【FGO】淫極の夏世界~ハメ目ドスケベナイトプールGENJI~
🕑 Added 2023-01-22 06:10:05 +0000 UTC
GENJIの湯、それは大規模な温水プール施設であり、日々の疲れを癒す湯治の場であり、ウォータースライダーなども楽しめるレクリエーションフィールドでもある。
あった。
当然卑猥に歪んだ今の北極特異点では上記の要素はなりをひそめ、代わりに性が咲き乱れる酒池肉林の湯屋へと様変わりしていた。
そしてカルデアに存在する多くの女性サーヴァントがここで遊女として働かせられ、中でも3人の平安美女は特に大人気だ。
「よ、ようこそハメ目ドスケベナイトプールGENJIへ。あなたのマラに溜まったお疲れ、ザーメンと一緒に私たちのおマンコに吐き出してくださいね❤」
ひきつった笑顔は源頼光。
本来風紀を重んじる彼女は、強制的に自分の担当エリアを卑猥な施設へと改造されたことに怒り心頭である。
もっとも、メスがオスに逆らえないこの極北の特異点ではなにをどうすることもできないが。
「おちんぽがイラついたらす、すぐにお声がけくださいね❤ いつでもどこでも、香子が駆けつけパイズリマッサージ機と肉壺洗い機ですぐさまドピュドピュいたします❤」
泣きそうな笑顔は紫式部香子。
内に秘めたものはともかく、生来の恥ずかしがり屋の彼女にとってこのオープンスケベ施設のメンバーとして働くのはなかなかに過酷だ。
しかし他の女性サーヴァントだけに負担を押し付けることはできない。
顔を真っ赤にしながらも懸命に卑猥なセリフを並べていく。
「お客様のでかまらをめすおなほ英霊たちに突っ込んだまま滑れるうぉーたーすらいだー、汗だく交尾用さうななど、施設も充実ており……しておりまぁす❤」
羞恥でセリフを嚙みそうになったのは巴御前。
自分の認めていない男に肌を差し出すなどという、本来あってはならない事態に彼女の自尊心は深く傷つけられた。
だが泣き言など言っていられない。
ここは戦場と同じ。
ならばこの狂った事態をどう打開するか考えるのが先だ。
例え光明が全く見えなかったとしても。
「頼光ちゃん、今日もいつものアレやってよw」
「……っ、ら、頼光のびしょ濡れおマンコに……皆様のイケメンデカチンポを、お、お恵みください……❤」
「ギャハハハハハ!よっしゃ今日もイくぞおめーら!!」
「「「「「「「「「源氏妊娠!源氏妊娠!」」」」」」」」」
異様な光景だった。
平安最強の神秘殺しと呼ばれたあの源頼光が、下半身を丸出しにして腰を前後に振っている。
それを下種な目で鑑賞する周囲の男どもは、股間を膨らませてとんでもない言葉を合唱する。
悪趣味なネオンサインが明滅するナイトプールで、極上の身体が雄共によってたっぷりと味わわれ始めた。
「hooo~~~!頼光ちゃんのマン穴やっぱちょうどいい位置にあるわ~❤ チビ女どもだと駅弁しかできねえからよぉ❤」
(女性を、そのような、風に、おっ❤ し、子宮ごと体持ち上げられるぅ❤)
対面立位に加えて水着ごと爆乳をわしづかみにされ、さらにディープキスでど下品に舌をかき回されると、規律を重んじる彼女の思考が快楽に浸される。
当然のように膣内射精をされ、今日1回目の深いアクメを叩きこまれる。
「ほーら頼光ちゃんピース❤ピース❤」
「い……いえーい……❤」
次の男には逆駅弁状態にされ、結合部が丸見えの状態で写真を何枚も撮られた。
「今の画像サバスタにあげといたからさ、これでまた頼光ちゃんの人気が上がっちゃうねえ❤ まんこ乾く暇なくて嬉しいだろビッチがよお❤」
「私はそのような……」
「るせえ!肉便器が反抗してんじゃねえぞ!!」
どちゅ!❤どちゅ!❤どちゅ!❤どちゅ!❤どちゅ!❤どちゅ!❤どちゅ!❤どちゅ!❤どちゅ!❤
「お"おっ!!❤❤」
口ごたえしようとする源氏の棟梁を膣突きでアヘらせると、男は当然のように膣内射精をした後、絶頂してうずくまる頼光にさらに精子をぶっかけた。
「そ、そこの殿方たち」
「え、俺らスか」
「はい、その、あちらの個室湯で、私といいこと……しませんか❤」
「うわー、サバスタにあがってた通りのくそビッチじゃん頼光って。初対面の男に舌出し手コキ素振り挑発とか貞淑さの欠片もないわ」
「幻滅したわ~。男になら誰でも股を開く雌豚って噂、本当だったのな」
「お嫌い……ですか……?❤」
「ほんと、ないわ。これはお仕置きする必要があるわ」
「そーそー、オラ来いよ頼光。貞淑なママに戻れるようたっぷり躾けてやる……!」
「……❤」
個室湯の扉が閉まって数分後、中から逆ナンドスケベ女の躾けられボイスが漏れ出た。
パンッ❤パンッ❤パンッ❤パンッ❤
「頼光、そろそろ私のものになりたまえ。人類史を守護する英霊から私の情婦になるのだ」
「ほ……ぉっ❤おっ❤おことわ、り、しま……ううっ❤」
「しぶといねえ……おっ!射精るっ!!」
びゅびゅぶっ❤ごびゅっ❤どくっ❤
「……ぁあっ!❤……ぅっ❤~~~っ❤」
「ふぅぅ~~~~……っ❤ だが、しぶとい女だからこそ自分のものにしたくなる。私の精子で孕ませて、母乳の出るボテ腹にしたくなる。今夜はあと5回は膣内射精するぞ頼光」
「ハ……っ……は~~~……っ❤…………❤」
GENJIの湯、最高層のVIPルームで、頼光は一晩中男に膣内射精躾けセックスを叩きこまれたのだった。
続く