注文の多いお寿司屋さん (ボイスドラマになる予定だったもの)
🕑 Added 2019-10-17 14:59:17 +0000 UTC
★タイトル 注文の多いお寿司屋さん
「いらっしゃいませ! 注文の多いお寿司屋さんにようこそ! ご予約のお客様ですね。お席にご案内しますね」
「予約に3年も待ったのにどうして客がいないんだ……ですか? 当店では貸し切りの状態で、お客様に楽しんでもらえる嗜好になっております。なので、様々なサービスがご期待できるかと思います」
「私は店主のおよねと申します。ここのお寿司を握らせていただきます。店主にしては若い? こう見えて何十年もお寿司を握っているんですよ」
「そんな年齢には見えない? うふふっ……そんな事を言ってると、貴方の心も握っちゃいますよ」
「まず、これをどうぞ。滋養強壮のお茶なんですよ。これを飲めば白子汁ドバドバです。以外に下ネタが好き? お寿司が美味しくなるお茶ですから、ちゃんと飲んでくださいね」
「お客様、当店は初めてですよね? このお寿司屋は服を脱いでいただく規律がございまして……いえ、そういう事ではなく、当店ではマッサージしながら、お寿司を楽しめる嗜好になっているんです」
「脱いでくださって、ありがとうございます。美味しそうな身体……じゅるり」
「いいえ、何でもありません。そこの木のベッドで寝てくださいね。準備しますから」
「えっ? 白い敷き布団がベトベトする。それに何だかお酢臭い」
「それはおかしいですね……炊き立てじゃなかった……洗って干したばかりの布団なんですよ。匂いはお寿司屋さんなので、我慢してください」
「でも、ふっくらして暖かいから良いやって……それはそうですよ。良い銀シャリを使ってますからね。当店の自慢ですよ」
「いえ、お寿司の話ですよ。今、サービスのマッサージしますね」
「臭い? マッサージオイルのはずなんですが、寿司屋ですから仕方ないです。ペタペタ」
「気持ち良いですか? 気持ち良いけど、何だかベタベタする。気のせいですよ。それにお肌にも良いので、お肌がシャリのように白くなってきました。とっても美味しそうです」
「嫌だな~お寿司の話ですよ。かけ布団をかけちゃいますね」
「ええっ? この白いかけ布団もベトベトするんですか? よく洗ったお米なんですよ……じゃなかった、よく洗ったかけ布団です」
「粘ついて動けないですって!? 動かれても、マッサージの邪魔になるので……えっ? かけ布団に穴が空いていて、オチンチンの部分だけ丸見えだ? 料理するのに邪魔ですからね」
「それでは何を握って欲しいですか? マッサージしながら、食べてあげますね。いいえ、食べさせてあげます」
「トロですか? 待っていてくださいね」
「じゃあ、握りますね。にぎにぎ~」
「どうしたんですか? そんなに顔を赤くして……何をしてるですって? マッサージしながら、寿司を握っているんですよ。トロとシャリに挟まれ、オチンチンを握られて、気持ち良いですよね? トロのぬるぬるとシャリのネバネバした感触が良い感じに包んでくれていますよ。にぎ~にぎ~」
「ほら、好きなだけ出して良いんですよ。私の大好きなネバネバ白子、たくさん出してくださいね」
「オチンチンからドピュッ、ドピュッ、美味しそうな白子、こんなにたくさん……ありがとうございます。それじゃあ、オチンチンに特製の醤油をつけて、ピチャピチャ。すっかり醤油塗れですね」
「美味しそう、いただきますね。はむっはむっはむっ……んむっ」
「んむっんむっんむっ……はぁ……ドピュッドピュッって、またいっぱい出しちゃいましたね。白子汁が染み込んで、美味しい。オチンチンにシャリが付いていますね。舐め取っちゃいますね。れろ~れろ~れろ~」
「気持ち良かったですか? もっと食べさせてくれても良いんですよ」
「また握って欲しいんですか? もう二度と帰れなくなってしまうかもしれませんよ」
「次は……納豆巻きですね。良いですよ。まずはオチンチンを藁納豆で、こうして包めば……」
「オチンチンが、納豆のネバネバに包まれちゃいましたね。それじゃあ、納豆とオチンチンを箸で混ぜ混ぜしていきますね。混ぜ~混ぜ~混ぜ~捏ね~捏ね~捏ね~」
「良い感じに白い糸を引いてきましたね。出しそうなんですか? 良いですよ。いっぱい白いお出汁を出して、納豆にとろみをつけてくださいね。それ、混ぜ~混ぜ~ねば~ねば~」
「出したばかりなのにたくさんの白いお出汁、美味しそう。白いお出汁も混ぜ混ぜしちゃいますね」
「また出そうになる? 良いですよ。納豆もお出汁をかければかけるほど、掻き混ぜるほどに美味しくなりますからね。混ぜ~混ぜ~ねば~ねば~」
「あら、またお出汁を出したら、掻き混ぜ直しですね。混ぜ~混ぜ~ねば~ねば~」
「大丈夫ですか? 納豆巻きになる前にこんな調子じゃ、壊れちゃいますよ。シャリで固めちゃいますね」
「じゃあ、オチンチン巻いて、ネバネバの納豆巻きにしちゃいますね」
「こうして力を込めて、オチンチンを巻き込んで、握る! うんしょうんしょ、にぎ~にぎ~美味しいネバネバの納豆巻きになってくださいね」
「美味しそうになってきましたね。中の納豆のネバネバが増してきましたよ」
「それじゃあ、中の白子汁と納豆が美味しくなるように扱いていきますね。しこ~しこ~しこ~」
「ネバネバ、気持ち良いですか? もっと出しても良いんですよ」
「あははっ!? まだいっぱい出るんですね。納豆巻きから漏れ出た白子が、ネバネバして美味しそう。いただきますね」
「はむっはむっはむっ、美味しい」
「噛む度にネバネバの納豆と白子汁が口の中に溢れてきますね。最高ですよお客様。ご馳走したお礼に綺麗に舐めてあげますね。れろ~れろ~れろ~んむっ」
「ああ、ドピュドピュ出ちゃいました……駄目じゃないですか。寿司を握る前に出したら、只の白子になっちゃいますよ。れろ~れろ~れろ~んむっ」
「では……次は何を握りましょうか? 穴子? 良いですね。じゃあ、握りますね」
「じゃあ、シャリと穴子をオチンチンに挟んで、にぎ~にぎ~穴子は身が柔らかいので、優しく握るのがコツなんですよ。後は海苔バンドで、オチンチンを固定して、にぎ~にぎ~」
「あれ? どうしたんですか? そんな握り方じゃ、出せない? 大丈夫ですよ。仕上げのタレをつけますからね。このボトルでタレをたらり~たらり~としたら、刷毛で塗っちゃいますね。塗り~塗り~」
「どうしましたか? タレを塗られるの好きなんですか? 良いですよ。たっぷりと、出しちゃってくださいね。塗り~塗り~」
「簡単にドピュッドピュッ出しちゃうんですね。恥ずかしくないんですか? 人間の尊厳は無いんですか? このままだと、私専用のお寿司さんになっちゃいますよ。早く食べて? 良いですよ。食べてあげます」
「はむっはむっはむっ。美味しい」
「んむっ!? ネバネバの白子汁がいっぱい出てきました。タレと白子汁の相性もばっちりですね。濃厚で癖になりそうです。まだタレが残ってますね。舐めちゃいます。れろ~れろ~んむっ」
「今度は舐めても、射精しなかったですね。撫でてあげます。えらいえらい」
「次は何を握って欲しいですか? 卵ですか。良いですよ」
「今から卵を焼きますからね。お客様のオチンチンをこの卵焼き器の穴に通せば……そんなのどこで売ってる? 専用のが妖怪通販に売ってるんですよ」
「怖がらなくても大丈夫ですよ。火傷はしません、むしろ気持ち良くなりますよ。ふふっ、勃起はしているようですね。このオチンチンの大きさだと、結構な量の卵を使いそうですね」
「オチンチン見られるの恥ずかしいんですか? 今更な感じがしますけど……卵割って、オチンチンにかけて、ネチョネチョにしちゃいますね」
「ふふ、すっかり卵塗れですね。オチンチンと一緒に卵黄を掻き混ぜちゃいますね。我慢せずにいっぱい出しちゃってくださいね。いっぱい出した分だけ、出汁になって美味しい卵焼きになります。それ~まぜまぜ~」
「ほら、白いお出汁を出してくださいな。混ぜ~混ぜ~」
「オチンチンの先っぽが、我慢汁でトロトロになってきましたね。好きな時に白いお出汁、ドピュッドピュッ出しちゃってくださいね」
「やっと出ましたね。やせ我慢せずに、もっと出して良いんですよ。卵との受精セックス、気持ち良いんですよね? そんな事をしても、ひよこは孵りませんよ。うふふっ!?」
「お客様のこの白いお出汁を卵と一緒に混ぜちゃいましょうね。混ぜ~混ぜ~混ぜ~」
「お客様、ぬるぬるの卵、混ぜ混ぜされて気持ち良かったですか? それは良かったです。料理しているかいがあります。じゃあ、続けてお客様のこの白いお出汁も混ぜ混ぜしちゃいましょうね。混ぜ~混ぜ~」
「はい、焼くんですよ。お客様のオチンチンもろとも……大丈夫ですよ。ちゃんと火の加減しますから、火傷はしないはずです。妖怪通販のものを使ってますからね。生かさず殺さず」
「温かくなってきたでしょ? 良い火加減で、本当は気持ち良いんじゃないですか? 顔が歪んでますよ」
「卵焼きは、こうやって箸でオチンチンを転がして、半熟卵を何重にも巻いていくのが、ポイントなんです。思ったより気持ち良いでしょ? でも、何だが卵焼きを作ってるはずなのにソーセージを焼いている気分です。好きな時に出しちゃってくださいね」
「良い感じに肉汁ならぬ白子汁、出てますね。卵、もう少しで焼けますよ。ヒーターを止めて、卵焼き器のオチンチン穴の上部を外せば……」
「イチモツ卵焼きの完成です~白子汁の焼けるイカのような匂いが、そそられます。いつ作っても最高にたまらないですね」
「最後に海苔バンドを巻いて、オチンチン握っちゃいますね。にぎにぎ~」
「卵から漏れ出た白いお出汁が、美味しそうですね。お客様、いただきますね」
「はむっはむっはむっ……噛む度に白いお出汁が卵焼きから溢れて、美味しいです」
「ふふっ、また白いお出汁が溢れてきました。んむっ。お客様、ご馳走様です。美味しかったですよ」
「こんなに射精したら、死んでしまう? 大丈夫ですよ。そんなに言うなら、滋養強壮のお茶、もっと飲みますか? 白子汁もっとドバドバです」
「次は何にいたしますか? ゲソ? どうせなら、ゲソ天握りにしませんか? そちらの方がお勧めですよ。特に熱くないので、大丈夫ですよ。良いんですか? じゃあ、ゲソ天握りにしますね」
「このボールにもオチンチン専用の穴がありまして、ここに通しちゃいますね」
「次は薄力粉と卵、水を入れて、オチンチンに絡ませていきますね」
「それじゃあ、お客様のオチンチン、天ぷらの衣と一緒に掻き混ぜちゃいますね。ねちょ~ねちょ~」
「お客様、気持ち良いですか? 天ぷらの衣の中にもドピュッドピュッ出しちゃって良いんですよ。こうして天ぷらの衣を掻き混ぜながら、お客様のオチンチンを箸で扱いていくと、気持ち良いですよね」
「うふふっ……お客様の粘っこい我慢汁が出てきましたね。良いですよ。ほら、お客様。ドピュッドピュッって、いっぱい出してくださいな」
「良い感じに白子も絡まって、美味しそうになってきましたね。じゃあ、イカゲソも絡ませちゃいますね」
「これ、妖怪ゲソは活きが良くて好きなんです。まだ生きてるんですよこれ」
「お客様はまさかそんな下等生物に、搾り取られちゃうお人じゃないですよね? お客様がもしそのイカゲソに絞り取られるようなら、下等生物以下になってしまいますよ。大丈夫ですか? イカゲソがネチョネチョと触手を動かし、お客様のオチンチンから絞り取ろうとしてますよ」
「あはははっ!? お客様、イカゲソ以下の下等生物に成り下がりましたね。私以外にもドピュッドピュッ出しちゃうんですね? 情けないと思わないんですか? 貴方はこれからイカゲソ以下の下等生物として料理するので、そのつもりでいてくださいね」
「ボールのオチンチン穴の上部を外してと……」
「お客様の汚いオチンチン、揚げちゃいますね。まずはシャリのベッドから引き剥がし、オチンチンだけ油の中に入って貰いますね。本当に大丈夫なのか? イカゲソ以下のお客様なんて知りません」
「ちゃんと妖怪油を温めてありますからね。何を今更、怖がっているんですか? お客様のイカゲソ以下のオチンチンが使い物にならなくなっちゃうかもしれませんが、良いですよね?」
「ベッドがありますよね。お客様、ベッドのあの穴が見えますか? 熱せられた油鍋が見えますよね? この中にオチンチンを入れて、天ぷらにしちゃうんですよ。油に入れると、オチンチンに絡みついたイカゲソが暴れ回り、気持ち良く白子を出せるんですよ。えっ? 待ってくれ? 待ちません。えい!」
「お客様、何で悲鳴を上げてるんですか? 妖怪油は沸点が低いので、お風呂みたいな温度のはずですよ? えっ? オチンチンに絡みついたイカゲソが暴れまわって、今にも出しそう? 良いですよ。油の中にドピュッドピュッ出してくださいね。イカゲソ以下のお客様」
「あら? お客様、もう出したんですか? 天ぷらの衣から白子が漏れちゃってますね? 油に白い天かすが浮き上がってきますよ」
「白子の天ぷら、美味しそうですね。せっかくなので、味見しちゃいますね。箸で持ち上げてと、サクサクですね」
「なかなか美味しいじゃないですか……お客様、まだ気持ち良さそうに呻いていらっしゃいますね。そろそろお客様のオチンチンが固まって、天ぷらになる頃じゃないですか? 天ぷらの衣の中で、イカゲソがまだ暴れまわってる? もっと出して良いんですよ。イカゲソ以下のお客様」
「あら? 油の中で、お客様の天ぷらオチンチンが震えていますね? もしかして射精してるんですか? ピクピクして可愛いですね。天ぷらの衣と白子が合わさり、きっと美味しいですね」
「もうすぐ揚がりますね。今、油の中からお客様の天ぷらオチンチン、出しちゃいますね」
「お客様をまたシャリのベッドに寝かせてと……あら? イカゲソの天ぷらのはずなのにお客様のオチンチンは海老天みたいになってますね。それにまだオチンチンがピクピクしてますね。また出してるんですか?」
「イカゲソの活きが良すぎる? イカの妖怪のゲソですからね。活きが良いんですよ。じゃあ、仕上げにいたしますね。お客様のオチンチンにシャリを乗せて、この特製マヨネーズソースをかけたら出来上がりです」
「美味しそう。いただきますね。はむっはむっはむっ……」
「はむっ、美味しい……じゅる……オチンチン天ぷらの衣から、噛む度に白子汁が溢れてきます」
「ご馳走様です。次は何を握って欲しいですか?」
「イクラ軍艦ですか? 良いですよ。待っていてくださいね。先に軍艦巻きを作って、オチンチンに乗せてしまいましょう」
「じゃあ、イクラを乗せていきますね。イクラを潰さないで、オチンチンに塗すのがコツなんです。お客様、気持ち良いでしょ? ねちょ~ねちょ~って、イクラを絡められて、たまらないんですよね?」
「イクラで、お客様のオチンチンが見えなくなっちゃいましたね。こうしてオチンチンにイクラで塗していくと、気持ち良いですよね」
およねにイクラを塗され、主人公のイチモツが見えなくなっていく。
「こんなにネバネバな糸を引いて、もう出しそうなんですか? 良いですよ。好きなだけ、イクラにドピュッドピュッ射精してくださいね」
「ふふふっ。出しちゃいましたね。そんなに射精しても、イクラは孵化しませんよ」
「試しにもう一度、イクラに精子を塗してみますか? それ、ねちょ~ねちょ~」
「良い声で鳴きますね。イクラが白い糸を引いて、美味しそうになってきましたよ。もう限界ですか? 好きなだけ出して良いんですよ」
「はわっ!? またいっぱい出できましたね。真っ白なイクラ……美味しそうですね。いただきますね。はむっはむっはむっ、粒々のイクラが糸を引いて、口の中で踊るようです」
「んむっ……噛んだ瞬間、お客様の精子が溢れてきましたね。私の胃の中のイクラがシャケになりそうです。ふふふっ……」
「次は何を握って欲しいですか? うなぎですか? 良いですよ。オチンチンの形の棒寿司にしちゃいますね。棒寿司を知らないんですか? 棒状に押し固めた寿司の事ですよ。オチンチンをぎゅっぎゅって、押し固めちゃいますよ」
「まずはシャリをオチンチンで固めちゃいますね。ペタペタ」
「後はうなぎの切り身を乗せて……ラップしちゃいますね。ぎゅうぎゅうと……」
「オナホみたいですね。ラップをしたまま、扱いちゃいますね。しこしこ」
「あら? ラップに巻かれて先走り汁、出ちゃいましたか? オチンチンを食べ物のように扱われて、喜んじゃってるんですか? お客様のオチンチン、棒寿司になっているんですよ」
「お客様の情けないオチンチンをぎゅうぎゅうって、雑巾のように絞って、白子汁ドピュドピュ出しちゃいますね。ぎゅうぎゅう」
「あははっ……もう出そうなんですか? 良いですよ。うなぎ棒寿司にいっぱい出してくださいね」
「棒寿司から、お客様の白子がとろり~とろり~いっぱい出しちゃいましたね。ラップを解きますね」
「白子のとろりとしたタレがうなぎにかかって、美味しそうですね」
「それじゃあ、お客様のオチンチン棒うなぎ寿司いただきますね。はむっはむっはむっ」
「美味しい……うなぎにかかった白子汁が良いアクセントになって良い感じです。れろれろ」
「次は何を握って欲しいですか? サーモンですか? どうせなら普通のサーモンより、炙りはいかがですか? きっと気に入りますよ。良いんですか? じゃあ、握りますね」
「まずはサーモンとシャリを握ってですね……どうしてオチンチンを握らないんだって、顔してますね? 炙られた方がきっと素敵ですよね?」
「こうしてシャリには乗せず、サーモンに直接、オチンチンを乗せてしまうんです。オチンチンをチーズシートに巻き付けてと……」
「そうです。このまま炙ってしまうんですよ。大丈夫、チーズがとろけてきっと気持ち良いですよ。炙っちゃいますね」
「ほら、チーズがとろけてきたでしょ。お客様のオチンチンもとろけてきたんじゃないですか? ネバネバのチーズに包まれて、オチンチン気持ち良いですよね?」
「後はよ~く握って、白子汁をドピュドピュ出せば完成です。にぎ~にぎ~」
「もう限界ですか? 白子のクリームチーズくださいな。それ、ドピュッドピュッ」
「とろりと垂れた白子チーズ、美味しそう……それじゃあ、いただきますね。はむっはむっじゅる」
「はむっはむっ……いつでも出しちゃって良いんですよ。出さないんですか? 出さないなら、こうしちゃいますよ。お口で糸を引くチーズで、オチンチンに絡ませて、じゅるじゅるとすすっちゃいますね。じゅるじゅるじゅる」
「んむっ!? 白子汁いっぱい……お口の中が白子とチーズでネバネバです。お客様、見てください。舌から顎まで、こんなに白い糸を引いてますよ」
「うふふっ……次は何が良いですか? バッテラですか? 良いですよ」
「まずは、塩を塗していきますね。軽いソルトマッサージなので、出さないでくださいね」
「しこしこと……お客様、お塩を塗されて、気持ち良いですか? このザラザラしたのが、良いんですか? えっ? 出そうなんですか!? 待ってください……」
「出さないでくださいと言ったのに手がこんなにネバネバになっちゃったじゃないですか? どうするんですかこれ?」
「仕方ないですね。出したものは仕方ないので、この白子も材料として、使っちゃいましょう。出た白子をこうして、オチンチンに擦り込めば……しこしこしこ」
「出そうだから止めてくれ? お客様がいけないんですよ。このまま、お客様の白子ローションでドピュッドピュッって、出しちゃってくださいね」
「あははっ!? お客様のオチンチン、白子塗れですね。シャリより、真っ白なオチンチン初めてみました。お客様が出したこの白子もオチンチンにちゃんと塗しておきますね」
「こんなに出しても元気いっぱいですね。シャリを塗しちゃいますね」
「あとはサバの切り身を乗せて……巻きすで、巻き巻きしますね。ぎゅうぎゅうぎゅうと……」
「あっ。つい力を入れすぎて白子、漏れちゃいましたね。巻きすから白い糸を引いちゃってます。あははっ!?」
「後は棒状に形を整えて、ぎゅうぎゅうと力を入れて……やっぱり出しちゃいますよね」
「後は白子を馴染ませる為に1時間、待ちます。生殺しですか? オナホみたいに気持ち良いじゃないですか? バッテラの中に勝手に出しちゃってくださいな」
「本当に出しちゃいましたね。じゃあ、そろそろお客様のオチンチンのバッテラ、いただきましょうか。巻きすを外しちゃいますね」
「こんなに白い糸を引いて……そんなにオチンチンを私に食べて貰いたかったんですか?」
「それじゃあ、いただきますね。はむっはむっはむっ」
「濃厚な白子の味……白子がバッテラとよく馴染んで、最高ですよお客様」
「じゅるじゅるじゅる。れろれろれろ」
「次は何を握りましょうか? めかぶですか? 良いですよ。当店ではいかオクラめかぶがありますので、そちらを握りますね」
「まずは軍艦巻きにオチンチンをを乗せちゃいますね」
「後はイカとオクラ、めかぶをオチンチンにかけちゃいますね。ネチョリとして気持ち良いですよね」
「活きが良いイカちゃんもちゃんと、オチンチンを扱いてくれてますよね。えっ? できれば、オチンチンを握って欲しい? まずは活きの良いイカの触手を充分に身体で、体験してくださいね」
「ねちょねちょって、良い音を立ててますよ。触手でいかされるなんて、滅多に体験できない事なので、たっぷりと堪能してくださいね。嫌がっているわりに気に入ってるんですか? 我慢汁が出てきてますよ」
「良いですよ。無様にその下等生物のイカ触手さんに扱かれてください」
「イカの触手に絡まれて、めかぶとオクラにネバネバされて、すっごく美味しそうですね。では、望み通りに手で握ってあげますね」
「お客様、どういたしました? オチンチンに触られる度に身体がビクついてますよ。ふふっ、可愛いですね」
「じゃあ、ねちょねちょさせて本格的に白子汁を絞っちゃいますね。ほら、ねちょねちょ。扱く度に白い糸を引いて、気持ち良さそうですね」
「ドピュッドピュッ出して、いっぱい白い糸を引かせてください。それ、ドピュッドピュッ」
「白子汁いっぱい出ましたね。私のお手が真っ白になって、糸を引いてますよ」
「恍惚の顔、良いですね。白子の絞りがいがあります。もっと美味しくなるようにネバネバさせましょうか。やめて? もう止めませんよ。それ、ねちょねちょ」
「ネバネバの白い糸がどんどんオチンチンに絡まって、美味しそうになってますよ。それ、ねちょねちょ」
「オチンチンからも、ネバネバ液が出てますよ。そろそろですね。ネバネバ~ドピュッドピュッ~」
「あははっ!? またいっぱい出ましたね。それじゃあ、いかオクラめかぶ漬けのオチンチンの軍艦巻き、いただきますね。はむっはむっはむっ」
「んむっ……白子汁がいっぱい溢れてきます。んん、美味しい」
「んむっ? まだオチンチンにまだネバネバの白子、残ってる……んんっ、ちゅぱちゅぱちゅぱ、こんなにまだ白い糸を引いてる。じゅるじゅるじゅる」
「お客様、また出るんですか? 良いですよ。出しちゃってくださいね。一気に吸い出しますから。じゅるうううっ」
「んむっ……はぁはぁ、出ましたね。美味しい……」
「もう帰りたい? お客様にぜひ、ご馳走になっていただきたい一品があるんですが、良いですか? 最後なら良い? ありがとうございます! きっと冥土の土産になると思います。じゃあ、専用の調理場にお運びしますね。うんしょうんしょ」
「この樽の蓋を開けてと……」
「今晩は樽の中に寝てもらいます。中にシャリが敷き詰められていますから、気持ち良いですよ。さっそく寝かせちゃいますね。こうやってシャリに埋め込んじゃえば、もう動けませんね」
「話が違う? ここで寝てもらわないと、ご馳走になりませんからね。お客様はこれから、発酵して馴れ寿司になるんですよ。最後まで気持ち良いですよ」
「大丈夫ですよ。気持ち良く私の身体を使って握ってあげますね」
「そう、身体を使って……そうですね。まずは私の胸を使って、握ってみましょうか? こうしてお客様のオチンチンをお胸とシャリで挟んで、にぎにぎしちゃいますね」
「馴れ寿司を発酵させる為の白子汁が必要ですから、いっぱい出してくださいね。にぎ~にぎ~どうですか? 私のお胸握り、気持ち良いですか?」
「ははっ!? そんな大きな声を出しても、地下の厨房じゃ誰も来ませんよ。大人しく白子汁出して、発酵しちゃってくださいね。ふふっ、さっそく我慢汁が出てきましたよ」
「もう耐えられないんですか? 白子出しちゃうと、人間馴れ寿司として、発酵しちゃいますよ。本当に良いんですか?」
「あははっ!? 出しちゃいましたね。人間馴れ寿司、決定ですね。後は押し寿司のように圧力をかけて身体に馴染ませながら、射精させてあげましょう。まずはサバを乗せて……」
「そうですね……足で押し潰して差し上げましょう。ぐに~ぐに~お客様、気持ち良いですか? 馴れ寿司になろうとしているのに愚かですね」
「そのまま惨めに足でオチンチンを踏み潰されて、ドピュッドピュッって、白子出しちゃってくださいね。ぐに~ぐに~」
「あっ!? 足がぬるぬるですよ。お客様、私のお足をお汚しになりましたね……勿体ないので、お客様がよ~く発酵するように、身体に塗り付けてあげますね。それ、踏み~踏み~踏み~」
「もう少し圧をかけて身体に馴染ませないと駄目ですかね? では、今度は私のオマンコで圧力をかけて、押し寿司にしちゃいますね」
「ネチョネチョしてお客様のオチンチン、気持ち良いですよ。私のオマンコ、気持ち良いですか? 私の愛液と精子が混ざり、発酵していくんですよ。素敵だと思いませんか? あらあら、そんなに腰を動かして、すっかり骨抜きですね。良いですよ。出しちゃってくださいね」
「ああっ!? お客様の白子が入ってきます!? 良い……良いですよ!」
「いっぱい出ましたね。美味しい馴れ寿司になれそうですね」
「最後にこの押し板で、オチンチンを潰して、白子を絞っちゃいますね」
「お客様、気持ち良いですか? 踏み踏みしちゃいますよ。踏み~踏み~」
「ワイン絞りみたいで、楽しいですね。あら? 我慢汁の音が聞こえてきますね。もう白子汁、出そうなんですか? ほらお客様、早く出しちゃってくださいな」
「ほら、どんどん踏んじゃいますよ。踏み~踏み~」
「お客様のタマタマが空になるまで、絞っちゃいますね。踏み~踏み~」
「やめてくれですか? やめませんよ。早く出しちゃってくださいな。ほら、踏み~踏み~」
「出ましたね。あと何回出るでしょうか? 踏み~踏み~」
「お客様の我慢汁の音、聞こえてきましたね。元気ですね。まだ出るんですね。あっ? 言ってる間に出ちゃいましたね」
「お客様? どうしました? もう何も出なくなっちゃいましたか? こうしても駄目ですか? えい! えい!」
「しょうがないですね。今日の仕込みは、ここまでにしましょうか。じゃあ仕上げにこうして、シャリとサバの切り身でオチンチンを固めて、笹の葉で縛り上げれば……サバ馴れ寿司のオチンチンオナホの完成ですよ」
「出そう? 出なくなったんじゃないですか?」
「まだ白子残ってたんですね。オチンチンに重石乗せちゃいますね。あと、いくら叫んでも無駄ですよ。地下の調理場には誰も助けは来ません。馴れ寿司のオナホでドピュッドピュッ白子出しながら、眠ってくださいね。じゃあ、おやすみなさい」
「おはようございます。あれから1ヶ月経ちましたが、お客様の身体の具合はいかがですか? 身体がとろけてきた? 毎日のように白子出してきたかいがありましたね。これからお客様は発酵してとろけてしまうんですよ。怖いですか?」
「大丈夫ですよ。お客様がとろけても、私の胃の中に入れば、私の糧となり一つになれるんですよ。嬉しいですか? あと3回白子を出したら、身も心も溶けて無くなってしまうでしょうね。じゃあ、いきますよ」
「踏み踏みする度、お客様の身体がネバネバして白い糸引いて、とっても美味しそうになってますね。食べるのが楽しみです」
「出しそうですか? でも、出したら私に食べられちゃうんですよ? 良いんですか?」
「ふふふっ……出しちゃいましたね。これでお客様はあと2回、白子を出したらとろけてしまいますよ」
「我慢してるんですか? 我慢しても無駄ですよ。もうお客様の身体は発酵して馴れ寿司になってしまいました。ドロドロのネバネバで、臭くて誰にも近づいてもらえませんよ。でも、私ならお客様を愛して、食べてあげられるんですよ。あら、もうドピュドピュしちゃいましたね」
「うふふふっ……あと1回、白子を出したらトロトロにとろけて、馴れ寿司になってしまいますね。最後は私のお口で、白子を吸い出してあげますね」
「はむっはむっはむっんむっ……れろれろれろ」
「とろけたブルーチーズのような味ですね。じゅるじゅる」
「じゅる……我慢汁が出てきました。もうすぐですか? じゅるじゅるじゅるうううっ!」
「ああ……お客様、ついにとろけてしまいましたね。こんなに美味しそうな馴れ寿司になって……いただきますね」
「はむっはむっはむっ……じゅるじゅるじゅるうううっ!」
「お客様、美味しかったです。ご馳走様でした。そして、ありがとうございました。またの来世のご来店、お待ちしています」
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