間違いなくガハママは俺のセフレ4~CC後編~
🕑 Added 2022-08-01 14:53:41 +0000 UTC
「ふっ❤ふっ❤ふっ❤ふっ❤んふゅっ❤ほ……お~~っ❤お~~っ❤またイクっ❤」
口に乳首をふくみ、右手で右乳首をつねり転がし、左手で濡れそぼった蜜噴き場をかきまぜる。
由比ヶ浜さんはこの3点責めが大好きだ。
いつも全身を痙攣させて感じてくれる。
「あっ❤やあっ❤はち……ま……んひぃっ!❤」
勃起しっぱなしの山頂果実を甘噛みして指でしごいて軽く左右前後に引っ張ってやる。
温かな膣内の上部を指の腹でなぞって膣口まで抜きだす。
「ひきゅぅっっ❤んっ❤い……っ❤……あっ、う……、おっ❤」
「由比ヶ浜さんすごい声出てますよ。ここGスポットでしたよね?」
この人の弱点はさすがにもう把握済みだ。
もう3桁は確実にセックスしてるし……。
小刻みに揺らしたり円を描くように撫でられるのが好みみたいで、こうして押すと……
「あっ❤はっ❤うっ❤うっ❤はっ❤ああっ!❤いくっ❤」
ぷしっ!じょぱっ❤じょろっ❤ぷしゅっ❤
体を激しく震わせての潮噴き。
しかも
「まだイけますよね?」
ぐっ❤ぐっ❤ぐっ❤ぐっ❤
「おおっ❤おひっ❤いっへるのにっ❤ぅっあっ!いくうっ!!」
ぶしぃっ!!じょばばっ❤しょばっ❤
喉仏を高々と突き上げての二重絶頂。
普段の大人の余裕を漂わせるお茶目な由比ヶ浜さんを、指だけでおかしくさせている事実に肉棒が膨れ上がる。
「はーっ❤あ……っ❤あぁ……っ❤」
半目で潤んだ瞳に力なく開かれた口。
弱々しくも熱い吐息がこぼれる様は、男にさらなる加虐心を燃え立たせる。
ゆっくりと彼女をベッドに寝かせると、コンドームを装着する。
最初は上手くつけられずに恥をかいたが、慣れた今では手早くつけられる。
まさか高校の内にゴムの扱いに慣れるとは思わなかったな……。
そんな感想を抱きながらぐったりとしている由比ヶ浜さんの股を開く。
「はち、まん、待って、まだ、よいいひぃんっ!?❤」
静止する声は無視した。
以前に
『私イった後も続けてイけるみたい……///』
と言ったのを俺は忘れていませんよガハママ。
コン❤コン❤コン❤コン❤にゅぶ❤にゅぶ❤にゅる❤にゅちちっ❤
「ふっ!❤ふっ!❤ふっ!❤ふっ!❤っあっ❤あっ!❤あっ!❤っ!❤……!!❤ぃっ!❤」
「じっくり、いきますね。弱点こすって、いくんで、力抜いて、イキまくって、ください」
枕とシーツをつかんで声とも呼吸ともつかない音を唇からこぼす由比ヶ浜さん。
強すぎる快感で悶える様は本当に見ていて興奮する。
もっともっと見たい。
見せて欲しい。
見せろ。
ぐりゅんっ❤ぐりゅんっ❤ぐりぐりぐりぐりゅっ❤パヂュ❤パヂュ❤パヂュ❤パヂュ❤
「~~~っあっ!❤はっ!ッあ❤うあっ❤……っぃ❤❤ぅ❤ぉあ❤❤ッ!!❤ッ!!❤」
正常位だけでは足りない。
色んな体位でもっともっとこの雌を味わいたい。
だから
ずじゅっ❤づぢちゅっ❤ごりゅん❤ごりゅん❤ばっちゅ❤ばっちゅ❤
「お~~~っ!!❤あ……ふ、ぃっ!❤ひいっ❤ひぎ……っ❤んお"っ❤お"っ❤」
バックでも立位でも後背位でも後座位でも立位でも側位でも。
ぐぢゅっ❤に"ゅるんっ❤ぬ"る"ぬ"る"ぬ"る"ぬ"る"❤
「ひ……ぎゅっ❤ほっ❤おっ❤ほぉっ❤ッ❤ッ❤ッ❤ッ❤ッ❤ッ❤ッ❤ッ❤」
由比ヶ浜さんが普段の姿からは想像もできないような声を出すのを聴きながらひたすら腰を振った。
パンッ❤パンッ❤パンッ❤パンッ❤ばすっ❤バチュッ❤ぐりゅ❤ぐりゅ❤ぐりゅ❤ぐりゅ❤
「いぎ……ゅ……っ❤お"お~~っ❤お"~~っ❤……あ"ひっ❤ひぃっ❤ひんっ!❤」
どんどんどんどん女の顔、メスの顔が濃くなっていく。
ドチュ❤ドチュ❤ドチュ❤ドチュ❤ぢゅご❤ばちゅ❤ごん❤ごん❤ごん❤ごん❤
「ゔぎ……っ❤んぎゅぅっ❤こへえっ❤へお❤お……ほ、おんっ❤」
股から女汁を吹き出しながら、よがるよがる。
快楽を少しでも逃がそうと震える体を抑えつけ、柔らかくて弾力たっぷりの彼女の体を潰す勢いでピストンする。
「ひいっ❤ひぃっ❤ゆるひ、んおおおっ!❤」
快感で回らない呂律で誰に対してなのかよくわからない許しを請う由比ヶ浜さん。
「べろ……べちゅ❤べちゅ❤べちゅ❤べちゅ❤」
「んあぁ……❤じゅるんぢゅ❤んじゅろ❤じゅろろろ❤」
その口をふさいでキスハメ種付けプレス。
そろそろ俺の頭の中も射精することだけでいっぱいになってくる。
舌で由比ヶ浜さんの口の中を攪拌しながら、目だけで射精間近なことを伝えてみる。
まあさすがにこんなんで伝わるわけは
ぎゅっ❤
「ひーよ……、はひはん……❤」
ごちゅ!❤ごちゅ!❤ごちゅ!❤ごちゅ!❤ばこ!❤ばこ!❤ばこ!❤ばこ!❤
「んおおおおおおおおっ!!!❤❤❤おっ!❤おっ!❤お"お"っ!!!❤」
ズボズボズボズボズボズボズボズボッ!!❤ドビュッ!!!ごびゅっ❤ビュルッ❤ビュ~~~~ッ!!❤ビュ~~~~ッ!!❤
「――――――――ぁっ」
射精と同時に大きくのけ反った由比ヶ浜さんは、最後に呼吸とも嗚咽ともつかない音を出して意識を飛ばした。
そして俺も余韻快感を味わった後に凄まじい疲労と眠気に襲われる。
炎天下で、コスプレ、したあと、ぶっつづけでやれば、とう……ぜ……ん……
こうして爆乳人妻とひねくれ高校生はつながったまま眠りについた。
翌朝目を覚ました2人は少し気まずそうに、しかし数分後にはチェックアウトギリギリまで盛った後、千葉方面の電車に乗ったのだった。
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7月中に更新間に合わず申し訳ない。