FANBOX限定作品第一弾 IFストーリー 因縁(後日談)
🕑 Added 2021-05-03 08:28:29 +0000 UTC
こちらの作品は今月から始めました新プランのFANBOX限定作品の第一弾になります。
以前書いていました『IFストーリー 因縁』(https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=5367378)シリーズの後日談になります!!
元ネタは「わるきゅ~れ」様から発売している「魔法少女えれな~肉姦淫獄の果てに~」(https://www.dlsite.com/maniax/work/=/product_id/RJ048446.html)の二次創作作品です。
主人公のエレナ(あえてカタカナ表記にしてます。)とオリジナルキャラクターのナギサとの淫闘を書いていましたが、その後の話を以前から書いていました。
しかし中々完成しなかったのと、上げる時期を逃してしまっていたため、御蔵入りの作品の一つとなっていました。
それを今回書き加えた上でこのような形で上げさせていただきました。
先にpixivに上げている作品を読んでからの方がより二人の因縁を感じられると思いますので、よろしければそちらの方もご覧いただければと思います!!
エレナ「おぉおおおおおほぉおぉオオォォオオオオオオオオォッ!!!!!!!!!!!」
ナギサ「んごぉおおおおぉおおオオオォオオオオオオオオォッ!!!!!!!!!!!」
ドピュルルッドピュッドピュウウウウウウウウウッ!!!!!!!!
エレナの自室では、今日もナギサとエレナの嬌声が響き渡っていた。
人間の頃からの因縁を抱えていた二人の少女は、ゾルドに生まれ変わった後お互いに犯し合う激しい淫闘を繰り広げた。
結果としてはその淫闘はエレナの勝利で終わった。
だがエレナはナギサとの淫闘で感じたすさまじい快感にどっぷりとはまってしまった。
瀕死のナギサに従属の魔法をかけたエレナは、ナギサを自室で拘束することにした。
さらにはナギサにマインドコントロールを施して、常に自分を憎み犯そうとする気持ちを植えつけていった。
その結果、ナギサはエレナの従者でありながらもエレナを犯そうとする敵でもあった。
本来、従者が主人に手を出すことは出来ない。
だが、エレナは従者の魔法を上手く使い、従者でありながら自分と対等に犯しあえる相手を手に入れることが出来たのだ。
しかも従者といえど、自分に対して勝てなくなるような制限をエレナはナギサにかけなかった。
その為、ナギサはエレナに勝って従者の魔法の呪縛を解くことが出来る。
しかし、今まで闘ってきた結果はすべてが引き分け。
お互いに最初の淫闘以外、ずっと相討ちが続いていたのだった。
これはそんな二人の淫闘のほんの一部を抜粋したものである。
今日は前回の淫闘から一週間ばかり間が開いた。
その間、拘束されていたナギサは当然としてエレナ自身も一切性行為をしてこなかった。
そのため二人の魔法少女はたまりにたまった性欲を爆発させて、激しい淫闘を繰り広げてることになった。
ナギサとエレナは高さがおよそ一メートルくらいあるゾルドの檻に囲まれた中で向かい合っている。
二人が今闘っている方式は、いわゆる「我慢比べ」である。
お互いに頭の後ろで手を組んで蟹股の姿勢をとった二人のマンコとアナルには、床から生えた互いが操るゾルド触手が下から突き刺さっており、
お互いの中を縦横無尽に蹂躙しあっている。
一切の抵抗はせずに相手の攻めを受け続け、先に立っていられなくなったほうの負けという勝負を繰り広げている二人。
二人のマンコとアナルに突き刺さっているゾルド触手は、エレナとナギサの手足のように自由自在に操られて互いを攻め立てていった。
しかし、二人は相手を犯すことはしても相手の攻めを邪魔することは一切していない。
何度も何度も子宮や腸のなかに媚薬入りのゾルドザーメンを注ぎ合っている二人は、無様なアヘ顔を晒しながら大声で喘ぎ声を上げて悶えていた。
自分が犯されたことをそのまま返し、さらにはより一層相手を悶えさせるために苛烈に攻め立てていくことを繰り返しているため、
二人のお腹は中出しされたゾルドザーメンでまるで妊婦のように膨らんでいる。
またそのゾルドザーメンの媚薬成分の影響で、二人の巨乳は爆乳といえるほどにまで大きく膨らんでいた。
エレナ「おおおおおおほぉぉオオォオオォオオオオオオオオォッ!!!!!!!!!!」
ナギサ「ごほぉおおおおおおぉオオォオオォオオオオオオオォッ!!!!!!!!!!」
二人は度重なる絶頂に爆乳とボテ腹を激しく揺らしながら嬌声をあげてイキ狂っている。
時折二人の爆乳がぶつかり合い、ビンビンにとがった乳首同士がはじきあうが、それさえも媚薬で敏感になった二人の体には絶頂への呼び水となってしまう。
完全にアヘ顔を晒して半ば白目をむいた二人だが、絶対に相手に負けるものかと意地の張り合いを続けていた。
だが、次の瞬間には二人はお互いに目掛けてゾルドザーメンを物凄い勢いで吐き出していた。
エレナ・ナギサ「「おごぉおおおおおおおおおおッ、んげぇええええッ、
うぼぉおオオオオォオオオオオオオオオォッ!!!!!!!!」」
ついにお腹の中にとどまりきれなくなったゾルドザーメンが逆流してきたのだ。
こらえ切れなかった二人はお互いに吐き出したゾルドザーメンを引っかぶることとなった。
ただでさえぐちゃぐちゃになっていた全身が、さらに白い淫液で彩られた。
それでも、二人は倒れなかった。
それどころか、二人を犯していたゾルド触手のほうが立て続けの射精に耐え切れずに自壊していった。
二人のマンコとアナルからゾルド触手の残骸が抜け落ちると、今まで栓をされて出なかったゾルドザーメンが一気に噴出した。
ブリュリュゥウゥウウウウゥウウウゥッ!!!!!ブチュゥウゥウウウウッ!!!!
エレナ「ああ・・・んぐぅ・・・あひぃいいい」
ナギサ「おお・・・んはぁ・・・うぐぅううう」
ブッシャァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!!!
二人の爆乳の上に勃起する乳首からもゾルド母乳が噴出し、辺りに甘い香りが漂った。
体内にあるゾルドザーメンをあらかた出し切った二人は、そのままゆっくりと後ろに倒れていき、
お互いのゾルドザーメンが交じり合った淫液の中に倒れこんだ。
気を失い、先ほどまでの騒々しさが一点、完全な静寂が訪れた。
だがその静寂もほんの2、3分も持たなかった。
エレナ「ナギサァアアアアッ!!!!!」
ナギサ「エレナァアアアアッ!!!!!」
すぐに意識を取り戻した二人は、ありったけの怨嗟の念を込めながら相手の名前を叫んだ。
お互いに仰向けに倒れこんだまま近づくと、相手の右足を抱え込んで貝合わせの姿勢をとる。
エレナ「絶対にッ、犯しつくしてやるわッ!!!!!!!!!」
ナギサ「それはッ、こっちの台詞よッ!!!!!!!」
ズリュゥウウウウウッ、ズボオオオオオオオオオオオオッ!!!!!!!
エレナ・ナギサ「「んッひぃいいいイイイイイイィイイイイィッ!!!!!!!!」」
床から出てきた双頭ゾルドをくわえ込み、お互いのマンコを犯し始める二人。
まるで蛇のように体をくねらせながらお互いのマンコを叩きつけあっている。
ナギサ「ぐひぃいいいいぃいいいいいッ!!!!
イィッ、イキなさいよォオオォオオオオオオッ!!!!!!!」
エレナ「あはぁあああぁああああああッ!!!!
そッそっちがぁああッ、先にイケェエエエエェエエッ!!!!!!!」
グチュッ、グリュリュッ、ムチュウゥウゥッ、グチュルルルッ!!!!!!
全身をゾルドザーメンに浸して淫靡に交わる二人。
激しく腰を前後に動かして双頭ゾルドを咥え込んだお互いのマンコが真正面からぶつかり合う。
それだけでかなりの快感が二人の体を駆け巡り、何度も何度も絶頂を繰り返した。
そのたびに二人のマンコからはゾルドザーメンや潮が噴きだして、お互いの体を汚していった。
何度も犯し合う二人は、偶然タイミングが会いクリトリス同士が互いを潰しあった瞬間、
体を襲った特大の絶頂に腰を跳ね上げて震えた。
エレナ・ナギサ「「おッおぉッぉほオオオオォオオオオオオッ!!!!!!!!!!!」」
プッシャァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!!!!!!
獣のような絶叫を上げながら盛大に絶頂したエレナとナギサ。
腰を上げ、マンコ同士を押し付け合ったまま痙攣していた二人は、
しばらくすると操り人形が糸を切られたようにゾルドザーメンの中に跳ね上げた腰が沈んでいった。
だがすぐに上半身が跳ね起きると、お互いに相手を抱きしめ合って再び腰を振り始めた。
エレナ・ナギサ「「んじゅるるるるッ、むぐぅううううううッ、
ふごぉおおおおおォオオオオオオオオオオッ!!!!!!!」」
パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ!!!!
互いのゾルドザーメンや噴き出した潮でグショグショになったマンコとマンコを打ち付け合う。
双頭ゾルドを膣で締め付けて互いの子宮口を犯し合いながら、舌と舌を絡めて胸と胸を潰し合って相手を犯していった。
激しい快感にすでに二人は満身創痍だったが、相手に負けたくないという意地だけで必死にぶつかり合っている。
だが限界まで追い詰められた二人の体はあっという間に高まってしまい、襲い来る快楽に耐えることができなかった。
エレナ・ナギサ「「ぉおおおッ、んんんんッ、んぶぅううううッ!!!!!
・・・・・・おごぉおおおおおおォオオオオオオオオ
オオオオオッ!!!!!!!!!!」」
プシュップシュップシュッ、
ブシャァァァアアァァァァァァァアアアアアァァアアアアアッ!!!!!!!
全身ゾルドザーメンや淫液まみれになった二人は、白目をむいて無様なアへ顔を晒し合う。
そのまま崩れ落ちるようにして仰向けに倒れこんだエレナとナギサ。
この日は二人が完全に気を失ったため、これ以上二人が犯し合うことはなかった。
数日後。
エレナとナギサの犯し合いが再び始まった。
この日はゾルドで土俵を作り、女相撲での勝負となった。
お互いに全裸でゾルド土俵の中に入った二人は、相手に手のひらを向け合った。
するとゾルド土俵からゾルド触手が這い出てきて、二人の下半身にまとわりつく。
二人のマンコとアナルの中に一本ずつゾルド触手が入り、残りは股の間を通ってお腹にまとわりつく。
そうしてゾルド廻しが出来上がった。
しかもそのゾルドは互いが支配するゾルドだ。
お互いに相手の廻しをとることによってより一層自分のゾルド触手をコントロールして相手を犯すことが出来るようになっている。
エレナ「くぅうううッ・・・どすこいッ!!!」
ナギサ「ふぅうううッ・・・どすこいッ!!!」
二人はマンコやアナルから来る快感に吐息を漏らしながら、堂々と四股を踏む。
お互いに見せ付けるようにして何度も何度も四股を踏んだ二人は、うっすらと汗をかいたくらいで切りをつけると、
ゾルド土俵に手を着いて、仕切りの構えを取って睨み合った。
ナギサ「みあってッみあってっ~ッ!!!!!」
エレナ「はっけよ~~~いッ!!!!!」
ナギサ・エレナ「「のこったぁあああッ!!!!!!」」
バシィイイインッ!!!!!
お互いに掛け合った仕切り声を合図に、真っ向からぶつかり合う二人。
二人の巨乳が真正面からぶつかり、すでに固くとがった乳首同士が柔らかい乳肉の中で弾き合う。
相手の肩に顎を乗せたナギサとエレナは同時にゾルド廻しに手をかけると、お互いのマンコとアナルに入っているゾルド触手をコントロールし、犯し合いをはじめた。
ナギサ・エレナ「「ぐひぃいいいいいいぃイイィイィイィイッ!!!!!!!!!」」
グチュゥウウウウウウッ!!!!!!!!ズリュゥウウウウウウウウッ!!!!!!!!
マンコとアナルに入っていたゾルドが暴れだし、二人の中を蹂躙し始めた。
アナルに入っていたゾルドは奥へ奥へと突き進み、マンコに入っていたゾルドはあっという間に子宮口を突き抜けて子宮に入り込むと、
先端から細いゾルド触手を出して子宮の壁を這い回っている。
ナギサ・エレナ「「おぉおおおほぉおオオォオオオオオオオオォッ!!!!!!!!
しッ子宮がぁああああッ!!!
おッお尻もぉオオオオオオオオォオオオッ!!!!!!
よッよくもやってくれたわねぇえぇエエエッッ!!!!!!!
のこったぁああああッのこったのこったぁああァアア
アアアアアアアアァアアアッ!!!!!!!!」」
子宮やアナルから感じる快感にアヘ顔で嬌声をあげるナギサとエレナ。
だが、相手に勝つ気力はまるで衰えていなかった。
二人は蟹股になってどっしり腰を落とすと、自ら腰を振ってお互いにゾルド廻し越しに股間をぶつけ合わせ始めた。
パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!!!!
ナギサ・エレナ「「んほぉおおおッ、
おッぉオオオオオオオオオオオオオッ!!!!!!!!!!!
こッ、この女ぁああアアアアアアアアアアァッ!!!!!!!
さッ、さっさとイキなさいよぉオオオオオオッ!!!!!!!!!
いひぃいいいいいイイイイイイイイッ!!!!!!!!
のッ、のこったぁあああああッ、
のこったぁアアアアアアアアアアアアッ!!!!!!!」」
嬌声をあげながら相手をイカせようと必死に腰を動かしてゾルド廻しに包まれた股間が真正面からぶつかり合う。
そのたびに互いが支配するゾルド触手に蹂躙されている膣やアナルに衝撃が走り、それはお互いの子宮にまで届いていた。
どんどん高まっていく快感に抗い、なんとしてでも相手を先にイカせたい二人はさらに腰の動きを激しくさせていった。
パンッ、パンッ、パンパン、パンパンパンパンパンッ!!!!!
ナギサ・エレナ「「おほッ、おほッ、んごぉォオオォオオオオオオッ!!!!!!!!
どッすこぉおおおいッ、どすこぉおおおおいッ!!!!
のこったのこったのこったッ……!!!!
んぎぃいいいいィイイイイイイイイイイイイッ!!!!!!!
イィイイィグゥウゥウウウウゥウゥゥッ!!!!!!!!」」
プッシャァアアアアアアアアアアァアアアアアアアアアアアッ!!!!!!!!!
遂に我慢できなくなった二人は、互いの股間をゾルド廻し越しに押し付け合いながら全身をのけぞらせてイッてしまった。
互いのマンコとアナルを犯していたゾルド触手から精液が吐き出され、二人の下腹部がぼこっと膨れ上がる。
だがこのぐらいで止まるナギサやエレナではない。
すぐに快感で歪んだ顔を突き合わせて睨み合うと、大きく足を広げてどっしり腰を落としていった。
エレナ「もっとかかってきなさいよぉおおおおぉぉオオオオォッ!!!!!!
まだまだ満足してないんだからァァアアアッ!!!!!」
ナギサ「そっちこそッ、もっと犯しなさいよぉオオオオオオッ!!!!!
たかだか一回イッた程度で休んでんじゃないわよぉおォッ!!!!!!」
エレナ「休んでいるのはそっちのほうじゃないィイイィッ!!!!!
いわれなくっても犯してやるわよぉオオオオオオオオッ!!!!!
みあってみあってぇ~~~~~~ッ!!!!!!!!!」
ナギサ「かかってきなさいよぉオオオオォッ!!!!!!
はっけよ~~~~~いッ、
のこったァアアアアアアアアアアッ!!!!!!!!」
ズボォオオオオッ!!!!!
ナギサ・エレナ「「んぼぉおおおおォぉオオォオオォオオォオッ!!!!!!!」」
仕切り声とともに腰を突き出してゾルド廻し越しにマンコを叩きつけあったナギサとエレナだったが、
股間と股間がぶつかった直後にマンコとアナルを犯していたゾルドが大きく膨張して二人を攻め立てた。
思わず無様に歪んだ顔を突き合わせながら大声で嬌声を上げる羽目になってしまった二人は、
涙を流す目じりを吊り上げると顔をそらして相手の肩に顎をかませていった。
そして腰を思いっきり引くと、互いのマンコを相手のマンコに向かって叩きつけあい始めた。
バチュンッ、バチュンッ、バチュンッ、バチュンッ!!!!
ナギサ・エレナ「「おぉッ、おぉッ、おほぉおおおおォオオオオオッ!!!!!!!!
のッ、のこったァアアッ、のこったァアアアッ、
のこったァアアアアアアアアアアァッ!!!!!!!!!」」
囃子声をあげながら必死に腰を振っていく二人。
ゾルド廻しに覆われた二人のマンコがぶつかり合うたび、淫靡な水音が互いの鼓膜を震わせた。
ぶつかるたびに子宮や直腸にしびれるほど突き抜ける快感に嬌声をあげる二人だったが、
それでも腰をふるペースは落ちることなく、それどころかどんどん増していた。
膨らんだ下腹部同士も押し込んでいるため、中に出されたゾルドザーメンが廻しの隙間からあふれて土俵に落ちていく。
白濁した淫液の水たまりができはじめ、互いの淫液と混ざり合いながら二人の足元にまでどんどん広がっていった。
ナギサ・エレナ「「おおおぉおおおッ、んごぉおおおおォオオオオォッ!!!!!
のごっだァアアアッ、のごっだァァアアアアアッ、
どずごぉおおおおぃィィイイイイイイィッ!!!!!!!!」」
ブシュッ、ブシュッ、ブリュリュリュルルルルルルッルッルルッルッ!!!!!!!
盛大に張り上げた囃子声とともに絶頂したナギサとエレナ。
限界に達した二人のマンコからは大量のゾルドザーメンが溢れ出していったが、二人が絞めていたゾルド廻しも同時に限界に達した。
ボロボロになって崩れるゾルド廻しが、白濁の淫液の水たまりの中に落ちていく。
二人のマンコから吐き出された大量のゾルドザーメンが二人の踝まで達しても、ナギサとエレナのマンコからはまだまだゾルドザーメンがあふれ出ていた。
ナギサ「エレナァァアアアッ!!!絶対にあなたには負けないんだからぁッ!!!!
私の横綱マンコであなたのマンコなんか押し出してやるわッ!!!!」
エレナ「ナギサァアアアァッ!!!
私だってあなたなんかに負けないわよおッ!!!!
誰のマンコが横綱ですってッ!!?
私のマンコが横綱に決まってるでしょッ!!!!
ナギサのマンコが横綱なんてッ、
調子に乗るのも大概にしなさいよッ!!!」
ナギサ「言ったわねぇッ!!
ならマンコ相撲で、
どっちのマンコが横綱にふさわしいか勝負よぉッ!!!!
当然受けて立つわよねッ!!!!」
エレナ「望むところよッ!!!かかってきなさいよぉおおおッ!!!!」
ナギサとエレナは腰を落としてゾルドザーメンを垂れ流すマンコ同士を向かい合わせると、
思いっきり腰を引いて構えをとった。
顔面を落ち着けて互いの瞳を睨みつけあった二人は、大きく息を吸って気合のこもった仕切り声を出し合った。
ナギサ・エレナ「「はっけよ~~~~~~いッ、
んのこっっったぁああああァアアアァアアッ!!!!!!」」
バチュゥゥウウンッ!!!!!
ゾルドザーメンまみれのマンコとマンコが真正面からぶつかり合った。
横綱マンコを決める、マンコ相撲の始まりだった。
ナギサ・エレナ「「んッ、ぎゅうぅうううううゥゥウゥウウウウゥッ!!!!!!
のッ、のこったのこったのこったぁあああァッ!!!」」
グチュグチュグチュグチュッグチュッ!!!!!!!!!
マンコから脳天を突き抜けるほどの快感に嬌声を叫びあう二人だったが、
何とか持ち直すと互いの腰を振ってマンコ同士を擦り付け合っていく。
上半身では張りのある四つの巨乳同士が揉み合い、相手の巨乳を圧迫しながら柔らかい乳肉の感触を味合わせている。
ゾルドザーメンに浸る足を踏ん張り、必死にマンコ同士を擦り付け合うナギサとエレナ。
先ほどまでやっていた女相撲での犯し合いで敏感になった襞と襞が直接擦れ合うため、二人の快感は勢いよく高まっていく。
全身をガクガクと痙攣させながらもお互いに負けるものかと意地のマンコ相撲を繰り広げる二人の姿は、まさに雌と雌の喰らい合いだった。
ナギサ「んぎゅぅううううううぅウウウゥゥウウウゥッ!!!!!
のこっっったぁあああああァァァアアアアアアアアアアァッ!!!!!」
ドッピュゥゥウウウゥッ、ドプゥゥウゥウウウウッ!!!!!!
エレナ「んぁあああああァアアアアアアアアアアァッ!!!!!!
のっこっっったああぁああああァアアアアアアアアアアァッ!!!!!」
ドピュルルルルルッ、ドプドプゥゥウゥウウウウッ!!!!!!
押しつぶし喰らい合う二人のマンコからは勢いよく本気汁があふれ出ていた。
互いに中出しするように自分の淫口からあふれ出る淫液を相手の淫口めがけて吐き出し合う二人。
何度も何度も絶頂を繰り返しながら互いを犯し合うマンコ相撲は、ゾルド土俵いっぱいに二人の白濁した淫液が広がるまで続いた。
そして遂に限界を超えたナギサとエレナは、最後に絶叫をあげながら穴という穴から淫液を垂れ流してイキ果ててしまう。
それでも組み合った相手を離すことなく、互いの尻肉を握りしめ合ったまま白目をむいて意識を飛ばした二人は、
再び目覚めるまでずっとがっぷりと組み合ってマンコ同士を押し付けたまま気を失っていたのだった。
それからまた数日後。
今度はゾルドで狭いリングを作った二人は、その中で睨み合っていた。
二人とも全裸で向かい合っており、手にはゾルドで作られたグローブがはめられていた。
ボクシングで犯し合いをすることに決めた二人は、痛みをすべて快楽に変換するよう体の機能を調整してあった。
殴られれば殴られるほど体に快感が蓄積されてイキ狂うことになるようになっている二人は、
相手を自分の拳で快楽の地獄に叩き落としてやろうとやる気に満ちていた。
エレナ「絶頂KOでイキ狂わせてあげるわッ!!!!」
ナギサ「アへ顔失神KOで快楽の底に沈めてやるッ!!!!」
カーーーンッ!!!!
あらかじめ用意していたゴングが鳴るとともに真っ向から相手に突っ込んでいったエレナとナギサは、
右腕を大きく振りかぶってゾルドグローブを相手の顔面に叩き込んでいった。
エレナ・ナギサ「「ほごぉおおおッ!!!!」」
グシャァアアッ!!!
互いの頬にゾルドグローブがめり込んでいき、顔が大きく歪む。
強烈な快感が脳に響いてきて、二人のマンコからは少量の潮が一瞬噴き出した。
しかしすぐに持ち直した二人は、左腕を素早く振って相手の巨乳にゾルドグローブを叩きこんでいった。
エレナ・ナギサ「「んぎゅうぅううううッ!!!!」
グニュゥウウウゥッ!!!
柔らかな乳肉にゾルドグローブが食い込み、大きく形がたわんでいった。
全身がビクンッと一度大きく震えた二人だが、快感以上に相手に殴られた怒りが勝っていた。
エレナ・ナギサ「「このぉおおおおおォオオオオオォオオッ!!!!!!!!
ふびゅぅうううッ、んぎぃいいいッ、
ごぼおオオオッ、んほぉおおおおおぉオオオッ!!!!」」
バシィイイッ、グニュゥウウウッ、ドゴォオオオッ、グシャァアアアッ!!!!
激しい殴り合いが始まった。
顔や肩、胸など、上半身を中心に殴れるところを手あたり次第殴りつけていくエレナとナギサ。
激しい動きと相手に殴られることで、二人の巨乳は柔らかな乳肉を歪ませながら激しく跳ねまわる。
殴られるたびに二人の体には鋭い快感が奔り、どんどん蓄積されていく。
マンコから噴き出る潮も、少量だったのがあっという間にシャワーのごとく水量を増していた。
エレナ「おぼぉおおおおォオオオオオォオオッ!!!!
イキなさいよぉおおおおおおォオオオオォッ!!!!!!」
ナギサ「んげぇえええェエエエエエエェェェッ!!!!
イケェェエエエエエエエエエエエエエエッ!!!!!!!!」
グシャァァァアアアアアアアアアアァッ!!!!!!
エレナ・ナギサ「「おぉッ!!!おおおおおッ!!!!
ぉぉおおおおおォオオオオオオオオオオォッ!!!!!!」」
ブッシャァァアアアアアアアアアアァァアアアアアアアアアアァッ!!!!!!!!
渾身のクロスカウンターが互いの顔面に突き刺さり、二人は盛大に嬌声をあげながら絶頂した。
マンコからは噴水のように潮が吹き出し、互いの足に降りかかり濡らしていった。
エレナとナギサは頬に相手のゾルドグローブをめり込ませたまま全身を痙攣させていたが、
ある程度絶頂の波がひくと、再び殴り合いを再開していった。
エレナ・ナギサ「「んごぉおおおッ、ぶぐぅううううッ、
んぎぃいいいいッ、
まッ負けるもんかぁあああアアアアアアッ!!!!!!」」
ドゴォオオッ、バキィイイッ、グシャァアアッ、
バシィイイィッ、グニュゥウウゥッ!!!!!
絶対に相手に負けたくない二人は、狭いリングの中で激しく動き回りながら互いを殴り合う。
エレナがナギサの巨乳にゾルドグローブを食い込ませれば、すぐにナギサがエレナの巨乳を殴り返す。
ナギサがエレナの顔面にゾルドグローブを叩き込めば、すぐにエレナがナギサの顔面を殴り返す。
そうして殴られるたびに高まり積み重なっていく快感は、エレナとナギサを再び絶頂へと追いやっていった。
エレナ・ナギサ「「んんんッ!!!!!
ぶぼぉおおおおおぉオオオオオォォオオオオッ!!!」」
プッシャァァアアアアアアアアアアァァアアアアアアアアアアァッ!!!!!!!!
エレナとナギサが相手の弾む巨乳が目障りだと言わんばかりに思いっきりゾルドグローブを叩き込み合うと、
ギリギリで押しとどめていた快感の波が一気に二人の体を襲っていった。
嬌声をなんとか堪えようとしたのか、歯を食いしばる様子を見せたエレナとナギサであったが、
結局我慢できずに嬌声を迸らせながらイッてしまった。
殴られた二人の巨乳からはゾルド母乳が溢れ出し、再び噴き出した二人の潮はリング上に飛び散って混ざり合い、大きな水たまりを作り始めていた。
そしてその水たまりに足をとられたナギサが、リング上に倒れ込んでしまった。
ナギサ「んきゃぁああッ!!!」
エレナ「ッ!!隙ありぃいいッ!!!」
二人っきりの決闘に待ったなどあるわけがない。
リングに倒れたからと言って親切にダウンをカウントするつもりなど、二人とも毛頭なかった。
ボクシングはあくまでも犯し合う方法であって、一番の目的は相手を徹底的に快楽の地獄に叩き落とすことだった。
目の前で仇敵が隙を見せれば、それを攻めないはずもなかった。
エレナ「このッ、このッ、このぉおおおおオオオッ!!!!!!」
ナギサ「んぐぅううッ、おごぉおおおッ、くひぃいいいいいいッ!!!!!」
グニュゥウウッ、バシィィイッ、グシャァアアアッ!!!!
仰向けに倒れたナギサの上にマウントを取ったエレナは、上から何度もナギサを殴りつけていった。
ナギサは腕でガードするが、エレナはお構いなしに殴りつけていく。
ナギサの体は殴られるたびに快感を感じており、このままでは一方的に犯されると察したナギサは、
一瞬の隙をついてエレナに反撃を仕掛けていった。
ナギサ「調子にッ、乗らないでぇえええッ!!!!」
ドゴォオオオッ!!!!
エレナ「んぶぅううッ!!!おげぇえええエエエエエエッ!!!!!」
ナギサは下から鋭い一撃をエレナのお腹に打ち込んだ。
偶然にもうまい具合に鳩尾に食い込んだナギサのゾルドグローブ。
さすがのエレナも快感よりも息苦しさにうめき声をあげた。
怯んだエレナの隙をついたナギサは、勢いよく体を跳ね上げてエレナに抱き着くとそのまま体をひねって上下を入れ替えた。
エレナの上になったナギサは、抱き着いていたエレナを離してマウントを取ろうとしたが、
その前にエレナがナギサの肩に腕を回して起き上がれないように抱きしめてきた。
ナギサ「んぐぅうううッ!!!離しなさいよぉおおッ!!!!」
エレナ「させないわよぉおおッ!!!!
上からどかしてやるんだからぁああッ!!!!」
ナギサ「それこそさせないわよッ!!!!このぉおおおおッ!!!!」
パァンッ!!!!
エレナ「んひぃいいいいッ!!!!やったわねぇえええッ!!!!」
パァンッ!!!!
ナギサ「あんんんッ!!!!
いいわッ、マンコボクシングで勝負よぉおおおッ!!!!
絶頂KOにしてあげるんだからぁああッ!!!」
パァンッ!!!!
エレナ「くふぅうううんッ!!!!のぞむところよッ!!!
絶対に負けないんだからぁあああッ!!!!」
パァンッ!!!!
エレナの上になったものの、エレナに抱き着かれてうまくマウントをとれないナギサは、
自由になっていた下半身を振って、上から自分のマンコをエレナのマンコにぶつけていった。
マンコを打ち付けられた快感に嬌声を上げるエレナだったが、すぐに下から腰を跳ね上げてマンコを打ち付け返していった。
その衝撃に嬌声を上げるナギサだったが、こちらも再び上からマンコをぶつけていく。
そうして交互にお互いのマンコに自分のマンコを打ち付け合う、マンコボクシングが始まった。
上下に重なり合ったエレナとナギサは、お互いに至近距離にある相手の顔を睨みつけながら、
腰を振ってマンコとマンコを打ち付け合っていった。
自分のマンコを相手のマンコに打ち付けるたびに快感に歪む相手の無様な顔を嗤い、
そして自分のマンコを打ち付けられて快感に歪んだ顔を嗤われる。
何度も打ち付け合っていくうちに、二人のマンコからは断続的に潮が噴きだし、
小規模な絶頂を繰り返し感じていた。
舌を出しながら荒い息を吐くまで追い詰められた二人だったが、それでも相手のマンコに自分のマンコを打ち付けるのをやめようとはしなかった。
エレナ・ナギサ「「ひぃッ、ひぃッ、ひぃッ・・・・・・
イッケェェェエエエエエエエエエエエエッ!!!!!」」
パァアアアンッ!!!!!!
プッシャァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!!!!!
エレナ・ナギサ「「んごおおおおおぉおおおォオオオオォッ!!!!!!!
マッ、マンコイグゥウウウゥゥウウウゥッ!!!!!!!!!」」
互いに相手へのとどめの一撃で放ったマンコとマンコが真正面から勢いよくぶつかった。
ひしゃげるほどの勢いでぶつかり合ったエレナとナギサのマンコは、お互いに相手の襞やクリトリスを押しつぶし合った。
押し込み合ったマンコをそのまま押し切ろうと考えたエレナとナギサであったが、
その一瞬後に襲い掛かってきた強烈な快感にあっという間に絶頂に追いやられてしまった。
快感に頭を支配されて絶叫をあげながら互いのマンコから噴きだす潮をぶつけ合う。
勢いを殺し合った二人の潮は、混ざり合いながら飛沫となってあたりに飛び散っていった。
全身を激しく痙攣させながら、お互いの女体を締め付け合って快感の余韻に浸るエレナとナギサ。
数十分互いを抱きしめ合いながらマンコとマンコを押しつぶし合い、断続的に噴きだす潮を相手の膣内に中出しし続けた。
ようやく余韻の波がひくと、抱きしめ合っていた相手を突き飛ばして一度互いに離れていった。
エレナ「はぁッ、はぁッ、はぁッ、ナギサァアアア・・・」
ナギサ「はぁッ、はぁッ、はぁッ、エレナァアアア・・・」
怨嗟のこもった声で互いの名前を呼び合う二人。
下半身を中心にお互いの淫液で濡れた体でその場にゆっくりと立ち上がると、お互いに向かって近寄っていった。
胸の頂点にある、ピンと硬く勃起した乳首と乳首が触れ合いそうになるくらいまで近寄った二人は、その場でゾルドの力を解放した。
エレナ「んくぅううううッ!!!!」
ナギサ「くひぃいいいいッ!!!!」
床から生え出たゾルドが二人のマンコとアナルに突き刺さり、さらに広がって下腹部やお尻を覆っていった。
さらには二人の足首にも巻き付いていき、そのまま足を床に沈み込ませてしまった。
これでエレナとナギサはその場から動けない。
逃げられない状況の中、真正面から睨み合った二人はゾルドグローブをはめた手を前に持っていき、ファイティングポーズをとっていく。
エレナ「決着をつけるわよッ、ナギサァッ!!!
ぼこぼこにしてッ、アへ顔絶頂KOにしてあげるッ!!!」
ナギサ「望むところよッ、エレナァッ!!!
淫液垂れ流してッ、無様な敗北絶頂KOを味合わせてやるッ!!!」
覚悟を決めた二人は、大きく息を吸い込んでから相手の顔をまっすぐとらえた。
その次の瞬間、二人は相手の顔面目掛けてゾルドグローブを叩きつけあっていった。
エレナ・ナギサ「「ほげぇえええええェエエエエエエェエエエエッ!!!!」」
グシャァァァアアアッ!!!!!
強烈な右ストレートが互いの頬に突き刺さり、快楽で激しく全身が痙攣する。
体が感じている快感とお互いを犯し合っているゾルドは連動しており、
互いのマンコとアナルに入っているゾルドから大量にゾルドザーメンが吐き出されていった。
媚薬効果もあるゾルドザーメンを中出しされて、さらに快感に翻弄される二人だったが、
それでも半ば飛びかけている意識を必死につなぎとめて、殴り合いを続けていった。
エレナ・ナギサ「「ふぐッ、んほぉおおッ、ぎひぃいいッ、
くふぅううッ、あはぁあああッ、
んぎゅぅううううううううッ!!!!!」」
ドゴォオオッ、バキィイイッ、ドスゥウウッ、グシャァアアッ!!!!
絶頂しながらの激しい殴り合い。
アへ顔を晒しながらも互いの顔や巨乳にゾルドグローブを叩き込み合うエレナとナギサ。
マンコとアナルを犯すゾルドから中出しされ続けて下腹部を妊婦のように膨らましながら、
それでも相手を絶頂KOに追い込もうと必死にゾルドグローブを叩き付け合っていく。
そして二人は、お互いに相手の膨らんだ下腹部に狙いを定めた。
もはや頭の中は快楽一色に染まりかけており、まともに放てるのはあと一度が限界だった。
エレナ・ナギサ「「これでぇえええええッ!!!!!!!
堕ちろぉおおおおォオオオオオオオオオッ!!!!!!!」」
ボコォオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオッ!!!!!!!
二人の渾身の一撃が、互いの下腹部に突き刺さっていった。
その直後、相手の顔を見合わせた二人は一瞬動きを止めた。
目を見開いてお互いを見つめ合った二人だったが、すぐに大きく頬を膨らますと逆流してきたゾルドザーメンを相手に向かって吐きかけながら絶頂した。
エレナ・ナギサ「「おおぉおおおおッ、
ぼぉおおおォオオオオオオオオオオオオオオッ!!!!」」
ビシャビシャビシャビシャッ!!!!!
ブシャァアアアアアァァァァァアアアアアッ!!!!!!!!
全身を互いが吐き出したゾルドザーメンまみれに汚し、お互いの下腹部にゾルドグローブを食い込ませたまま激しい快感に白目をむく二人。
マンコから噴き出した潮が腿を伝って床に流れ落ちていく。
完全に失神したエレナとナギサは、下腹部にゾルドグローブを食い込ませたままついに絶頂KOに追い込まれた。
しかしお互いに失神していた二人は、奇しくも互いが絶頂KOをした姿を見ることはなかったのだった。
数日後。
妹のエミルが姉のエレナの部屋を訪れた。
エレナ「んぎぃいいいいいいッ!!!!!!
孕めぇええええええェエエエエエエエエエエエッ!!!!!!!」
ナギサ「うぎぃいいいいいいッ!!!!!!
そっちが孕めぇええええェエエエエエエエエエッ!!!!!!!」
パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!!!!!!ドピュゥウウウゥウウウッ、ドピュゥウウウウゥウウウゥッ!!!!!!
部屋の中ではクリトリスをペニス化した二人が、がっぷり組み合いながら互いを犯し合っていた。
その様子を入り口から覗き見たエミルは、最近相手をしてくれなくなっているエレナに少々不満げな様子だった。
エミル「はぁ~~~、いいなぁお姉ちゃん。
私も誰か見つけてくるかな~~~。
最近相手してくれないし、溜まりっぱなしだよ~~。」
しばらく姉たちの犯し合いを眺めていたエミルだが、それも飽きたのか部屋を後にする。
その部屋からは少女たちの盛大な嬌声とともに激しく中出しし合う淫靡な水音が漏れ出てきたが、
すぐにまた互いを罵倒する声と肌と肌を打ち付け合う音に変わっていったのだった。