幼児体型女子高生ヨクバリ人体改造その後の話
🕑 Added 2018-05-10 15:36:23 +0000 UTC
人体改造を受けた彼女ですが一日寝ただけで完全に立ち直っており、改造を受ける前の
元気はつらつ状態です。膨腹、膨まん、ふたなり(爆根・爆玉化)に加え、さらに超乳に
なっていますが、ほぇ~と驚くぐらい。もうショックを受けたりしません。
ボディラインが隠れる程の己の肉にまみれながらさとしくんに啖呵を切りまくりです。
このあと、友人である最初に膨乳改造された娘、さとしくんによって作られたほんわ
か変態エロロボ耳可変有機ヒューマノイドメイド(設定が競合しあってドジバグ発生)
や色んな娘達と合流します。
彼女達がいる区域(惑星1個分はある)は悟志君の配下である前述のメイドが管理するようになり、付与された権限内で技術を使用することが許されています。
その一つ、分子成型機は解析・登録した分子構造を幾らでも複製でき、すでに贅沢な食
事は登録済み。自由に使うことも許可されています。高級和牛肉も毎日食い放題です。
食べ物以外にも登録されていれば(なければ申請できる)何でもただで作れるのでみんな贅沢し放題です。
さとしくんも人体改造できて、後は指定区域内にいれば他はどうでも良いようで、付
与権限内であれば勝手にやってろという放任状態。指定区域でどこにいよ
うが何をしようが自由、また指任区域を任意の環境(リゾート地など)に作り変えるのも自由です。
このように彼女達は最初に体をいじられるものの後はこれまでの普通の生活では到底経験不可能な、驚くべき贅と自らの新しい肉体を堪能する、肉と肉欲にまみれた楽しい快楽ライフを送ります。
前回の少女膨乳と今回の文章がこれからあげるアナログラフ画の前提設定となります。