裏日韓戦で日本女子が韓国男子に謝罪セックス④
🕑 Added 2021-03-28 10:27:32 +0000 UTC
こうして至近距離で見てみると、ミンギュのペニスはまるで独立して動いている一つの生き物のように見える。触ってみると、まだ全然勃起していない状態にもかかわらず火のように熱かった。
ミンギュ「さすって」
秋穂「こう?」
ミンギュ「そうそう。秋穂の手は小さいから握っても指が一周しないな。握って上下にさすってみて」
秋穂「気持ちいい?」
ミンギュ「なかなかいいね。秋穂手コキの才能あるよ」
秋穂「何それ〜」
ミンギュの軽口に思わず笑みが溢れる。女をリラックスさせ、楽しませるのを忘れない。明らかにミンギュは女の扱いに慣れていた。
秋穂「わ、すごい、大きくなってきたよ〜」
さすっているうちにミンギュのペニスは硬さと太さと長さを増してきた。すでにそのペニスの長さは20センチほどある。秋穂の手3つ使ってもまだ足りないくらいの長さだ。
秋穂「すっご……」
思わず感嘆の声が漏れる。秋穂が驚いたのも無理はない。完全に屹立したミンギュのペニスは、長さ23センチ、太さ5.5センチ。アジア人としては、いや世界的にみても完全に規格外のモンスターペニスだったのだ。
ミンギュ「俺のチンコどう?」
秋穂「すごいよ、こんなのみたことない……」
ミンギュ「今日試合に出てた日本人選手は全員俺の2分の1くらいの大きさかな。それどころか、韓国代表の選手にも俺くらい大きい人はもしかしたらいないかもね」
秋穂「そうなの?ミンギュってすごいんだね。韓国人ってみんな日本人よりオチンチン大きいの?」
ミンギュ「うん。日本人のチンコはみたことがあるけど、どいつも俺の半分以下だったなあ。韓国だと俺くらいのチンコもたまにいるんだけどね。日本は全部小さいよ」
秋穂「そうなんだ。韓国人ってすごい。こんなに違うと思わなかったよ」
ミンギュ「このチンコ、秋穂は欲しい?」
秋穂「…いえないよ」
ミンギュ「言わなきゃあげないよ?」
秋穂「でも、なんか怖いかも。そんなに大きいの経験ないから……」
ミンギュ「日本人の女の子とね、韓国人のチンコはよくフィットするんだよ。秋穂より身長が10センチくらい低い子とやったことあるけど、そのときは最初少し苦しそうな顔してたのに、そこから1分もしないうちにアンアン喘いでたよ」
秋穂「ちょっと、体験してみたいかも……」
ミンギュ「欲しい?じゃあまずは土下座して」
秋穂「え?」
ミンギュ「秋穂はオチンポおねだりしてるんだから当たり前でしょ?欲しいものねだるときは土下座して頼むのが日本人だよね?」
秋穂「ここでするの?だって、下普通に靴で歩く床だし……」
ミンギュ「じゃあいらないんだね。あーあ、すごく気持ちいいってみんな言うから秋穂にも気に入ってもらえると思ったんだけど残念だな。他の子呼ぶから帰ってもいいよ」
秋穂「あの…わかったよ、土下座するからそんな簡単に帰ってとか言わないでよ」
ミンギュはこのとき賭けに出ていた。もちろん秋穂がミンギュの横柄な態度を不快に思って帰ってしまう可能性はあった。秋穂がそうしなかったのは、秋穂がMだったからだ。そしてミンギュは賭けに勝った。秋穂は汚い床の上で身をかがめて土下座したのである。素性の知れない、ただ巨根であるというだけの韓国人に。今までの男誰にも秋穂はこんな媚びへつらった姿勢をとったことはなかった。
ミンギュ「いいね。でも俺は今日気分がちょっとだけ悪い。日本が韓国にサッカーで勝ったからさ。それを謝ってくれる?」
秋穂は土下座の姿勢のまま体を震わせながら言った。
秋穂「日本が韓国にサッカーで勝ってごめんなさい」
ミンギュ「韓国も1軍なら余裕で勝てたんだけどね。チョッパリは韓国相手だとすぐムキになるからなあ」
秋穂「ごめんなさい、ごめんなさい」
先程までスタジアムで行われていた日韓戦とは真逆の日韓戦がこのホテルの一室で繰り広げられていた。頭を垂れているのは日本人の方。そしてそのいつでも犯せる女を眼下に見下ろし、お預けを食らわせているのは韓国人の方だった。
ミンギュ「よく謝罪できたね。秋穂の欲しがってたチンポをあげるよ」
天を突く勢いの怒張を、顔をあげた秋穂の鼻の先に持ってくる。目の前に餌を突きつけられた犬のように、秋穂はその匂いを鼻腔にすーっと深呼吸で充満させ、そうしてからぺろぺろとこれまた犬のようにミンギュのペニスを舐め始めた。