【2/2】マゾちんぽなふたなり娘が巨乳な先生の甘マゾ焦らし手コキで大量射精させてもらう話
🕑 Added 2024-05-11 13:20:19 +0000 UTC
こちらの続きです。
https://loba888888.fanbox.cc/posts/7909881
―――――
再びこんにちは。坂島美結です。
先日、祐実先生にご褒美エッチをさせてもらったお話をしましたね。
わたし、あれからもう先生のことがもっともっと好きになってしまって、あの時のことを思い出して何度もひとりエッチしちゃってます♡
それから勉強をもっとも~っと頑張って、ついに進展がありました!
どれくらい進展があったかというと──
『じゃあ美結ちゃん、デート当日はよろしくね♡ 危険日おまんこ、好き放題ハメちゃおうね♡♡』
そう。先生と1日デートをして、ラブホテルに行く約束をしたくらいです♡
わたしはいまや学年1位の成績。そのおかげでご褒美として学園公認の生ハメ許可をもらっちゃいました♡ みんなに人気の美人な先生と交尾♡ 交尾ぃ♡ こんなご褒美もらえるならいくらだって勉強頑張れちゃいます♡
祐実先生も、あのとき別れ際に言ってくれたように、わたしが許可を取るのを待ってくれていたみたいで♡ せっかくだからって日曜日にデートへ誘ってくれたんです♡ しかも危険日にだなんて……あ、赤ちゃん出来ちゃうセックスさせてくれるの嬉しすぎます……♡
でも、先生ったらひどいんですよ?
「美結ちゃん美結ちゃん♡ この間みたいにカッコいいお射精できるように、ホテルに行く時間までは射精するの我慢しましょうか♡」
お昼過ぎの待ち合わせで合流したら、いきなりそんなことを言ってきたんです♡
普通にデートするのだったら日中にエッチなことするほうがおかしいでしょうけど、何がひどいって先生がどスケベな格好をしてたこと♡
ほっそりした腰や大きな胸を強調するグレーのタイトワンピースを着ていて、胸元はわざと露出させた作り♡ ちんぽ突っ込んだら絶対気持ち良くなっちゃう長乳を見せつけてきます♡
それに丈が短すぎ♡ スリットも深すぎ♡ パンストを履いているとはいえ、ムッチムチな太ももが晒されて、お尻の下の方すらチラチラ見えて、もう遠目に見ただけでグググ~ってチンポおっきくさせてきます♡♡
わたしがドキドキしてるのを見た先生は嬉しそうに髪をかき上げて一言♡
「あらあら♡ こんな往来の中でおチンポばきばきにしちゃうなんて♡ これから種付けするつもりなんだーって見せつけちゃってるわね……♡」
わたしはハッとしてバッグでお股を隠すのですが、どうやらスカートを突き上げてたビンッビンのチンポはもう周りに目撃されてしまっていたみたいで、確かに人目を引いていました……♡
だ、大丈夫でしょうか? この街はふたなりの人が多いし性に大らかなとこはあるんですけど、恥ずかしいものは恥ずかしいし、同じ学校の子とかもしいたら良くない噂になるんじゃないかな……。
すると祐実先生はニッコリします。
「ふふふ♡ ……でもイヤじゃないわよ?♡ 見せつけちゃいましょう?♡ 美結ちゃんが私を専用のメスにしたんだ、ってこと……♡」
「……っ💢♡」
──むらむら♡ むらむら♡
びくん♡ ビクンッ♡
「それじゃあ、さっそくランチにでも行きましょうか♡」
「は、はい……♡」
先生に手を繋がれて、暖かさとすべすべさにドキドキすると同時に、わたしはバッグでお股を隠すことができなくなってしまいました。
こうしてわたしはムラムラちんぽを見せびらかしながらデートを始めることになったんです♡
それからも先生はわたしをどんどん誘惑してきました♡
「このカフェ、気に入っているのだけれど、今日は少し暑い気がするわね……♡」
ひらひら♡ ひらひら♡
胸元を引っ張ってノーブラなのアピールしてきます♡ わざと前かがみになって、ピンク色の綺麗な乳輪を見せつけて、わたしのチンイラ煽ってくるんです……💢♡
「あらあら、美結ちゃん♡ どこを見ているのかしら♡ それにぃ……ここも、こんなにして……♡」
つんっ♡ つんっ♡
「んぉっ……♡ はぁ♡ はぁあん……♡」
わたしは少し仰け反ってしまいました♡ だって、天板の下でビンビンになってるおチンポを先生がつついてきたんです♡
もうこんなに勃起させられて、スカートどころか天板にぶつかって擦れるくらいおっきくなっちゃってるのに、大好きな先生の手で気持ち良くさせられちゃってる……♡
「ふふふ、公共の場でこんなに硬くしちゃうなんて♡ 美結ちゃんったらいけない子ね♡」
先生がにやにやしてます♡ 先生のせいで、先生がエロい身体で誘惑してくるからチンイラしてるのにっ💢♡ いじわるです♡ も~っ♡
ムッとしていると先生は軽く手を合わせて「ごめんね」の仕草をしました。
「ごめんなさい♡ そうよね♡ 先生がドスケベでおまんこしたくなるから、美結ちゃんのおちんちんが我慢するの大変になってるのよね♡ ……お詫びさせて♡」
「はえ? お詫び……?」
不思議がっていると先生はサッとテーブルの下に潜り込んで──
「ちゅっ♡」
「ふぁ?!♡」
「ちゅ♡ ちゅっちゅっ♡ はむ……じゅるるるるるぅ~っ♡ ぁむぅ、ちゅっ、ちゅ、ちゅ……♡」
せ、先生がスカートをめくって、勃起したわたしのおチンポとキンタマにキスしてきてます♡♡
たっぷりとリップをつけるような丁寧なキスをしてくれてる♡ 美人な年上のお姉さんにちんキス奉仕させるの優越感すごすぎです♡
キンタマれろれろするのもキくぅ……♡ チンポ汁作るの捗ります♡ じゅぽぉって吸われた拍子にそのまま射精しちゃいそうになります♡♡
「お゛っ♡ おほ♡ しょれやば……あっ♡ はぁあん……♡」
やばいやばいやばい♡ 喘ぎ声でちゃう♡ まともに座ってられないっ……テーブルに突っ伏しちゃいます♡
イ、いきそう♡ やべっ♡♡ イグッ💢♡ こんなところでイったらテーブルの裏側にチンポ汁ぶちまけちゃう♡ お店の人にも周りの人にもくっさい大量ザーメンで迷惑かけちゃいます♡
あぁあぁっ出したい♡ 出したい出したいぃ♡ 先生の唇で射精したい♡ 絶対きもちいいっ♡ おチンポびゅるびゅるしたいのぉ……っ♡ でもでも♡ がまん♡ がまんんん……♡
「フーッ💢♡ フゥーッ💢♡ ん゛ぅぅぅ♡」
……獣のような喘ぎ声をなんとか抑えていると、やっとどスケベなちんキス責めが終わりました……♡
テーブルの下から出てきた先生は、どろどろのカウパーを唇に垂らしたまま笑いかけてきます♡
「美結ちゃん、我慢できて偉いわね♡ しっかり我慢ができる子はカッコよくて素敵よ……♡」
そう言ってペロッと唇を舐めました♡
こうして食べたランチは、すっごく美味しかったんですけれど、先生に大量射精寸前まで追い込まれたせいで食べるのに集中できなくて……♡
「美結ちゃん、今度はおちんちんイライラしなくて済むように、朝から何回かぴゅっぴゅしてから食べに来ましょうか♡」
そんな風に優しく言ってくれる先生に対しても、おちんちんは声を聴いただけでびくびくして、「早くハメたい💢♡ ちんぽ汁コキ捨てたい♡♡」って気持ちを抑えるのに必死でした♡
こうしてなんとかランチタイムを過ごしたあとも、先生はたっぷり焦らしプレイをしてきました♡
「美結ちゃん美結ちゃん、映画を見に行かない? 美結ちゃんにぜひ見て欲しい面白い映画があるの!」
そう言って誘ってくれたと思ったら、並んで席に座って館内が暗くなった途端にこっちへ手を伸ばしてきます♡ おチンポをしこしこしてきたんです♡
「がまん♡ がまん♡ ふふ……しこしこ……しこしこ~……♡」
「んっ♡ ぉ……おっ♡ んふっ♡ ふうぅぅ~……♡♡ それ、それ気持ちよすぎっ……ん゛うぅ……♡♡」
耳がこそばゆいくらいの音量で囁きながらチン先をにゅこにゅこされて、わたしはまたよだれを垂らしながらお射精我慢するので精一杯♡
もー、映画の内容なんて全然頭に入らなかったです♡ 先生の手でイキたい♡ 射精したいって思うばっかりでした♡
映画館を出て次に寄ったのは、あろうことかアダルトショップでした♡
スケベなコスプレやえっちをするためだけの道具、チンポにくる表紙の本やDVDばっかりが売られている場所です♡
「せ、先生、なんでこんなところに……♡」
エッチなものに囲まれ、チンポをぎんぎんにさせて困っていると、先生はニコニコしながら教えてくれました。
「美結ちゃんに私の下着を選んでもらおうかと思ってね……♡」
「え……先生のしたっ、え、ここでですか?!」
ドキドキした先生の表情は、その言葉がウソじゃないってことを物語っていました。
どうしましょう♡ 先生がおまんこに身につける下着を選ばせてもらうっていうだけでムラムラ止まらなくなりそうなのに、このお店にある下着ってオスちんぽをイライラさせるのに拘ったスケベ衣装ばっかりなんですよ?♡ それを本人がいるところで一緒に探すなんて……♡♡
「あら、美結ちゃん♡ おチンポからカウパーお漏らししちゃってるわよ♡ ……拭きましょうか、先生のお尻で……♡」
そう言うと先生はわたしにお尻を向けてきます♡ タイトワンピースの裾をまくって、パンストとセクシーな紫色の下着に包まれたデカ尻が丸見え♡
わたしはそれを凝視しながら促されるままお尻にチンポをなすりつけます♡ 先生のスケベすぎる腰つきを観察しながら、くっさいチンポ汁塗りたくっちゃいます……♡
「うおっ♡ ざ、ザラザラなの、気持ちいぃ……♡♡ おほっ♡ これ好き♡ チンポごしごしするのハマりそうですっ♡ デカケツにマーキングしてやるぅっ……💢♡」
ヘコヘコ💢♡ ヘコヘコ♡♡
ずりゅっ♡ ずりゅるん♡ ずりずり……にぢゅっ……♡
またすぐ射精したくなって、おチンポをごしごし擦りつけてしまいます♡
あぁヤバっ♡ このまま先生の丸っこいお尻にチンポ挟みたい♡ ぜったい気持ちいい♡ こんな弾力もハリもあるぷりぷりのお尻に挟まれたらすぐちんぽアクメしちゃうに決まってる……っ💢♡
「美結ちゃん♡ ここでお射精したらお店に迷惑だから、がまん、がまん♡」
「ぅう~~っ……💢♡ わかりました……♡」
しばらく夢中になったあと、先生の一言でなんとか我に返ったのですが、もう彼女のお尻は濃厚なカウパーをなすりつけられてドロドロになっていました……♡
「ふふ……精液ぶっかけられた後みたいに白くなっちゃったわね♡ やっぱり新しい下着を買わないと♡ ね♡」
ふりふり♡ ふりふり♡
むわあぁ……♡
先生はパンストと下着に白濁液を染みさせたドロドロのお尻をまた見せつけてきます♡ くちゅくちゅって音がして、先生もおつゆをあふれさせちゃってるみたい……♡
こ、このエロ尻にわたしが選んだ下着を♡ わたしがいっちばん精液濃くできる下着履かせていいんだ♡ そっかぁ……♡♡
「は、はい……♡」
それからわたしたちはしばらくイチャイチャしながらお店の中を歩いて、エロ下着の棚をじっくり眺めました♡
「美結ちゃん、これどうかしら……♡ 想像してみて、先生がこれ履いてエッチなことしてるの♡」
そんな風に言いながら、おまんこの所だけ穴あきになった無防備すぎる下着を巨乳の前で持ってひらひらさせる祐実先生♡
こんなことされたら想像せずにはいられません♡ 先生がわたしのチンポをしゃぶっているところ♡ その下半身はおまんこをすーすーさせていて、フェラで発情した先生のまん汁がどろっと溢れて……♡♡
──ぎんっ💢♡ ぎんっ💢♡
「あっ♡ ……ふふ、それじゃあコレは候補に入れておきましょう♡」
先生が蠱惑的な表情でチン先をカリカリ♡してきて、思わず腰をヘコヘコさせてしまって、こんな選び方してたら精液がいくらあっても足りないかもって思いました……♡
そしてまた一時間ほどあと……。
とうとうラブホテルにたどり着いたわたしたちは、いかがわしいお部屋で二人っきりになって、先ほど買ったスケベ衣装に着替えています♡
シャワーは浴びなくてもいいやってことになりました♡ ……今日一日デートして溜め込んだムラムラも、身体のにおいも、そのまま全部解放しちゃいたいから……♡
「じゃあ美結ちゃん♡ お着替え始めよっか♡」
「はい……♡」
アダルトショップで買ってきた荷物を広げて、先にわたしから服を脱いでいきます♡ 先生はわたしを鏡の前に立たせて、ハダカになっていく様子をにこにこと眺めています♡
実はあのあと、わたしが先生の下着を選んだだけじゃなく、先生がわたしに着せたい衣装も選んでもらいました♡
はじめての本気えっちだから、お互いが一番わくわくできる格好がいいなと思って……♡
でも、まさか逆バニーを着ることになるなんて予想外でした♡
バニーガールの逆、だから、見せちゃいけない所を小さなシールだけで隠したシコシコ向きの格好です……♡
「せ、先生、ぁの、これシールがちょっと小さいような気がするんですけど……♡」
「あらあら、そうかしら……?♡ そのまま着替えていいわよ♡」
先にハダカになって逆バニー衣装を身につけたのですが、黒いアームカバーやニーソックスがあるほかは本当にシールだけ♡
興奮でビンビンになった乳首はシールを突き上げてしまって、っていうか乳輪がチラ見えしちゃってるの自分でも分かって、腕や足は隠してるのに局部が心許ない感触と恥ずかしさにゾクゾクします♡
それに下半身用のシールって、おまんこを隠すだけなので……♡ 先生にハメたくてばきばきになってるおチンポはそのままで……はぁ……はぁ……♡ 女の子がオスに媚びるための衣装なのに、おチンポさらけ出しちゃってるぅ……♡♡
「美結ちゃん♡ 先生に種付けしたくて、キンタマ汁ずっしり溜め込んじゃってるわね……♡♡ 可愛くてエッチで、それにこんな我慢強くてカッコいいおチンポがついているなんて♡ 素敵よ……♡」
なでなで♡ なでなで♡
「ひゃああっ……♡ は、はいぃ♡ ありがとうございます……♡♡」
「それじゃあ先生も着替えるわね♡ ……といっても、美結ちゃんはワンピースは着たままがいいんだっけ♡」
わざと胸元をクイッと拡げながら聞いてくる祐実先生。
「そ、そうですけど……もうっ、そういうことしてくるから、この格好のままエッチしたくなるのしょうがないじゃないですかぁ……っ💢♡」
わたしがこれみよがしにイライラしたチンポを突き出して見せると、先生はとろんとした目つきになります♡
「ふふ……そうね♡ ごめんなさい♡ それじゃあまずは、こっちだけ……♡」
祐実先生が腰を曲げてパンストを掴み、するするとおろしていきます。
アダルトショップで散々カウパーをなすりつけたままで、おまんこ汁もたっぷり吸っていて、脱いだ裏側からは蒸れたニオイがむわっ、て……♡ ううぅ、チンポにきます♡ ほんと性的すぎ……♡♡
わたしが言葉も忘れてすべすべした生肌……太ももや鼠径部をじろじろ見ていると、先生は紫色のパンティに手をかけてまたゆっくりおろしていきます♡
「うぁ……♡ えっろぉ……♡ フーッ♡ フーッ♡」
思わず声が出ちゃいました♡ 薄暗くした照明でも分かります、あそこを守る部分はぐっしょりと濡れて、光をてらてら反射させて……おまんこから離れても、べっ……とり本気汁が糸を引いてます……♡♡
祐実先生も自分がどれだけムラムラしているのかを改めて自覚したようで、恥ずかしそうにはにかみます♡
「……えへへ♡ そうね♡ エッチな先生でごめんなさい♡ ……それじゃあ美結ちゃんが選んでくれた下着、履いていくわね……♡」
わたしが履いてもらうことにしたのは、結局、シンプルなTバックでした♡
紐も生地もピンク色♡ 見られてムラムラさせること前提の下品なデザインです♡
それを先生はゆっくりと身につけて、紐をしっかり結んだらクルッと回ってわたしにほとんど丸出しのお尻を見せて、生地が小さすぎておまんこ汁漏れてるのも見せてきて……♡
「ふふ、またギンギンになっちゃったわね♡ それからぁ……最後はこれを♡」
先生が履くのはさっきまで履いていたのとは違う新しいパンスト。
前後に穴があって……アナルとおまんこの周りだけは覆われないつくりになっています……♡
「……美結ちゃん♡ 先生にこれ履かせたままハメたいんだ?♡」
挑発的に頭の後ろで両腕を組み、穴あきパンストとピンクのTバックを履いた蒸れ蒸れおまんこを突き出してくる祐実先生……♡
「いいよ♡ 今日一日いっ……ぱい我慢したぶん、私の危険日おまんこ、めちゃくちゃにして……♡♡」
わたしはようやく許可をもらえたことが嬉しくて嬉しくて、気が付いたら先生をベッドに押し倒していました。
先生のワンピースをめくって、わたしが選んであげたTバックの股布をずらして……柔っこい太ももを掴んで──
──ぬぷっ♡ ぬぷぷぷぅ~……♡
「ふああぁっ♡ きたぁ……♡♡」
「ぉ゛おっ……💢♡ せ、先生のおまんこ、すっごぉ♡♡ ぉお~~~……っ♡♡」
挿入する瞬間は驚くほどスムーズでした……童貞でも本能で分かるものみたいです。ここがわたしがおチンポを入れる場所♡ ラブラブせっくすするための恋人おまんこなんだって♡
念願の生おまんこに挿入したわたしは、その瞬間から祐実先生のカラダの気持ち良さにめろめろでした♡
ばっきばきのおチンポを優しく受け止めてくれる無数のひだひだ♡ 数の子みたいに細かい粒がみっちりと密着してきて、おチンポ全体を余すところなく快楽に浸してくれます♡
それでいて先生のおまんこはキツくて、狭くて……♡ 腰を押し込んでいくごとに拡がっていく感触がして、わたしのおチンポでハメてるんだ、わたしのチンポはおっきくてオスとして強いんだってゾクゾクする優越感を与えてくれます♡
あぁ、もう、もうっ……一日中我慢してきたせいで、すぐっ……イクッッ……💢♡
「お゛ぉっ!!♡♡ でりゅっ!♡♡ 出ますうぅっ♡♡ 危険日まんこに種付けすりゅっ……💢♡」
びゅるっ!!♡ どびゅるるるるるっ!!♡ ぶびゅっ!!♡♡ びゅうぅぅぅぅぅぅ~~~~~~っ!!!♡♡♡♡
あまりにも気持ち良い暴発射精♡ 溜まりに溜まったザーメンが壊れた蛇口のように流れ出していきます♡ おチンポがびくびく脈打って、尿道がザーメンの塊で拡がるの分かるくらい大量射精……っ♡
「んぉ゛ぉおぉぉぉぉっ!!♡♡♡ イグッ♡♡♡ イグイグイッグ!!♡♡♡♡ はらめっ♡♡ はらめぇ💢♡ んぉおぉぉ~~……♡♡」
「ひぁ゛あぁっ♡♡ うんっ♡ きてぇ♡ もっともっと奥でぇっ、おっ♡ おほぅ♡ どびゅどびゅしてぇ♡♡」
先生もたまらないって顔をしてくれていて、脚をわたしの腰に絡めてぐいぐい引き寄せてきます♡
ぎゅっ♡ ぐぐぐぐ~~っ……♡
びゅるるるるる♡ どびゅるるるるるっ♡ びゅぐっ♡♡ ぶびゅぅぅ~~♡♡
「んぉ゛っ💢♡ せ、せんせっ♡ これヤバっ♡ ぶっ濃いのまたでりゅ……っ!♡♡ お゛っほぉぉぉ~~……♡♡♡」
気持ち良すぎて腰が引けそうだったのに、先生に引き寄せられて、そのまま腕でも抱きしめられて。
わたしは長い吐精を続けながらおまんこの奥までぐっぽりとチンポをハメてしまい、敏感おチンポを膣ヒダでぞりぞり舐め回される心地良さに頭がどうにかなってしまいそうでした♡
というかこれ、先生の顔、近くて……っ!?
「ちゅっ♡ ちゅ♡ ちゅぅ♡ ちゅ♡ ちゅ♡ ちゅ~~♡♡」
ふかふかのワンピースおっぱいと無防備な逆バニーおっぱいがぶつかったと思った直後、今度は先生の唇がわたしにキスしてきました♡
あったかい……♡ そういえば、冗談で女の子同士のキスすることとかはありましたけど、本気でこんなエッチなキスするのなんて……初めて……♡
「ちゅ♡ ちゅぱ♡ んん゛っ、ちゅ♡ ちゅう……♡」
「せんせい……♡ ちゅぱ♡ ちゅっ♡ れろりぇろ♡ れろれろれろ……♡」
びゅるっ!♡ びゅるるるっ!♡ びゅぐっ、びゅっ、びゅる~~っ♡♡
わたしたちはベッドの上で抱き合いながら、おまんことチンポを一緒にびくびくさせて、気持ち良すぎるベロキスを堪能して、グリグリ腰を押し付けあって長い長い絶頂を味わいました……♡♡♡
「ぷはぁ……♡ はぁ♡ はぁ♡ 美結ちゃん……♡ んぉっ♡ はぁ、はふ、まだ出てるぅ……♡ 射精なっがぁ……♡」
「はーっ♡ はぁーっ♡ これはその、先生のこと……好きすぎて……っ♡」
絶頂の波がおさまってきて唇を離すと、ずーっとキスをしていたせいかよだれが糸を引いていて、わたしたち本気でセックスしてるんだってまた実感します♡
それに、先生がおチンポ突っ込まれて中出しアクメでトロトロになった表情……わたしのチンポにめろめろになった表情、とっっても可愛くて、いやらしくて……♡
──むくっ💢♡ ぐぐぐぐっ💢♡
「んぉおっ♡ み、美結ちゃん♡ またこんなっ、ふあぁっ、硬くぅん……♡ しゅごいぃ……♡♡」
またすぐバキバキに復活してしまったおチンポが膣内をかき回して、先生はまたザーメンをねだるチンポ顔に♡
それでわたしは理解しました。
いまの先生はご褒美えっちやデートの主導権を握って、わたしをとことん誘惑してくれてた時とは違います♡
わたしの女♡ ふたなりチンポ専用のメス♡ 動物みたいなセックス許してくれるドスケベなお嫁さんなんですっ……♡♡♡
「あの……先生……今から、呼び捨てにしてもいいですか……♡」
「! ……うん♡ いいよ♡ 美結ちゃんの好きに呼んで♡ わたしは美結ちゃんのものだから……♡♡」
「~~ッ💢♡ 祐実ぃっ♡」
どちゅんっ!!♡
「ぅお゛っ!♡♡ おっ♡ ぉほおぉっ♡♡」
どちゅっ!! どちゅっ! どちゅんっ!♡ どぢゅっ!♡ どちゅんっ!!♡
わたしは祐実のカラダに体重をかけながら、ふたなりチンポを目いっぱい長いストロークで上下させます♡
膣内にぶちまけたザー汁を自分のカリで掻き出すくらい激しい腰振りでおまんこほじり♡ 今度はされるがままじゃなく、大好きな恋人おまんこをカッコよくハメまくっちゃいます♡♡
わたしが体勢を変えたせいか、祐実はチンポに引っ張られてまんぐり返しみたいに腰を上向きにしています♡
二人っきりじゃなきゃ出来ない変態の格好です♡ きっと後ろから見てたら、穴あきパンストとTバックのせいでアナル丸出しのデカ尻オナホにしか見えないでしょうね……っ♡
はああぁっ♡ 祐実のおまんこ気持ち良いっ♡ まんぐり返しなせいでパンパンするたびにむっちりしたお尻の肉が受け止めてくれて♡ 中も外も名器すぎ♡ こんなおまんこ独占できるの幸せすぎますっ♡♡
「お゛っ♡ んおぉっ♡ 美結ちゃっ♡ こりぇ♡ おっ♡ おへっ♡ しゅごいのぉ♡ 交尾上手すぎるよぉ♡♡」
「だって♡ だって祐実がいけないんだよっ♡ あんなにエッロいデカケツ見せびらかして♡♡ こんなスケベ衣装うれしそうに着て♡ わたしにまでセックス専用の格好させてぇ♡ 責任取って孕んでよっ……💢♡ ふたなりチンポの赤ちゃん産んでぇっ!♡♡」
「んぁあぁっ♡ あへぇっ♡ あ、赤ちゃん♡ 孕まされりゅ……♡♡ 絶対はらむぅ♡♡」
キュンッ💢♡ キュンッ💢♡
きゅうぅ~~ん♡♡
「ぉヤッベ……💢♡♡ 締まりすごっ♡ フーッ💢♡ ふぅぅぅっ♡♡ 種付け媚びすぎっ♡♡ 子宮タプタプにしてやるっ♡ 孕ませ汁ごっくんさせてやるぅッ♡♡」
ぐりぐりぐりゅぐりぐりゅ……っ♡♡
わたしは祐実お気に入りのデカチンを彼女の子宮にグリグリ押し付けます♡
お尻をひしゃげさせるくらいの力でグリグリすると、祐実は「ぁ~~っ♡」て仰け反りながらだらしない顔で舌を出していて、本当に気持ちいいんだ、ふたなりチンポでイキまくってるんだって教えてくれます♡
それがまた種付け欲を刺激してきて、わたしはついに祐実のワンピースをはだけさせて、ぶるんって出てきたデカパイを揉みしだいちゃいます♡
むぎゅ♡ むにゅんっ♡ むにゅ♡ むぎむにゅ♡
「お゛ほっ♡ おっ♡ ぉおっ♡ 両方なんてぇっ♡」
「フーッ💢♡ フゥーッ💢♡ 祐実♡ 祐実ぃ♡ 好きっ♡ おっぱいおっきいの好き♡ 雑魚おまんこも好きぃ♡ でっかいお尻も綺麗な顔もぜんぶわたしの……わたしのぉ……♡♡♡」
夢にまで見た祐実のおっぱい♡ 皆がチラチラ見ちゃうくらいおっきくて豪華な巨乳♡ きれいな白い肌もビンビンになった乳首も独り占めにしちゃってます♡♡
そうしたらまたおまんこが締まって、子宮口がチュッチュッ♡てキスしてくるのが分かるくらいで、また精液濃くなってきちゃう……♡
「祐実っ……♡ ちゅ♡ ちゅぱ♡ ちゅっ♡ ぶちゅ~っ♡ 舌だせっ♡ ちゅっちゅっ♡ れろれろれろれろ……♡」
勃起チンポで子宮の周りをぐりぐりかき回しながら、おっぱい揉みしだきながらのキスハメ♡♡
祐実は従順に舌を出して積極的に絡めてくれて、また足と腕でわたしを抱きしめて全身イチャイチャ♡
チンポ汁が煮詰まります♡ 出したい、出したい、祐実を孕ませたいって気持ちで頭がいっぱいになって……♡
「ちゅ♡ ちゅぅっ♡ 美結ちゃん♡ みゆちゃん……♡♡ らしてっ♡ 種付けしてぇ……♡♡♡」
「~~~っ💢♡」
──ドクッ!!💢♡ ドクンッ💢♡
ぼびゅるるるるるるるるっ!!!♡♡♡♡ びゅぐっ!!!♡♡♡♡♡ ぶりゅるるるるるるぅっ!!♡♡ びゅるっ!!♡♡ ぶっびゅぅぅぅゥ~~~~♡♡♡♡
「っ゛♡♡ ~~~~っ♡♡ ~~~~……♡♡♡♡」
「んん゛ぅぅぅぅ~~~~……♡♡♡♡」
わたしたちはさっき以上に身体を密着させていました。息ができなくなるほどキスして、おっぱいを鷲づかみにしてチンポを子宮に押し付けて……種付け交尾しまくるためだけの格好です……♡
子宮に押し付けたふたなりチンポからとんでもない量の精液がぶりゅぶりゅ吐き出されてるのが分かります♡ 膣内に収まりきらずにぶぴぴっておまんこのすき間から出てくるくらいですもん♡ 自分のザーメンでキンタマほかほかになって変な感じぃ♡
この、このっ💢♡ 精液濃くした責任とって全部子宮で飲みほせっ♡ 危険日まんこ精液まみれにしろ♡ ザーメンに卵子浸しちゃえ……♡♡♡ 一生取れないくらいギットギトの孕ませ汁ぶちまけてっ、子宮にマーキングしてやるぅ💢♡♡♡
そんないやらしい考えが頭を埋め尽くして、わたしはもう自分が女の子なのも忘れて完全にオス気分になっていました♡
おッほ♡ また深いのキてる♡ イクッ!♡ 出るっ!♡♡ 出る出るっ♡ まだ出る♡ 祐実のおまんこに種まきするうぅ~~~~っ♡♡♡♡
「んふぅぅぅ~~……💢♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡ じゅるるるる……♡♡♡」
びゅるっ♡♡ びゅるるるるっ♡♡ ぶびゅっ!♡♡ びゅるるるるっ!!♡♡ ぶびゅぅぅぅぅ~~……💢♡♡♡
……今度の射精は一回目よりも長かったかもしれません。なんとなくそんな気がするんです。
射精が終わっておちんちんを引っこ抜いたら、祐実のお腹がぽっこり膨れていたから♡
「はへぇ~……♡ 美結ちゃん♡ しゅごいぃ……♡」
わたしに言わせたら祐実のおまんこも凄すぎ♡ 最後までぎゅぽぎゅぽ蠢いてザーメン搾り出してくるんですもん♡ 射精が終わったあともカリ首が良すぎて変になるくらい絡みついてきて……♡♡
そんな大好きな気持ちを込めて、ぬるぬるのおチンポをお腹に擦りつけながらまたキス♡
「祐実♡ すき♡ すきっ……♡ はぁあ……♡ 大好きぃ♡♡」
「うん♡ 好きよ♡ 美結ちゃんのことだいすき♡ だいすきぃ♡♡」
そうこうしているうちに、全部出しきったと思っていたザーメンがまたキンタマに充填されてきちゃったみたいで……♡
──むくっ♡♡ むくむくっ💢♡
「あっ♡」
「あ……♡」
しばらく見つめあったあと、祐実は嬉しそうに言いました♡
「約束したものね♡ 美結ちゃんが満足するまで、好きなだけおまんこして……♡ ううん、これから先ずっと、わたしは美結ちゃん専用だから……ね♡♡」
こうして、わたしたちは確実に孕むまで何度も何度も種付けセックスをして……。
無事に元気な赤ちゃんを授かることになったのでした……♡