カルデア・サマーアドベンチャー! ~ズリ抜きマジック~
🕑 Added 2022-11-01 10:00:00 +0000 UTC
"宝"というのは人によって形を変える。
金銀財宝だったり、友情や冒険を通しての体験だったり。
藤丸立香にとってはどんなものが"宝"になるだろうか。
寝取らせ性癖を拗らせたこの青年にとっては、どんなものが"宝"になるのだろうか。
彼は今、カリブの街を散策している。
木を隠すなら森の中、宝を隠すなら街の中、である。
お宝を隠す場所は何も離島や山の中だけとは限らない。
なんならそんな遠いところにえっちらおっちら重たい財宝を運ぶより、どこぞの家屋内にでも保管しておく方がよっぽど安全というものである。
そんなことを考えながら街中を歩いていた彼は、ふとある路地裏が視界にとまった。
なんでもないただの路地裏。
けれどそこから、腹の下をもやっとさせるような、それでいて股間を熱くさせるような気配を感じ取る。
ごくりと生唾を飲むと、立香はふらふらとその光の届かない場所へと吸い寄せられていった。
みゅちっ❤みゅちっ❤みゅちっ❤たぽん❤たぽん❤たぷ❤たぷ❤たぷ❤たぷ❤
「どうですか?こうやってぎゅ~~ってされるの、好きなんですよね?❤」
「おふぅ……、最高だよコルデーちゃん……❤」
「ふふ、交互にず~り❤ず~り❤縦パイズリぱん❤ぱん❤ あっ、おっぱいの中でビクビクって、可愛い❤」
そこには藤丸が期待した光景があった。
水着姿のシャルロット・コルデーが、大きな胸を丸出しにして海賊男にパイズリご奉仕の真っ最中。
巨大で瑞々しい胸肉果実を圧しつけこねくりまわし、笑顔で肉竿を刺激する。
「顔と同じくらいあるJカップおっぱいでみっちり包まれて、びゅ~~❤びゅ~~❤ってしましょうね❤」
「おお……!バストサイズ申告パイズリでイクッ!」
びゅちっ❤びゅちゅりゅっ❤どぷどぷどぷ❤
「熱い……❤ ザーメンびちゃびちゃって……あ……ん❤」
谷間におさまりきらなかった精子がはね、頬や唇に付着する。
白い大きな帽子の下で、キャスターがそれを淫蕩に舐めとった。
「あ~~~っすっきりした。また頼むねコルデーちゃん❤」
「くっぽ❤くっぽ❤ちゅぷっ❤……はい❤」
お掃除フェラまでさせた男は、上機嫌で路地裏から去っていく。
残ったコルデーは、谷間にたっぷりと射精されたザーメンを丁寧にすくって飲み下す。
その様子を物陰から見ていたマスターは、触れてもいないイチモツがびくびくと跳ね上がり、どろりとした白濁液をこぼすのを感じた。
~~~
「コルデーちゃんこっち❤こっち❤」
「はーい、鶏肉の照り焼きとワイン、コルデーのパイズリサービス付きお待ちしました~❤」
ズリズリズリズリュ❤ぬっちゅ❤ぬっちゅ❤ドビュっ!
「おい姉ちゃん!こっちも早く頼むぜ!」
「はいはい、ビールとコルデーのフェラ抜きですね❤」
ちゅぽ❤ちゅぽ❤ちゅぽ❤ちゅぽ❤ずるるるる❤びゅぶっ!❤
「ぐへへへへ、これ注文するために野宿までしたかいがあったぜぇ……っ」
「特選マグロコース、コルデーのベロチューセックス付きお待ち❤」
ばちゅ❤ばちゅ❤ばちゅ❤ばちゅ❤べろべろべろべろ❤じゅる❤どちゅ❤パンッ❤パンッ❤ぐっちゅっ❤ぐっちゅっ❤じゅるるる❤ドブっ!!❤
「ここにゃ何回も通ってるがよ、最高の一品はやっぱこれだよなぁ❤」
「お待たせしました。南国果実盛り合わせとジントニック、それからコルデーのアナル舐めパイズリです❤」
ほじ❤ほじ❤ほじ❤ほじ❤るちゅ❤るちゅ❤るちゅ❤るちゅ❤たぽ❤たぽ❤たぽ❤たぽ❤ぬりゅん❤ぬりょん❤ぬちゅ❤ぬちゅ❤びゅるるるっ❤
カリブの街の酒場では、夏だというのにコルデーが食事に来る客たちに料理と春を売っていた。
サクッと抜いてくる高速の手練手管で、溜まってるものは吐き出し空腹は満たす。
おかげで店は大繁盛だ。
「いやあ助かるよコルデーちゃん」
「いえいえ店長、好きでやってることですから❤」
彼女はねぎらう店主にむかって無邪気な笑顔を見せる。
「ところで、今日も店閉めた後、いいよな……?」
ぐちゅ……❤
そのコルデーに、店の主が手マンをしながら好色な目を光らせる。
「ん……❤ き、今日は、その、マスターとの約束が……」
「少しくらい遅れてもいいだろ、な?」
きゅっ❤きゅっ❤かりかりかり❤
「あっ❤あっ❤あっ❤でも❤でも……❤」
クリへの執拗な責めで、男は渋るコルデーを堕としにかかる。
「ちょっとだけだって、30分……いや15分ですむからよ。いいだろ?いいって言え!」
くりゅ❤くりゅ❤くりゅ❤くりゅ❤ぐちゅ❤ぐちゅ❤ぐちゅ❤ぐちゅ❤ぷしぃいっ!❤
「んおっ❤は、はひ❤ わ、かり、ました❤で、でも、15分、だけ、ですよ?❤」
「おうそんだけありゃおめーのこと3回はイかせて1発抜くには十分だ❤」
「んもう、お仕事中なんですから……❤」
潮まで噴かされ、コルデーは妥協を引き出された。
「おーいコルデーちゃん!海鮮パスタとベロチュー手コキまだあ!?」
「あ、はーいただいま~」
客から催促されたコルデーは、身なりを最低限整えて注文メニューと共にホールに戻る。
その様子をダヴィンチちゃん特性小型ステルスドローンで街の外れの暗がりで覗いていた藤丸立香は、息を荒くしながら一心不乱にオナニーに励んだ。
続く