【二次創作】隠れビッチな咲宮入華が中年おじさんをドスケベ誘惑したら、絶倫チンポにガチ恋してしまいイチャラブ対面座位で告白したあげく寝バック交尾で妊娠するまで種付けされちゃう話
🕑 Added 2023-11-11 15:21:02 +0000 UTC
「……おじさん♡ お願いっていうのは……セックスしてほしいってことなんです……♡」
ドルフィンたちが競技中にスケベな目で見られているのに気付いており、ファンのおじさま達に簡単に股を開いてしまうビッチだったとしたら。
そんなエロい世界線で、帰省中の咲宮入華が近所のおじさんをドスケベ誘惑しちゃうお話です。
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Skebからのご依頼で執筆した作品です。
モノがモノなので全編無料公開です!
二次創作ではありますが……たぶん知らない方でも、むっちむちの元気娘ちゃんが下品に誘惑してくれる話だと思って読んでいただければ抜けるかと……!
文章量:約15,000字
属性:ドルフィンウェーブ(二次創作)、女性視点、爆乳、巨尻、んほぉ系、中出し、種付け、淫語、誘い受け、対面座位、シックスナイン、バック
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こんにちは!
私、咲宮入華です。
普段はジェットバトルの選手として、ワダツミで勉強やトレーニングをする楽しい毎日を送っています。
でも最近は競技と無縁の日々を過ごしているんですよね。先日大会を終えてからというもの、春休みということで実家に帰省しています。
休みの間の楽しみは、やっぱりご飯! ワダツミで食べるご飯も最高なんですけど、お母さんたちと一緒に食べるご飯はいつもよりも美味しく感じますね。
あともう一つ、私には欠かせない楽しみがありまして──
「んぉ゛っ♡ ほぉおぉォ……♡ ……ま、またイッちゃったぁ……♡」
──えっちなことをするのが、大好きなんです♡
今日のおかずはKIRISHIMAのみんなに贈られてきたファンレター……
正確に言えば、私たちのエッチな身体がだーいすきなおじさまたちのセクハラお手紙です♡
ジェットバトルって水着で行う競技なんです。けっこう激しい動きもするので、濡れた着衣おっぱいが揺れるのを見に来たり……お尻を突き出してマシンに乗る姿を眺めたり……ポロンと大事なところが見えちゃうのを逃さず撮影したり♡ そういうスケベなおじさまが沢山応援してくれてます♡
応援の仕方もいろいろです。えっちな妄想をファンレターにしたり、握手会でセクハラしたり、おまんこ気持ち良くするための道具を贈ったり……♡
私たちがエッチな目で見られてるんだって気付いたときは、ちょっとビックリしました。でもだんだん分かってきたんです。
スケベな目で見られるの、気持ち良いって……♡
だ、だからって練習をしないでひたすらパコパコ♡ スケベなことばっかりしてるわけじゃないですよ♡
確かにスポンサーの社長さんとセックスしたり握手会でコッソリおちんぽ握ってあげたりはしてますけど、これはあくまでチームのためというか……♡
みちる先輩も言ってました! よく食べて、よく運動して、ファンとよく交流することが大事なのよって!
なので、私がエッチなおじさま達にすぐお股開いちゃうのは間違ってない……はずです♡
「ふぅ……♡ んんー……私もなにか、他のチームみたいに新しく出来ることないかなぁ……」
最近はジェットバトルのいろんな関係者が、一番のお客様であるスケベおじさまを惹きつけるための作戦を考えているらしいです。
Garateaのヘリーさんは『お金を稼ぐことが一番大事だからね!』と言って、おじさま向けの際どい衣装を着た写真集を撮ってました。Salaciaでも『深夜限定のランジェリーショップで愛を届けるわ♡』と聞いてます。
日向重工の桐利ちゃんはブログでコスプレえっちの相手を募集して炎上してて……かなちゃんはこの間、KIRISHIMAとの勝負におちんぽそっくりの極太バイブマシンを持ってきてて。
KAZAMIでも、氷織さんが『対中年のシコリティでも絶対に負けません♡』といろいろお下品な誘惑の仕方を考えてるみたいで……♡
私もチームを盛り上げるために何かしたいという気持ちはあるのですが……
「……うぅ、考えたらムラムラしてきちゃった……♡ もう一回だけ……もう一回だけバイブアクメしたら考えよう……♡」
この通りです……♡ ごめんなさい……♡
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結局4回ほどイったあと、私はベランダに出て火照った身体を冷ましていました。
そろそろ春が近いです。運動したあとの空気が心地いいのは今のうちですね。
「ふぅ~……」
「あ! 入華ちゃん、こんにちは!」
「えっ? あ……おじさん! こんにちは~!」
軽くベランダから身を乗り出してみると、道路に近所のおじさんが立っていました。
私が子どもの頃からたびたびお話をしている方です。ワダツミの寮に行ってからはなかなか帰ってくるタイミングが無かったので、久々に顔を合わせる気がしますね。
印象としては……うーん……なんでしょう。髪が薄くて、肌がてかてかしていて、お腹がいつもぽよ~んと膨れていて……あとはくたびれたシャツを着ている、高齢のおじさんですね。道を歩いていると通りがかった子どもたちが噂話をしていて、臭いとかなんとか酷いあだなをつけたりしてて……ちょっと可哀想です。
内面はかわいい人なんですよ。私がお散歩している時に挨拶をしたら、すごくドキドキしながらお喋りしてくれるんです。女の子に慣れていないのかもしれません。私のおっぱいとか、お尻とか、チラチラ見てくるのも分かりやすいですし……偶然で手が触れて、ビクッと身体が跳ねちゃうこともありました。
そんなわけで、今日もおじさんは私と久々に会ったということもそこそこにドギマギしながらお話してくれました。ふふっ、この距離感でも私の身体に見入ってるのが分かっちゃってほんとにかわいいです♡
今の私って油断した格好なんですよね。颯ちゃんとお揃いのコーデをするために買ったパーカーを着てるんですけど、暑いからって前を空けたからキャミソール丸見えです。
もちろんおっぱいの谷間まで丸見え♡ もしかしたら乳首が浮いてるのもわかるかも……♡ 試しにぷるんぷるんってわざと揺らしてあげたらおじさんの鼻の下が伸びちゃってます♡ 下はパンツも履いてないって言ったらどんな顔するんだろう……♡
「──おじさん、さようなら! またお話しましょうね~!」
ちょっとイタズラしてたら、私もなんだかドキドキしちゃいました。
……………………あっ。
そっか……! 私……分かっちゃいました!
スケベなおじさまを惹きつけるための第一歩は……とにかく本物のおじさんとえっちなことして、誘惑するトレーニング……ですよね♡♡♡
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ぴんぽーーん……
「こんにちは! えっと……おじさんにどうしてもお願いしたいことがあって、来ちゃいました……!」
私がやってきたのは、昨日ベランダからお話をしたおじさんのお家です。今まではおじさんが恥ずかしがるので家まで上がることなんてありませんでした。そこへ自分から訪れたのは、こうするため……!
「見てください……私のカラダ……♡」
じぃぃぃーっ……
ぱかぁっ♡
「はぁーっ♡ はぁーっ♡ すごいですよね♡ マイクロビキニじゃ全然えっちなところ隠せません♡ 家から歩いてくるのドキドキしました……♡」
私、いますごいことしてます♡ おじさんちの玄関先で露出えっち♡ 真っ昼間からパーカー開けて、どすけべピンクビキニしか着てないおっぱいとおまんこ丸出しにしてガニ股ワキ見せポーズしてます……♡♡
「ズボンですか? ……履いてくるの忘れちゃいました♡ だって……セックスするのに邪魔じゃないですかぁ……♡」
ぎゅうぅ~~っ♡
「んふふっ♡……あったかいですか? ……柔らかいですか♡ 私の身体……♡」
おじさんの身体にいきなり抱きついてしまいました。私の体格だと、大柄なおじさんを背中までギュッてすることは出来ないみたいです。その代わり……タンクトップ姿のお腹へ、おじさんの大好きな入華っぱいを沢山押し付けてあげます♡
むにむに♡ ぐにぐに♡ えへへっ、おじさんのびっくりがだんだん嬉しそうな顔に変わってます♡ 乳首大きくなってるの分かっちゃうかなあ……♡
すぅぅ……って息を吸ったら、おじさんの汗くさい体臭が肺いっぱいに入ってきました……♡ おっ♡ くっさ♡ しばらくお風呂に入ってなさそうなにおい♡ 加齢臭たっぷりのすえたにおい……♡ 子宮にくるぅ……♡
や、やっぱり私の見立ては間違ってません♡
冴えない中年おじさんのカラダ……ドスケベえっちの練習する相手に最適です♡♡♡
「……おじさん♡ お願いっていうのは……セックスしてほしいってことなんです……♡」
恥ずかしくて頭を身体に埋めながら言うと、おじさんがビクッと震えたのが分かりました。
童貞だから~とか、40も離れてるのに~とか、慌てていろいろ言っているのが分かります。
「あ、えと、急にこんなこと言ってすみません! でも……その……わたし、おじさまとスケベなことするのが大好きなんです……♡ だからおじさんにも、って……引いちゃいましたか?」
ぎゅぅぅぅ~……♡
むくっ……むくむく♡ ビキィ~~ッ♡
「あっ……あつぅい……♡」
……やっぱりおじさんは、いい人で可愛い人です♡ おチンポをしっかり勃起させての抱き締め♡ こんなの慣れていなさそうなのに、精いっぱい私のことを好きーって言ってくれます……♡
「えへへ……♡ ありがとうございます♡ おじさんのこと、いっぱい気持ち良くしちゃいますね……♡」
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じゅぽっ♡ ぐぽ♡ぐっぽ♡
ぐぽぐぽぐぽぉ~~~っ♡♡
「……ぷっはぁ♡ んん……♡ おじさんチンポおいひいれしゅ……♡」
玄関で出会ってから十分後。
私たちは布団へ潜り込んで、シックスナインの状態になっていました……♡
お部屋に入った時点からもうおじさんの臭いがむわぁって鼻にきて、目まいがするくらいムラムラしちゃったんです。
あそこにAVあるなーとか、ローション出しっぱなしだなーとか、性欲強そうでドキドキして♡ 思わず土下座して布団内セックスおねだりしちゃいました♡
「んぉ……♡ くっさ♡ おじさんの洗ってないおチンポだーいすきです……♡」
二人でいっしょに布団をかぶってると、ず~っとエッチな香りに包まれていられるんです♡ 私だけじゃなくて、おじさんも私のおまんこから溢れてるメス臭楽しんでくれてるみたい♡ お口の中でビンッビンですよ……♡
「えへへっ♡ おっぱいとお口でチンカスぜんぶ舐め取ってあげますからね……♡」
こうしておチンポを挟むと……っあ♡ おっぱいの圧でびくびくしてます♡ 乳輪見えちゃうくらい小さめキツキツのマイクロビキニを持ってきた甲斐がありましたね♡
ずりずり……ずりずり……♡ ふふっ、とろとろのおつゆ出てきてスケベな音しちゃいますね……♡ それじゃあもう一回……飛び出してる先端を、ぱくっ♡
じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅっぽ♡
ずっぞぞぞぞぞぞぉおぉぉォ~~~~♡♡♡
……あ♡ ビクンッて震えて♡ おじさん射精するんだ♡ わたしのひょっとこフェラであっさりドピュドピュしちゃうんだぁ……♡♡♡
ビュグッ♡♡
びゅぅぅ~~~♡♡ びゅるるるっ♡ どぴゅっ!びゅ~~~~~……♡♡♡
「ん゛~~~……♡♡♡ ごきゅっ♡ごく♡ ごっくん♡ もきゅもぎゅもぐ……ごくぅん♡」
あぁ……♡ おじさん精子、どんどんお口の中に流し込まれてます……♡ 勢いすっご♡ 喉にどぴゅどぴゅ当たってるぅ……♡ ぷりぷりしてて濃厚で、おチンポは若々しいんですね♡ だいすき……♡
……お尻向けた姿勢で良かったぁ♡ 美味しそうにチンポ汁ごっくんして……ぉ゛ほっ♡ 喉イキまでしてるアヘ顔見られたら、さすがにドン引きされちゃいそうです……♡♡♡
あ、イってるのは顔が見えなくてもバレちゃってますかね? いまのわたし……おじさんの目の前にデカ尻と濡れ濡れおまんこ突き出してますから……♡
「すみません……♡ おまんこのよだれ♡ おじさんの頭にいっぱいかかっちゃってますよね……♡」
おじさんは良いよって言ってくれて、フーフー熱い息を吐いて興奮してます♡
うれしいなー……♡ キュンキュンひくひくしてるおまんこ♡ こんなにじっくり鑑賞してもらえるなんて……♡
……せっかくおまんこしてもらえたんだし、もっと楽しんで欲しいな……♡
「んん……♡ こってり濃厚孕ませミルクおいひぃ……♡ 胃の中がたぷたぷですぅ……♡ でもでも、まだおじさんのおちんぽ元気ですね……♡」
たぷたぷ♡もう一度挟んでゆっくりいじりながら、スケベな言葉で応援してあげます……♡
「がんばれー……♡ がんばれー……♡ 私がおじさんのカラダに乗っかってぇ、腰をふりふりしてあげますからねー♡ いっぱいムラムラして♡ 孕ませてぇ……♡」
あっ♡ 孕ませてーって言ってあげるたびに、どんどん硬さが増していくみたいです♡ そっかぁ♡ 私のこと、妊婦さんにしたいんだぁ……♡
「おじさん、お部屋の中にジェットバトルの……ふふっ♡ 私たちのグッズ置いてあるの、気付いてますよ……♡ ずーっとそういう目で見てたんですね♡」
ふりふり♡ ふりふり♡
「マシンに乗ってぐいーってお尻を突き出してるの見て……むらむら、むらむら♡ぐつぐつぐつぐつ♡ こんな風に乗らせて、自分専用のオナホにしたかったんですよね……♡」
左右に、上下に♡ ロデオに乗ってトレーニングをしているみたいに腰振りしちゃいます♡
ぶるんぶるんってマイクロビキニだけのお尻が揺れるとこ見て、おちんぽさんもビクビク興奮してますね……♡
「おじさん、分かりますか……♡ いつもあの写真集で見てくださってた私のデカ尻♡ 今はおじさんだけのモノなんです♡ いいんですよ? たくさんにぎにぎして……好き放題にしても……♡」
お尻を自分の手で掴んで、ぐにぃぃっ……と引っ張ってみます♡ こうしたら、ひくひく~ってしてるお尻の穴もおまんこも♡ さっきよりしっかり、拡がって見えちゃいますよね♡
「あっ♡……そう♡そうです♡ おじさんの大きな手でぇ……もっとめちゃくちゃにしてください……♡」
ぎゅぅぅっ♡ ぎゅっぎゅっ♡
むにむに♡むぎゅ♡ぐにぃっ♡
ぐっぱぁぁぁぁ……♡♡♡
「おじさんの手、すっごぉ……♡ 私の恥ずかしいところ丸見えになっちゃいました……♡」
だんだん攻めっ気が強くなってきたみたいです♡ 嬉しい……♡ たくさんいやらしい質問されるの、ぜーんぶ答えてあげちゃいますね♡
「は、はい♡ 経験人数はぁ、今のところ4,50人くらい……♡ んぁっ♡ しゅみませんっ♡ JKなのに簡単に股開く女ですみません♡ お尻叩いておしおきしてぇん♡」
ぺちぺちされると子宮に響きます……♡ 強い口調で罵ってきてるのに、痛くないくらいに力はセーブしてくれてて♡ く、クセになっちゃう……♡
「はぁー♡ はぁー♡ お尻のほうはっ……あぁん♡ アナル大好きな変態スポンサーさんに開発されちゃいました♡ 月いちでケツ穴拡げてデカちんおねだりしてます♡ お尻の奥にどぷどぷ種付けされてますっ……♡」
んんん~……♡♡ おじさん、悔しそうにペロペロずぽずぽ責めてきます……♡♡ ずっと応援してくれてたのに、前も後ろも、処女あげられなくてごめんなさい……♡ で、でも気持ち良い♡ 嫉妬しながら強く責めてくるのイイっ♡♡
「ちがっ、違いますっ♡ ジェットバトルは長年の夢だったんですよっ♡ マシンに乗るよりケツ穴交尾するほうが好きになっちゃったなんて、そんなことぉ……♡ ……ふ、二穴セックスなら、同じくらい好きですけど……♡♡♡」
あ~~~っ♡♡ はげしっ♡ はげしいですっ♡ ケツ穴もおまんこもホジホジされて♡ 隠してた淫乱なとこ引っ張り出されちゃう♡ 愛液どぽどぽ漏らしちゃうぅ……♡
「んぁ……♡ あぅ♡ おんっ♡ お、おじさん♡ 安心してくださいね♡ カラダはいろんな男の人に犯されてますけど、まだ綺麗なはずです……っ♡」
くぱぁ~って自分のアソコをまた拡げて、ナカのほうまでしっかり見えるようにします……♡ あ、安心してどすけべセックス♡できるように、オナホの状態確認してもらわなくちゃ……♡
「KAZAMIの施設でアソコのケアもしてもらえてるので♡ ケツ穴もおまんこもピンクのまま♡ ぴっちり閉じてるキツキツまんこですよぉ……♡♡♡ 舌とか、指とかぁ、もっと入れてっ……あ゛ぁ♡」
ずぽっ♡ずぽずぽぬぽ……♡
ぎゅっぎゅっ♡♡ぎちぃ~~~っ♡♡♡
「ど……どうですかっ……♡ 入華のおまんこ、締まり良いですかっ♡ たっくさんトレーニングしてますから、筋肉しっかりついてる健康おまんこですよ♡」
お尻の方に力を入れて、アソコの中をうねうねさせてみます♡ あぁっ、おちんぽがびゅくって濃ゆ~い先走り出してくれました♡♡ 興奮してるんですね♡ あまーいチンポしゃぶりでもイきそうになるくらいムラムラしてるんですね♡♡
「えへへっ♡ おじさまたちに膣トレもたくさんしてもらってますからね♡ キツキツとろとろ♡ 入れただけで絶対気持ち良くなれちゃう、攻撃力も防御力も抜群のおまんこですよぉ~っ♡♡ ……っあぁ!?♡♡」
あっやばっ♡♡ おまんこの奥♡ だめ♡ 子宮降りきってチンポねだってるのばれちゃう♡ 指でこりこりって♡ こりこりってぇ~♡♡ 大事なお部屋いじるのだめぇ~♡♡♡
「んほっ♡♡ すっしゅみませっ♡♡ うそつきましたっ♡♡ ほんとは防御力よわよわの雑魚おまんこです♡ 子宮が弱点ですっ♡ 子宮突かれただけでめちゃくちゃになっちゃいますぅぅ♡」
おっおっ♡これ♡んぉっ♡気持ちっ♡イイっ♡ おじさんの指ごつごつしてて♡ 気持ち良い♡ こんなのすぐにおまんこのシールドはがれちゃいます♡ 中出しザーメンいつでも受け入れられるようになっちゃいます♡♡
「んん゛~っ♡♡♡ い、イきました♡ おまんこイきましたぁ♡♡ ぁ゛っ、ごめ、なさぁぁっ♡♡♡ 私だけイってごめんなさいっ♡ おじさんチンポしゃぶります♡♡ デカパイオナホで気持ち良くしますぅ♡」
ぺちぺちってお尻叩かれながらジュポジュポ♡ジュポジュポ♡ これたまんないです♡ 堕ちちゃいますっ……♡
おまんこホジられたお礼にたくさんチンポご奉仕します♡ カラダびくびくして動かしにくいですけど……ぉっ♡♡♡ 気持ち良いの亀さんにお返しです♡♡ お口すぼめてひょっとこフェラぁ♡♡ いっぱい感じてぇ……♡♡
「ぐぽっ♡♡ぐぽ♡れろれろれろっ♡♡んふぅ~~♡♡ ぉ゛ほぉっ♡♡ んっ♡♡ れろれりゅれろぉ~……♡♡♡」
ぉ゛っおっ♡♡ おまんこいじりまた激しくなって♡♡ 甘イキなんどもしちゃってます♡ お尻たたかれただけでイキそうになるのぉっ♡♡
もっと♡ もっとおちんぽ気持ち良くしてあげなきゃ♡ 下品に吸い込んで♡♡ ばちゅばちゅって指ちんぽに腰振って♡ ぎゅぅ~って乳圧で締め付けてぇ♡
イって♡ 一緒にイってぇ♡ 入華のお口まんこに濃厚ザーメン飲ませてぇぇ~~~っ♡♡♡
どびゅっっ♡♡♡
びゅぐぐぐっ……びゅるるるるるぅ~~~~~~♡♡♡♡ どぴゅどぴゅどぴゅぅぅゥ~~~~♡♡♡ ぴゅるっ♡ びゅるるっ……♡♡♡ びゅくん♡ びゅっ♡
「ん゛~~~♡♡♡♡ ごきゅっ♡ ごくっごぐ♡ ごくごく♡♡ んぉ゛っ……ん゛~~♡♡」
す、っごい量……♡♡♡ 種付けされてます♡ 胃のなかがぜぇんぶおじさんの精液で浸かっちゃうくらい出て♡ おじさんのモノだって分からされてるぅ……♡♡♡
「ぷぁ……ぁ゛~♡♡ げぷっ♡ げぇぇぇっぷ♡♡♡ ごめんなひゃい♡ 鼻、まで、ザーメンまみれで♡ 我慢できなくてぇ……♡」
……あれ? あれあれ? おじさんのおチンポ、私の下品なとこ見てまた大きくなってる……♡♡
「ぁ……え、えと♡ おじさん……こういうのが、好きなんですか……?♡♡♡」
ふぁっ♡ おチンポぐぐ~って持ち上がって……私の鼻に密着♡ くっさいチンポ臭でお返事するのお上手です♡
「おっ♡ くっさ♡ チンポくっさぁ……♡ す、みません♡ おまんこ軽くイってます♡ 指でイかされたの思い出しイきしてます……♡」
あぁ……だめです♡ こんなので大きくなったらダメぇ♡ ビキビキのイケメンちんぽ突き上げられたら、私、私……♡
「……も、もっと……下品なこと、してみますか……?♡♡♡」
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「ちゅっ♡ ちゅ♡ ん……♡ れろ♡ おじしゃん……♡ ちゅっ♡」
おじさんはソファーに座って。私はその膝の上に座って。舌を絡ませながら気持ち良くなるためだけのえっちなキスをします。
かすかにレモンの味がするのは、さっきおやつに食べていたゼリーのせいかもしれません。きっと私のほうからはグレープの味がするんです。
おやつを挟んで何度も何度もイったところを見せあうくらいには、長い時間が経っていることに気付きました。
カーテンの隙間からオレンジ色の光が射しています。
「えへへ……っ♡ なんだかこうしてぎゅーってして、キスしてると……恋人になったみたいですよね♡」
ぴくんっ♡ むく♡ むくむく……♡
「ぁ♡ おじさん……♡」
お腹とお腹の間で、おちんちんがまた大きくなってきました……♡
これまでに何度もフェラしたり、手でしてあげたり、お尻に挟んでしてあげたりしたのに……すごい精力です……♡
「……えっと……おじさん。私、気になってることがあるんです」
おじさんはきょとんとした顔をしています。
「今日は何度もエッチなことしてくれましたよね。マイクロビキニのままベランダでオナニーしろって命令とか♡ おちんぽ嗅ぎながらローターでアクメさせたりとか♡ 何度も何度もイかされて、何度も射精されて……」
胸のあたりがドキドキします。ただ興奮してるだけじゃないって気がします。
「それなのに、どうして私のおまんこに入れてくれないんですか……?」
……おじさんはまだ迷っているみたいでした。
ず~っとず~っと年上の人なのに、そうやって控え目で弱気なのがなんだか可愛くて。
これはもう……私のドキドキを鎮めるには、こうするしかないみたいですね……♡
ぎゅ~~っ……♡♡♡
「おじさん……♡ 私、おじさんのこと好きですよ……♡」
むくっ♡ むくむく……♡
「おじさんも、私のこと……好きですよね? それとも……嫌いですか……?」
ちょっとだけ意地悪なことを言ったら、おじさんは『好きだ』って必死に伝えてくれました。スケベすぎるのはむしろうれしいって。それでも、自分みたいなおじさんで私に釣り合うのか分からないって……
「……ふふ♡ ちゅっ♡ 好きでいてくれてるなら、したいことしてもいいんですよ……? ほら……私の身体、掴んでください……♡」
ん……♡ 腰つかまれて……♡ おチンポと一緒に、持ち上げられちゃう……♡
「ん♡ そうです♡ 両想いなんですから……カップルとしてえっちするのは当たり前のことなんですよ♡ こうやって抱き合いながら♡ 密着しながら♡ べろちゅーしながらエッチしちゃいましょう……♡」
ぴとぉっ……♡
「……ふふっ♡ おまんことおチンポのキス♡ や~っとできましたね……♡」
おじさんが真剣な表情で何かを言おうとしています。
だけど私は、おじさんがそういう気持ちになってくれたことだけでもう十分すぎて……
お口も、アソコも……思いっきりくっつけちゃうことにしました……♡
ちゅ~~~~~っ♡♡♡
どちゅっ……♡
「んん゛~~~っ……♡♡♡」
あ♡ すごい♡ すごいすごいすごいっ♡ おチンポの形みっちり膣にハマってます♡ 相性っ♡ 抜群っ……♡ 気持ち良すぎます……♡♡♡
「ぷはぁぁっ! えへへぇっ、おじさんの童貞もらっちゃいました♡♡ どうですか♡ すけべなJKドルフィンのおまんこは気持ちいいですか♡♡」
ビクビクッ♡ ビクッ♡♡
「んぉ゛っ♡ わ、分かりましたぁ♡ おちんぽの動きで伝わってきますよ♡ おまんこの中あったかいーって♡ ずっとここでズポズポしてたいーって……♡ ……いいですよぉ♡ そのまま腰掴んで……私が腰振るの、手伝ってください……♡♡」
じゅぽ……じゅぷ、じゅぽじゅぽっ!♡♡
パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッパンッ♡♡
「ちゅっ♡ ちゅぅ~っ♡ んん゛っ♡れろ♡レロレロ♡んちゅうぅ……♡♡」
足も腕もおじさんの大きな身体に絡ませながら、ばちゅんばちゅんって腰振ってます♡ 今日は何度も腰振りしてスケベなところ見せてあげましたけど、やっぱり直接繋がってると全然違うっ……♡ おじさんも一緒にぐいぐい身体を動かしてくれて、想像より何倍も気持ちよくて♡ 頭からっぽになります……♡
おじさんのチンポ、本当に気持ちいいんですよ♡ ごちゅんって子宮を突きあげたら、ぶっといカリでぞりぞりぞりぃ~っておまんこを削っていくんです♡ お腹の内側の弱いとこ、いっちばん気持ち良いGスポまで容赦なしです♡
「んぉ゛っ♡♡ ぉほっ♡♡ ちゅっ♡ちゅうぅぅっ♡♡」
抜けていく快感でアヘって♡ ずぷぷぷ~って奥まで突かれて、上も下も一緒にスケベなキスをして♡ オホ声出るのと唇閉じられるのと、交互に交互に責められて忙しいです……♡
こんなセックス初めてです♡ 本気で密着して愛し合う子作り交尾♡ 頭のなかがバチバチして、パコパコする以外なんにも考えられなくなって……♡ それなのに幸せなんです♡ 今までしてきたどんなえっちよりも気持ち良いんです……♡
びゅるるる~ってナマで流し込まれちゃうゴムなしセックス♡ ぜったいアヘっちゃう子宮イキ♡ おじさんの濃ゆぅいラブラブせーし詰め込まれて♡ たっぷたぷになるまでイかされるの期待しちゃいます……♡♡♡
「ぉ゛おっ?!♡♡ ぉほぉおおぉぉっ♡♡♡♡」
バチュッ♡バチュッ♡バチュッ♡バチュッ♡
ぐりぐりぐりっ♡♡ ぐりぐり♡♡ ぐりぃぃぃィ~~っ♡♡♡
「あ゛っあ゛っ♡♡ ちからっ♡♡ つよっ♡♡ おチンポもつよいぃっ♡♡♡ 出るんですねっ♡♡ 童貞せーし♡♡ 私の中にぃっ、どぴゅどぴゅってぇ♡♡♡」
しっ子宮にずんずん響いてきます♡♡ 一番奥の大事なところ開けろってオス様に命令されてます♡♡ むり♡こんなのむり♡ 大好きなおじさんチンポにお口ゴリゴリされたらもう逆らえません♡♡ 堕ちる♡ 子宮まで堕ちる♡♡ おじさんチンポ好きになる~~っ♡♡♡
「おね、がいしましゅっ♡♡ ナカに出してっ♡♡♡ 種付けしてっ♡♡ おじさんのおチンポ奴隷に堕とひてぇぇ~~~~っ♡♡♡♡」
おじさんの答えは、今日いっちばん深い強引なキスで──
どちゅっっっっ♡♡♡♡
ぶっびゅうぅぅぅぅゥ~~~~~~っ♡♡♡♡♡♡ どぴゅどぴゅどびゅっ♡♡♡♡ どぐどくっ♡♡♡ びゅりゅりゅりゅるるるるるるぅぅぅ~~~~~ん♡♡♡♡♡ びゅるうぅぅ~~~~~っ♡♡♡♡♡
「ン゛ン゛ン゛~~~~ーーーーー♡♡♡♡♡♡」
子宮灼ける♡♡♡ あっつあつの中出しザーメンでやけどしちゃいます♡♡ 好き♡♡ 好き好き好きっ♡♡♡ ベロチューしながらおチンポ突っ込んで直接流し込まれるの好き♡♡ おじさんチンポ好きぃぃ♡♡♡♡
「んん゛……♡♡♡ ぉふっ♡♡ れろ♡ れぉ……♡♡ ちゅっちゅっ♡♡♡ ンン……♡♡ なからひ♡♡ ありがとぉございましゅ……♡♡」
気が付いたらもうよだれまみれです……♡ お口のまわりがべっとべと♡♡ 髪もぺたぺた張り付いちゃってますし、ソファの足元がぐずぐずになっちゃってる気もします……♡
「おじしゃん……♡ はじめての中出しセックス♡ どうでしたかぁ……♡」
……♡♡♡♡
「えへへ……♡ うれしいです♡ だーいすきなおじさんのこと♡ 気持ち良くしてあげられてよかったぁ……♡ しばらくこのままでいましょうね♡ お射精頑張った敏感チンポ♡膣ひだでゆっくりマッサージしてあげますから……♡」
でも……あれっ? おじさん、またちょっと辛そうな顔して……?
「あっ♡ もしかして……ふふっ♡ これから私が他の男の人とセックスするの、いやだなぁって思っちゃいました……?」
むくっ……むくむく……💢
ビキビキビキッ……💢
「ひぁ゛っ♡ ま、また大きくなって……♡♡ 嫉妬ちんぽつよぉ……♡♡♡」
なんだか図星だったみたいで、射精したばっかりなのにすっかりおチンポが元気になっちゃいました♡
ゆるゆる腰動かし始めて、ついさっきまで童貞だったのに早くも二回戦の準備しちゃってます……♡♡
「んん……♡ ぉっ♡ おっぱいらめ……♡ 乳首敏感なのぉっ♡♡」
さ、さっきより責めも激しいようなっ……?! 密着おっぱい引っ張り出されてむにむにされてます♡ おっきい手で鷲掴みにされたら逃げられません♡ どスケベオナニーで育った敏感勃起ちくび♡ シコシコかりかりされて……♡♡
あっあっ♡♡ らめぇっ♡♡ ちゅーちゅーしながら搾るのらめぇ♡ これだめ♡ カラダが勘違いしちゃう♡ おっぱいアクメで変になるぅっ……♡♡♡
ぴゅっぴゅっ……♡ ぴゅ~……♡
「ぉ゛ほおぉぉ……♡ み……ミルクでひゃいましたぁ……♡♡ にっ妊娠なんてまだしてません♡ したことないです♡ でも興奮したら勝手に……あっだめぇ♡♡ すわにゃいでぇ♡ ちくび気持ちよすぎますうぅ……♡♡」
おじさんったら私のこと独り占めにしようと必死すぎです♡♡ 跡が残りそうなくらい必死におっぱい吸って……ぉ゛おっ♡ おチンポもぐちょぐちょ動かしながら乳吸い交尾しようとしてます♡♡
このまま何度もセックスさせられちゃうのかな……なんて……
…………そっか!
私、いいこと思いついちゃいました♡
ずぽっ!
「んぉ゛おぉっ♡ ふーっ♡ ふーっ♡ おじさんっ♡ このままセックスするよりずーっと良い方法……私をず~っとおじさんだけのモノにする方法、ありますよ……♡」
がくがく震えてる腰をなんとかおチンポから外して、ソファの前に置かれたおっきなテーブルに持っていきます。
セックスするためにずらしっぱなしだったビキニも整えて……えへへ♡ おチンポ汁が垂れてきちゃってますけど、穴ぽこは一応隠せてそうです……♡
「ふぅぅぅ……♡ こうやって、腰突き出してぇ……♡」
ふりふり……♡ ふりふり……♡
どぷんっ♡ だぷんっ♡ ぶるっぶるっ……♡
「んぅっ、おまんこ汁まきちらしてすみません♡ おっぱいミルクこぼしてすみません♡ でもでも、こうするのがおじさん一番興奮するかなって……♡」
おじさんの大好きな腰振りダンスです♡ 両乳がぶるんぶるん震えて♡ お尻の肉もぷるぷる波打って♡ おチンポ突っ込んだらどんなに気持ち良いオナホなのか分かっちゃうどすけべ誘惑……♡
あぁ、おじさんのチンポまたガチガチになってます♡ 爆乳JKがケツ振りしてるだけでこんなに興奮しちゃうんだぁ……♡
「……あのですね♡ おじさんが私を独占したかったら……妊娠、させてください♡」
くぱぁっ……♡
「がっちがちの凶悪おチンポで何度も子宮突いてください♡ どびゅ~って孕ませ汁流し込んで♡ 一生取れないくらいへばりつくような濃厚せーし叩き込んで♡ ここに……おまんこに♡♡ 入華はおじさんのお嫁さんなんだぞ~って分からせてください……♡」
ぁ♡ すご♡ 今までで一番がっしり掴まれて……♡ お尻むぎゅ~ってする力で、おじさんが興奮してるの分かります……♡
私もすっごくムラムラしちゃってますね♡ おチンポあてがわれただけで、おまんこがちゅーちゅー吸いついちゃうんです♡ 早くいれて~っておねだり上手です……♡
「どうして後ろからするのか……? それはですね……」
「オスとメスがいっっっちばん興奮する方法♡ ワンちゃんみたいな動物交尾で何度も種付けしまくるのが……確実に赤ちゃん作れるかな~って、思ったからです……♡♡♡」
どちゅっっっっ♡♡♡♡♡
「ンォ゛ぉ゛おぉっ♡♡♡♡♡」
ドチュ♡ドチュ♡ドチュ♡ドチュドチュドチュドチュドチュ……♡♡♡
「ぉへっ♡ ぉんっ♡ お゛ぉ♡あ゛ひ♡ 気持ち良いですっ♡ いいですうぅぅ~~~っ♡♡♡♡」
きっ機械に犯されてるみたいなすっごい腰振りです♡♡♡ おチンポでぐぐ~って子宮押しつぶされて♡ 思いっきり引っこ抜かれて♡ また奥ぅぅ゛っ……♡♡♡
「いっイきました♡♡ いまイきましたぁ♡♡ イかせてくだしゃい♡♡もっと下品にさせてぇん♡♡♡ むりやり排卵させて♡ 孕ませて♡ 孕ませてぇ~~~っ♡♡♡♡」
おじさんがどんどん体重をかけてきます♡ お尻掴んでたのが腕を押さえつけるのに変わって、テーブルの上で寝転がったお尻に長チンどちゅどちゅ♡ こんな体勢で膣コキさせられてたらオスの強さ分からされるっ♡ チンポアクメ深くなりゅ……♡♡
「お゛ぉ~っ♡♡♡ へっへっ♡♡ へっへっ♡♡ チンポすきです♡ おじさんのチンポがいちばんすきですぅ♡ お゛っお゛ッ♡ おじさんのものになります♡ 一生おまんこしますぅ~ッ♡♡」
あ♡ やば♡ 体重かけて子宮つぶしながらっ……手、が、乳首にぃぃっ……♡♡♡
「んほぉ゛おおぉっ♡♡♡ それらめ♡♡ 乳首らめぇ♡♡ 両方いく♡イグイグイグッ♡♡♡ ママになるの速くなりゅ゛う~~~♡♡♡」
もっもう無理♡♡ ほんとにむりです♡ おっぱいもお尻もおまんこもっ、全部全部おじさんのものにされちゃいます♡♡ 卵巣までおチンポ奴隷に堕ちますッ♡♡♡ ぽこぽこ卵子出してレイプされちゃうんです♡ ぜったい孕ませるぞ~ってつよつよせーしに乱暴されちゃいます♡♡♡
「あ゛っア゛ッ♡♡♡ はひっ♡♡♡ らして♡♡ おチンポ汁らしてぇっ♡♡♡ わたしのおマンコいっぱいにしてぇぇぇ゛~~~~っ♡♡♡♡♡」
どびゅっっっっっ!!♡♡♡♡♡
ぶびゅうぅぅぅぅぅゥ~~~~~~~~っ!!♡♡♡♡♡♡ びゅるるるるるるるっ!♡♡♡♡ どくっどくどくどぴゅどぴゅどっぴゅ!♡♡♡♡ びゅ~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡
「ンォ゛お゛ぉっ♡♡♡♡ イぐっ♡♡♡ 子宮イぐ~~~~~~♡♡♡♡♡」
ぼびゅるるるるるるるうぅ~~~♡♡♡♡♡ どぴゅ~~~♡♡♡♡ びゅうぅぅぅぅぅ~~~~~~~っ♡♡♡♡♡♡
「じぬっ♡♡♡ これしぬっ♡♡♡ 子宮アクメでしんじゃいますうぅぅぅっ♡♡♡♡」
ぐりぐりぐりぃぃっ……♡♡♡
どぴゅっ!!♡♡♡♡ どぴゅどぴゅどぴゅうぅぅ~~~~~~ん♡♡♡♡♡ びゅ~~~♡♡♡♡ びゅっびゅっビュ~~~~~♡♡♡♡♡♡ ビュルルルルルル~~~~~~~~♡♡♡♡♡
「んぉ゛っ……ぉ゛おぉぉぉぉぉぉ~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぐりんっ……♡
「ぁ──♡♡♡」
何十回も絶頂が重なったころ、私の視界は急に真っ白になって……
「ぁ……れ……? おじさん……?」
……次に起きたときには、全身べっとべとになるまで犯されていました……♡
「ぉ゛っ♡ おぉ……っ♡ お腹、おもたぁっ……♡」
身体を動かそうとしたら、お腹がぽっこり膨らんじゃってるのがわかりました♡ 食堂でパフェいっぱい食べたときでもこんなにならないです♡ これ全部……精液♡ おじさんの種付けミルクなんだぁ……♡
「ふぇ……? 気を失ってるのにセックスしてたこと、ですか? ……ふふっ、嬉しいですよ……♡♡♡」
だってそうですよね♡ 孕ませてくださいっておねだりしたのは私♡ おちんぽをイライラさせちゃったのも私なんですから♡
だーいすきなおじさんチンポをムラつかせた責任、身体で取らないと……♡
「……あ、お水ありがとうございます♡ ごくっ……♡ んー……運動したあとのお水って、いつもよりおいしいです♡」
おじさんも流石に疲れて休憩していたみたいで、あんなに大きくなってたおちんちんさんも小さくしなんでるんですけど……
なんだかこう……アレを見てると……満タンのはずなのに、子宮がうずくというかぁ……♡♡
くぱぁっ……♡
「お、おじさん……♡ わたし……お水を飲んだあとは、おまんこにもう一度♡ もう一度だけ、中出しせーえきゴクゴクさせてほしいです……♡」
おじさんは一瞬『信じられない』って顔をしたあと、それでもやっぱりムクムク勃起してくれて……♡
「ん゛あぁあっ♡♡♡ はいっ♡♡♡ お仕置きしてぇっ♡♡ 淫乱オナホにお仕置き交尾してぇぇ~~~ん♡♡♡♡」
そんなにオレのことが好きなのかって、どちゅどちゅ子宮突きながら聞かれたら、もう正直に答えるしかないですよね……♡
「はいっ……!♡ おじさんセックスぅ、最高ですうぅ~~~~~~~っ♡♡♡♡♡♡」
つぷんっ……♡♡♡