韓国人の奴隷になった美人姉妹③
🕑 Added 2020-10-15 13:31:12 +0000 UTC
美咲の部屋に入ると、俺はすぐに美咲に命令した。
俺「ほら、早く服脱げよ」
美咲「いちいち命令しないでよ、脱ぐから」
そう言いながらも、美咲が興奮していることは一目瞭然だ。こういうドM女には、簡単なこともあえて一つひとつ命令して、俺の言いなりになっているという錯覚を覚えさせていく。
美咲はすぐに俺の命令通り、ぐしょぐしょにしたパンティーまで脱いで裸になった。
俺「相変わらずエロい身体してるな、お前」
美咲「あっ、おっぱい、揉んじゃイヤぁっ…」
俺「デカパイ揉まれて感じてるんだろ?俺と最初にヤった時からさらに大きくなってんじゃねえか?俺とセックスするだけで女性ホルモン分泌されちゃった?」
美咲「そんなことないもん。ちゃんとおっぱいマッサージだってお風呂上がりにやってるから」
俺「へえ、デカパイになりたくて自分でマッサージしてるんだ」
美咲「そういう風に言わないでよ」
俺「俺に飽きられたくなくてデカパイになりたいんだろ?」
美咲「ちが、あっ!ああぁあぁ〜っ!」
おっぱいだけでなく、美咲の乳首もコネコネといやらしくこねくり回す。先ほどからずっと立ちっぱなしの美咲の乳首は、俺の指に触れるたびにさらに弾力を増していく。女の乳首もこれだけ固くなれば、チンコが勃起するのと変わらない。まったく、いやらしい女だ。
俺は口をおっぱいに近づけ、乳首をジュルジュルと吸う。
俺「ペロペロ、チュ〜チュ〜〜」
美咲「あっ、乳首舐められるのやばいって、また立ってられなくなっちゃう」
俺「れろっれろれろ、ちゅ〜ちゅ〜」
美咲「ああ〜舐められてるだけでやばいよぉ〜スンホンの舌気持ちよすぎ」
俺「ペロペロ、最高か?淫乱女」
美咲「ねえ、淫乱とか言わないでよ。やばいよ、ねえなんでこんなに上手いの…あっ、あん!」
俺「淫乱は淫乱だろ。チョッパリ女はみんな淫乱」
つい「チョッパリ」という言葉が出てしまうが気にしない。どうせ美咲には聞こえていないだろう。聞こえていたとしても意味がわからないだろうから問題ない。いや、意味がバレたところで今さら美咲が俺の体から離れられるとも思わないが。
美咲「ねえ、無理。本当に立ってられない」
俺「しょうがねえな。こんだけでイくとか全身性感帯すぎだろ」
美咲「普段はこんなにならないの。スンホンと会ってから変になっちゃったんだよ」
俺「何?俺のせいってこと?」
へたり込んだ美咲を、下からすくい上げるように抱っこし、ベッドにポンと落とす。
裸の美咲と服を着たままの俺。ベッドに座り込んだ美咲の真ん前が、俺の股間の位置だった。
俺「ほら、やりたかったことしてみろよ」
美咲「ん……」
美咲は黙って、俺のズボンのベルトを外し、ズボンを膝のところまでずり下げる。美咲の目の前には、ボクサーパンツに包まれた俺のチンコがある。
美咲「やっぱりすごい……」
美咲がボクサーパンツの中で存在を主張する俺のチンコのシルエットを見ながらそう言う。
ゆっくりと顔を近づけ、頬を俺のチンコをなぞるように動かす。
美咲「はあっ、熱いよぉ。スンホンのオチンチンすごく熱い」
俺「ははっ!チンポに頬ずりするなんて変態すぎだろ」
美咲「だって、こうしたくなっちゃうんだもん」
俺「したいことは他にもあるだろ?」
そう言うと、美咲は名残惜しそうにパンツ越しのチンポを一瞥してから、ボクサーパンツを一気に膝までずり下げた。
バチィン!
パンツの中で大きくなっていた俺のデカチンが勢いよく跳ね上がって腹に当たる。
美咲「すごい…」
美咲が生の俺のチンポを見て目を潤ませている。
美咲「スンホンのオチンポすごいよぉ。やっぱりこのオチンポ見た後だと、他のオチンポなんて考えられない」
俺「彼氏のでもか?」
美咲「あんなのスンホンのに比べたらレベルが違いすぎるよ」
俺「俺の小指サイズだもんな」
美咲「あはは!確かに(笑)」
女というのは残酷な生き物だ。圧倒的なオスを前にしたら、たとえ自分の彼氏でもこんな風にこき下ろしてしまう。悪いな美咲の彼氏くん。彼女は君の日本人サイズのチンコより、俺の韓国デカマラの方が好きみたいだ。
美咲「ジュポッ!ジュポッ!」
美咲は、自らの意思で、彼氏とのデートの前に俺のチンポをしゃぶる。
この前お揃いのネックレスを買ってくれたという純情な日本人彼氏。
だけど、美咲にとっては、俺のようなちゃらくてクズな韓国人の方が魅力的らしい。
美咲「グほッ!ジュポッ!ジュポッ!」
美咲の日本人の男友達にも見せてやりたいな。普段清楚ぶってお高くとまってる美咲も、韓国人の前ではチンポを求める一匹のメスになるということを。
俺「俺のチンポうまい?」
美咲「グポッ!ジュポッ!ひゃい、おいひいれす、んっ!ジュポッ!ジュポッ!」
俺「よかったなあ、デカチン韓国人に拾ってもらえて。あの時インスタでナンパしてやらなかったら、お前はこの韓国チンポ味わえなかったんだぞ」
美咲「ひゃいっ、美咲を拾ってくれて、ありがひょうごじゃいます、かんこくじんしゃまっ!ジュポッジュポッ」
こう言っている間も俺のチンポから口を離さない。本当に美咲はドMだ。
ティロン♪
美咲のスマホにラインの通知が来る。美咲は気づいていないようだ。彼氏かと思ってスマホを拾い上げて読むと、どうやら姉の咲良(さくら)からのようだ。「ちょっと早めに帰るー。今日お母さんたちいないから、夕飯の材料買って帰って私が作るね」と書いてある。
美咲の姉か。今まで考えたこともなかったが、姉妹まとめて食うっていうのも悪くないな。下でチンポを夢中でしゃぶっている妹を見ながら、俺は咲良とどうやってセックスするか考えていた。