韓国人の奴隷になった美人姉妹⑧
🕑 Added 2020-10-31 02:10:23 +0000 UTC
パンパンパンパン!
美咲「あんっ!ねえ、本当にお姉ちゃんとするつもりなの?」
俺「おう、てか咲良の方から俺の体を求めてくるよ。夕飯の時に確信したわ」
パンパンパンパン!
美咲「スンホンやばすぎだって。こんな肉食系の男、日本にはいないよ」
俺「当たり前だろ。俺は韓国人だぞ」
時刻は夜の22時。夕飯を食べ終えた俺と美咲はシャワーを浴び、美咲の部屋で夜のセックスを営んでいた。1日に何発出しても性欲は衰えない。女を征服するための力が常にみなぎっていると感じる。美咲の彼氏は、いつも1回射精しただけで、すぐに疲れて眠ってしまうそうだ。日本人女の性欲を考えれば、日本人カップルの女の方だけが欲求不満になるのも無理はない。
パンパンパンパン!
美咲「あっあっあっあっ!あんっ!なんっか、スンホンのオチンポって大きいだけじゃないよねっ。オマンコにぴったり馴染むっていうか、大きいのに痛くないし、不思議な感じ。入れただけで満たされちゃうっ」
俺「日本人のマンコと韓国人のチンポは相性が良いかもな。日本人の女って韓国人の女と比べてイきやすいし、入れただけとか、一突きしただけでイく女の割合が韓国人より断然高いわ」
美咲「え?韓国の女の人ってこんな大きいの入れられてすぐにイカない人がいるの?」
俺「まあ、韓国の女は、韓国男のデカチンで鍛えられてるからな。この大きさだって、日本じゃ100万人に1人かもしれないけど、韓国だったら結構な割合でいるぜ」
美咲「いいなあ〜、韓国行ってみたい」
俺「浮気する気か?」
美咲「あんっ!ごめんなさい!スンホン様のオチンポが一番です!このオチンポ以外に浮気しません!」
美咲の髪をぐいっと引っ張りこちらを向かせ唇を奪う。
彼氏がいるのに、美咲の頭の中は常に俺でいっぱいだ。心も、体も、もう手中に入れたと言っていいだろう。
俺「咲良は今部屋にいるの?」
美咲「部屋にいるか、お風呂に入ってると思う」
俺「じゃあ、挨拶してくるか」
美咲「え?」
俺は、美咲を抱えると、駅弁の体勢になった。
そのまま、美咲の部屋のドアノブに手をかけ、部屋から出ようとする。
美咲「え?ちょっと待ってよ!どういうこと?」
俺「挨拶しにいくんだよ」
パンパンパンパン!パンパンパンパン!
美咲「ちょっと、、あっあああ〜〜〜〜〜!」
パンパンパンパン!パンパンパンパン!
俺「深いところまで挿さって気持ちいいだろ」
美咲「やばいよ、スンホンの奥まで入ってくる〜!あっあああ〜〜〜」
パンパンパンパン!パンパンパンパン!
パンパンパンパン!パンパンパンパン!
美咲は口からよだれを出して悦んでいる。
思わず力が指に入り、美咲の爪が俺の背中に食い込む。
ガチャ
扉を開けて、廊下を駅弁体勢のまま突き進む。
さて、咲良はどこにいるかな。