉を囁く唯原。
そんな彼女に見惚れながら生唾を飲み込む前田。
「ほら、私を見なさい♡」
「あ……あぁ……」
「ふふっ♡ ちゃんと見てるね♡ じゃあ、今度は私の足を舐めてなさい。服従の証♡」
その美脚を前に出す保健室の女神。
女神の美脚が目の前に近づいてくる。
正座している前田の口元に触れるか触れないかの距離まで近づいた彼女の足先。
彼は、躊躇しながらもパンストに包まれた足先を舐め始める。
男ならば見惚れてしまうほどの美女の足。
M男ならば舐めてしまうのも無理はない。
興奮しながら丁寧に舐め始めるドMの国語教師。
「いい舐めっぷりだわ♡ やっぱりM男なのね♡ ほら、ちゃんと謝りながら舐めて。若い子ばっかり見てごめんなさいって」
「わ、若い子ばかり見て……ご、ごめんなさい……」
「ふふっ♡ そうそう、ちゃんと反省してね♡ もっと舐めて♡」
自分の社会的地位など忘れて、丁寧に舐め上げる前田。
この妖艶な女神に、完全に服従している。
「はい、おわり♡ 次はーー」
「えっ!?」
唯原は椅子に座ったまま、彼に舐めさせていた足を下ろした。
パンストに包まれたその足は、未だに勃起しているペニスに向かっている。
そのまま、正座している前田のペニスを踏みつける女神。
「うぐっ!?」
「ほら? 踏まれてるよ?」
「あ……あはっ……」
「痛い? 我慢我慢♡」
先ほど前田の顔面を踏み付けていたように、グリグリと前田のペニスを踏み付ける。
「うう……あはんっ」
「感じてるじゃんw ふふっ♡ されるがままだね♡ 完全に私のモノ」
「はぁっ……はぁっ……は、はい……」
「マゾ男は痛みにも耐えられるんだね♡ じゃあ、耐えたご褒美♡ 今度はおっぱいで挟んであげる。ほら、立って」
「あ……あ……おっぱい……」
もはや目が虚ろになっている前田。
唯原に命令されて、なんとかその場に立ち上がる。
「こっちにおいで♡」
椅子に座ったまま手招きする唯原。
その黒ニットをめくり上げると、姿を現したのはGカップの巨乳。
ブラジャーから上半分がハミ出ており、明らかな谷間が生じている。
前田は、フラフラと巨乳に吸い寄せられていく。
そして彼のペニスを迎え入れる、Gカップがつくり出す谷間。
弾力のある女神の巨乳が、勃起したペニスを左右から挟み込む。
「うぐうぅっ……!!?」
瑞々しい触れ心地のおっぱい。
女神の巨乳によって、童貞のペニスが圧迫されている。
「このまま動いちゃお♡」
自分の爆乳を両手で支える女神。
爆乳の谷間で圧迫しながら始まったパイズリ。
Gカップの巨乳の中に隠れたペニスを細かい動きでコントロールする。
童貞の前田。
発射後とは言え、上下に動き始めた巨乳の刺激に耐えられるはずがない。
「あぁっ!! あぁんっ!?」
「負けろ♡ 私のおっぱいに負けろよ、M男♡」
魅惑的な言葉を浴びせられ、思わず自分で腰を振り出してしまう前田。
自慢のパイズリに負けるのも時間の問題だ。
「出ちゃう! 出ちゃうよぉっ……!!」
「耐えなさいよ。2回目でしょ?」
「む、むりぃっ!! また出ちゃうよぉっ!!」
「我慢しろ♡ このドM♡ マゾ教師♡」
「そ、そんなことを言ったら……あはっ! あはぁっ!? 出ちゃうぅっ……!!」
びゅっ!! びゅるるるるッーー!!!
「あ♡ もう出ちゃったw おっぱいにたくさん出しちゃったね♡」
「はぁっ……はぁっ……あ……あぁ……」
童貞教師が、保健室の女神の巨乳を白濁した精液で汚した。
おっぱいに射精できたものの、敗北感を植え付けられてしまった前田。
「唯原……せんせぇっ……」
「もう終わりよ? また来週ね。それまではもう、私のことを思い出して家でムラムラして勃起してなさい。あなたはマゾなんでしょ? この童貞のマゾ教師」
「うっ……!」
「私だけのために勃起して。勃起だけよ。射精はダメ」
「そ、そんな……」
「あ、そうだ♡」
何かを思い付き、テーブルのペン立てに置いてある油性マジックを手に取った女神。
「私の名前、あなたのペニスに書いておこ♡」
「うっ! な、な……!?」
「私がご主人様だからね。今後、カノジョができても、結婚しても、私のことを忘れられなくしてあげるから」
「……ッ!!」
「あ♡ 私じゃないと勃たなくなっちゃうから、一生独り身かなw はい、書けた♪」
油性マジックでゆっくりと『僕はカエデ様の奴隷です』とペニスに書いた唯原カエデ。
マゾ男の前田は、彼女の所有物になった嬉しさに震える。
「ほら♡ これで離れていても安心。これからは『カエデ様』って呼ぶのよ? はい、じゃあ今日はもう早く帰りなさい。さようなら♪」
ご機嫌の唯原が笑顔で手を振る。
(カ、カエデさまぁ……)
この国語教師は、保健室の女神に脳内を侵食されてしまった。
来週、彼は自ら保健室に訪れてしまうだろう……。
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(作者より↓)
後編は保健室の女神が黒メガネをかけ、パンスト→網タイツになります!明日0時更新予定!
<追記>
後編はコチラからどうぞ↓
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Subtle