光と闇が合わさり搾精される
🕑 Added 2022-07-11 15:00:00 +0000 UTC
ぬ"ぢゅ❤ずちゅっ❤ずりっ❤すちゅっ❤ぬるぅ~~っ❤だぶんっ❤
「おっ❤おっ❤おっ❤イクッ❤コヤンスカヤたちのおっぱいに……射精るっ!!」
ぶびゅっ❤ぶゅっ❤どびゅ❤どびゅっ❤
カルデアのマイルームで、藤丸立香は情けない声をあげて挟射した。
4つの乳にもみくちゃにされた肉棒が、脈動しながら命の素を噴き上げている。
「あはっ、情けないですねえマスター。そんなに私のおっぱいが気持ちよかったんですか?」
「もうちょっと耐えてくださいません? 1分と経ってないですよ」
左、ライダースーツというには肌露出が多すぎる衣装をまとった光のコヤンスカヤ。
右、秘書服というには短すぎるスカートをはき過剰すぎる胸元の開け方をしている闇のコヤンスカヤ。
2人とも桃色の艶やかな髪に悪女の笑みを浮かべ、射精後もひくついているペニスを柔らかい爆乳でもてあそぶ。
「うう……、そんなことされたらまたぁ……」
ムクムクムク❤
「うわぁ……相変わらず大したことないサイズのくせに、持続力だけはありますね」
「このまま連続ズリいっちゃいますぅ?❤」
「お願い、コヤンスカヤぁ……❤」
「「承りました❤」」
理性を破棄したような懇願に、ビーストIVからこぼれ落ちた二欠片は女神のような笑顔で応える。
「さてではまたローションの追加を……」
「ちょっと光の私、それ使うのやめてくださいません?先ほどは初回ということで許容しましたけれど、2回目はいらないでしょう」
「ええ……闇の私ってこういうのもアウト判定でしたっけ?」
「あなたが使う鉄くずほどではありませんけどね。それに、もっとよく滑らせる自前のものがあるでしょう?」
自然由来原料なのになーとつぶやく光の自分に向かい、闇のコヤンスカヤはでろりと長い舌を垂らして見せる。
「ああそういう……❤」
それを見た光もなるほどといった面持ち。
そのやりとりを頭からクエスチョンマークを出して見ていた藤丸は、
「うひぃ!?❤」
すぐにその意図をわからされた。
れりゅ❤べりゅお❤れろれるぢゅばぢゅる❤
「れろぉ❤唾液をたっっっぷりと垂らせば……、合成粘液などに頼る必要はないでしょう?❤」
「ちゅぢゅるっ❤まあそうですね、マスターのチンポを唾液コーティングするのも……ぢゅぱっ❤悪くありませんねぇ❤」
2匹のメス狐が、たっぷりと口内粘液をペニスにまぶしてくる。
四房の爆乳果実からかろうじて顔をのぞかせていた亀頭を、2つの舌が上下し旋回した。
「ぉっ……ほっ❤チン先痺れて、うひぃっ!❤」
カリ首を舌先ではじかれ、裏筋をなぞられ、先端を舐め回され、鈴口を優しく掘削される。
その間も竿の方はライダースーツと秘書服からまろびでた、弾力抜群の絶パイに圧迫され精子がどんどん射出口に向かって押し上げられていく。
おまけに亀頭からどんどんこぼれてくる先走りと唾液の混合ローションが、胸と竿の合間に滑り込んでぬめりを加速させ、快感を倍増させる。
まだ2射目を噴出していないのが不思議なほどの快感だった。
「ふふ、意外としぶといですねマスター❤」
「そのほうが長く楽しめて私たちも嬉しいですが……」
舌による口撃をいったん止め、両側からチン先に息吹をかけてくる光と闇は、
「「私たちの技術が侮られそうなので本気でとどめ、刺しちゃいますね❤」」
口をそろえて同じセリフを出した後、舌をそろえて動かし始めた。
ちゅぴっ❤ちゅぴっ❤ちゅぴっ❤ちゅぴっ❤ちゅぴっ❤ちゅぴっ❤ちゅぴっ❤ちゅぴっ❤ちゅぴっ❤ちゅぴっ❤ちゅぴっ❤
「っあぁっ"!❤ひぎっ、~~~~っ!!」
鈴口やや上の左右のポイント。
藤丸立香の最も弱い部分を、遊び無しの動きで舌が這いずり回る。
ずちっ❤ずりっ❤ずりっ❤むっちゅっ❤ぬじゅうっ❤
さらにWパイズリが、肉竿内にとどまろうと踏ん張るザーメンを次々に亀頭へと運び上げていく。
「おっ❤おっ❤無理っ❤こんなの耐えるの無理ぃっ❤射精る……っ❤射精る射精る射精るぅっ!!」
世界を救った男がしてはいけないツラをして、藤丸は盛大に射精する。
ドピュッ❤どびゅっ❤ぶびっ❤どぶっ❤びゅっ❤びゅっ❤
「んふぅ❤2発目なのにすごい勢い❤」
「いいですよマスター❤世界を救うために召喚したサーヴァントに、利己的な欲望汁を情けな~くぶっかけてくださいな❤」
アサシンとフォーリナーの2騎に煽られ、射精がさらに加速する。
妖艶で端正な顔を、自分の白濁汁で染め上げたいという願望がこみあげてくる。
「うっ……っ!く……っ!ふ、2人とも、顔そろえて……!舌出して……!!」
射精が一段落すると、ぬるりとパイズリ穴からイチモツを引き抜いた藤丸は、仁王立ちになってでろでろな肉棒を扱いて懇願命令する。
「「はーい❤」」
それに応えたコヤンスカヤたちは、必死にペニスを扱いて自分たちへとぶっかけを行おうとしているマスターを心底楽し気に見つめる。
そして笑顔で目をつむると、長い舌を突き出して『顔射待ち面』になる。
「うぎぃ……っ!!」
びじゅぅっ!びゅろろ❤びょっ❤びょっ❤びょくっ❤
「「あぁんっ❤」」
搾り出すような射精。
3発目にも関わらず、その量は1,2発目と変わらない。
光と闇のコヤンスカヤそれぞれの、舌に髪に顔に唇に。
白い濁り汁が付着してマーキングしていく。
「はっ!はぁっ!は……っ!……ぁっ!」
興奮と疲労で荒い息をつく藤丸。
「んぷ……❤こーんなにぶっかけて……」
「私たちを溺死させる気ですかマスター❤」
獣からこぼれ落ちた二滴の雫は、顔面をおおうザーメンパックを美味しそうに舐めとっていく。
「うう……」
精魂尽き果てたのか、藤丸はベッドの上にへたり込む。
3日分ほどの精液を出し尽くした気分である。
しかし、
「あら、何を終わったような空気を出しているんですか?」
「私たち2人に奉仕させて自分だけ気持ちよくなってはいおしまいだなんて、そんな都合のいい終わり方があるわけないじゃないですか❤」
ザーメンを顔から垂らした2匹の淫獣は、行為の終了を許さない。
その後マスターは、干からびる寸前まで様々な方法で搾精されたのだった。