マイピク限定作品 底辺 下~思いついたネタ その2~
🕑 Added 2021-05-30 12:10:19 +0000 UTC
お待たせしました!!ようやく「思いついたネタ その2」の完成です!
少々最後の内容を変更させていただきました!!
BADENDになっておりますので、苦手な方はご注意ください!!
よろしくお願いします!!
多くの人が待ちに待っていただろう大型連休。
その真っただ中の、しかも真夜中の時間帯となれば学校に人気などあろうはずもなかった。
しかし学校の隅にポツンと建っている古い体育倉庫。
そこだけは、その中だけは違っていた。
天井付近に備え付けられている窓から微かに月光が差すだけの暗闇の中、
その体育倉庫の中では二人の少女による全身全霊を賭けた決闘が繰り広げられていた。
昨日の早朝からこの体育倉庫に入り込んだ少女たちは、どちらかが負けを認めるまでこの体育倉庫から出ないと決めていた。
すでに何度も互いを犯し合い、潮を噴かせて無様に悶えさせ合った少女たちだったが、まだ決着はついていなかった。
今は小康状態になっているようで、生まれたままの姿で横向きに抱きしめ合い、
荒い息を吐きなが憎悪に染まった瞳がお互いを睨みつけている。
両手で相手の髪を鷲掴み、引っ張り過ぎてブチブチと音を立てて数本の髪の毛が抜け落ちても表情を変えない。
いや、すでに少女たちはの表情はこれ以上ないほど歪み切っており、変わる余地がないといったほうがいいのだろう。
綺夏「こ・・・のぉッ、メス豚ぁあああ」
花菜「なに・・・よぉッ、メス牛ぃいいい」
忌々しい口調で互いを罵倒しながらも、まだ二人は動かない。
激しく犯し合った後に気を失った状態から目覚めたばかりのため、もう少し意識がはっきりするのを待っているのだ。
倉庫の中は二人の少女から発せられる淫臭に満ち、あちらこちらに二人が噴いたであろう潮が飛び散っており濡れていた。
いじめられっ子の二人が、どうしていじめっ子の女子グループがいない体育倉庫の中で二人っきりで犯し合っているのか。
それは約半年ほど前に行われた、二人の二度目の決闘後までさかのぼる必要があった。
綺夏「くひぃいいいいいいいいッ!!!!あッ、あッ、あッ、ぁあああああああああッ!!!!!!」
花菜「んはぁああああああああッ!!!!あぁッ、あッ、ああッ、ああああああああッ!!!!!!」
パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!!!!!!
倉庫の中で綺夏と花菜が並んで後ろから犯されていた。
ペ二パンをつけた女子グループの女子二人が、綺夏と花菜の腰を掴んで好き勝手に二人の膣内をペ二パンで犯していく。
四つん這いにされて嬌声をあげる綺夏と花菜は、けれども涙を流す目で横にいる相手を睨みつけていた。
二度目の犯し合いで綺夏に勝った花菜は、犯した綺夏の写真を女子グループのリーダーに送った。
しかしこれで自分はいじめから解放されると思いきや、勝手に行動した花菜に女子グループのリーダーは大いに怒った。
その結果として綺夏と花菜は二人とも女子グループの標的にされて、いいように弄ばれてることになった。
せっかくいじめから抜け出せた綺夏と、ようやくいじめから抜け出せると思っていた花菜は、
お互いに相手のせいでこんな悲惨な目に会っていると思い、互いへの憎悪をどんどん積もらせていた。
綺夏・花菜「「おぉおおおおおおッ、イくぅううううううううううゥゥゥウゥウウウウゥウウウゥッ!!!!!!!!」」
プッシャァァアアアアアアアアアアァァァァアアアアアアアアアアァッ!!!!!!
全身を震わせながら絶頂する二人の様子に、周りで見ていた女子グループたちから失笑が漏れ出ていた。
リーダーの女子生徒が二人を犯している女子たちに声をかけると、綺夏と花菜を犯していた女子たちが後ろから羽交い絞めにして二人の体を起こした。
そして向かい合わせになるように向きを変えると、ぷるんぷるん震えている二人の巨乳を押しつぶし合わせていく。
グニュゥゥウウウゥゥウウウゥッ!!!!!
綺夏・花菜「「んにゅぅうううううううううッ!!!!!!!!つッ、潰れろぉおおおおおおォォオオオオオオオオッ!!!!!!」」
パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!!!!!
二人はその状態で犯されながらも、相手の胸を潰すことに躍起になっていた。
綺夏と花菜は自分が犯されることよりも、憎い相手を犯すことに執着していることをリーダーはしっかりと把握していた。
そのため、より楽しませてもらうために時折こうして二人をぶつけ合うようなこともし始めていた。
二人の争う姿は女子グループにとっていい見世物になっていたが、綺夏と花菜にはそんなことを気に掛ける余裕などない。
チャンスがあれば見られていようがとにかく相手を犯したい、とにかく自分よりも惨めな目に合わせたいという思いで頭がいっぱいだった。
しかしこの状況に陥ったきっかけが勝手に決闘を行ったせいだということもわかっている二人は、
女子グループの前だけでしか相手を犯すことができないでいた。
もしまた内緒で決闘したら今以上にひどい目に合わせるとリーダーの女子生徒に釘を刺されているため、二人はこの場でしか憎い相手に手が出せない。
だんだんと二人は相手を犯すために自分が女子グループに犯されることを気にしなくなってきた。
お互いに相手を犯す機会を得るために自分の体を差し出すようになった二人にとって、
いつの間にか体育倉庫は相手を犯すために自分から進んで来るような場所になっていた。
綺夏・花菜「「んじゅぅううううううう、ふぎゅぅうううううゥウウウゥゥウウウゥッ!!!!!!!」」
プッシャァァァァアアァァァァァァァアアアアアァァアアアアアッ!!!!!!
羽交い絞めにされて犯されていたため、綺夏と花菜は体を動かすことがほとんどできなかった。
何とか胸を張ってお互いの巨乳を押しつぶし合い、絶頂直前には相手に向かって顔を突き出して口と口を合わせると、
お互いの口の中に嬌声を迸らせ合った。
憎い女の嬌声を飲ませられて、苛立ちが募る綺夏と花菜。
舌を絡めて相手の口内を犯そうとしたとき、後ろから引っ張られて離されてしまった。
それでも相手を睨みつけることをやめない綺夏と花菜の目の前に、ぽとりとあるものが投げられた。
それは双頭ディルドだった。
リーダーの女子生徒が、二人にそれでお互いを逝かせ合うように言ってきた。
マンコに突き入れられていたペ二パンを抜かれて羽交い絞めを解かれた二人は、
お互いにお尻を向け合って四つん這いになった。
女子グループの一人が双頭ディルドを持つと、その片方を綺夏のマンコに入れていく。
ズププッ
綺夏「・・・くふぅううッ!!」
そしてもう片方を花菜のマンコに入れていった。
ズププッ
花菜「・・・あはぁぁッ!!」
二人の口から甘い嬌声が上がる。
双頭ディルドでつながった綺夏と花菜は、ぐっと腰を持ち上げて力を込めて双頭ディルドを膣で締め付けていった。
準備ができたことを確認したリーダーの女子生徒が手に持ったリモコンのスイッチを押すと、
二人の膣内に咥えこまれた双頭ディルドが音を立てて蠢き始めた。
それを合図に綺夏と花菜は腰を振ってお尻を打ち付け合いながら逝かせ合いを始めた。
ヴィィィィィィィンッ!!!パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!!!!!
綺夏・花菜「「んぎぃぃいいいいいいいいいッ!!!!!!
イけッ、イけッ、イけッ、メス牛(豚)ッ!!!!」」
二人の激しい逝かせ合いに、周りで見ていた女子グループのメンバーが大いに盛り上がりを見せる。
囃子声や下品な歓声をあげながら二人を応援し、綺夏や花菜の名前を叫びながら相手を逝かせるようにまくしたてていった。
その声援に後押しされるように二人の腰使いは激しさを増していき、
打ち付け合う尻肉は赤く染まりながら波打っていた。
ぐちゅぐちゅと淫液が溢れ出し飛沫が床に敷かれたマットに飛び散って染みを作り始めると、
二人の嬌声もどんどん甲高くなっていく。
お互いに相手が限界に近いと察した二人は、両手足に力を込めて思いっきり腰を突き出してお尻とお尻を押し込んでいった。
パァアアアンッ!!!!!!
綺夏・花菜「「んッ、ぉぉおおおおおォオオオオオオオオオオォッ!!!!!
イッ、イくぅううううううううゥゥゥウゥウウウウゥウウウゥッ!!!!!!」」
プッシャァァァアアアアアアアアアアァアアアアアアアアッ!!!!!!!
隙間なくお尻とお尻を合わせて互いの子宮口に届くほど双頭ディルドを飲み込ませ合った二人は、勢いよく絶頂した。
手足を突っ張って顔をのけぞらせながら絶頂する二人のマンコからは、盛大に潮が噴きだして二人のお尻やマットを濡らしていった。
全身を大きく二、三度痙攣させた二人は、全身を脱力させて上半身をマットに沈めた。
巨乳をマットに押しつけながら崩れ落ちるようにしてうつぶせに横たわった二人。
締め付けられた膣圧によって二人のマンコから互いの淫液まみれになった双頭ディルドが吐き出され、
マットの上に落ちても振動を続けていた。
リーダーの女子生徒がスイッチを切ると、双頭ディルドはぴたりと動きを止めた。
お尻を突き出して無様な格好でマットに倒れている二人の近くにスイッチを投げ捨てると、
リーダーの女子生徒は体育倉庫から出ていった。
それに続くようにして女子グループのメンバーも体育倉庫から出ていく。
後に残されたのは、向かい合わせにお尻を突き出してうつぶせのまま絶頂の余韻に浸っている綺夏と花菜の二人だけ。
互いのマンコからはプシュプシュッと少量の潮が断続的に噴きだしており、二人の腰はまだかすかに震えていた。
どちらもまだまだ犯し合えるが、女子グループがいなくなった以上今日はここで終わりだった。
やるせない気持ちを抱きながらも、なるべく相手を見ないようにしながら身支度を整えて二人も体育倉庫を出ていくのであった。
綺夏と花菜は、それからも定期的に体育倉庫で逝かせ合いをさせられていた。
お互いに何度も相手と犯し合った二人だったが、体育倉庫での二人の逝かせ合いは勝負がつくことはほとんどなかった。
綺夏も花菜も相手を逝かせて犯すことに執着はしていたが、心のどこかで女子グループの前で決着をつけることをためらっていたようで、最後の一線を越えられなかった。
女子グループのメンバーも最初の内は二人の逝かせ合いを楽しんではいたが、それも回数が多くなるとだんだんと飽き始めてきた雰囲気が出てきて、
二人を体育倉庫に呼び出す回数が少しずつ減ってくるようになった。
このままいじめがなくなればいいと思った綺夏と花菜であったが、さすがにそう上手くはいかない。
しかし年が明けて新学期に入った時、二人の環境は大きく変わった。
綺夏と花菜は同じクラスになったが、今まで二人をいじめてきた女子グループとは綺麗にクラスが分かれたのだった。
それだけではなく、二人をいじめていた女子グループのクラスには前から仲の悪かった別の女子グループが一緒になっていた。
二つの女子グループはお互いに相手を牽制しあっており、そのクラスの女子は真っ二つに分かれて内戦状態になったようだった。
その結果今まで二人をいじめていた女子グループは綺夏と花菜にかまっている暇はなくなり、二人はあっさりと女子グループのいじめから解放されてしまった。
けれども今までのことがあったせいか、さすがに綺夏と花菜はすぐには喜ぶことなく慎重に様子を見ていった。
そんなある時、綺夏は自分をいじめていた女子グループの一人が見知らぬ女子と睨み合っている姿を見た。
二人の少女は何か口論をしていたようだったが、すぐにそろって移動し始めた。
そっと二人の後をついていった綺夏は、人気のない校舎裏に来た二人がいきなり取っ組み合いを始めたのを見た。
綺夏は少し離れたところで隠れて二人の喧嘩の様子を眺めていた。
時間にして十五分くらい激しく取っ組み合っていた二人だったが、片方の女子が相手のスカートに手を突っ込んでショーツを引っ張っていくと、
やられた方の女子も相手のショーツに手を伸ばして引っ張り返していった。
互いのショーツを食い込ませ合う女子たちは、甲高い嬌声とともに大きく体を震わせた。
荒い息を吐いて動きを止めた女子たちは、決着がつくまえにお互いに相手を突き飛ばすと早々に去っていってしまった。
ここからだと思ったところで終わってしまい残念に感じた綺夏であったが、
終始険悪な雰囲気をまとっていた二人に、綺夏はいじめてきた女子グループの状況が噂通りであることを確信したのだった。
また、別の日に花菜は自分を犯したことのある女子グループの一人が、見知らぬ女子に手を引かれてあまり人が来ない女子トイレに連れていかれるのを偶然見つけた。
そっと後を追い、二人が一つの個室に入るところを入り口の扉越しに見た花菜は、音を立てないように女子トイレに入っていった。
二人の少女が入った個室だけ扉が閉まっており、静かに近づいていくと中からいやらしい水音と小声で互いを罵倒する少女たちの声が聞こえてきた。
その水音がなんであるかは、花菜にとってはなじみが深いものですぐにわかった。
水音が大きくなるにつれて相手を罵倒する声に甘い悲鳴が混ざり、そしてひと際甲高い声を上げた後何かが噴きだす音がした。
荒い息使いをしながらも互いを罵倒する少女たちは、すぐに相手の罵倒に切れたようで再び水音が鳴りだした。
それを聞いた花菜は、そっとその場を後にする。
自分たちをいじめていた女子グループがどういう状況になっているのかしっかりと確認できた花菜は、軽い足取りで教室に戻っていくのであった。
それから数日の間、綺夏と花菜は穏やかな日々を送っていた。
どちらも相手に絡むことなく、平穏な日常を謳歌する二人。
だが、それは嵐の前の静けさに過ぎなかった。
綺夏も花菜も、お互いのことを許しているわけがない。
それどころか今すぐにでも相手を犯し殺したいと思っているほど憎んでいた。
しかし自分たちが一度本気で始めると、すぐに決着がつかないことも今までの逝かせ合いからわかっていた二人は、
誰にも邪魔されずにしっかりと決着がつけられる機会を待っていたのだった。
そしてその機会はそれほど時間をかけずにやってきた。
世間が待ちに待った大型連休。
その前日に綺夏は花菜の下駄箱に手紙を入れた。
花菜も同じようなことをしようと思っていたが、綺夏の方が行動に移したのがわずかに先だったようだ。
「果たし状」と書かれたそれを見て、思わず笑ってしまう花菜。
中を見れば日時、場所、時間が書かれていたが、その下には「負けた方は相手の奴隷になる」と書かれた一文と綺夏の名前が書いてあった。
口の端が歪に引きつるのを感じながら、その一文から目を離せない花菜。
闘争心が全身を駆け巡り、綺夏を奴隷にすることを考えただけで鳥肌が立った。
花菜は「果たし状」をカバンの中にしまうと、明日を待ち遠しく思いながら軽やかな足取りで家に帰っていくのであった。
そして二人っきりの決闘の時がついにやってきた。
人目につかないために早朝から待ち合わせした二人だったが、どちらも遅れることなくやってきた。
体育倉庫に入って鍵をかけると、花菜は昨日下駄箱に入っていた「果たし状」を取り出して壁に貼り付けていく。
その「果たし状」には、しっかりと花菜の名前が書かれていた。
見なくても名前を書いてきたことを確信していた綺夏は、そちらには目をくれずに持ってきたペ二パンと双頭ディルドを邪魔にならない場所に置いていった。
準備ができた二人は少し距離を開けて向かい合う。
もう、それだけで二人の我慢は限界に達した。
綺夏「メス豚ぁああッ!!!!あんただけは徹底的に犯しつくしてやるんだからぁあああッ!!!!」
花菜「メス牛ぃいいッ!!!!今日こそどっちが上か決着をつけてやるわぁああああッ!!!!」
血走った目で互いを睨みつけ、憎悪のこもった声でお互いを罵倒する綺夏と花菜。
二人は荒々しく来ていた衣服を脱ぎ捨てて、あっという間に全裸になった。
互いにたわわに実った巨乳がブルンッと弾み、すでに興奮した乳首がギンギンに立っていた。
綺夏と花菜のマンコからは一筋の粘り気を帯びた透明な淫液が床に向かって垂れ落ちていき、
蠢く淫口が憎い相手と喰らい合う時を今か今かと待ちわびていた。
花菜は一歩前に出ると、床に敷かれたマットに拳をつけて相撲の仕切りの構えをとった。
花菜「真正面から行ってやるわッ!!!あんたなんかに絶対に引かないんだからぁあああッ!!!!!」
綺夏「上等じゃないッ!!!!!受けて立つわよぉおおおおッ!!!!」
花菜の言葉にすぐに言い返した綺夏も、一歩前に出て仕切りの構えをとった。
すぐ目の前に来た相手と一瞬も視線を離さずに火花を散らす綺夏と花菜。
重力に引っ張られた二人の巨乳は乳首がマットにつくほどにまで垂れ、肉付きのいいお尻を負けるものかと高々と掲げていた。
呼吸を合わせていき大きく息を吸った二人は、大声で仕切り声をかけあって真正面からぶつかっていった。
綺夏・花菜「「はっけよ~~~~いッ、のこったぁああああああああッ!!!!!!」」
パァアアアンッ!!!!
綺夏・花菜「「んんぐぅううううッ!!!!!!どすこぉおおおおおおおおおおいッ!!!!!!!」」
パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!!!!!!
勢いよくぶつかり合った二人の女体は、柔らかい巨乳と巨乳が真正面から衝突して大きく乳肉を広げていった。
互いに張りのある巨乳同士が反発しあうと、反動で二人の女体を弾きあった。
一歩よろめきながら後退した二人だったが、相手の巨乳に弾かれたことが二人の女のプライドを大いに傷つけた。
グッと踏ん張った綺夏と花菜は、前回もやったように互いの巨乳めがけて自分の巨乳をぶつける乳相撲を始めた。
四つの巨乳が弾きあい激しく弾みながら相手を潰さんと乳肉で乳肉を打ち付けていく。
どっしりと腰を落とした綺夏と花菜は、絶対に自分の巨乳のほうが優れていると証明するために一歩も譲らない。
何度もぶつけ合った二人の乳肉はだんだんと赤くなっていくが、それでも張りは一切失われることなく保たれていた。
しかし幾度となくぶつけ合ってもどちらも一歩も引かないため、業を煮やした綺夏が一気に前に出ると、
花菜の巨乳に自分の巨乳を押しつけたまま花菜の背中に腕を回して締め付けていった。
綺夏「このぉおおおおオオオオオオォッ!!!!!このまま押し潰してやるぅううううッ!!!!
のこったのこったのこったのこったぁああああァアアアアアアアアアアァッ!!!!!!!!」
花菜「んぎいいいいいィイイイイィッ!!!!!潰されるのはあんたの方よおおおおッ!!!!!
のこったのこったのこったのこったぁああああああァアアアァアアアァッ!!!!!!!!」
グニュゥウウウゥウウウゥッ!!!!!
締め付けられてうめき声をあげた花菜だったが、すぐに綺夏の背中に腕を回すと締め付け返していった。
どっしり落としていた腰を跳ね上げた二人は、つま先立ちになりながら互いの巨乳を押し込んでいく。
大きく広がった乳肉同士で鬩ぎ合い、硬くなった乳首と乳首がへし折ってやるとグリグリと擦れ合っていた。
額と額を押し付けながら、目を見開いて互いを睨みつけあう綺夏と花菜。
すぐ目の前に憎い女の顔があり、その女と誰にも邪魔されることなく犯し合えている現状。
そして何よりも肌で直に感じ取っている相手の世隊の柔らかさは、二人の本能を刺激してより興奮度合いを高めていた。
花菜が挑発するように舌を突き出すと、綺夏はすかさずその舌に自分の舌を絡めていった。
胸だけでなく顔と顔を突き合せていった綺夏と花菜は、下品な音を立てながらお互いの口を蹂躙していった。
綺夏・花菜「「んじゅるるるるるるるッ・・・むぢゅるるるるッ・・・くちゅくちゅッ・・・ずぞぉおおおおおおおッ!!!!!!!」」
グニュグニュグニュッ!!!!!クチュクチュクチュクチュクチュッ!!!!!
激しく舌を絡めていきながら全身を小刻みに揺すり始める。
柔らかい乳肉がお互いを揉み合っていき、濡れたマンコとマンコが薄い陰毛を絡めながら擦れ合っていく。
痛みや苦しみよりも快感を感じる割合が大きくなってくると、二人はさらに体を揺すって相手を追い詰めていった。
どちらもたった一度逝かせた程度でどうにかなるとは思っていないが、自分よりも先に相手を逝かせることでとてつもない優越感を感じることができると考えていた。
だからこそ、一度の絶頂であっても相手に先手を譲るつもりなどない。
敏感に肌で相手が逝きそうなのを感じ取れば、一気に相手を逝かせにかかる。
そこには理性などない、ただただ本能に任せただけの喰らい合いだった。
綺夏・花菜「「んぢゅんぢゅんぢゅッ・・・んッんッんッ・・・ふごぉおおおおォオオオオオオオオォッ!!!!!!!!」」
プシュプシュプシャァァアアアアアアアアアアアアアアアアッ!!!!!
二人の腰が痙攣を起こすのと同時に、勢いよくマンコから潮が噴き出てきた。
綺夏と花菜は絶頂の快感を感じつつも、すぐに相手を攻めえていく。
互いに相手をマットの上に投げ合った二人は、締め付け合ったままマットに倒れ込んだ。
相手の上になって思いっきり押しつぶしていこうと考えたのか、激しく上下を入れ替えて揉み合う二人。
絡めていた舌を離して押し合わせていた顔を相手の肩に置いた二人は、互いの耳元で嬌声と罵声を叫びあいながら体育倉庫の中を暴れまわっていった。
犯し合いが始まってから数時間が経った。
絶え間なく互いを逝かせ続けた二人は、さすがに体力の限界がきて一度気を失ってしまった。
仰向けで気を失っている綺夏と花菜の女体は、お互いが噴きつけた潮で濡れていた。
花菜が身動きして先に意識を取り戻すと、ゆっくりと起き上がってまだ気を失っている綺夏を見た。
立ち上がった花菜は綺夏に近づくと、綺夏の顔をまたいで自分のマンコが綺夏の顔の真上に来るようにすると、
左手で自身の巨乳を揉み、右手でマンコを慰めていった。
花菜「あッ、ああッ、ああああッ、んはぁあああああああああァァァァァアアアアアッ!!!!!!!」
プシュプシュプシュゥゥゥウウウゥウウウゥッ!!!!!!!!
綺夏「んぶぅッ、げほッ、げほッ!!!」
自分の潮を綺夏の顔に噴きつけて綺夏を起こした花菜は、潮を噴いたマンコを綺夏に見せ付けながら嘲笑しながら声をかけた。
花菜「あはッ、目が覚めたかしらメス牛ぃいッ!!!!
いつまでも寝てないでさっさとかかてきなさいよッ!!!!」
蟹股になって右手でマンコを広げて挑発する花菜。
自分の顔に潮を噴きつけられたことに気づいた綺夏は、表情を険しく歪ませてすぐに起き上がると、
勢いよく花菜に掴みかかっていった。
綺夏「このメス豚ぁああああッ!!!!!!いわれなくてもやってやるわよぉおおおおおおッ!!!!!!!」
花菜「ぎぃいいいいいいいッ!!!!!やったわねぇええええええッ!!!!!」
髪を掴んでくる綺夏を迎え撃ち、花菜も綺夏の髪を掴み返していく。
互いの髪を思いっきり引っ張り合いながら取っ組み合う二人は、縺れ合ったままマットに倒れこむとお互いに相手を叩き合いながらマットの上を転がっていく。
何度も転がり合って上下を入れ替えた二人だが、激しく揉み合ううちに互い違いになっていた。
横向きでお互いを抱きしめ合った二人の目の前には淫口を蠢かせながら淫液を垂れ流す相手のマンコがある。
それを目にした瞬間、綺夏と花菜は考えるよりも先に相手のマンコに吸い付いていた。
綺夏・花菜「「ぶちゅるるるるるるッ!!!!んじゅぅうううううゥウゥウウウウゥウウウゥッ!!!!!」」
下品な音をあえて立てながら相手のマンコに舌を這わせる二人。
クリトリスを舌で舐めまわし、ヒクつく淫口にその舌を突き入れて襞を擦る。
締め付けてくる膣壁を押し返すようにして舌を蠢かせ、薄い陰毛を顎で擦りながら激しく顔を前後に振っていった。
情け容赦など一切ない攻めは、たやすく二人の快感を引き立てて絶頂へと押し上げていく。
しかし綺夏と花菜は自分が逝こうが相手が逝こうがお構いなしに目の前のマンコにむしゃぶりついていた。
絶頂の激しい快感に目線を飛ばしながらも相手を攻める舌は止めない。
顔中に相手の淫液が付着し、口の中にも噴き出た潮が入ってくるが、
それをためらいもなく飲み干していく綺夏と花菜。
一時間近くもの間お互いのマンコを舐めまわし逝かせ合い続けた二人は、
最後に盛大に潮を噴き上げて相手の顔をずぶ濡れにすると、二人はお互いのマンコに顔を埋めたまま気を失ったのだった。
日暮れ時に意識を覚ました二人は、相手を突き飛ばして一度距離を開けた。
体育倉庫の中はむせ返るような淫臭が漂っているが、二人は一切気にすることなく持ってきた飲み物や食べ物をお腹に収めていった。
食べ終わった綺夏は花菜に向かって堂々と体を向けると、その場で蟹股になって自分の両手でマンコと巨乳を揉みしだきながらオナニーを見せつけていった。
綺夏「はあぁああッ、んッ、んッ、あああッ!!!!
ほらぁああッ、よく見なさいよメス豚ぁあああッ!!!!
私はまだやれるわよッ!!!もっともっと犯して逝かせてめちゃくちゃにしてやるんだからぁああああッ!!!!」
ムニュムニュムニュッ!!!!!クチュクチュクチュッ!!!!
それを見た花菜もすぐに綺夏の目の前に来ると、同じように蟹股になってオナニーを始めていった。
花菜「くふぅうううッ、あッ、あッ、あああッ!!!
調子に乗るんじゃないわよメス牛の分際でぇえええッ!!!!!
私だってまだまだやれるわよッ!!!もっともっとめちゃくちゃに犯して逝かせて奴隷にしてやるんだからぁあああああッ!!!!」
ムニュムニュムニュッ!!!!!クチュクチュクチュッ!!!!
目の前の憎い女をおかずに、自分自身を慰め合う二人。
どちらも相手よりも激しく自分を慰めようとしていき、巨乳を揉む手やマンコに突っ込んだ指の動きがどんどん荒々しくなっていった。
視線で火花を散らし互いを罵倒しながら嬌声をあげていく綺夏と花菜は、すぐに逝きそうになるほど下腹部が熱くなっていくのを感じた。
どちらも相手の様子から絶頂間近であることを察した二人は、同時に相手に向かって腰を突き出してギリギリまでマンコとマンコを近づけると、
せき止めていた快楽の波を一気に解放しあった。
綺夏・花菜「「ぉぉおおおおおおおおッ!!!!!イッ、イくぅうううぅううううううゥゥウゥウウウウゥウウウゥッ!!!!!!!!」」
プッシャァァァァアアアアアアアアアアァアアアアアアアアッ!!!!!!!!
二人のマンコから勢いよく噴き出た潮が、マットに落ちる途中でぶつかり合い互いの勢いを殺し合う。
飛沫となって混ざり合いながら飛び散った互いの潮は、二人の足元に降りかかって濡らしていった。
だが綺夏と花菜はそんなこと気にすることなく、いまだ潮を噴いているマンコとマンコを思いっきりぶつけ合っていった。
綺夏・花菜「「んぎぃいいいィイイイイィイイィッ!!!!!!!
メッメス牛(豚)のマンコなんかに負けるかぁああああああァァアアアアアアアアッ!!!!!」」
バチュンッ、バチュンッ、バチュンッ、バチュンッ!!!!
飛沫を飛び散らかせながら、激しくマンコとマンコがぶつかり合う。
どちらも女の意地にかけて、相手のマンコから引くことなどできるはずがなかった。
不格好な蟹股の姿勢で懸命に腰を振り、勢いよくマンコをぶつけ合っていた綺夏と花菜であったが、
さすがに何度も逝って敏感になっているマンコを勢いよくぶつけ合い続けることはできなかった。
綺夏・花菜「「あふぅうううううッ!!!!ぐッ、ぐッ、ぐひぃいいいいィイイイイイイィイイィッ!!!!!」」
プシュプシュプシャァアアアアアアアアアアァアアアアアアアアッ!!!!!!
あっさりと相討ちにあった二人は、互いにマンコを押し付け合いながら絶頂した。
まるでお互いの膣内に中出しするかのように、相手のマンコめがけて潮を噴き付けていく。
全身を大きく痙攣させて必死に絶頂の余韻と戦いながら、それでも相手のマンコに押し付けた自分のマンコを離そうとしない二人。
涙目で互いを睨みつけあった二人は、気づけば相手の頬にめがけて張り手を叩き込んでいた。
バシンッ!!!
綺夏・花菜「「んぶぅうううッ!!!!かッ、家畜の分際でぇええええェエエエエエエエエエエエエッ!!!!!!!」」
互いに相手に叩かれたことを理解すると、一気に頭の中が沸騰して怒りが沸き上がっていった。
お互いを突き飛ばして離れた二人だが、すぐに目の前の相手に向かって突進していく。
ガツンッと真っ向からぶつかった綺夏と花菜は、互いの巨乳をめり込ませ合いながら至近距離にある相手の顔に何度も張り手を叩き込み合った。
バシンッ、バシンッ、バシンッ、バシンッ、バシンッ!!!!!!!
綺夏・花菜「「んぶッ、ぐひッ、あぎぃいいッ、おごぉおおッ、いぃいいいィィイイィッ!!!!!」」
あまりに近すぎるためそれほどの威力はないが、相手に叩かれたという事実だけで二人を怒らせるには十分だった。
激しい乱打戦を繰りひろげた二人は、腕がつかれて上げられなくなるまで相手を叩き続けた。
そして相手が叩けなくなると、今度は足でお互いのマンコをけり合った。
二人が思いっきり上げた膝が互いのマンコにめり込み、二人は一瞬白目をむいて絶叫した。
あまりの衝撃に失禁までしてしまった綺夏と花菜だったが、どちらもその時には意識を飛ばしており気づいていなかった。
そして崩れ落ちるようにしてマットに倒れ込んだ二人は、再び意識を暗闇の底に落としていったのだった。
真夜中に目覚めた綺夏は、暗がりが支配する体育倉庫の中で手探りで花菜を見つけた。
うつぶせに倒れて気を失っていた花菜を仰向けにしようと体を動かした瞬間、花菜が目を覚ました。
暗闇でもすぐに状況を察した花菜は綺夏に掴みかかり、綺夏も花菜を押さえつけようと取っ組み合う。
二人は横向きで横たわったまま、互いの髪を引っ張り合いながらぎらついた視線で睨み合っていった。
綺夏「こ・・・のぉッ、メス豚ぁあああ」
花菜「なに・・・よぉッ、メス牛ぃいいい」
忌々しい声で呻く綺夏と花菜。
力いっぱい相手の髪を引っ張り合いながら小刻みに動くぐらいで、勢いよく相手を犯そうとする動きは見せていない。
まだ意識を取り戻したばかりで、まだうまく体が動かないからだろう。
そうして暗闇の中で小競り合いをしていた二人だったが、綺夏の手がどこかの棚に当たった時、二人の体の上にボトリと何か落ちてきた。
思わずそれに視線を向ければ、そこには持ってきた双頭ディルドが落ちていた。
綺夏と花菜は相手の髪から手を離して双頭ディルドを取ると、それを口元に持ってきてお互いに咥え込んでいった。
グチュグチュと唾液まみれにしていき、ある程度濡らした二人は口から離してマンコに持っていく。
自分のマンコに先端を押し当ててグッと押し込み、お互いのマンコに入れていく二人。
本来ならリモコンで動かすが、双頭ディルド本体にもスイッチはついており、
手探りでスイッチを探していた二人だったが、先に見つけた綺夏がスイッチを押していった。
ブイィィィイイイイイイイイイイッ!!!!!
綺夏・花菜「「犯してやるぅッ!!!!この家畜女がぁァアアアアアァァアアアアアアアアッ!!!!!!!」」
そしてそれが、二人の犯し合いの再開の合図となった。
横向きに抱き合ったまま膣を締めて振動するディルドを固定し、腰を振って相手の膣内を犯そうとする。
しかしどちらも膣壁をディルドに擦り付けるだけでしっかりと固定することができなかった。
綺夏は反動をつけて花菜の上を取ると、花菜の足を持ち上げて犯しやすいようにすると激しく腰を振ってディルドを押し込んでいった。
綺夏「うああぁあああああァァァァァアアアアアッ!!!!!!!
犯す犯す犯す犯すッ!!!!!さっさとイき果てて負けを認めろぉおおおォオオオオオオオオオオッ!!!!!!」
花菜「おほぉおおおおォオオオオオオオオオオッ!!!!!!
だッだれがメス牛なんかにぃいいいいいィィィイイイイイイッ!!!!!
調子に乗ってんじゃないわよぉおおおおおおおおォオオオオオオオオオオッ!!!!!!!」
パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ!!!!
グニュグニュグニュゥウウウゥウウウゥウウウゥッ!!!!!!!!
花菜は悶えながらも目の前で乱舞する綺夏の巨乳に手を伸ばして揉みしだいていく。
どちらも一歩も引かずに互いを犯し合う綺夏と花菜は、お互いに逝くたびに上下を入れ替えて犯し合い続けた。
一本のディルドでつながったマンコとマンコがぶつかり合い、上半身では相手の巨乳や顔をめがけて張り手の応酬が繰り広げられていた。
意地と意地の犯し合いは二人に快感と屈辱を大量に与えていき、なけなしに残った理性をも蒸発させていった。
綺夏・花菜「「んごぉおおおおォオオオオオオオオオオオオオオオオッ!!!!!!!!」」
ブシャァァァァァァァァアアアアアァァアアアアアッ!!!!!!
互いをきつく抱きしめ合い、強力な膣圧のせいで咥えこんだディルドを吐き出しながら絶頂した綺夏と花菜。
獣のような咆哮をあげながら喘ぐ二人は、全力で互いを締め付けあい絶頂の快感を味わっていた。
上に乗っていた花菜が先に余韻をやり過ごすと、下になった綺夏がまだあえいでいるのに気づいた。
花菜は綺夏から体を離して起き上がり、置いてあったペ二パンに手を伸ばす。
それを履いて仰向けになっている綺夏に覆いかぶさると、容赦なく蠢く綺夏の淫口にペ二パンを突き入れていった。
綺夏「おぐぅうううううううゥウウウウウゥウウウゥウウウゥッ!!!!!!!」
花菜「犯す犯す犯す犯すぅううううッ!!!!!
あんたはこうして犯されるのがお似合いなのよメス牛ぃいいいィィイイイイイイッ!!!!!!!!」
パンッパンッパンッパンッパンッ!!!!!!
綺夏は花菜の髪を引っ張りながらも、犯されて悶えてしまう。
花菜は喘ぐ綺夏を睨みつけながら、ますます腰の動きを激しくしていった。
逝ったばかりということもあり、綺夏はあっさりと花菜に逝かされてしまった。
絶叫する綺夏に嘲笑を浮かべる花菜は、綺夏の全身が脱力すると綺夏のマンコからペ二パンを引き抜いていく。
喘ぎながらも悔し気に睨みつけてくる綺夏に履いていたペ二パンを脱いで投げ渡すと、
花菜は綺夏にマンコを突き出して四つん這いになった。
花菜「ほらァアアッ、犯せるもんなら犯してみなさいよぉッ!!!!
それとも負けを認めて私の奴隷になるかしらッ!?」
綺夏「ッ!!!メッ、メス豚ァァァアアアアアッ!!!!!!!」
綺夏は気怠い体を無理矢理体を起こしてペ二パンを履くと、花菜の腰を鷲掴みしてペ二パンを花菜のマンコに突き入れていく。
綺夏「このこのこのこのぉオオオオオオオオッ!!!!!
メス豚のくせにぃいいいィィィイイイイイイイッ!!!!!!!」
花菜「おほぉおおおおおォオオオオオオオッ!!!!!んぎぃィィィィイイイイイイイッ!!!!!」
パンパンパンパンパンパンパンッ!!!!!!
挑発された苛立ちをぶつけるようにがむしゃらに腰を振ってペ二パンで花菜を犯していく綺夏。
犯されながらも腰を突き出して迎え撃つ花菜。
二人の肌と肌が激しく打ち合う乾いた音と少女たちの怒声と嬌声が体育倉庫の中に響き渡る。
綺夏は花菜の子宮口にペ二パンの先端をガンガン突き刺して子宮まで犯そうとしたが、花菜は膣壁を締め付けてペ二パンを奥まで逝かせないようにしていた。
がっしりと花菜の腰を掴んで激しく打ち付けていく綺夏は、締め付けてくる花菜の膣壁をこじ開けるようにしてペ二パンを突き入れていく。
何度もピストンして花菜を犯していき、ついに限界に達した花菜が絶叫をあげながら逝った。
痙攣する花菜を押さえつけるようにして上からのしかかった綺夏は、一片の隙間なく腰を押し当ててペ二パンを奥に突き入れていた。
やがて花菜の全身が脱力してマットに崩れ落ちると、綺夏も腰を引いて花菜のマンコからペ二パンを抜いていく。
綺夏も荒い息を吐きながら履いていたペ二パンを脱ぎ捨て隅に投げ捨てると、
ゆっくりと起き上がる花菜を睨みつけながら、足を大きく開いて身構えた。
すでに日は昇り、天井付近に設置してある窓から陽光が差し込んできて体育倉庫の中が明るくなっていくが、二人にはそんなことは関係ない。
花菜も綺夏を睨みつけながら大きく足を開いて身構えた。
二人のマンコからは大量の淫液が糸を引いてマットに落ちていき、どちらも激しく興奮しているのが見て取れた。
全身汗と互いの淫液まみれになりながら、それでも二人は相手を犯すことをやめようとする気はなかった。
グッと二人の上半身が前に沈んだかと思うと、一気に二人は相手に向かって巨乳を張って突っ込んでいった。
パァアアンッと音を響かせながらぶつかり合った二人は、互いに相手の背中に腕を回して締め付け合う。
一歩も譲らない少女たちの犯し合いは、まだまだ終わる気配を感じさせなかった。
それから数時間が経ち、再び外は暗闇に支配されていた。
体育倉庫の中では、互いに相手の体に両手足を巻きつけて締め付け合う二人の姿があった。
巨乳と巨乳はお互いを潰し合い、マンコとマンコは双頭ディルドを咥えながらも互いの淫口をぴったりと重ね合わせていた。
綺夏と花菜は互いの口と口を吸い合わせ、まるで呼吸を奪い合うかのように喰らいついていた。
どちらも半ば白目をむいた状態で、意識はもうろうとしていた。
それでも相手を犯すという本能に従い、二つの女体は最後まで比べ合いを続けていた。
いつの間にか相手の背に回していた二人の腕は互いの首にかかり、そしてじわじわと二人の手に力がこもっていく。
プシュッと二人のマンコから少量の潮が噴き出した。
それ以降、綺夏と花菜は動くことはなかった。
連休が明けた後、とある学校では女子生徒が2名行方不明になったことで騒動になった。
警察も出動し、近隣の捜索が行われたが一向に二人の手がかりはつかめなかった。
だが、二人の少女が行方不明になって一か月がしたころ、事態は大きく動くことになる。
使われていない体育倉庫から異臭がするという生徒からの報告を聞いて教師が確かめに行ったことで、
中にいた二人はついに発見された。
二人の少女が発見されたときにどのような状態になっていたのかは、見つけた教師や警察関係者しか知らない。
しかし発見した教師は誰に聞かれても、顔を青くするだけで詳しいことを話すことはなかったという。