(1/2)【二次創作】ドスケベポリスの刃華乙姫が、自慢の性技とキツキツおまんこで中年チンポを逮捕しまくり受精するまで愛されてしまう話
🕑 Added 2023-11-11 15:26:30 +0000 UTC
治安維持キャンペーンへたびたび参加するようになった乙姫。セクシーポリス衣装には戸惑いがあったものの、夕離に煽られたことでいやらしい目で見られるのに興奮し始めてしまう。
そんな中、巨乳フェチの中年男性に目を付けた乙姫は自分のカラダにズリネタを乗り換えさせようと過激な誘惑を始め……♡
※本作品はドルフィンウェーブの二次創作。Skebリクエストで執筆させていただいたものです。モノがモノなので全編2万字丸ごと無料プランで置いておきます!
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「なぁ乙姫~、そろそろセクシーポリスの格好にも慣れてきたんじゃねえか?」
「慣れるわけがないだろう、こんな破廉恥な格好……」
強く言い返したつもりだったが、夕離は面白そうに笑うだけだった。
私たちはいま、何度目かの治安向上キャンペーンに参加している。
ジェットバトルの選手はワダツミの人々に広く知られている。そこで、私たちが警察に協力することで、多くの市民に注目してもらい、交通安全などを訴えようというのだ。
一度目のキャンペーンはヴィーナと夕離のイタズラで予想外の結果に終わったものの、意外な展開がかえって話題を生んだようで、こうして何度も声をかけていただけるようになった。
結果的に上手く行ったのなら、よし! ……と言いたいところなのだが……
「夕離……やはりこの衣装は、警察官のモデルというよりコスプレではないか……?」
薄暗い舞台袖の中でも、私たちの格好が異様なものであることは一目瞭然だ。
警察官をイメージした衣装ということで夕離とヴィーナが用意してきたのだが、ヘソ出しは当たり前と言わんばかりの露出度。私のほうはネクタイや網タイツといった煽情的なアクセサリーがつき、夕離のほうはやたらとスカートが短い作りになっている。いやらしい意図があるようにしか見えない。
私がぼやいていると、夕離は爆乳を見せつけるような挑発ポーズを取って言った。
「何言ってんだ、乙姫。コレがいーんだろ。あたしら皆でエロい格好してやれば、人目も集まるしキャンペーンの役に立つじゃんか」
たゆん♡たゆん♡
夕離が胸を上下から押さえつけ、むぎゅぅ~っと潰して見せる。V字にできた肌色の空間から、ピンク色の大事な部分までこぼれ落ちてきそうな勢いだ。
私は思わず目をそらした。
「……そういう目的で人目が集まるのでは、余計に治安を悪くしている気がするのだが……」
精一杯の文句はため息1つで一蹴されてしまう。
「はあー……何が問題なんだよー。実際、あたしらがスケベなとこ見せて男のちんちん大きくしてやってるお陰で、犯罪は減ってるらしいぜ?」
「……」
「ワダツミには、思わずバストサイズを聞きたくなるような美少女スポーツ選手がたっくさんいるわけだ♡ だろ?」
「まあ、そうだな……自分たちで名乗るのはどうかと思うが。ファッション雑誌などでも、ジェットバトルの人気選手は注目されているようだし」
「だからさ、そんな美少女がいつでもセクハラしていいですよーって風にちんちんムラつかせてやれば、つまんねぇ泥棒とか考えるよりシコシコするほうが良いって気付いてくれるわけだよ♡」
夕離は得意気に胸を張った。ばゆんっ、と重たい乳が弾んでいる。
「それともあれか? 乙姫がそれを認めたくないのはー……自分のおっぱいが小さいからか!?」
「なっ!! 夕離!!」
「あっだだだだ!! やめろ!腕がもげるうぅっ!」
あまりに酷いことを言うので、つい手が出てしまった。
……しかし、こうして後ろから関節を極める技をかけていると、やはり夕離との体格差は歴然としているな……。
私がこうしていると、余程密着しないと身体がぶつかることはない。夕離に同じことをさせると、勝手に爆乳が背中へくっついてくるのに……。
……ずるい♡
ずるいぞ、夕離……♡ 黒瀬も伊澄も……♡
お前たちは生まれつきおっぱいが大きくて、こういうスケベ衣装を着るとはちきれそうな爆乳で観客を誘惑しているだろう♡
握手会をするときなど、顔より乳の谷間をじーっと見られている……♡ 男たちのチンポをギンギンに勃起させ、帰ってからシコシコどぴゅどぴゅするためのズリネタを提供しているんだ……♡
わ、私だっておまんこ意識してムラムラされたい♡ 勃起ちんぽ見せつけられたい♡ スケベ目的のやらしいファンに群がられたい……っ♡
むぅぅー……私だって、もっとムチムチした身体つきならたくさんの男を誘惑できるのにぃ……♡
「はっ♡はっ♡はっ♡はっ♡」
「……お? 乙姫?」
「見ていろ、夕離……私は私なりに鍛錬を積み……いつかお前たちを超えるどスケベドルフィンになってみせるからな……♡♡」
「……なんか変なスイッチ入ってんな? じゃ、まあイベント始まったらとびっきりエロい仕草してやれよ♡」
「当然だ……!♡」
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結局のところ、今回もイベントは盛況に終わった。
前回にも増して性欲の強そうな男たちが詰めかけていたし、私たちのカラダを舐め回すような目で見てきていたな……♡
常識的に考えて引っかかるような何かはあるが……熱い視線を向けられ、挨拶から握手会や企画に至るまで欲情しまくりの雰囲気で接されていると、メスの芯がうずいてどうでもよくなってしまった……♡
大勢の観客が私たちのパフォーマンスで楽しみ、日向重工のファンになってくれるなら、いやらしい目で見てくれるのもまたよし♡
今後は我々の技術力でもって、ラブグッズの開発に勤しんでみるのも悪くないかもしれんな……♡
……ところで、私には1つ許せないことがある。
「そこの君。止まってくれ」
声をかけられた男は、飛び上がるかと思うほど驚いた様子を見せた。
キョロキョロと辺りを確認してから、自分が呼ばれているのだとようやく理解したようだ。
「……驚かせてすまない。だが説明は後だ。目立つことになる前に、私について来てくれないか」
男は困惑しながらも従順についてくる。可愛げがないとよく言われる私だが、こうやって人に言うことを聞いて貰うぶんには助かるものだな。
私たちはまだ人通りのあるイベント会場を抜け、関係者専用の通路を抜け、人払いを済ませた待機室へとやって来た。
そろそろ連れてきた理由について教える必要があるな。
「……君。さっきのイベント中、ず~っと夕離のほうを見ていたな……? 正確に言うと、夕離のおっぱいを見ていただろう♡」
男は群衆の中でも非常に目立っていた。
身長170cmのうえ横に長い巨漢。恰幅が良いと言うよりは不摂生な体付きで、髪の毛は薄く、一足先に夏を迎えたかのような汗のかき方だ。シャツにじっとりと染みた水分が、少々近寄りがたい雰囲気を醸し出していた。
その上で、彼は一直線に夕離のカラダを観察していた。こんな事に武道の感覚が役立つのは奇妙な気分だが、首や目線の動きが明らかに夕離への欲情を示していたのだ。
「私がわざと乳首をチラ見せするようなやらしいポーズでいたときも、足を組んでパンツを見せつけていたときも、ずーっとあの女のデカパイに夢中だっただろう……♡」
……私は、男が縮み上がったのを良いことに、イベント中の狼藉を指摘しながら少しずつ間合いを詰めていた。
一歩一歩にじり寄る。次第に声を小さくする。二人の間には会話の代わりに吐息の音が響くようになり、同時にきつい汗の臭いが充満してきた。
うむ。これは、素晴らしい……♡ 性欲の強い変態中年男のムラついた空気♡ しっかりアソコに届いてくるぞ……♡
「イベントが終わったあともすぐに分かった……♡ 君の股間に生えたモノが、公共の場にも関わらず激しく存在を主張していたからな……♡」
むぎゅっ……♡
もみもみ♡もみもみ……♡
「まったく、こんなに大きなテントを張って……♡ 私に話しかけられて縮こまったと思ったのに、夕離のスケベさを思い出してまた勃起してしまったようだな……♡ ふしだらなおチンポだ♡」
ズボンの上からタマと竿を掴み、ねっとりと撫で回しているうちに、男の勃起はますます激しくなる。
あぁ、たまらないぞ……この熱量♡キンタマにずっっしり詰まった孕ませザーメンの熱だ……♡ 竿もなんて立派なのだろう♡ 膣穴をかきわけるのにぴったりな長さと太さで、見事な種付け交尾を味わわせてくれるに違いない……♡
「フーッ♡フーッ♡ これほどのデカちんを野放しにしておくわけにはいかない……♡ ましてや、性欲溜め込みまくった中年好きの女がいる前で巨乳に現を抜かすとは言語道断だ♡ やらしい中年臭を撒き散らしおって♡ 私が逮捕してやるっ……♡」
逮捕という言葉に、男が一瞬怯んだが……
要するに、私がシたいのはこういうことだ♡
ちゅっ♡
「ちゅ♡ちゅ♡むちゅ~~……♡♡ れろれろ♡れろん♡ちゅっ♡ちゅっちゅ♡ ぶちゅ~っ……♡」
もみもみ♡もみもみ♡もみもみもみもみ……♡
「ぷはっ♡はー、はー♡ うぅむ、分厚い舌だ……♡ それにキスするともっとチンポが硬くなって♡逮捕のしがいがあるな……♡よろしい♡♡」
唇どころかその周りまで舐め回す勢いでキスをしたものだから、唾液でべとべと♡獣臭いにおいで頭がクラクラしてくるぞ♡
男もその気になってきたようだ♡ 私の身体にゆっくりと手を回し、おそるおそるといった調子で撫でてきた……♡
「ぁんっ♡ ふふ、いいぞ♡ そのまま私の身体を味わうといい♡ 今から少しの間、君のちんちんをコキ抜くための専属オナホ婦警になってやろう……♡ちゅっ♡」
再び舌を絡ませる激しいキスを始めると、今度は男も積極的に舌を這わせてきた。強く押し返されて、唾液と肉が滑ってはくっつきあう感触がたまらん……♡ 興奮する♡すき♡これすき……♡
思わず目の前の中年ボディが欲しくなってしまう♡ ぐぐっと自らの肢体を密着させていくと、汗かきな男のシャツからむわぁっと濃い臭いが立ち上ってくる……♡
「ちゅ~……♡ んん♡くっさ……♡君、こんなくっさいおじさん臭を撒き散らして、私のスケベ衣装に染みができたらどうするつもりだ♡ 不意にフェロモン嗅いで発情してしまうかもしれないだろうが……♡♡」
反撃とばかりに、ますます身体を密着させる♡ ふにふに、むにむにとおっぱいをぶつけ、手を掴んで柔尻に誘導し、男の手で私の身体を堪能させてやる……♡
「はぁ♡はぁ♡んっ♡ぁ♡ 気持ち良いぞ……♡ もっとがっつくといい♡ 私は逃げないからな……♡ これでもきちんとメスらしい肉付きをしているだろう?♡」
スリスリと互いの身体を擦り合わせ、生地を介して汗を浸透させあう♡ そうしているうちに、男は私を貪ることに夢中になっていくようだった……♡
「んぁっ♡ な、なんだいきなり♡お腹を撫で回してぇ……♡ 私のポルチオを狙っているのか♡流石に外からアクメできるほどの鍛錬はっ……はぁ?♡ 腹筋が割れている?♡ 当たり前だ♡毎日修行を積んでいるのだからな♡」
正直なところ、トレーニングを日常的にこなしているドルフィン達はみな引き締まった身体の持ち主だと思うのだが……実際に触れてみて、私が一際努力を重ねていることに気が付いたらしい。
そして、自らを素手で捕まえられるような屈強な女性に手淫されているという事実がますます興奮する、とも……♡
「……な、ならばよし♡♡ 存分に私の筋肉を触って楽しむといい♡ これがオスを興奮させることになるとは、夢にも思わなかったが……♡ ふふ、少なくともチンポに加える力の強さは十分そうだな♡♡」
グッグッ、グッグッと男性に負けない腕力で竿を弄んでやる♡ オナニーに慣れた男性は性欲処理に腕力を使いすぎると聞くが、これだけ強く擦ってやれば刺激は十分だろう♡
……だんだん苦しそうな反応になってきたな……♡ そろそろ勃起チンポを解放させてやるとするか……♡
このズボンも、ベルトで無理やり腰に引っ掛けられただるだるの生地……それならこうだ♡力で引きずり降ろして……!?
「……っおぉ、くっさ♡♡♡ くさすぎるだろう!♡ 最低のにおいだ……♡ こんなものをメスに嗅がせてはならんぞ♡おまんこが勝手にとろとろになってしまう……♡」
改めて手をくっつけに行くと、汗ともカウパーともつかない独特のぬめりが指にまとわりついた。
パンパンの亀頭に引っかかった皮へと指を突っ込めば、ますますぬめる♡ カリ首の辺りが特によく滑るようだが……♡
「ほう……これはチンカスか?♡ ただの老廃物ではない、こびりついたちんぽ汁の混じったいやらしい臭いがするぞ……♡ 一体どれだけ洗っていなければこうなるんだ♡言ってみろ!♡」
私は眼下のペニスを激しくいじり、同時に男の耳を舐めしゃぶりながら問いただした。
喘ぎ混じりに返ってきたのは驚くべき答えだ。
「なっ……♡ 3日だと!?♡ 3日も風呂に入らずイベント会場までやってくるとは……♡ 許せん……!♡ こんなくっさいチンポぶら下げて、私たちドルフィンを強制発情させる気まんまんではないか……♡♡」
このままいくと、膣穴にこのくっさいチンカスを擦りつけられてしまう……♡ 大量の精液を流し込むのと同時に、無理やり交尾の跡を残すマーキング♡ おまんこ汁と絡み合って発情を繰り返し繰り返し促してくるに違いない……!♡♡
「……って、待て待て待て! このままセックスをするのは衛生的に問題があるぞ!?」
淫らに腰をくねらせていた女が急に叫んだのに驚いたか、男は尻を撫で回す手を止めてしまった。
「……あぁ、すまない。声が大きいとよく言われるんだ……まあ待て。もっともっと気持ち良くしてやるからな……♡」
つい先ほどまでイベント用の控え室に使われていた場所だから、便利なものが備え付けられている。
軽く腕を伸ばすと、すぐに目的のものが手に入った。
「分かるか? あったかいおしぼりだ……これに包んでやれば、綺麗にするのと気持ち良くなるのと同時にこなせるな……♡」
小袋から熱々のタオルを取り出し、手のひらに広げて男性器へとあてがう。
ビクリと震えたのが愉快に思えた。
「熱いか? ……だが私には、君のチンポのほうが熱く思えるぞ♡ 鉄棒のように硬く、燃え上がった肉棒だ……♡ こんなものを入れられたら、だいたいのメスは君の虜になってしまうだろうな……♡」
淫らな言葉で煽るうちに、男の愛撫がまた激しさを増してくる……♡
「んぁっ♡ そっ、そう、そうだ♡ お゛っ……♡ そばに侍らせた女の尻を撫で回し、敏感なアナルをいじくって♡ ふーっ♡ 下品なオホ声聴きながら自分勝手に交尾するんだ……♡」
こ、こいつ♡ 調子に乗ってきてるな♡ 強い女はケツ穴が弱いとか、っあ♡ 勝手なことを、言われてるのに、なんでこんなっ……♡♡♡
「ほぉ゛っ♡ぉ、お、おお♡ 手っ、手だけでなく腰も動かせ♡ このタオルをおまんこだと思え♡ 奥までどちゅどちゅ突いて、女の子を孕ませる練習だ♡ 私もベロキスでお射精アシストしてやるからなっ……♡♡♡」
ちゅ♡ちゅ♡ちゅっちゅっ♡
れろれろれろ♡れろれろ♡れろぉ~ん♡♡
シコシコ♡シコシコ♡
ずりずりずり、ずりゅ、ぬりゅずる……っ♡♡
ぐりっっ♡
「んほぉ゛っ!♡♡ ちゅ♡れろれろ♡ そ、そこっ、お゛♡ ケツ穴っ、いい♡気持ち良いっ……♡ もっとぉ♡もっとホジホジしてぇん♡ ぶっとい指でぬぽぬぽしてっ!♡ おチンポもアナルも一緒にイこうっ……♡♡♡」
あぁ、ダメだ♡ らしくもない甘え方をして、男に、オスに媚びてしまっている……♡
ケツまんこかき回されて♡ 鼻もオスくさい汗で犯されて♡ 口もねっとり舌絡ませてっ……♡ こ、こんな下品な交尾ごっこで……気持ち良く、なってしまってるぅん……♡♡♡
「ちゅっ♡べろぺろ♡れろぉ~っ♡♡ すき♡すき♡ だして♡だして♡ 出せ出せ出せっ♡ 犯罪ちんぽ汁だせっ♡ お゛ぉっ♡私のケツ穴イかせながらぁ、手まんこでびゅーびゅーしろぉ……♡♡♡」
ぶちゅ~っ……♡
どくっ……!♡
びゅ~~~……♡♡♡ びゅるっ!♡びゅるるる~~……♡ どくんっ♡びゅっ♡びゅ~……♡びゅるるる!♡どぴゅぅ~……♡♡
「~~~~♡♡♡♡ んはっ、あぁ゛♡♡ はーっ♡はーっ♡ け、ケツ穴じんじんすりゅ……♡♡♡ あんな、深く、食い込ませるな!♡♡ 君の指がクセになってしまうだろう……♡♡♡」
長ぁいキスがようやく終わって、ひたすら快楽を貪るだけの痙攣も収まってきた。
お互いの手を顔の傍まで持ち上げてみると、尻穴をほじくった指とチンポをしごいた手とがそれぞれに淫らなてらつきを残している……♡
というか、この男のチンポ……すっご……♡ まだザーメン出してる♡ 受け止め直そうにも、おしぼりがドロドロで役に立たないぞ……♡
「仕方が無いな……♡ 何か柔らかい布……私の……ぱ、パンツで拭き取ってやろう……♡ あ♡あつっ……♡」
私としては機転を利かせたつもりだったのだが、スカートをめくり上げて腰周りに擦りつけさせた動きが余計にいやらしく感じてしまったようで……♡
どくっ♡どくん!♡びゅるるるっ!♡びゅー……♡
「あぁっ、何をしているんだ!♡ 私のパンツをザーメンまみれにする気か!?♡ 側面の辺りだから良かったものの、おまんこの正面にぶっかけられていたら妊娠してしまうところだったぞ……♡♡♡」
男の無礼を指摘しても、チンポはますます硬さを復活させるばかり♡
とんでもない変態男だな……♡ や、やはり野放しにしておくわけには……♡
「……なぁ、君……♡ これから私のファンになってくれるなら……1日署長ではなく、1日オナホになってもいいぞ……♡」
媚びるような声色を聞き届けたペニスが、腰を過ぎてヘソまで辿り着くような長さで勃起し直している……♡
「君のちんぽは危険すぎる……♡ 君の家で、一晩中おまんこ♡きつきつの膣穴でみっちりと精子を逮捕してやる必要がありそうだ……♡♡♡ さあ……どう、する……?♡♡♡」
私の声に応えた男の手は、まるで自分のほうがメスを捕まえたかのような力強さで尻肉を揉んでくるのだった……♡
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男の家まで向かうには、電車で40分ほどかけて移動しなければならなかった。
何か別のイベントと重なったのだろうか。同じ電車に乗り合わせた客はあまりに多く、私たちはすぐに端っこまで追いやられてしまった。
男の巨体が壁になり、私は車両と男の間に挟まれて身動きが取れなくなる。
「ううっ……! 気にするな……これくらいどうということは無いぞ……」
私は背後の男へ向かって声をかけた。
これ自体は何ということもない、ちょっとした気遣いのつもりだったのだが……
男はどうやらこのシチュエーションに興奮してしまったらしい……♡
むくっ♡むく、むく……♡
「んぁ……♡ ちょ、ちょっと待てぇ……♡ ここ、ぉっ♡ 他の乗客もいる中、なのに……!♡」
硬くふくらんだペニスがお尻に擦りつけられている……♡
わざわざ腰を落として、体重をかけるようにして、私がちんぽから逃げられないようにして……♡
しつこくしつこく、男性器の大きさと熱さを伝えてくるのだ……♡
「ぁ♡んんっ!♡ こんなところでっ、おチンポ出すなぁ……♡ ドスケベ衣装とはいえ、警官相手にチンイラぶつけるなんて♡ち……痴漢は犯罪、だぞ……♡♡」
男は器用にチャックをおろし、肉棒を露出させると、すぐにその剛直をスカートへ滑り込ませた。
パンツの表面で熱いものが動き回るのを感じる。割れ目への距離が近くなっている。さっきよりもずっとずっと近くで擦られている……♡ だ、だめだ♡ 痴漢チンポでおまんこ濡れてるのバレてしまう……♡
思わず股をキュッと引き締めようとしたところで、男の太い手がそれを押しとどめた。ぐっ、ぐっ……♡ 無理やり脚を開かせられて、抵抗できない♡ ガニ股みたいに下品な格好になる……♡
あぁ……♡ いやらしい手つきだ♡ 網タイツの上から、太ももを……内股を……ねっとりと、這い回るように愛撫してくる……♡
「んんっ♡やめ、ろぉ♡ おまんこキュンキュンするっ……♡ 卵子出たらどうする気だ♡ そんなやらしく触られてたら、子宮のウォーミングアップが整ってしまうぞ……!♡」
これこそ治安の回復と真逆な行為……それは分かっているのだが、あっさり気持ち良くなってしまうのが情けなくて……興奮、するぅ……♡
へこ♡ へこ♡ へこ♡ へこ♡
「くぅっ……♡ こ、このぉ♡ 変態おちんぽ痴漢め♡ 逞しくて硬ったぁいオスチンポが生えているからと言って、無理やり女性を言いなりにできると思ったら大間違いだぞ……!♡」
私は男の乱暴に対抗しようと、お尻をいやらしくくねらせてやった♡
刃兼流・ガニ股尻コキ♡ 電車の壁に手を突いて、太りきった男の腹と引き締まった尻肉の間でおチンポを徹底的にしごいてやる♡♡
「どうだ♡私のおまんこヘコり術は♡ 先ほど尻穴をぬぽぬぽ犯されたお返しだっ♡ 膣穴のすぐそばで惨めにちんぽ快楽を貪るがいい……!♡」
鍛え上げられた筋肉は狭い場所でもチン媚びをしまくるのに役立つようだ……♡
私は脚に力を入れ、ワイパーのようにパンティの上で長い竿を弄んでやる♡
ぐいぐい♡ぐにぐに♡ぐいぐい……♡
左右へ上下へ肉棒を振り回し、お尻とお尻の谷間で敏感な裏筋を優しく撫で回す……♡ 身体の力を総動員して、いやらしいダンスをしながらもおチンポのフィット感は保ち続ける♡
男の呼吸が次第に激しくなってきた……♡
「ふふっ、どうだ♡ 私のお尻チンコキは気持ちいいだろう♡ ムチムチの肉がついていなくても、だらしなくてスケベな身体でなくても男を射精させることは可能だ……!♡」
もっと気持ち良くなれ♡ 私のお尻にコスってイけ♡イってしまえ♡ パンティの生地で、スカートの裏地で、たくさんおチンポ快楽味わってしまえ……♡
「電車内なのに、男なのにおチンポずりずりされて射精するのは悔しいだろう……♡ 少しっ、んん♡お灸を据えてやろうと思っていたところだ♡ 無様にどぴゅどぴゅしてしまうがいい♡♡」
極太の竿がビクンと跳ね、とうとうその時が来た……♡♡♡
ぶびゅぅっ!♡♡ びゅるるるっ♡
びゅ~~~~~……♡♡♡♡ びゅっびゅっ♡ どぴゅぅ~~~……ん♡♡♡ びゅーー……♡♡
「んんんん……♡♡♡ 熱いぃ……♡ あっ、待て、お尻ヘコヘコするな……♡ ぶっかけるならスカートの方にしないか?♡ パンツが精液でぐしょぐしょになってしまう♡ぐちゅ、ぐちゅって歩く度やらしい感触してしまうではないか……♡♡」
びゅっ……♡ びゅるるるーー……♡♡♡
「おふぅ……♡ まったく♡ 堪え性のない男め♡ ……髪を嗅ぎたいのか?♡ 変態♡ せいぜい甘い香りを嗅ぎながら、気持ち良く射精することだな……♡」
はぁはぁとだらしない息遣い。余裕のない様子で髪へと顔を近付け、鼻を鳴らしている……
そんな状態でも周りに咎められないのは、男の体臭がきつくて目を背けられているからだろうか?
「……君、相変わらず凄い臭いだな♡ 加齢臭というやつか?♡ 焦げ臭いというか、なんというか……♡ ……まあ、私は興奮するが……♡♡♡」
あ♡
また勃起したぁ……♡♡♡
「おっ♡んん、チンポあっつい……♡ まだヌキ足りないのか♡ 最寄り駅まではまだまだ遠いからな♡ 第二ラウンドといくか……♡」
ずり……♡ずり……♡
ずりずりずりずり……♡♡♡
大量の精液が潤滑油代わりになって、そこからのケツコキ交尾はますますスムーズに進んでいった……♡
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