韓国人の奴隷になった美人姉妹13
🕑 Added 2020-11-10 12:22:51 +0000 UTC
その後、咲良へのセックス「指導」は3時間に及んだ。
性教育の面で、美咲が優等生だとすると、咲良は劣等生だったのが、ようやく俺を満足させられるレベルにまで上がってきた。
3時間でここまで上達するのは、俺の教え方がうまいことの他に、咲良がもともと持っていた素質によるものもあるだろう。美咲をナンパしてよかった。咲良という大きすぎる「おまけ」までついてきたのだから。
咲良には、韓国人とセックスする際の、ノーマルな方法を教えた。
先ほどまでのセックスで息も絶え絶えだった咲良は、ようやく回復しつつあった。
俺「よし、もう一回するか」
咲良「え?まだできるの?さっき3回も出したのに」
そう言いながらも、咲良の目は期待に輝いている。
日本人と違って、韓国人の男が一晩に5回も6回も射精できるというのは当然のことだ。
俺「今まで教えてやったことの復習だ。最初からやってみろ」
そう言うと、咲良はベッドから下り、床に正座をして三つ指をついた。
咲良「スンホン様、今日は私の家にきてくれてありがとうございます。まずはスンホン様のオチンポ様を私の口でご奉仕させてください」
そう言って、深々と土下座をする。
俺「おう、いいぞ」
咲良「失礼します」
俺が許可を与えると、咲良は膝立ちの状態ですり寄ってきて、ベッドに腰掛けた俺の股間に顔を埋める。そして、匂うように、鼻をスンスンさせながら、玉から裏筋へのラインを綺麗に舐めとっていく。まるで俺の性器が美味い蜜で覆われているかのように、一分たりとも余す隙間のないように舐める咲良の姿は、犬に似て浅ましい。
咲良「んちゅっ、ペロペロ、ハァハァ、んっ!ぶちゅっペロペロ」
俺「上手くなったな。舐めながら興奮してんのか」
咲良「んっちゅ、あは、ありがとうございます、大きすぎて、んっ、興奮しちゃいます、スンホン様のオチンポ様っ、美味しいです、、んっ、ちゅっ」
俺「韓国人のチンポ最高だろ?彼氏のチョッパリチンコと全然ちげーだろ?」
咲良「はいっん、韓国人様のオチンポ様最高です。ちゅっ、チョッパリみたいな短小粗チンと全然違います、んっ、ペロペロ」
俺「あーあ、彼氏かわいそー」
「チョッパリ」という言葉もこの3時間で教えた。俺の見立てでは、美咲よりもさらにMな咲良は、チョッパリという自分を卑下する言葉を使う間にもさらに濡れる。気づくと、咲良は、俺のチンコをしゃぶりながら、右手で自分のマンコをいじっていた。
俺「あい、勝手にマンコいじってんじゃねーよ変態」
咲良「あっ、ご、ごめんなさい」
俺「俺に奉仕するって言ってたのに、結局は自分が気持ちよくなりたいだけか?」
咲良「違います!ごめんなさい、スンホン様ご奉仕させてください」
俺「ムカついた。もうセックスしてやんねー」
咲良「そんなぁ……」
俺はパンツとズボンを履いてベッドに横になる。
もちろん本当に腹を立てたわけではない。
さあ、咲良はどう出るか。
俺のセフレになりたいなら、この最終試験にパスするしかない。