(2/2)ドスケベJK二人組が社畜の疲れマラを爆乳パイズリのフルコースで徹底的に甘やかしてくれる話
🕑 Added 2023-11-11 15:06:57 +0000 UTC
お風呂場へ繰り出してからの時間は幸せの重箱だった。
まずはたっぷりとボディーソープをつけた女体に纏わり付かれ、二人がかりで甲斐甲斐しく全身を洗って貰う。その間ず~っと、二人の可愛らしさと豊満な体付きを眺めさせて貰った。
二人の美しさはやはりモデル顔負けと言っていい。肌がしっとり濡れると余計にそう感じる。ミディアムヘアの紗奈ちゃんはともかく、ロングヘアの奈緒ちゃんは髪ゴムを使わなくてはならなくて、お団子のようにまとめた姿がまた可愛らしかった。
泡を洗い流せば今度は自分の手で彼女たちの身体を洗わせてもらうことになる。その過程の最初から最後まで無駄なほどにおっぱいを触らせてもらった。
途中でマットを出してからは余計に泡と喘ぎ声が混じり合って、ひたすらヌルヌルになってお互いの身体にへばり付いていた。もはや身体を洗うためと言うより俺を興奮させるための時間だった……。
そんな興奮状態で湯船に浸かれば、当然こうなる。
「ぁ゛っ……あぁっ、それ!やば……ああっ!♡」
「いい反応だね♡ もっともっと喘いでいいよ? Jカップおっぱいに蕩けちゃっていいよ♡」
「あたしの方がワンランク上のデカパイだってことも忘れないでねー♡ それそれー♡ ぱふぱふぅ♡」
お風呂場にある浴槽が妙に大きく、壁から離れて設置されていたのはこのためだったのだろうか。
俺は浴槽から足を投げ出し、浮かせたペニスと背を紗奈ちゃんと奈緒ちゃんの爆乳に受け止められていた。
しばし奈緒ちゃんのホカホカおっぱい枕に甘えていると、紗奈ちゃんがチンポに圧力をかけてくる。
「だーめ……お兄さんは私のおっぱいに集中するの♡ ほら、ぱちゅぱちゅ……ぱちゅぱちゅ……♡」
「うぁぁぁっ♡」
「おー……♡ すっごい蕩け顔~♡ そんなにおチンポ気持ちいいんだぁ♡」
テンションが上がっているのか、紗奈ちゃんのパイズリはさっきよりもスピーディーだった。
服とローションがないぶん感触も弱そうだと思っていた数分前の自分が恨めしい。自由になった乳房を両腕の力で捏ねくり回す今度のパイズリは、圧力こそ弱いものの遥かに豊かな動き方で肉棒を責めてくる。
まずは左右一緒に上下運動を繰り返すシンプルなしごき。次は互い違いに乳房を動かし、不規則に竿を刺激する。今度はおっぱいを持ち上げて、乳肉でしつこく亀頭と裏筋を磨くような動き……♡
ぱちゅ♡ ぱちゅん♡ ばちゃばちゃっ♡
ずり♡ぬちゅ♡ ずりゅん♡ ぐち……♡
勢い良く乳が動き回るたびにお湯が跳ねた。音量の大きさが紗奈ちゃんの巨乳ぶりをよく表している。水音と快楽に翻弄されているうちに、俺自身の溢れさせたガマン汁が濁った響きを加えていく……。
「こういうのもやってあげよっか♡」
「えっ、紗奈ちゃ、まっぁああぁ……♡」
「でたでた♡ 紗奈の得意技~♡ これおチンポがおっきくないとできないんだからね? お兄さんは特別だよ~♡」
奈緒ちゃんがまた褒めてくれているが、もうそれどころではない。紗奈ちゃんの唇が俺の先端を飲み込んでしまったから。
根元と竿をおっぱいの先の方でコリコリ♡むにむに♡と刺激しながら、湯船に沈めた谷間から飛び出した亀頭を咥え込む。パイズリフェラとでも言えばいいんだろうか。彼女の口内にはお湯の熱さとはひと味違う熱があった。ねっとりした暖かさ。人肌の温もりだ。それを認識した途端にチンポが跳ねる。ここがイチモツを浸けるべき場所なんだと主張しだす。
紗奈ちゃんはしばらく俺の股間を見つめていたが、やがてキスの雨を降らすかのように頭を前後し始めた。柔らかい唇に亀頭を呑まれ、吐き出され、また呑まれる。鈴口から漏れるカウパーに唾液が混じって卑猥な音を立てた。3人でお風呂に入っていても鮮明に聞こえるフェラ音が俺の感覚を鋭敏にする。乳圧で根元をしごかれてもっともっと敏感になる。
「ちゅ♡ ちゅっ……ちゅ♡ ちゅ~…………♡」
「うっわぁ~♡ 紗奈ったらえっぐい顔してるぅ♡」
「うるひゃい……♡ ん♡ちゅ……れろれろ……♡」
快感の波が一段と強くなる。紗奈ちゃんは口をすぼめ、チューブアイスでも吸うみたいに肉棒へ食らいついていた。狙いどころはえぐれたカリの隙間。唇をハメてグポグポ♡グポグポ♡唾液をまとわりつかせるように前後する。
その動きが止まったかと思うと、今度は舌で鈴口を舐め回す。ちろちろと舌先を当て、小さな穴をこじ開けるような動きでねじこんでくる。たっぷり敏感な部分をいじめると、その次は亀頭全体を舐る。ぐるぐると舌が這い回り、肉棒を味わうかのようにざらついた表面を塗り付ける……。
「ぅあ♡ ひっ♡ あぁっあ♡ぁ……♡」
「ん♡ 身体ラクにしていーよ♡ ちんちんに集中して♡ イケメンおちんぽ気持ちよくなることだけ考えよーね……♡」
湯船。紗奈ちゃんの長乳と口内。奈緒ちゃんの爆乳と淫語……。熱さと快楽でのぼせそうだ。いったいどれだけのチンポを咥えこんだらここまで上手くなるのだろう。さっきから歯が当たってくる気配すらしないし、無茶な体勢が辛いという感覚もしない。ひたすら暖かくて気持ち良い粘膜に蹂躙されている。
限界が近くなり、亀頭のマネをするみたいに頭が反射的に持ち上がってしまう。そうすると、じっとりした笑みを浮かべて見下ろしてくる奈緒ちゃんと目が合った。
「お兄さん……♡ あたしのおっぱいももっと楽しんで♡ ほらほら♡ 爆乳JKの生おっぱいだよ♡ Kカップのフカフカ枕だよぉ♡」
奈緒ちゃんまで責めを加速させてきた。責めと言っても、濡れた乳房を頭と首回りに滑らせてくるだけなのだが……倒錯的な興奮を覚え込んだ身体はこれだけでも射精感を高めてしまう。
「なんにも怖くないからね♡ JKおっぱいにぜ~んぶ辛いの吐き出しちゃお♡ あたしらはお兄さんの味方♡ おちんぽ気持ちよくしてあげたいだけだもん♡ ね♡ 気持ち良くなろ♡ なれ♡ 気持ち良くなっちゃえ……♡」
ぅあ……あんな優しい顔で見下ろされたら、俺……ほんとに何も考えられなくなる……♡
「おチンポ気持ちいい?♡ 興奮する?♡」
「うっうん……♡ 奈緒ちゃんのおっぱい……あぁっ、おっぱいぃ……♡」
「メートル超えのおっぱい、今はお兄さん専用なんだよ♡ ほらほら……♡ 射精しちゃえ♡ やわらかおっぱいでマスクされてイっちゃえ……♡」
そう言った奈緒ちゃんは、おっぱいで俺の頭全部をすっぽりと包み込んでしまった。息をすれば肺へ入り込む空気が丸ごと熱い乳肉とメス汗にフィルターされてやってくる。なんなら何もしなくても耳元の肉を伝う水音に犯される。こんな卑猥な枕……楽しめるのは俺だけ♡ 俺専用のドスケベおっぱい枕……っ♡
ぐぐぐっ……♡
「あ♡ お兄さん射精しそう……♡ きんたま持ち上がってきた……♡」
「やたっ♡ あたしのおっぱいがイイんだ?♡ そうでしょ♡♡ もっともっとふにふにしてあげるからねぇ♡ 赤ちゃんみたいに甘えてねぇ♡♡」
「もう、奈緒は調子乗りすぎ。お兄さんがチンポ汁出したくなったのは私のおっぱいなの♡ ね? そうでしょ? お兄さん専用のおっぱいオムツでびゅるびゅるお漏らししちゃお……♡」
とことん甘やかしてくれる淫語の嵐。頭を覆うKカップの心地良さ。竿を、カリ首を、亀頭を激しくしごきまくるJカップの淫悦。
こんなの……っあぁっ♡ 出る♡ 出る出る出るっ……おっぱいマンコに中出しっ……出る…………♡♡♡
びゅるるるるるっっ!!♡♡♡♡ びゅ~~~♡♡びゅぐっ♡ びゅるるるぅぅ~~~……♡♡♡ びゅっびゅっ♡どぴゅぅっ!♡ びゅ~~~…………♡♡♡
「わっ♡ わ、ちょっと……♡ 出し過ぎ……♡ 髪にかかっちゃったじゃん♡」
「すごぉい……♡♡ さっきよりも多いんじゃない?♡ あたしらのおっぱい……そんなに気持ち良かったんだ……♡♡」
「はぁ……はぁ……、あぁ……っ♡」
奈緒ちゃんたちが感動したような声を上げる一方、ギュッと抱き締めてくる乳肉に視界も空気も閉ざされた俺は荒く息を吐くことしかできなかった。
このままじゃおっぱいでのぼせる。そう思い始めた頃、ようやく爆乳の暖簾が解放された。
どろぉ……♡
「うゎ……♡」
「ね……♡ すごいよね♡ お兄さんのおちんちん、ほんとに元気いっぱい……♡」
俺を出迎えたのは、紗奈ちゃんが爆乳を広げ、まだ勃起したままのチンポをうっとりと眺めている光景だった。乳にも顔にも前髪にも精液を付着させた姿がおそろしく淫靡に映る。
「なぁに? その顔……ごっくんしてほしかった?♡」
紗奈ちゃんは精液ごと顔に貼り付いた髪の毛をそっと除けると、ばしゃっと音を立てながら乳房を持ち上げた。
「ん……♡ にが……♡」
「紗奈ずるぅい……♡ あたしも舐めてみたいなぁ……♡」
「奈緒ももう一回してもらえばいいじゃん……まだギンギンだよ……♡」
苦いと言いながらも愛おしそうに精液を舐め取る紗奈ちゃん。長乳を引っ張り上げたり、頬を拭ったりして舌をちろちろ動かす姿がまたいやらしい。
俺は二人の発情しきった会話を聞きながら、ぼんやりと射精の余韻に浸っていた。奈緒ちゃんたちが身動きするたび、ちゃぷちゃぷと水面が揺れて心地良い。
すると、奈緒ちゃんは紗奈ちゃんの言うことを真に受けたようで……
「ね、お兄さん……♡ このままお風呂場でもっかいしよ?♡ だめ?♡」
「ん……いいよ……♡」
これが普通のセックスなら、射精した直後に誘惑されても疲れて動けずにいたかもしれない。
だけど俺たちが今からするエッチはちょっと違う。
「えへへ♡ じゃ、このままあたしらに任せて……お兄さんはい~っぱい、気持ち良くなって癒されてね……♡♡」
─────
湯船から上がると、紗奈ちゃんたちは脱力した俺の身体を二人がかりで運んでいった。目的地はお風呂場に敷きっぱなしのプレイマット。先に奈緒ちゃんが仰向けで寝転がり、そのお腹の上に座らされる。まだ膨らみを保っているタマがすべすべのお腹に触れ、征服感が込み上げてきた。
「こっ、これはその……何パイズリになるの?」
「馬乗りパイズリ~♡」
「乗ってるのは女の子の身体なんだけどね」
紗奈ちゃんはツッコミじみたことを言っているが、まさにこれは奈緒ちゃんの身体に乗り上げている状態だ。椅子とかクッションみたいに女体を「使える」体勢。想像もしていなかった暴力的な体位にオスの本能を刺激される。射精したあとで萎えかけたペニスがすぐに復活してくる。どんどん硬さを取り戻し、斜め上に向かって屹立する。
勃起したチンポは空を切った。腰の位置的にはさっき着衣パイズリをされたときとあまり変わらないと思うのだが、そこにはミチミチと締め付けてくるおっぱいがない。奈緒ちゃんが全裸で仰向けになっているぶん、乳房が外側へ流れているのだ。
なぜだろう。馬乗りになっているのは俺のほうなのに、力を出せばおっぱいを好き放題することもできるはずなのに……だらんと広がったおっぱいが、獲物を待つ捕食植物みたいに見えた。
「じゃ、またローションかけるからね」
「え? っおぉ……♡」
「お兄さんすぐそういう顔するよね。可愛い……♡」
「あははっ、あたしらのおっぱいですぐまた暖かくなるよ~♡」
紗奈ちゃんが竿めがけてローションをぶっかけてくる。ひんやりした感触に声が漏れた。それにしても、さっき使ったときより明らかに量が多い。だらしなく広がったおっぱいの谷間まで丸ごと沈めるような勢いだ。服がないだけで、体勢が変わるだけで、同じパイズリでもこんなに感覚が違うものなのか。というかタマを通り越して尻のほうまでローションまみれになっているような……。
「こんなもんかな」
「はーい、サンキュー♪ で、これだとね、普通はお客さんに好き放題ズリズリしてもらうんだけどぉ……♡」
「お兄さん、まだあんまり身体に力入らないよね♡ だから……私たちが動かしてあげる……♡」
未知の感覚にドキドキしていると、急激に快楽が襲いかかってきた。
「えっ……ぁ、あぁぁぁぁ……っ♡♡」
奈緒ちゃんの両腕がバクンとおっぱいを閉じ、重力に従って落ちてくる乳肉が竿にぶつかった。腕の力に支えられた乳房はそのまま釣り鐘みたいな形を維持して、ヌルヌルの谷間を揺り動かして刺激してくる。
俺がだらしない声を上げた理由はもう一つある。背後から紗奈ちゃんが身体を押してくるのだ。腰を丸ごとローションでヌルヌルにされたせいか、俺の身体は女の子の力でも簡単に動いた。前へ押され、奈緒ちゃんのおっぱいにチンポを突き込む。逆に引きずり戻され、おっぱいからチンポを引っ張り出す。体位の征服感に反して、自分の意思とはまったく無関係なパイズリ交尾が始まっていた。
「ふっ、ふっ、ふっ……ねえ奈緒、私のほうからお兄さんの顔見えないから実況してよ」
「ん~とね♡ おっぱいのことしか頭にないって感じ♡ 無理やり身体動かされてー、おっぱいにレ◯プされてるの気持ち良い~って♡ ちんぽ♡ちんぽ♡ちんぽ……♡ おちんちんグチョグチョにされてバカになっちゃってる……♡」
「それだけ気持ち良いなら成功かな。二人がかりでこんなことしてあげるのお兄さんが初めてだよ? ふつーの風俗だったらめちゃくちゃお金取られるようなことっ、タダでしてあげてるんだから……♡」
だぷっ、だぷん、だぷっだぷ♡
ずりずりずりゅ♡ずりゅぅ゛ん♡ぐちゅ♡ぐちぐちゅ……♡
二人が俺の身体を挟んでエロいことを言い続けている。その全てが耳から腰に抜けて、先走りに変わって漏れていった。初めて、という言葉だけが脳みそに引っかかる。俺のためにそんなことをしてくれるなんて♡ 二人の初めてを奪えるなんて♡ 無理やりされてるのか、奉仕されてるのかこれじゃもう分からない……♡
ばふん、ばちゅん、ばちゅっ♡ だぷぅっ♡
背中を紗奈ちゃんのデカパイに受け止められ、また離れては受け止められる。男の胸板とは全く違う、柔らかすぎる感触でトびそうになる。グッと深いストロークで腰を動かされると、それに伴ってJカップおっぱいも思いっきりつぶれて大きさを味わわせてくれた。そうなると、膨らんだ様子のある乳頭がコリッ♡とぶつかってきて、背中に愛情を叩きつけてくる。至福の逆レ◯プ体験。ずっとずっとやってほしくなってしまう♡
「あっあ♡うっ♡ おぉっ……さなっ、ちゃんっ、激しっ♡」
「奈緒のおっぱいでもっともっと感じたいってさ♡」
「しょーがないな~♡ ちんちん締めるからいっぱいアヘっていーよ……♡」
「ひいぃぃっ?!♡♡」
そう宣言すると、奈緒ちゃんは本当におっぱいの締め付けを強めてきた。乳房の持ち方を変え、手のひらで上から押し包むような形にする。さっきまではときどきチンポがおっぱいから飛び出していたのだが、こうなるともう逃げ場がない。びぃん♡と跳ねた勃起チンポは丸ごと乳肉に受け止められ、よしよしとなだめるように舐めしゃぶられながら乳肉の海に沈んでいく。一突き一突きさせられるごとに、俺は自分が誰のモノであるか分からされていた。
「あっあっ♡ 奈緒っ、ちゃっ♡ ぁあっ♡」
「えへへ♡ お兄さん♡ こっちのほうが気持ち良い?♡ ね♡ どっち♡」
「これっ♡ これすごいっ♡ 奈緒ちゃんっすごいぃっ♡」
「む……ちょっとずるいんじゃないの? 動かしてあげてるのは私なのに……♡」
男の動かし方に慣れてきたのだろう。紗奈ちゃんはグッと背中に体重をかけると、腰を打ち付けるようにして前へ押してくる。押す時はそれでいい。引く時はどうするか。さっきまでは脇のあたりを掴んでいた手が俺の胸元へ回ってくる。前から押し戻すような力がかかると共に、最初のパイズリに似た刺激が走って──
「ひぎっ!?♡」
「ほら……♡ 乳首気持ちいいでしょ♡ 感じて♡ 私の手で感じて……♡ い~っぱいJカップ巨乳押し付けといてあげるから……仰け反っても大丈夫だよ……♡」
こ、これヤバい……っ♡ 無理やりチンポずりずりされながら乳首いじられるの、気持ち良すぎる♡ 絶対カリカリするのも上手くなってる……て、テクやばすぎっ♡ ぅう……♡♡
「む~♡ こっちこっち♡ あたしのおっぱいに帰ってきなさいっ♡ お兄さんの居場所はここ♡ ちんぽ入れたら極楽のKカップ奈緒っぱいだよっ♡」
ヒッ?♡ぁ、うぁ♡ 奈緒ちゃんっ、腹筋動かしてチンポの当たる角度変えてきてるっ……♡♡ さっきまでと全然違う♡ おっぱいの深いとこまでぶつかる♡ 亀頭ぐにぃって胸板に受け止められてる♡♡ やばすぎるぅっ……♡♡
「あ、こら♡ もっと私の名前呼んでよ♡ ね♡ 紗奈~って♡ 紗奈っぱい好き~って言って♡ 言ったらもっと乳首シコシコしてあげるよ?♡ も~っとメートルおっぱいグニグニしてあげるよ♡ メスイキさせたげるよ……♡」
おお゛ッ♡ それ引っ張るのだめっ……ぁあ゛♡ やっべ♡これ乳首だけイきそうになるっ……ぉ゛うぅ♡ 爆乳ふにふにしながら乳首コスるのやばいぃ……♡♡ こっ声でる♡ 好きになる♡ 紗奈ちゃんのことマジで好きになる♡♡ うぅ……♡
「ちょっ、ずるいって! あーたーしーもー! あたしも名前呼んでほしい~♡ ねー呼んでよ♡ 奈緒すきって言ってよ♡ いっぱいいっぱい気持ちいい射精しよ♡ ね♡ どぴゅどぴゅしよぉ……♡」
あぁっ、これどうしたらいいんだっ、紗奈っ、奈緒っ、奈緒ぉおっ♡ 好きだっ♡ このおっぱいすき♡ 好きになるッ♡♡ どんなに突いても甘えても絶対受け止めてくれるどでかおっぱい♡ 年下お姉ちゃんのおっぱいおむつ♡ 気持ち良い♡ 気持ち良すぎる♡ こんなとこで射精したら戻れなくなるっ、オナニーなんかもうできないっ、おっぱいっ、おっぱいおっぱいおっぱいぃぃぃ……ッ♡♡♡
「出そうっ?♡ 好きって言って♡ 好き♡ おっぱい好き♡ ね♡ ね♡ね♡」
「出せ出せっ♡ ちんぽ汁出せ♡ 私たちのおっぱいで射精しちゃえ♡ びゅ~~~~♡びゅっびゅっびゅ~~♡♡♡」
「ぁああぁあぁぁっ♡♡ 二人ともっ……好きだぁぁっ……♡♡♡♡」
びゅ~~~~~~っ!!♡♡♡♡ びゅぐっ!!♡♡ビュッ!♡♡♡びゅ~~~~~~♡♡♡♡ どぴゅどぴゅどぴゅどびゅっ、どぷっ!♡♡びゅるっ!!♡♡♡びゅ~~~~~~~………………♡♡♡♡
「ぁ゛っ♡♡ まっ、待って♡♡ まだ射精してるっ、からぁぁあ……♡♡♡」
ずりずりずりずりずりっ!♡♡ずりゅ!!♡♡ずりゅん!♡♡
かりかりかりかり♡ かりっ!♡かりかりぃっ♡♡
びゅ~~~~~♡♡♡ ビュルルルルッ!♡♡びゅるうぅぅ~~~~~………………♡♡♡♡ びゅっ♡♡ ぴゅっ!♡♡ぴゅっぴゅっ……
……♡♡
「ぉ゛お……お゛……♡♡♡」
「まだ出せるでしょ♡ だーしーてー♡ ね♡ 出してよぉ……♡ いっぱい愛情ちょーだい……♡」
「お兄さん♡ そのまま乳首でもイっちゃおうよ♡ 気持ち良いの教えてあげるから……♡ ね……♡」
「ォ゛ぁあ゛ァ゛……ッ♡♡♡」
ずりずりずり♡ずりぃん♡ずりゅぅっ♡
かりかりかりかりかり……!♡♡♡
ビュッ!♡♡びゅぐっ♡♡ びゅ~~~…………♡♡ びゅるるるるぅん……♡♡
びゅ……ぴゅるっ♡
とろぉ……ん♡
「はぁ……あ゛ぁ……あ゛……♡」
「あー、止まっちゃった……♡ でもすっごい量出たね……♡ ん♡にが~いっ♡」
「奈緒だってごっくん好きなくせに♡」
「うん♡ えへへ……♡ いっぱい気持ち良くなってくれたぶん、た~くさん出してくれたんだなぁ~って♡ それが嬉しいの……♡」
「ぁ……ご、ごめ……ウッ」
「おっと。もー、どんだけ気持ちよかったの……♡」
身体がだらんと脱力してしまう。紗奈ちゃんがしっかりと抱きかかえてくれて奈緒ちゃんを潰さずに済んだ。
……ああ。本当に気持ちよかった……♡ 力抜けきるくらい……ぜんぶ出た……♡♡
「ん♡ もっかいお風呂浸かっとく? ゆっくり休ませてあげたほうがいいかも……」
「そうだね。今度はズリズリなしでちゃんと休もう」
「うん……♡ おねがい、します……♡」
────
数分後、俺の身体は再び浴槽の中にあった。
奈緒ちゃんがシャワーを浴び、紗奈ちゃんが冷蔵庫にドリンクを取りに行き、その間少しだけ一人になる。
前にも後ろにもおっぱいが無いことに違和感を覚えてしまった。それだけ、二人に出会ってからこれまで一生分のパイズリ体験をさせてもらったということだ。
「お待たせ。汗かいて喉かわいてるでしょ? こういうときはスポドリね」
「ん……ありがとう……」
ボトルを受け取った手は、すっかりお湯まみれでシワシワになっていた。お風呂場に時計はないが、相当長いことここで過ごしていたことになる。
「あ、紗奈ナイス~! あたしも浸かるっ♡」
「はい、奈緒はコーラ」
「分かってるぅ♪」
奈緒ちゃんも身体を洗い終えたようで、ぴったり同じタイミングで湯船に入ってきた。この息の合い方も双子ならではなんだろうか。奈緒ちゃんが左に、紗奈ちゃんが右に。浴槽の中程に座った俺の身体を挟むようにして入ってくる。
……そろそろ本当に性欲を吐き出しきったような気がする。二人の裸体よりその周りのことのほうが気になるくらいだから。
「かんぱい」
「乾杯……」
「かんぱ~い♡ お射精お疲れ様でしたぁ♡」
「お仕事お疲れ様、じゃない? そこは」
「いーのいーの♡ たっくさん頑張ってせーえき出してくれたもんね♡♡」
会話が若干噛み合わないのがまた二人の可愛らしいところだった。俺はリラックスしきった状態でボトルを見つめ、きゅっとキャップを回して口に運ぶ。美味い。汗をかいた後のスポーツドリンクの美味しさって、高校以来の感覚かもしれない。一気に飲み干す勢いでいけてしまう。
「ふうぅぅ……」
「極楽気分?」
「うん……二人のおかげで……最高だよ……」
ボトルのほとんどを空にして、浴槽の外に置いた。天井を見上げてはぁっと息をつくと、横から小さく笑い声が聞こえてくる。
「あたしもね、さいこーだったよ♡」
「え……?」
「私も」
キョロキョロと二人を見る。俺の顔に向けられた目が、心なしかさっきより湿っていた。
「だってぇ……おっぱいだけであ~んなに好き♡好き♡って言ってくれる人、なかなかいないもん……♡」
「シたこと全部気持ち良いって言ってくれるし。お兄さん、本気で私たちのこと好きになったんじゃないの?」
……………………。
考えるまでもなかった。
「ええっと……その……うん。好き……二人とも好きになっちゃった……」
「やったぁ……♡」
「ふふっ♡ そうなんだ♡」
すると、奈緒ちゃんが俺の腕を引っ張り、肩から回すようにしておっぱいを掴ませた。
うぉ……♡ やっぱデカい……♡
「こういうのはどう? あたしもお兄さんのこと気に入っちゃったからさ♡ えんこーじゃなくて、タダでエッチする関係♡ セフレになるっていうのは……♡」
奈緒ちゃんの媚びた声にクラクラする。セフレ? ほんとにこれからもこのおっぱいを楽しませてくれるってこと?? そんなのこっちからお願いしたいくらいなんだけど……♡
「ん。お兄さん、私はどう? 私もちゃんと気持ち良くしてあげられるよ……♡ なんなら彼女になってあげる♡ 料理とパイズリが得意な爆乳つきのメス彼女だよ……♡」
今度は紗奈ちゃんまで、おっぱいを掴ませてくれた。モチモチすぎる。おまけにこの甘い囁き。たまらない。彼女……セフレじゃなくて? それって俺のこと好きになってくれてるってこと? ……幸せすぎる……♡
「どっちがいい?♡」
「ねぇ、どっち?♡」
「えっと……んん……♡」
なんだこれ。美少女JKの双子と一緒にお風呂入って、両腕でデカパイ掴みながら求愛されてる。ちょっと変な男から助けてあげただけでこんな良い思いできるなんて……。
さすがにムラムラが復活してきて、俺は左側のKカップおっぱいを撫でた。先端をくるくると撫で回すと、すぐにコリコリした感じが出てくる。奈緒ちゃんのおっぱいは敏感らしい。小さいほうが敏感とか聞いたこともあったような気がするけど。……もしかして、自分でもオナニーとかして開発してるのかな……♡
意識を右側に移すと、最初に揉み比べたときは気付かなかったことがどんどん分かってくる。紗奈ちゃんのおっぱいはJカップと少しだけ奈緒ちゃんより小さいけれど、その、乳輪がデカい。乳首も大きい気がする。でもあんまりコリコリしている感じはしない。え……じゃあさっき馬乗りパイズリさせてもらったときはどんだけ大きくなってたんだよ……♡ すました顔して淫乱おっぱいじゃん……♡
ふぅ~っ、とため息を漏らした。
こんなのどっちかだけに決めるなんて無理だ。
「あの……両方と付き合うって、ダメ?」
「……」
「……」
あんまりにも贅沢なお願いだとは思う。俺は必死に言葉を考え、童貞なりに愛情を伝えようとした。
「お金要るなら、たくさん貢ぐし……ほら! 俺のとこクソ忙しい代わりに給料はまあまあ出るんだ。二人と会えたときに使えてないぶんのお金どんどん出すよ。俺のカネで遊んでいいから、ね……これからも二人と会いたい……」
だんだん言葉が小さくなって、湯船に落ちていく。
一瞬……一瞬だけ、上司にキレられて床へ俯いた時のことを思い出してしまう。
こんなのおかしいかな。やっぱり嫌われるかな……。
──そんなとき、奈緒ちゃんが軽快に笑った。
「あははっ! お兄さん、必死すぎ!」
「え? え? だって……」
「あたしさぁ、お金欲しいとか一言も言ってないんだけど?」
「え……」
「それは私も。ぶっちゃけ、貯金しよっかなーってだけで稼がないとヤバいわけじゃないし」
「じゃあ……もしかして」
「うん♡」
「……こうしよ♡」
「「二人一緒に、お兄さんと付き合う……♡♡♡」」
むくむくっ♡♡
「お♡ もしかしてまた勃起したぁ?♡」
「この底なし♡ そのうちホントにおまんこ襲われちゃいそう……♡」
「あたしはそれでもいいけどな~♡ まま、まだまだヤってないパイズリコンプリートしてからにしますか♡」
「そうだね♡ 次はどうしよっか……♡」
ぐぐぐっ、と二人の乳が迫ってくる。
フル勃起したペニスは、その豊満すぎる乳房ですぐに見えなくなった。
分からないことだらけだ。これからどうなるのか。付き合うって言っても、エロいことする以外に何をするのか。ホントに愛し合う仲みたいな関係になれるのか。変なことをして嫌われやしないか……。
でも、この二人となら上手くやっていけそうな気がする。
だって……こんな恥ずかしいところを見せてもカラダで受け止めてくれる、優しい女の子たちなんだから……。
俺は意を決して言った。
男として、まず最初にやるべきなのはコレだろう。
「とりあえず、フロントに連絡して泊まりコースに変更しよう」
──華の金曜日。そんな言葉に実感を持てたのは、この日が初めてだった。
ーーーーー
おまけ:爆乳JKの授乳パイズリ♡(3600字)
「うーん、旨い」
しゃくしゃくと唐揚げをかじっていた。
鼻に抜ける油っぽい匂いが風にかき消えていく。以前よりも風が強くなったと感じるのは、やはり秋口を越えて冬に近付いているからだろうか。
そんな冷たい空気の中、駅前で孤独に買い食いをしているアラサーのリーマン。かなり奇妙に映るかもしれないな。
幸いなことに、今の俺はただストレスを紛らわせるために座り込んでるわけじゃない。
「こんばんは」
「おひさ~」
「言うほど久しぶりじゃないよ……」
声をかけてくれたのは、紗奈ちゃんと奈緒ちゃん。秋の始まりに出会った双子の女子高生だ。
初めて会ったその日に気に入られて以来、俺たちは1週間おきくらいのペースで会うようになっていた。だから全然久々って感じはしない。なんなら最後に会ったのは3日前のデートだし。
「えーっ、お兄さんがあたしらに会えなくて寂しがってるかな~って思ったのに!」
「奈緒……それ奈緒のほうが寂しかったんじゃないの?」
「なっ! ち、違うし! 紗奈だって自撮り送るかどうか迷ってたじゃん!」
「……それは言わないでよ……」
二人は頬を赤くして言い合っている。それだけ自分に好意を向けてくれているのは、正直言ってオスとしての自信をくすぐられる。彼女たちは周りの男が羨むくらいの美少女なのだから。
おかげで、会社でのあれこれも受け流せるようになった。無敵だ。俺を雑に扱うような上司にはこんな良い思いは出来ないだろうからな。
そういえば、二人を見ていて気づいたことがある。
「あのさ、衣替えした?」
「えっ!? あー、これ? ブレザー着るようにしたんだ」
「流石にシャツ一枚じゃ寒いもんね」
「スカートは相変わらず短いみたいだけど……」
「タイツ履いてるから大丈夫」
「んん? お兄さんどこ見てんの? へんたーい♡」
「やっ、そっそういうつもりじゃ……」
他愛もない会話。俺にとってこういう時間こそ至福のひとときだった。
だけど、奈緒ちゃんは俺が太ももを見てしまったことを流すつもりはないらしい。
「ふーん? ま、そうだよね! タイツに興奮とかしないのは知ってるよ。だってお兄さんは……」
むぎゅ……♡
「下半身よりおっぱい派♡ JカップとKカップの双子巨乳に夢中だもんねぇ……♡」
ベンチに座っているせいで、腕に締め付けられた奈緒ちゃんの爆乳がちょうど顔の高さへきていた。圧力をかけているせいで余計に大きく見えてしまう。これならシャツどころかブレザーまで弾け飛んでしまいそうだ。
「お兄さんってやっぱり素直だね……おちんちんガチガチになってるじゃん……♡」
紗奈ちゃんがいつの間にやら横へ滑り込んでいた。つつぅっと股間の張りに指を這わされて思わず声が漏れる。
冬の気配なんか簡単に吹き飛ばされてしまう。
「じゃ……お兄さんのあっついチンポ♡ いっぱい甘やかしに行こうか……♡」
「うん♡ 今日もたーっくさんおっぱいエッチしようね♡♡」
─────
ちゅ♡ ちゅぱ♡ れろれろ♡ ちゅぅ……♡
「ん♡ もーっ、すっかり赤ちゃん状態でちゅねー♡ いっぱいメスちくび吸ってちんぽ汁出しましょうね~……♡」
「ぁ……♡ 奈緒ママぁ……♡」
……会社で自信家になれたのには弊害がある。それはバリバリ頑張れるようになった反動か、二人の彼女に思いっっっっきり甘えるようになってしまったことだ。
ベッドへ裸で寝転がり、奈緒ちゃんの膝枕に抱かれながら仰向けにチンポを勃たせた状態。
男としては情けなさ過ぎるが、仕方ないと思う。
目の前にKカップのデカ乳を差し出されたら、何もかも忘れて身を委ねたくなってしまうから……♡
「紗奈ママのことも忘れたらダメだよ? 悪い子はおっぱいカーテンに閉じ込めちゃうからね……♡」
一方の紗奈ちゃんは、スカートとタイツをそのままにして上半身だけ露出させた扇情的な格好でこちらを見ていた。
横に立ってから前屈をするかのように身体を折り曲げると、豊かな乳房が亀頭に到達して……。
「ひぁっ♡ あ……♡」
や、やばい……♡ なんか俺、どんどんチンコが敏感になってる気がするぞ……。紗奈ちゃんはオイルまみれの長乳を垂らしてユラユラさせてるだけなのに、挟まれたとこがめちゃくちゃに気持ち良い……♡
にゅぷぷぷ……♡ にゅるん♡ にゅぷぷぷぷ……♡
深ぁ……い谷間の中へ、ガチガチに反ったペニスが出たり入ったりする。大きな二つの塊にぶつかって、密度が一番高くなる中心でねっとりとオイル乳にまとわりつかれる。そこをヌルンと抜ければ、すかさず逆向きの動き。
緩やかだが絶え間ないパイズリに、甘く射精感が込み上げてくる……♡
「いつもと当たりかた違うでしょ♡ 私だって、気持ち良くしてあげるためにいろいろ考えてるんだからね……?」
言われて意識したのが間違いだった。神経を集中した途端ますます敏感になってしまうから。
横からぶつかってくる乳肉が、谷間の部分で確実に裏筋をこする。真正面からのパイズリでは味わえない独特な感触だった。
特別強い乳圧をかけられてるわけじゃない。けれど、一番感じる部分に弱い刺激を与えられ続けるとどんどんおかしくなってしまう。
「あっ♡ ぁあ♡ 紗奈っ、紗奈ママぁっ♡ おっぱい、おっぱいきついよぉっ♡」
「何言ってるの? ママはなんにも力入れてないでちゅよ~……♡」
へこ♡ ヘコヘコ♡ へこぉっ♡
「わっ♡ 勝手に腰振ってぇ、そんなにおっぱい欲しいのぉ?♡」
「ほっ欲しい♡ おっぱい欲しいよ♡ もっと激しくしてぇ……♡」
「だ~~~め♡♡ がまんがまん♡ おっぱい吸わせてあげるからね♡ 奈緒ママといっしょに我慢しましょうね~♡」
ばぷっ♡♡ だぷん♡だぷっ♡ だっぷぅぅぅん♡♡
しばらく紗奈ちゃんの動きを静観していた奈緒ちゃんが、勢い良くおっぱいを顔面にぶつけてくる。あまりのサイズ感で肌色に視界を埋め尽くされてしまう。
……これが全部、おっぱい♡ おれだけのデカパイ♡ JKママの爆乳独り占め……っ♡
「ふぁ……♡ ちゅ♡ チュッチュッ♡ ちゅぅぅ……ッ♡」
「んん……♡ こっちもさっきより強くなって……♡ めっちゃ興奮してんね♡」
「ふふ。授乳パイズリ、大成功だね♡」
「うんっ、ぁ♡ ふぅ……♡ もー、勝手におっぱいモミモミするなんて♡ えっちな赤ちゃんでちゅねぇ♡」
も、もう何言われても抑えられない♡ 片乳もみもみしながら乳首ちゅーちゅーするの幸せすぎる♡ ヘコヘコぉってチンポ擦り付けてヌルヌルの谷間に受け止められるのも最っ高♡ 気持ち良い♡ 気持ち良いっ♡♡
「ぉ……♡ ちんちん膨らんできてるかも♡」
「堪え性のない子でちゅねぇ♡ イくときはキチンと、イきます♡イかせてください♡ってママに言わなきゃだめでしょ……?♡」
「うぁっ、あぁ♡ イくっ♡うぅん♡ イきますぅ……っ♡」
「それだけじゃダメ~♡♡」
「イかせてくださいって言いなさい♡」
「あ゛っあぁ♡ イかせてくだしゃい♡ ママのおっぱいでイかせて♡ 射精させてぇっ♡」
「最初はこれくらいで許してあげよっか……♡」
「ふふふー♡ じゃあいーよ♡ ギューッてしてあげるから……メートルおっぱいに窒息しながらイっちゃえ……♡」
「しこしこ♡しこしこ♡ ママの本気パイズリでドピュドピュしようね♡ かっこいいマゾイキお射精がんばろうね♡♡」
ずりずりずりずり♡♡ずりゅん♡ずり♡にゅぽにゅぽにゅぽにゅぽ……!♡♡
だぷぅんっ♡ むにむに♡ぐにっ♡ ぐにゅぅぅぅ……♡
「んっんん゛っ゛♡♡♡ ィぐっ♡♡♡ しゃせーするぅっ……♡♡♡♡」
ぶびゅぅぅぅぅっ!♡♡♡ビュルッ!♡びゅぐぐぐっ♡♡♡ びゅ~~~~~~♡♡♡♡ どぴゅっ、どぴゅどぷどぷぅっ♡♡♡ びゅっ!♡ ぶぴゅぅ……♡♡♡
「んぉ゛っ……ぉ゛♡♡ お゛ぅ……♡」
「根元から先っぽまで包んであげるからね……♡ お漏らしザーメンぜぇんぶJカップおむつに中出ししちゃおうね♡」
「んふふ♡ いっぱいしがみついていーよ♡ もっと出しちゃえ♡ 出せ出せ出せー……♡ かっこいいぞー……おっぱいに負けてちんちんドピュるのかっこいいぞぉ~……♡♡」
「あぁ……あ……♡ ままぁ……♡♡♡」
思考の全てが白濁に塗り潰される。
おっぱいのことしか考えられない。
二人に愛されることしか考えられない。
ようやく射精が止まった頃、「今日は3時間くらいかな」なんて考えていた理性はとうに無くて……
「ね♡ おにーいさん♡ いっぱい気持ち良くしてあげるからさ……今日も、一晩中えっちしようよ……♡」
「ん……おチンポはまだまだ気持ち良くなりたいってビンビンしてるよ……♡」
「うぁ……ぁ……♡ 朝まで…………おねがいします……♡♡」
ぴゅるっ♡
チンポが跳ねたのを皮切りに、一夜をかけたおっぱい中毒の天国が幕を開けるのだった……♡♡♡