韓国人の奴隷になった美人姉妹16
🕑 Added 2020-11-17 11:13:13 +0000 UTC
咲良の部屋から戻ると、美咲は静かに寝息を立てて寝ていた。
美咲と咲良という二人の美人姉妹を短期間のうちにモノにしてしまった自分の才能に我ながら惚れ惚れする。
しかも、この二人はどちらも彼氏がいるのだ。まあ、「日本人彼氏」だが。
昨日、咲良の部屋に行ったときには、美咲は疲れて寝てしまっていたはずだが、そこから起きてオナニーをしたのだろうか。太いディルドが床に転がっている。
おそらく、俺と咲良のセックスに聞き耳を立ててオナニーしていたのだろう。
愛液を拭いたと思われる大量のティッシュがゴミ箱に詰め込まれていた。
俺「あれだけでかい声で喘げばそりゃ起きるよな」
咲良の喘ぎ声は凄まじかった。日頃、日本人彼氏の粗チンしか相手にしていなかったからか、それまでの欲望を全て解き放つような獣のような雄叫びが、近所中に聞こえるのではないかと思ったほどだ。
それだけの喘ぎ声、そして俺のペニス、俺のセックスに対する数々の賞賛の声を聞いて、美咲も我慢できなくなったのだろう。俺のペニスを想像しながら極太のディルドで夜通しオナニーしていたのだ。
まったく、この淫乱姉妹にも困ったものだ。
俺がいなくなったら、精神が崩壊してしまうんじゃないかというくらい俺に依存している。
まあ、しばらくは遊んでやるさ。
俺「美咲、起きろ」
美咲「ん…」
俺「しゃぶれ」
美咲「ん、スンホン…?ふぁい…ペロペロ、んっグポっ!」
起きてすぐ俺のチンコをしゃぶらせる。
夜通し欲求不満を抱えてオナニーしていた美咲へのご褒美だ。
朝起きてすぐに韓国人のデカチンをしゃぶれる。
この特権は、韓国人のセフレとして認められた女にしか味わえない。
美咲と咲良、完全に俺の言いなりの日本人奴隷二人を手に入れて、俺はこれからどんなことをして楽しもうか考えていた。
仲間の韓国人と乱交させるのも良いな、野外でやるのもいい、それとも彼氏の前でセックスしてみるか。
奴隷の調教を考えるとニヤニヤが止まらない。
美咲と咲良は、きっとどんなことでも、俺が命令すれば喜んでするだろう。
やっぱり日本人女は最高だ。