韓国人の奴隷になった美人姉妹④
🕑 Added 2020-10-18 08:53:44 +0000 UTC
俺「美咲、韓国人の極太チンポ美味しいか?言ってみろ」
美咲「ひゃい、かんこくひんさまのごくぶとちんぽ、おいひいれす」
美咲とセックスするときは、韓国人に「様」をつけて呼ばせる。その方が主従関係がわかりやすくなるし、美咲もMの血が騒ぐのか、「様」付けで呼ばせるとマンコの締まりが一段と良くなる。
すべての日本人女を最初からこんな風に扱うわけではない。プライドが高く、今まで韓国人と付き合ったことのないような女には、こちらが下手に出て、相手の警戒心を解くことから始める。
「自分は敵ではない」、「自分は韓国人というだけで、あなたに恋してしまった事実は他の日本人と変わらないんですよ」と言った具合に、優しく接して相手の好感度を上げていく。
もちろん、このときに、外国人であることのメリットは存分に使う。日本語は簡単な言語だし、韓国でも数年間学習してきた俺にとってはほとんど母国語のように扱えるが、あえてたどたどしく話すことで、日本人女の母性をくすぐったりする。日本人女は、甘えてくる韓国人男に弱いらしく、すぐに俺のいいなりになる。こうなれば、主従関係が出来上がるのも時間の問題だ。
最初は、たどたどしくて可愛かった日本語も、なぜか、いつのまにか流暢な日本語になって、セックスのときに自分を言葉責めしてくる武器に変わる。優しかった態度も、ベッドの上では豹変。日本人女が見たこともないような、韓国の巨大なチンポを思う存分杭打ちしてやる。ここまでして、自分の立場を理解しなかった日本人女はいない。
自分たちが、韓国人男性に対してどんな思い違いをしていたか、つまり、優しくて、可愛くて、御しやすい韓国人男性というのは女を安心させるためのまやかしで、ドSで、男らしく、セックスが強い真のオスというのが韓国人の本質なのだと理解する。
こうなってしまった女は、もう一生韓国人男性の魅力から抜け出せない。日本人男性の貧弱チンポとセックスでは満足できず、本物のオスに荒々しく扱われることでしかメスであることを意識できないようになってしまうのだ。
俺が抱いた女は一人残らずそうしてきた。
俺みたいなクズ韓国人に抱かれるまで、一切日本人女に手を出さずにいてくれたヘタレな日本人男たちには感謝しかない。
グッバイ清楚なヤマトナデシコ。
美咲はドMだったから丁寧なしつけは必要なかったが、それでも随分と従順に服従の言葉を言うようになった。
バックで犯す美咲のケツに何度も平手打ちをすると、その度に美咲のケツがプルプルと揺れる。高校時代、このケツを夢見ながら、指一本触れられなかった童貞日本人たちは一体この光景を見たらどう思うんだろうな。
パンパンパンパン!!
美咲「ああああああっ!!!!!ぎもぢいいぃぃぃ!!!!」
美咲が獣のような叫び声をあげてよがる。
俺「チョッパリマンコに韓国人巨根もらえるのありがたく思えよ」
美咲「ああっ!!ありがどうございまずううぅぅぅ!!!!」
俺「美咲、こっち向いて口開けろ」
合図するように美咲のケツをパシンと一度叩くと、美咲はくるっとこちらを向いて、だらしなく舌を垂らしてザーメンを口で受け止める体勢になる。
ビュルッ、ビュルッ、ビュルルルルル〜ッ!!
美咲の顔が、口が、特濃の韓国遺伝子で汚されていく。
美咲は、最後の一滴まで舐めとろうと、舌をペロペロ動かして、俺の精液を口まで運んでいく。
淫乱さにかけては、日本人の右に出る民族はいないだろう。
俺「嬉しいか?美咲」
美咲「嬉しいです、スンホン様の精液、おいしい……」
惚けた顔で手についた精液まで舐めとろうとする美咲を見て俺は笑った。
いつものように、一通り美咲への「しつけ」が終了すると、俺は美咲に咲良のことについて聞いてみた。
俺「なあ、咲良って今日何時頃帰ってくんの?」
美咲「え?知らないよ。ていうか咲良のことは関係ないでしょ」
俺「いや、関係あるって。せっかく美咲と仲良くなれたんだから、咲良とも仲良くなっとかなきゃ損でしょ」
美咲「嫌だ。私とだけセックスしてよ」
俺「彼氏のいる女の言う言葉じゃねーな。今日俺ここ泊まるわ。どうせ親帰ってこないんだろ?」
美咲「え?なんで知ってるの?」
俺「さっきLINEで咲良から連絡来てたぞ」
ここまで言って初めて美咲は俺がLINEを盗み見ていたことに気づいた。
美咲「ちょっと勝手にLINE見ないでよ。泊まるって言っても、今日これから彼氏が来るから一旦外行っててよ」
俺「えー、めんどくせえよ。大人しくしてるから、ここにいさせろよ」
美咲は少し迷ったようだったが、「本当におとなしくしててよね」と言った。俺が、「咲良の部屋にいて良い?」と聞くと、これにも、仕方さそうに頷いた。