思いついたネタ その15
🕑 Added 2021-02-08 17:17:33 +0000 UTC
少々仕事の方が立て込んでいますので、今月は投稿数が少なくなるかもしれません。よろしくお願いします。
祖父が不動産会社を営んでいたAは、祖父が亡くなった時に一つのマンションを相続した。
住宅地の中にぽつんと立っている見るからにぼろいマンション。
二階建てのそれは部屋数も少なく、住人もいない。
そんなところをなぜAが相続したのかといえば、ある目的のための自分だけの秘密の場所が欲しかったからだ。
Aはいろいろな事業に手を出していたが、その事業の中で特に気に入った少女を自分好みにしつけることをしていた。
数年かけて数人の少女を密かにしつけており、自分の言うことならなんでも聞くようにまでなった少女たちと逢瀬を楽しむための、いわゆる憩いの場を必要としていたのだ。
そして手に入れたマンションは、見かけはぼろくても中は新築同様にリフォームされており、
また部屋数もまとめて、大きな部屋を二階に二部屋作った。
一階には四部屋あり、そのうちの一室を自室として使っているAは、もっぱらその自室に少女たちを呼び込んでいた。
今日もまた呼ばれた少女がAの部屋にやってきた。
年不相応に発達した女体を惜しげもなくAに押し当てていき、甘えてくる少女B。
Aの言われた通りに蟹股姿で自分の体をアピールし、Aに好き勝手愛撫されても必死にそのポーズを取り続けた。
そして一度Aの愛撫でイカされると、そこからが本番とばかりに服を脱いでいった。
Aも全裸になると、二人とも真っ裸で向かい合い、仕切りの構えを取って相撲を取り始めた。
Aはかなりの相撲好きで、しつけた少女たちにも相撲を仕込んでおり、こうして全裸で相撲勝負をすることがよくあった。
自分に勝てばなんでもいうことを聞いてあげると言ってあるので、少女Bも全力でAに向かっていく。
もともと負けず嫌いで気の強い少女Bにとって、真っ向勝負は性に合っていたのもある。
男と女が真っ裸でぶつかり、お互いの体をがっしり抱きしめ合う。
Aと少女Bは情欲を爆発させたように激しく相手の体を貪っていった。
組み合ったままの状態でAのチンポが少女Bのマンコに突き入っていき、少女Bの膣壁が思いっきり締め付けていく。
そのまま組み合ってお互いを逝かせ合うAと少女Bだったが、押し負けた少女BがAに押し倒されると、
Aは一気に少女Bを攻め立てていった。
少女BもAの全身に手足を巻き付けて攻め返していく。
そうして二人は互いに飽きるまで体をぶつけ合い続けていった。
別の日、Aは自身の部屋にいた。
部屋のなかでスマホをいじくっていると、扉が開いて少女が一人入ってきた。
少女CはAの姿を見つけると、嬉しそうに駆け寄ってきた。
この少女もまたAによってしつけられた少女の一人だった。
少女Bと同じように年不相応に発達した女体をAに押し付けてくる少女Cを、Aは思いっきり抱きしめて激しく口づけを交わした。
しばらくお互いに口づけを楽しんでいた二人だったが、我慢ができなくなった少女Cは勢いよく服を脱ぎだした。
Aもすぐに服を脱いで全裸になると、次の瞬間には少女CがAに飛び掛かってきた。
がっぷり組み合って激しくお互いを犯し合うAと少女C。
少女Cはとにかく性欲が強く、強い闘争心を持っていた。
Aは少女Cを犯して逝かせると、しっかりと抱きしめて自分のチンポで少女Cの膣内を犯し続けていった。
喘ぎながらも少女CはAを逝かせることをあきらめておらず、少女Cも激しく腰を振っていた。
男と女の比べ合いは、盛大に嬌声を迸らせながら激しさを増して続いていくのであった。
Aはかねてから考えていたことを実行に移すことにした。
その日、Aは朝早くから二階にある広い二部屋の一室に少女Bと少女Cを呼び出した。
最初に来た少女Bはいつもと違う部屋に興味津々に見まわし、何より部屋の真ん中にある簡易土俵と隅に設置してあるカメラに驚きと興奮を隠せないでいた。
動画に取りながら相撲対決するのだと思った少女Bはやる気十分だったが、Aはもう少し待つように言った。
するとすぐに少女Cが部屋にやってきた。
少女Bと少女Cがお互いを見ると、一気に部屋の緊張感が高まった。
一瞬のうちに互いがどういう相手なのかを悟った二人の少女たちは、相手が自分の領域を犯す存在であると見抜いたのだ。
乱暴に靴を脱いで部屋に上がった少女Cは、Aには見向きもせずにまっすぐに少女Bに向かっていく。
少女Bも少女Cを真正面にとらえて迎える体勢を取っていた。
そして二人の少女は互いが間合いに入ったのと同時に、相手の頬に張り手を叩きつけあった。
パンッ!!!と二つの乾いた音が鳴りやまないうちに、少女たちの怒号が部屋中に響き渡った。
お互いの髪を鷲掴み合いながら取っ組み合いを始めた少女たちに、さすがのAも慌てて止めた。
まさか出会って早々いきなり取っ組み合いになるとは思ってもおらず、このままではせっかくの準備が台無しになってしまう。
なんとか少女たちを引き離したAは、二人に落ち着くように言いながら飲み物を渡した。
Aが渡した飲み物には事前に媚薬を混ぜ込んでおり、それで発情した少女たちの女相撲を楽しむつもりでいたAだったが、
少女たちの闘争本能がAの予想を上回っていたのだ。
ひったくるようにしてAから飲み物を奪い取った少女たちは、競い合いながら一気に飲み干すとその場で服を脱ぎ始めた。
すべてを脱ぎ捨てて生まれたままの姿になった少女たちは、睨み合いながらAが用意した土俵に歩いていく。
その様子に何とか思惑通りに事が進んだと思ったAは、あとは少女たちの好きにやらせることにした。
白線越しに向かい合った少女たちは、いつもAにアピールする時のように蟹股になって自分の女体を見せつけ合った。
二人の少女の口からは相手を罵倒する言葉が次から次へと出ていき、そしてそれは少女たちの沸点をあっさりと超えた。
荒々しい声で仕切り声を掛け合った少女たちは、真っ向からぶつかり合った。
自慢の巨乳と巨乳を押しつぶし合い、相手の尻肉を両手で鷲掴むと、激しく腰を振って股間と股間をぶつけ合わせていく。
顔面を押しつぶすようにして重ね合わせ、互いの舌を巻きつけあいながら深い口づけを交わしながら、
見開いた目で至近距離にある相手の目を睨みつけてる。
媚薬の効果もあってどんどん高まっていく少女たちの快感は、二人を同時に絶頂へと追いやった。
しかしたかが一度の絶頂では、少女たちの闘争本能を衰えさせることなどできなかった。
潮を吹きながらも腰を振って互いの股間をぶつけ合う少女たちは、
自分のほうが雌として上だということを必死に相手にわからせようとしていた。
何度も犯し合い、互いを絶頂に追い込みながらも一切腰を振るペースを落とさない少女たち。
水たまりになった潮に足を取られて土俵に倒れ込むと、マウントの奪い合いをしながらも相手を犯していく。
互い違いになって相手の股間に吸い付けば、太ももで顔を締め付け合う。
腰を突き出して貝合わせの状態になれば、上半身では張り手の打ち合い、
下半身では股間の押しつぶし合いで互いをつぶし合った。
Aが予想していた以上に少女たちの熾烈な争いは続いていた。
どちらも自分が勝つことを疑わず、相手が潰れるまで犯し合う気満々なのが見て取れて、Aはかなり満足感を覚えていた。
今や簡易土俵を用意した部屋は、少女たちの体液まみれになっていた。
その真ん中で仰向けになりながらも互いの股間を押しつぶし合う少女たち。
遂に体力も底をつきそうになりながら、最後の一撃とばかりに大きく腰を引いてから相手に向かって股間を打ち込んでいった二人の少女。
二人の割れ目が真正面からぶつかり、ひしゃけていったあと、飛沫となった潮があたり一面に飛び散っていった。
そして腰を突き出し合ったまま相討ちになった少女たちは、アへ顔を晒したまま気を失ってしまったのだった。
それから数日後、Aは外での用を済ませると二階にある例の部屋に向かった。
鍵を開けて中に入れば、少女たちの嬌声と罵声が一気に鼓膜に襲い掛かってくる。
完全防音にしたのはやはり正解だったなと思いながら部屋に上がると、少女Bと少女Cが簡易土俵の上でがっぷりと組み合っていた。
すでに何度も犯し合いをして、その数だけ相討ちになっている少女たちは、勝ったほうがAと相撲対決ができることを取り決めており、
精魂尽き果てるまで何度も犯し合っていた。
今では自前で用意した褌を締めて女相撲を取っており、互いの割れ目やお尻に褌を食い込ませ合いながら激しい吊り合いを繰り広げていた。
Aが用意した媚薬は最初の一回以来使ってはいない。
それがなくても十分二人の少女は犯し合いに熱が入っていたからだ。
Aは少女たちが相討ちになればお預けになるが、しつけた少女はまだほかにもいるため気にはならなかった。
椅子に座ったAは、自分が返ってきたことに気づいてますます激しさを増した少女たちの女相撲を観戦しながら、
次の組み合わせはだれにするかと考えていたのだった。