生意気クールな爆乳銀髪後輩OLは、なんだかんだ巨尻を揉ませてくれる上に下着指定も危険日交尾も許してくれるセクハラOKの言いなりオナホ
🕑 Added 2024-04-12 13:44:28 +0000 UTC
【支援者様向け】9000字
生意気クールな爆乳銀髪後輩OLは、なんだかんだ巨尻を揉ませてくれる上に下着指定も危険日交尾も許してくれるセクハラOKの言いなりオナホ
キャプション:
オスに都合の良すぎる性行為サービスを提供している『清光旅館』にやってきたあなた。
どうやら客室サービスの一環として、旅館ならではのシチュエーションプレイを楽しませてくれるらしい。
出張先で生意気な後輩女子と相部屋になる……という設定を提示されたあなたは、夢と現実の狭間で美少女OLまんこに溺れていく。彼女はKカップ&安産型&ノーブラ&アナル丸出し&超タイトミニ、おまけに危険日の隠れマゾで――
「……ちんぽ勃たせないでください♡ ホント最低のセクハラ上司ですね♡ ちょっと人より長くてカッコいい太チンだからって、女の子が言いなりになると思ったら間違いなんですから……♡」
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すみません、今週はリクエスト作品を公開する予定だったのですが、思った以上に苦戦してしまい金曜日夜には間に合いませんでした……><
そのため、本来は同時に出す予定だった支援者様向けの作品をいったん単発で公開させていただきます。
今回は背景設定がぶっ飛んでるシチュエーションのため、先日ご好評いただいた以下の作品をベースにしました。仲居さんとは違った角度でちんイラ上手なOLちゃん。使っていただければ幸いです。
「温泉旅行に行ったら爆乳デカ尻な仲居さんが危険日混浴で無責任中出しさせてくれる旅館だった。」
https://loba888888.fanbox.cc/posts/7614460
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清光旅館、という旅館にやってきた。
ここの特色は徹底的に『オス』をターゲットにした低姿勢な性行為サービスの提供だ。
そんじょそこらの風俗では比べものにならないほど、エロい女性がエロい仕草とエロい衣装で接客してくれる♡
『当旅館は、無責任種付けし放題♡ マゾ卵子食べ放題でございますよ……♡ お客様のようなつよオス様にハメられたがっているマゾメスが、孕ませセックスの順番待ちをしているんです……♡』
俺は今日旅行のためにここへ来てから、二時間くらいで既にそのサービスを味わった。露天風呂に仲居さんが混浴で同伴し、前も後ろも洗いっこした挙げ句おまんこでキンタマ汁をコキ出してくれるというお掃除性交を受けたんだ♡
結局たっぷり危険日まんこに種付けしてしまい、後からやってきたもう一人の仲居さんもしっかり孕ませた♡
そんな気持ち良すぎる入浴時間を済ませたあと、俺は客室でゆっくりくつろいでいる。
そして……しばらくゴロゴロしていると、入口のふすまが開かれた。
「先輩。何だらけているんですか、まったく……」
いきなり文句を言いながら畳に上がってきたのは、銀髪のさらさらしたショートヘアが特徴的なスーツ姿の美少女。ネクタイや彼女が持ってきた小型のキャリーバッグは両方とも鮮やかな紅色で、白黒の姿によく似合っていた。
年齢的には20代前半か。本当に顔は美しいが、つり目の顔付きやムスッとした表情は生意気そうだ。声は低めで、落ち着いていながらも言いたいことはズバズバ言う、そんな印象を受ける。
旅行中のはずなのに何故スーツ姿の女子に文句を言われなければならないのか、という疑問が湧いてきそうだが、俺はその理由を知っている。
これも旅館のサービスの内なのだ。
「はぁ……いくら出張とはいえ、先輩と相部屋で過ごすなんて最悪です。だいたい仕事する気あるんですか? まだ資料が完成してないの、忘れたわけじゃないですよね」
彼女──れっきとした旅館の従業員、冬紀(ふゆき)はそれとなくシチュエーションを明確にしてくれた。
仲居さんが性奉仕してくれるサービスは既に味わってきたが、今度はシチュエーションを決めて設定込みで楽しむコスプレ風俗のようなセックスをさせてくれるということだ。
ここからの流れも、概ねフロントに注文した通りである。
冬紀はキャリーバッグを開きながら冷たい目を向けてきた。
「……やる気がないなら、邪魔にならないよう隅っこに居て下さいね。私は仕事します」
そう言ってノートパソコンを取り出す。いかにも業務用の型式だ。広々としたテーブルへPCを置くと、その場に正座して電源を点けた。
PCは古い型なのか、なかなか起動が完了しない。……この間にイタズラをしろということだろうな。
文句を言われたにもかかわらず、俺は彼女の傍に近寄っていく。薄く香水のにおいがして、いくら生意気そうに見えても相手は女の子なのだと実感させてくれた。
「ちょっと……なにジロジロ見てるんですか」
そう言われても見ずにはいられない。だってそうだろう。彼女は美人な上に、ひどくオス受けの良い体付きと服装をしていたんだ♡
シワのない黒スーツを着ているもののボタンは開けている。その下に着た白いブラウスは無防備なスケスケ仕様♡ 顔に似合わないデカパイが生地をパツパツにし、ノーブラなせいで乳輪と乳首の鮮やかな色がしっかり主張してきている♡
ついついセクハラ発言をかますと、冬紀は俺の方に向き直り、嫌そうな顔をして言い返した。
「うわ……分かってるくせに、わざわさ言うなんて性格悪いですよね。ノーブラでKカップのデカパイ透けさせて仕事しろって言い出したのは先輩じゃないですか。取引先のガードが下がる、とかなんとか言って……」
身を守るように腕組みをするのだが、あまりの爆乳で細い腕にまったく隠れていない♡ むしろ柔っこい乳輪を腕に乗っけて、おっぱいのサイズ感が強調されてしまっている♡
ムラムラしてさらに乳を観察していると、彼女は目線を下にやって何かに気付いた顔をした。ため息をつき、赤面しながら眉をひそめる。
そして、ますます男を喜ばせるような言葉が飛び出した。
「……ちんぽ勃たせないでください♡ ホント最低のセクハラ上司ですね♡ ちょっと人より長くてカッコいい太チンだからって、女の子が言いなりになると思ったら間違いなんですから……♡」
──ぷくっ♡ むくむくぅ……♡ ぷっくぅ~ん……♡♡
ビンッ💢♡ ビンッ💢♡
「は?♡ 乳首勃ってるから何だって言うんですか♡ ズボンにそんな大きなテント立たせるの見せられたら、乳首いらいらしてもしょうがないじゃないですか♡」
はあーっと大きなため息を吐きながら、乳首はもうビンビン♡ ブラウスの裏地で擦れて感じてそうなくらいにコリコリした頂点が突き出てきた♡
文句を言いながらも身体は反応している。オスとしての強さを肯定されている。そんな倒錯的なシチュエーションに、俺はますます勃起を強め、股間のジッパーをおろした♡
──ぶるんっ💢♡ びくっ💢♡ ビクビクッ!♡
「ひっ……♡」
冬紀が目を丸くする。
「で……でっかぁ……♡ んんっ、ですから見せつけないでください♡ 会社の女の子を何人も食い散らかしてる絶倫ちんぽなのは、知ってますけどぉ……♡ いつも言ってますよね♡ 後輩に勃起ちんちん見せるなんてセクハラですよ……♡」
そう言いながら、視線はチンポに釘付け♡ PCがやっとログイン画面を表示したのも構わず、切なそうに太ももを擦り合わせ始めた♡
俺はさらに冬紀へ距離を詰め、テーブルへ向かう身体の背後に回り込むといやらしい尻を撫でまわした♡
「ぁんっ♡ な、何をするんですか♡ 触らないで♡ 変態っ……♡」
冬紀は下半身もやたらとムチムチしている。ウエストは細いがヒップは大迫力の101cm♡ びゅるびゅると種を搾ってくれそうなラテン系のデカ尻だ♡
それに下半身の衣装も命令通り。基本はグレーのタイトスカートだが、あまりにも丈が短すぎて尻のサイズに負けている♡ お尻は半分も露出していて、パンストの質感が尻の丸みを強調してくる……♡
俺は尻肉の両側に手を当て、ぐに、ぐにと親指を押し付けてやった♡
「あっ♡ や、やめっ……♡ ケツまんこ開かないでください……♡」
視〇しがいのある衣装なのだから仕方がない。パンストの下は秘所こそ覆っているものの、眼帯ビキニのようにくり抜かれて尻穴を露出させたスケベ下着だ♡ 白色の生地と紐がパンストの黒さにも負けず卑猥さを主張する♡
冬紀の尻は本当に触り心地がよく、手に力を込めるとスポンジのように沈んでいく。徐々に尻穴へ親指を近付けていくと、パンストごしに綺麗なピンク色のアナルが柔らかそうな穴を横へ歪ませていった♡
それにしても、この雰囲気の女の子がケツまんこなどと下品な言葉を使うのはそそるな♡
「ぁう、そ、それは先輩が下品な言葉遣いしろってしつこいから……んっ♡ ふぅう……♡ あっ♡ ぁん……♡ せ、先輩、だめ……♡ 女の子のお尻は、んぁ、おもちゃじゃないんですからねっ……♡」
俺を見返り、弱々しく文句を言う姿がまたソソる。
確かに普通なら女の子のお尻をこんな風に弄ぶのは許されないことかもしれないが……冬紀は、内心で受け入れているのではないか。拒むことができない状況に興奮しているのではないだろうか♡
俺は自らに都合のいいことを言い出しながら、片方の親指をパンストごとアナルへ擦り、もう片手でデカ乳を揉みしだいてやった。
「んっ♡ ぉおっ……♡♡ やめ、てくださいぃ……♡ 最低っ……♡ そんなとこ、ごしごし、するなんてぇ……♡♡ 雑魚アナルいじめないでぇん……♡♡」
途端、冬紀ははっきりといやらしい声を上げる。目はとろんとして罵倒にも説得力がない。
それどころか、シャツごと乳首を擦ってやると、自らケツをふりふりさせてアナル責めをねだってくる♡ 「フーッ♡ フゥーッ♡」と指に尻穴を擦りつける姿は淫乱そのものだ♡
「うぅ、うるさいです……♡ 先輩が毎日セクハラして♡ 私のおまんこもアナルもぱこぱこして♡ 濃ゆい精液塗りたくって敏感にしたくせに♡ スケベな女の子みたいに言わないでっ……♡」
まったく酷い言い草だ。それじゃあ自分が身体を許しているのも、俺のセクハラで敏感に快楽を得ているのも認めているじゃないか♡
俺はいやらしい自白にもう我慢ならず、冬紀の股ぐらでパンストをつまみ、一気に引き裂いた。
「ひゃああっ♡」
むわああぁっ……♡ とろっ♡ とろぉ~……♡
悲鳴を聞くと同時、裂けたパンストの内から蒸れた香りがしてくる♡ いつの間にか下着の布地はぐしょぐしょ♡ 乳とアナルをちょっといじめただけで交尾の準備が整ってしまったようだ♡
「ち、調子に乗らないでください♡ おまんこ濡れてるのは……確かですけど、これは、無理やりされたら痛いからで……っ♡ おまんこを守るためというか♡ 先輩のチンポが欲しくてお汁出してるわけじゃないですからね……♡」
しかし……俺はもう彼女の股間に釘付けだった。布地の端から、とぷとぷと愛液が溢れてきていくつも水滴を流している♡ クリトリスもぷっくりと膨らんで生地を突き上げていた♡
これがハメ媚びでなくてなんだというんだ💢♡ 俺はそっと布をずらし、『ぐちゅ♡』という淫らな音を聞きながら、その発信源に肉棒を押し当てた♡
「おほっ……♡ クリに擦れてぇ……♡ ち、ちがっ、ハメ媚びしてないです♡ おまんこ喜んでないですから♡ 出来れば、離してくださったほうが嬉しいんですけど……♡」
やはりクリトリスも相当の感度のようだ。愛液を亀頭に絡め、おまんこの表面で小刻みに上下させると、可愛らしい豆がピクン♡と反応する♡
離して欲しいとは言うが、そうさせてくれないのは冬紀のほうだ。こんな気持ち良さそうなメス穴を放っておく男はいない♡ それに……ぴっちり閉じていた膣口が花びらを開いて、俺の亀頭に吸い付いてくるからな……♡
チュッチュッと先端をしゃぶり、我慢汁を吸ってくるかのようだ♡ あまりのエロさで漏れてきた精子がまんこに連れ去られてしまう♡
「ん♡ おっ♡ はぁ♡ はぁあ……♡ そ、そんなわけぇ……♡ 私のおまんこ、危険日なのにっ、生チンポ欲しがるなんてだめ♡ 考えなしに無責任交尾なんて♡ 媚びるわけないじゃないですか……♡ おっ♡ チンポ熱いぃん♡」
危険日……そんなことを言われると、ますます無責任に種付けして孕ませてやりたくなってきた♡
俺は冬紀が一番『嫌がる』だろう命令をすることにした。このさい、自分でチンポに腰を下ろして、おまんこを差し出してもらうことにしよう……♡
「なっ……何を言ってるんですか♡ そんなことしたらセクハラじゃなくて……セックス♡ 合意でおチンポしごくことになっちゃいます……♡」
文句を言う冬紀だが、尻穴を小指でほじくってやるとまた下品なちんぽ顔になる♡
「んぉッ……♡ きもちい……♡♡」
ほっそりした腰を掴み、尻穴をくりくりとイジり、クリトリスにちんぽを擦りつけるセクハラ三昧♡
やがて冬紀は、テーブルに体重をかけながら、尻を浮かせて諦めたように言った♡
「ぐっ……ぅんっ♡ うぅ~ッ♡ 恨みます♡ 先輩のこと大っ嫌いです♡ 分かりましたよ……孕ませ交尾……させてあげればいいんでしょう……♡♡ 『二人目』、産んであげます……♡♡♡」
──ぬちゅっ♡ ぬっ……ぬぢゅうぅぅ~~……💢♡♡
「んぉおぉっ……♡ んぁっ♡ はあぁぁん♡」
冬紀のおまんこがゆっくりと剛直を呑み込んでいく♡
緩慢とした動きはまるで肉棒を味わっているかのようで、俺自身、生意気でクールな第一印象からは想像もつかない熱くてトロトロの膣内に魅了されていた♡
冬紀の中はみっちりと肉ヒダが詰まっていて、ぎゅっ、ぎゅっ、と積極的にチンポを締め付けてくる♡ 記憶はないが、俺の子種ですでに一人の赤ん坊を孕んでいると言われても違和感のない相性抜群のまんこ♡ 極上のちんぽケースだ♡ このままOLなんかじゃなく俺専用のオナホにしてやりたい……っ💢♡
「ふうぅぅ……♡ ん゛っ♡ ふぅぅ♡ バカ言うのも、ほどほどに、してください……♡ 誰が先輩なんかの、ちんぽケースに♡ なりたがるんですか……っ♡ お゛ほっ♡ せめて孕ませるくらいで満足してくださいよ……♡♡」
そう言う冬紀の膣内は、都合のいいメス扱いされたことでキュン♡と締まりを強くしていた♡
やがてぐっぽりと奥まで勃起チンポを咥えこみ、危険日のメスが一番守らなくてはならない弱点に先端が辿り着く♡
──ぶちゅっ💢♡♡
「お゛っっ♡♡♡ んん~……っ♡」
肉棒の先端が奥まで届き、その瞬間に膣内がぶるぶると震える。肉棒をしゃぶる心地いい感覚だ。どうやら子宮に当たっただけでイってしまったらしい♡
「うぅ……♡ お、奥まで届いて、凄すぎです……♡ ずるいです♡ こんな女の子泣かせのデカチンでセクハラして……っ♡ おまんこ言いなりにさせてぇ……♡」
俺はますます嗜虐心を煽られ、彼女から手を離すと、自分で腰を振るように命令した♡
「……~~っ💢♡ バカにしてますよね……♡ 私のおまんこ、オナホ扱いですか♡♡」
怒りながらも冬紀は腰を動かし始める。ゆっくり、長いストロークで、竿の長さを堪能するかのように。つぶつぶした膣壁が勃起した肉棒の表面を撫でていき、激しくうねっていく。半分ほど抜けたチンポは白濁ぎみな汁をべっとりと塗りたくった状態で、冬紀の発情ぶりがうかがえた。
「はぁ♡ はぁ♡ ほんと……長すぎ……っ♡ セクハラ上司のくせに♡ おまんこキくぅ……♡」
またゆっくりとチンポを咥え込んでいき、今度は左右にデカ尻を振りながら、おまんこを肉棒でかき分ける。ぎゅっと膣が収縮する感触があり、彼女は自分の弱いところをわざわざチンポに擦りつけているようだった。それが分かるとぐんぐん精液がせり上がって来る。チンポを媚びるのが上手い後輩で助かる♡
「うっさいです……♡♡ フーッ♡ ふうぅぅッ♡ まったく……こんなデカちんぽで射精されたら確実に孕んじゃうのに……♡ 無理やり種付けされてるも同然なのに、わざわざ媚びるわけないじゃないですかぁ……♡ ふーっ……!♡」
――ふりふり♡ フリフリ♡
ぐりッ♡ ぐりんっ♡ ぐちゅ♡ ぐちぐちゅ♡
「おっ♡ おっ♡ んぅっ♡ ふうぅ♡ はやくっ♡ 終わらせないとっ、仕事も進まないんです、からぁっ♡ 速くチンポ汁♡ 出してください♡ どうせ、卵子めちゃくちゃにするまで解放してくれないんでしょう……♡」
煽られたことで興奮したのだろう。ねじるように腰を振り、ぶるん、ぶるんっ♡と尻肉を揺らしてチンポを貪り始めた♡
「あぁ、もう……っ♡ ちんぽ長すぎ♡ 太すぎです……♡ 全部、イイとこ当たってきて……ぉんっ♡ い、イくっ……♡♡ はぁ、はぁ♡ カッコいいおチンポだからって、雑におまんこ使って……さいてーです……♡♡」
ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡
ぶるんっ♡ ばちゅんっ♡ ずちゅ♡ ずちゅん♡
動きが速くなるにつれ、喘ぎ声は大きくなり、水音もまた激しくなっていく。
騎乗位で奉仕させるのは絶景だった。パンストとタイトスカート、それにスーツを身にまとっている一見真面目そうな銀髪女子がチンポにまたがり、淫らに腰を振っているのだ。ついつい揺れるケツ肉に視線を吸われてしまう。
調子に乗るなというほうが無理な話である。俺はいよいよ射精したくなってきて、彼女の腰――いや、汗ばんだブラウス乳をがっしりと掴んだ。
「おほっ?!♡♡ な、何をしてっ♡ あっ♡ ぁんっ♡ そんにゃっ♡ あ゛っ♡♡ おチンポ♡ 激しっ……♡♡ んぉおっ♡♡」
パンッ♡ パンッ♡ ばすんッ💢♡ パンッ♡ パンッ!♡
自ら腰を振り始めた俺は、彼女を胸ごと抱きしめるような形で引き寄せ、チンポから逃げられなくする。最奥部までたっぷりと膣道を堪能できるようにしたあとは、冬紀をテーブルのほうに押しやって豊満な尻肉にバックからチンポを打ち付けていった。
腰を振りながらも、重量感のある乳をすくい、遠慮なく揉みしだく。汗を吸った生地はしっとりと手に張り付き、蒸れた熱と相まって冬紀の発情ぶりを教えてくれた。勃起した先端を指でつまみ、こねくり回しながら腰を振ると、さらにスケベな喘ぎ声を聞かせてくれる♡
「おお゛ッ♡ らめっ♡♡ ちく、ちくび両方っ、んん゛~~~ッ♡♡ ぎもぢいいの♡♡ とまらなッ♡♡♡ ぁあっ♡♡ とめっ♡♡ とめてくだしゃいぃ♡♡♡」
そんなことを言われて止まれるわけがない。むしろこのまま容赦なくチンポを突き立て、狭い膣内を俺の形にしたくてたまらなくなる♡ 今日何度目かの射精をする予感が身体の奥底から広がり、ただでさえ勃起したチンポをさらに膨らませていった♡
「ぉほおっ♡♡ ちんぽっ♡ しゅごっ♡ おっ♡ おっおっ♡♡ イグッ♡♡ イかされりゅっ♡♡ ダメ上司なのにっ♡ セクハラなのにぃ♡♡ 長ちんぽで中出しされひゃうぅ♡♡♡」
冬紀も射精を予感したのだろう、焦ったようなことを言っているが、その実カラダは絶頂を楽しみにして子宮をチンポに擦りつけてくる♡ 亀頭とぶっちゅりキスして精子を受け入れる準備は万端だ♡
出る、出る出るッ♡ 生意気な後輩を俺のメスにしてやる♡ 種汁仕込んでボテ腹にしてやるッ……💢♡♡
――どちゅんっ💢♡♡♡
ぶびゅっ💢!!♡♡♡ びゅるるるるるるっ!!!♡♡♡ ぶびゅっ💢♡♡♡ ぶっびゅ!!♡♡♡ ぶびゅうぅぅぅ~~~~~~~~~~💢♡♡♡♡♡♡♡
「んお゛ぉお゛ぉぉ゛ぉぉ~~~~~~っ……💢♡♡♡♡」
とんでもないオホ声を聴きながら、思いっきり子宮にチンポをねじこんで精液をぶちまける♡
くっそ……膣がぐるぐるうねってチンポ汁をコキ出そうと必死だ♡ ぶりゅぶりゅって濃いザー汁が搾られていく♡ なんて優秀なおまんこなんだ♡
グリッ♡ グリグリッ♡ ぐりゅんっ♡ ぐりゅっ♡
びゅ~~~~~~~♡♡♡♡ びゅるるるるるるぅ~~~~……♡♡♡♡
「お゛ッ💢♡♡ やっべ♡♡♡ イグッ♡♡♡ またイグッ……ぅうぅぅぅ♡♡♡ しゃせぇ♡♡ 長すぎでッ♡♡♡ お゛っ💢♡♡ お゛っほおぉぉお……♡♡♡♡♡」
最後はもうデカ尻を歪ませるほどに力強く腰を押し付けながら、両乳を鷲づかみにし、銀髪のうなじに顔を突っ込んでメスのフェロモン嗅ぎまくってキンタマ汁が一滴も残らないように射精し続けていた……💢♡♡
やがて長い長い射精が終わったが……正直、まだ彼女を味わい足りない。すっかり堕ちた様子の冬紀に向かって、お礼を言うように要求してみる。
「ッ……♡ はぁ……♡ はぁ……っ♡ き、危険日まんこに種付けしてくださり……ありがとうございましたぁ……♡♡♡」
……その時、ふと既視感を覚え、思い出した。そういえば俺がいまここにいるのは旅行のため。出張ではないし、彼女の上司なわけではないし、そもそも冬紀がOL姿をしているのも『エロい旅館で味わうシチュエーションの一環』なのだった。
無責任種付けに礼を言うなど、先ほど仲居さんたちにやってもらった性奉仕と同様である。後輩女子にそこまでエロいことをさせていると思えばめちゃくちゃ興奮するが、同時に、なんとなく現実を思い出した感もあった。
彼女の意思はどうだろう。とりあえず、客としての言葉をぶつけてみる。
「…………ん♡ あ……んー……そう、でしたね……♡ これで私の『お仕事』は一旦終わり、ですか……♡」
冬紀もシチュエーションのことを思い出したようだ。しかし……この反応だと、彼女も仕事を忘れてのめり込んでいたということだろうか?
繋がったままそんなことを聞いてみると、彼女はキュン♡と膣で反応を返した。
「ぇと……私、まあ、元々、こういう性格なもので……強くてカッコいいオス様に、めちゃくちゃにされたい願望、とかあって……それでこの業務を引き受けたところは、あるので……♡」
うん。
エロいな。
一発じゃ足りない。まだまだ彼女とセックスを楽しみたい。
「……バカ上司♡♡ そんなこと言うなら、私をオナホにした責任取って好きなだけパコパコしてください♡♡♡」
こうして、俺と冬紀は再びドスケベなシチュエーションへのめり込んでいくのだった……♡