【1/2】クールに見えて無防備でちょろすぎるJカップ巨尻妻がマッサージを受けに来たのでデカチン擦り付けながら『浮気交尾は健康に良い♡』とそそのかして中出しまでおねだりさせる話
🕑 Added 2024-06-08 14:12:38 +0000 UTC
【1本目】9000字
クールに見えて無防備でちょろすぎるJカップ巨尻妻がマッサージを受けに来たのでデカチン擦り付けながら『浮気交尾は健康に良い♡』とそそのかして中出しまでおねだりさせる話
キャプション:
俺は小さなマッサージ店を経営している。
平和に過ごしていたある日、清楚な縦セーターとスカートをパツパツにしたムチムチすぎる人妻がやって来た。俺は無防備で流されやすい態度にどんどん欲望をかき立てられていき……。
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【2本目(支援者様向け)】15000字
清楚クールなちょろすぎJカップ妻が寝取られマッサージの虜になり、エロ下着で手コキしたり、スケスケ水着でアナルバイブ咥え込みながらパイズリフェラしたりした挙句、危険日まんこにガチ恋本気交尾してもらおうと夫婦の寝室に連れ込んでしまう話
キャプション:
美奈さんと出会ってから数か月経った。
彼女は相変わらず旦那さんが居ないことで寂しさと性欲を持て余しているようで、たびたびマッサージついでに俺のチンポをねだりに来ていた。俺も美奈さんのエロさに魅了されてしまい、マイクロビキニを着けさせたり、エロ衣装やアナルバイブでドスケベ奉仕を要求したりとどんどん下品な女に堕としていく……。
そしてある日、俺はとうとう彼女の自宅へ呼び出され、全力でチン媚びされることになり……♡
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タイトルが長くなっておりますが、やりたいこと全部詰め込んだ結果こうなりました。
ドスケベ妻を寝取って純愛イチャラブセックスです。お楽しみください。
次回はリクエスト作品を書かせていただく予定です!
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学生旅行でとある街を気に入り、卒業後に小さなマッサージ店をオープンさせてからはや数年。
ささやかながらも人情と幸せにあふれる毎日を送っていた俺の店に、いま、過去最大の危機が訪れていた。
「それでは、よろしくお願いしますー……」
あまりにも若々しく、美人な人妻がやって来たのである。
「は、はい。こちらこそよろしくお願いしますねー」
接客のプロとして元気な挨拶は基本だ──しかしそれすらも震え声になってしまうほど、いまの俺は動揺していた。
やっぱりこの奧さんはエロすぎる。
今日予約してくれた明里美奈(あかり みな)さんは24歳という若妻。一言でいえばご近所の中で断トツの美女だ。
1年ほど前に越してきたらしく、たびたび見かける機会はあったのだが、一目見たら忘れられない美貌だった。
まず目を惹くのは黒髪のロングヘア。テレビCMから出てきたのかと思うほど美しく、本物の美人は凝った髪型をしなくても様になるのだと理解してしまう。
ぱつんと切った前髪の下はモデルさながらの小顔。ツリ目だが整ったパーツの美しさからは威圧感がなく、視線を合わせるだけでドキッとしてしまう。
そして話してみると、透き通るような清楚でクールっぽい印象の声だった。
『今日は急な雨で驚きましたね。うちも洗濯物が濡れてしまいまして……』
受付の手続きをする間、穏やかな声色とともに微笑を向けられると、旦那さんがいることに嫉妬してしまう自分がいた。
……というか一番の問題は、今から他人に、しかも男にマッサージをさせる人妻だっていうのに体付きがエロすぎることだ。
移動中も雨が降っていたからだろう、水滴の跡が見える黒の縦セーターは胸元からロケットを描いたかのように膨らんでいる。
こんなところでマッサージ師としての目利きを発揮するのもなんだが、Jカップは下らないサイズだ。……ただそれだけで、オスのちんぽとキンタマを性欲で狂わせるのに十分すぎる。
それにこの腰つき。ゆったりしたロングスカートでカバーしているつもりだろうが、湿って肌に貼り付く生地の丸みから、キュッと締まったウエストにとんでもない安産型のデカ尻がついているのがよく分かる。
ああ……こうしてマッサージ台にうつ伏せをした状態だと、ゆったり潰れた爆乳と、ぷりんとした豊満な桃尻が余計に強調されて……っ💢♡
「……■■さん?」
「はっ! ……す、すみません、まだ大雨のことが気になってしまって……」
「ああ。そうですよね、こんなこと珍しいですから」
慌てて取り繕う。振り返ってきた美奈さんの目線からなんとか股間のテントを隠した。
ここまでで、すでに美奈さんが気になっている箇所やマッサージ方針の打ち合わせは済んでいた。やっと施術のスタートを切りながら、俺は辛うじて絞り出したまともな話題をなんとか繋げていくのだった……。
「そうですよね。僕はここに住んでもう4年くらいになるんですけど、大雨自体が珍しいですから──」
─────
マッサージをするにつれ、俺の頭はますます美奈さんの美貌とエロさに支配されていった。
「んっ♡ はふ、ふぅ……♡」
「っ……痛いですか? 力加減おかしかったら、すぐ言っていただいて構わないですからね」
「ああいえ、大丈夫です……むしろ■■さんのマッサージがお上手で、気持ち良くなってしまって……ぁんっ♡ ふあぁ……♡」
背中と腰周りを中心にほぐしているのだが……どうも敏感な体質なのか、さっきから男を煽るような艶めかしい声ばかり。
それにうつ伏せだと、こう指圧をするたびにマッサージ台との間に挟まった爆乳がむにゅんと横にはみ出てきたり、出るとこばかり出たボディラインが強調されたりして、視〇し放題になってしまう♡
そんな気を知ってか知らずか、美奈さんは無防備でリラックスした様子だ。
「こんな良いマッサージをしてくださるなんて、助かりました……普段ずっと、一人で過ごしてるものですから……夫には頼めませんし、話し相手もいませんし……」
そのとき、ずっと一人で過ごしているという言葉が気にかかった。こんな美人な嫁さんがいたら毎日子作りで忙しいくらいじゃないのか??
「……?? どういったご事情で……あ、失礼かもしれませんが」
「あぁ、こちらこそ自分の話ばかりしてしまってすみません……聞いていただけますか?」
慎重に話を聞いていくと、どうも旦那さんは単身赴任やら出張やらで家を空けがちな生活を送っているらしい。
「よくある話ですよね……んんっ♡ ふぅ……」
「……いえ、僕も共感できますよ。両親がそういう生活で、引っ越しばかりで。おかげで旅行が趣味になったくらいです」
「あら……そうでしたか……あっ♡ ふふ、なんだか似た人に会えてうれしいです……」
ふとした弾みでお互いの身の上話を共有すると、なんだかぐっと心の距離が縮まった気がする。
しかし次に美奈さんが言い出したことには驚いた。
「あの……初対面で少し言いにくいと思っていたんですが……」
「どうしました? マッサージのことでしたら、なんでも気軽に言ってくださいね」
「ぇと、ふ、太もものあたりもほぐしていただけないでしょうか……」
そして美奈さんはお尻を上げる。
マッサージ師として見慣れたうつ伏せの姿勢から、AVで見るような無防備にお尻を突き出した姿勢。メスらしい体型を強調する四つん這いに……!
「このあたりも凝っている気がして、もしお願いできたらと……」
「は……はい。もちろん私は構いませんよ」
構わないのだが、正直、性的にはヤバすぎる。
この体勢で脚まわりに集中していたら当然突き出された巨尻も視界に入って、スカートの中から浮き上がってるパンティラインだとかそのサイズだとかを合法的に観察できてしまう。
それにスカートの上から太ももに触れていると、美奈さんの肉付きのよさや、家事でついたのだろう程良い筋肉がよく分かり、手の感触が性器に思えるほどイヤらしい。
そうしてドキドキしながら触るうちに、彼女の敏感さもますます増していた。
「ひぁっ♡ あ、ぁんっ、んんぅ……♡ はぁあっ、そこぉ……♡」
──ふりふり♡ ふりふり♡
ぶりん♡ ぶりんっ♡
気持ち良くなってエロい声をあげ、腰をくねらせデカ尻を揺らしてしまう美奈さん。
「うおお……♡」
思わず感嘆の声をもらしてしまったのだが、美奈さんは耳まで顔を赤くしてさらなるマッサージをおねだり。
「あっ……♡ す、すみません、動いてしまったら触りにくいですよね? す……スカートの中に手を入れていただいても、構いませんので……♡」
都合のいい勘違いなのか、はたまた俺を誘惑するつもりなのか、とにかく誘われるがまま俺は手をスカート内へ侵入させる。
蒸れた気配にゾクッとした。なんて触り心地のいい素肌だ。モチモチで、スベスベで、ここに挟んで腰を振っただけですぐにイかされてしまいそうなほど♡
「ああっ……♡ んん、はぁ……♡ すみません、はしたない声を……♡」
「いえ……やっぱり敏感なんですね。ほぐれている証拠ですから、安心して声を出してくださいね」
「あっ♡ はい……♡ ふふ、■■さんの優しくて……大きなお手々、本当に気持ちいいです……♡ ふあっ♡ ふう~♡」
なんだか喘ぎ声と一緒に「気持ちいいです♡」なんて言われると、まるでマッサージじゃなくセックスを褒められているような錯覚を覚えてしまう♡
ついつい熱が入り、俺の手はマッサージを通り越して、セックスの準備をさせる愛撫の手つきに変わっていった……♡
そして……。
「あッ……♡」
──とろぉ~……♡
「ん?!」
たぶん気付いたのは同時。
スカートの股には楕円形にシミができ、それに太ももを触っていた手へねっとりした熱い水滴が垂れてきたのがわかった。
「す……すみませんっ……♡ はぁ♡ はぁ♡ わ、私、マッサージなのに……その……気持ち良くなってしまって……♡」
さすがに一際動揺した顔で振り返る美奈さん。
しかし俺は、優しさと期待がない交ぜになった気持ちで返答した。
「……だ、大丈夫ですよ。えー、まあホラ、敏感なところを施術しているとね、生理現象は避けられないですから……」
すると美奈さんがまたハッと目を見開く。
「生理現象……えと……それでは、■■さんの……お、おちんちんが膨らんでいるのも……ですか……?♡」
「えッ……あ、し、失礼しました!!」
今度は俺が慌てる番だが、美奈さんの声色にはイヤそうな気配がなく、むしろ嬉しそうに聞こえた。
「あの、く、苦しそうですから、出して……いただいても、いいですよ……♡ それなら続けられますよね……? マッサージ……♡」
「……! それでは、ええ……お言葉に甘えて……」
──ぼろんっ💢♡
ビクッ💢♡ ビクンッ!♡
「ひぁっ……♡ お、大きぃ……♡」
生理現象と言い合い、お互いが性的な姿をさらすことを許しあったものの、やはり『相手を異性として意識している』ことを共有すると平気ではいられない。
俺はますますチンポをいきり立たせながら、また彼女のエロい反応を指摘した。
「美奈さん、ココも凝ってるみたいですね?」
こちらに振り向いたおかげで、縦セーターに包まれた爆乳の頂点が見えた。そこはすっかりコリコリに勃起しているようで、布地を突き上げている♡
「きゃっ?♡ あ……えと、そ、そうですね……♡ ■■さんのを見たら……つい……ドキドキしてしまって……♡」
……俺のマッサージと、チンポを観察したせいでビンビンになったのか♡ 淫乱妻め♡
「そう恥ずかしがらなくてもいいですよ。自分の感じることに素直になっていきましょう……僕の陰茎のことはチンポと言ってください♡」
「あっ……♡ はい♡ ち……チンポぉ……♡ ■■さんの勃起チンポ見て、乳首を大きくしてしまいました……♡」
下品な言葉を使うように指示すると、今まで溜め込んでいた欲求が口に出てくる。それと同時におまんこからも愛液がジワッとあふれてきたようだ♡
「その調子です♡ ちなみになんでブラジャーを着けてらっしゃらないんですか? ……せっかくですからこちらもほぐしていきますよ……♡」
俺は有無を言わさずマッサージ台に乗り込むと、美奈さんを再びうつ伏せにさせ、その爆乳の下に両手を滑り込ませた。
勃起チンポを巨尻に押し当てながら、手と体重で抑え込む寝バックの体勢だ♡
──もみゅ♡ もむんっ♡ もにゅ♡ むにゅ♡
すりすり♡ こりこり♡
「おっ♡ んん、ふぅ♡ はぁ♡ はあぁん……♡ そ、それはぁ、大雨で干していたのがぜんぶ濡れてしまってぇ……♡」
「だからって男にマッサージ受けるのにノーブラできますか? ……はあぁ、重たいおっぱいですね……凝るのも当然だ……♡」
グリグリ♡ ごしごし♡
豊満な柔らかいお尻にチンポを擦りつけ、先走り汁でスカートを汚していく♡
乳首を中心にデカ乳を揉みしだくと、彼女はどんどん甘い声をあげ、俺のチンポを受け入れるかのように腰を揺らした♡
「あぁんっ♡ い、家では普段着けていなくて……出かける用のがぜんぶ濡れたものですから、ひあぁっ!♡ はーっ♡ はーっ♡ ば、絆創膏は貼ったんですけどぉ……♡」
「僕のせいで乳首がビンビンになって、ノーブラがばれてしまった。誘惑したのはわざとじゃないと。……絆創膏、取れてるみたいですけど」
「あぅ……えと、■■さんは悪くないです……♡ ノーブラで来てしまって……乳首をビンビンにさせてしまった私が悪くてぇ……♡ ■■さんのおちんぽをイライラさせて、すみません……♡」
そんなに低姿勢で来られるとそれはそれでムラムラする。
俺は彼女が押しに弱いタイプであることを確信して、デカ尻に擦りつけていた勃起チンポをスカートの中にくぐらせ……じわっと愛液を染み出させるふかふかのマン肉に密着させた♡
「んあぁ……っ♡ すごぉ……♡」
「もうすっかり交尾の準備が整ってますね。しちゃいましょうか、セックス」
「えっ♡ そんな……♡ さ、流石に浮気になっちゃ、あぁん♡ あんっ♡ あっ♡ んおぉ……♡」
むっちりした太ももと土手まんこに挟まれ、ますますいきり立った肉棒で彼女のクリと入口を刺激しながら、さらに爆乳を揉みながら口説いてやる♡
「しばらく旦那さんとエッチできてないんでしょう? それにさっきの反応♡ 僕のチンポのほうが強そうだって思ってますよね♡」
──すりすり♡ ぬぢゅっ♡ ぬちぃ♡
もみもみ♡ カリカリ♡ むにゅっ♡ むにぃ♡
「おっ♡ そ、それはぁ……♡ い、言えません……♡」
「いえいえ、もっと自分の性欲に素直になったほうが健康にいいですよ。ストレスは身体に毒。ムラムラを我慢するのは毒です♡ 浮気セックスで健康になりましょう♡ 僕のチンポをお貸ししますから、ね♡」
「あっ……んぁっ、はぁっ、あぁん……っ♡ んおぉっ♡ イクッ……♡♡♡」
しつこく乳首とクリを擦ってやると、美奈さんはぶるっと身体を震わせ、とうとう甘イキしてしまったようだ♡
そしてしばらくマゾイキの余韻に浸ったあと、オスの欲求を煽るような、いやらしく甘ったるい声を発した。
「っ……わ、分かりました……♡ ■■さんの、夫よりもカッコいいおチンポ♡ 欲しいです♡ 私のおまんこに……浮気セックスしてくださいっ……♡♡♡」
勇気を出して股を開いてくれた淫乱妻に、俺も興奮を最高潮にして応える♡
スカートをめくり上げ、安産型の尻を包み込むシンプルな白色のショーツをずらし、再びデカパイに抱きつきながら寝バックで挿入する……♡
──ずぷんっ!!♡
「んぉお゛っ!♡♡」
マッサージから始めて時間をかけて愛撫したおかげか、美奈さんのまんこは旦那よりも太いチンポをあっさりと咥えこんだ♡
なんて気持ちいいまんこなんだ……♡ 入口からホカホカぬるぬるで肉ヒダみっちり♡ 特製のオナホと言われても不思議じゃない名器っぷりだ♡ ケツがでかいせいか膣圧もたまらない♡
「ふーっ……💢♡ いかがですか、美奈さん♡ 浮気セックス気持ちいいでしょう?♡」
「はひぃ……♡♡ ち、チンポ気持ちいいですぅ♡ んおっ♡ おほっ、お、おっぱいも、おまんこもぉ♡ マッサージしていただいてぇ♡ ありがとうございます……っ♡」
素晴らしい感想だ。ゾクゾクするな♡
「こちらこそ、美奈さんのまんこ気持ちいいですよ♡ 俺のチンポをハメるために生まれてきたみたいな相性だ……♡」
ぐりぐりっ♡ ぐりゅんっ♡ ぬちゅっ♡ ぐちゅうっ♡
キツキツな入口で浅くチンポを前後させ、かき回し、はしたない水音でどんなにエロい汁を出しまくっているのか自覚させる♡
「あッ♡ ぁあっ、そ、そんなぁ……♡ 褒められるのなんて久しぶりで……っ♡ お、おまんこ嬉しくなっちゃいます……♡♡」
「それはよかった♡ 今はこのチンポのこと夫だと思って愛していいですからね♡ ムラムラの捌け口にしてくださいねー♡」
すると美奈さんが身をよじり、顔を真っ赤にしておねだりしてくる♡
――ヘコヘコ♡ ヘコヘコ♡
ぬちゅ♡ ぬぷ♡ ぬちゅぅ♡
「う……♡ そ、それじゃあ……あの……もっと奥まで、ハメて、ください……♡♡」
俺は美奈さんの下品な欲求に応えるため、ますます体重をかけてオスの強さを思い知らせながら、美しい黒髪のフェロモンでちんぽをバキバキにして奥まで挿入していった♡
──ぬぷっ♡ ずっちゅ♡ ぬぷぅぅぅぅ~~♡
ぐりゅっ♡ ごりゅ♡ ぬぢぃぃっ♡
旦那さんとご無沙汰だったことが膣奥の狭さと締め付けから伝わってくる♡ 未開拓の人妻まんこを浮気チンポでえぐり、拡げて俺の形にしていく感触がたまらない♡ どんどん肉棒が暖かいまん肉に包まれていく♡
美奈さんも不慣れなデカチンに期待以上の快楽を感じているみたいだ♡
「おほッ♡ しゅごっ……おっ♡ チンポなっが……んあぁ゛~ッ……♡ い、イクッ、イキましゅっ……!♡♡」
きゅうぅぅゥ~ーんっ♡♡♡
みちみちと詰まった膣ヒダが俺のチンポを引っこ抜きそうなくらいに絡みつき、膣穴全体でしごいてくれる♡
「うおっ……♡ ちゃんとアクメの報告できて偉いですね美奈さん♡ 旦那さんより強いオスに奉仕できる良妻ですねッ♡ 精液濃くなりますよ……!」
「は、はへっ♡ おおんっ♡ おチンポびくびくして……っ♡ 褒めてくださってぇ、ありがとうございます……♡♡ んおおっ♡♡ いっぱい膣コキしてっ、キンタマ重くしてくださいぃ♡♡」
美奈さんはすっかりトロけて、普通は絶対言えないようなセクハラ発言にまでキュンキュン反応してくれる♡
欲求を解放して、自分の手技と精力でメスになったドスケベ妻とイチャイチャする快楽が頭を支配していく♡
こんな体験をさせてくれた美奈さんには感謝しなければ……まずは、深イキできるように浮気精子でたっぷりと種付けしてやろう♡
──ずぷッ!♡ ぬぢゅっ!♡ どちゅっ!♡ グチュウッ!♡
ぶちゅ~~っ♡
ふかふかの巨尻に腰を押し付け、ぐにっと押し潰しながらますます肉竿を奥まで沈めていくと、亀頭がぐっぽりと壁にぶつかり……美奈さんは一際気持ち良さそうな声をあげた♡
「お゛っ♡ ふうっ、ふかっ、あ、あ、ああぁぁっ♡♡♡」
じわっと汗や愛液が増したみたいで、メスのフェロモンも余計に香ってきてたまんねえ……膣内射精する欲求がどんどん高まる♡
「くっ、はあ……亀頭で美奈さんの子宮にキスしちゃいましたよ♡ 唇より先に許しちゃいましたね♡ どんな感覚ですか?」
ぐりぐり♡ ぐりぐり♡
「んぉおっ♡ あッ♡ んぅ゛~~……♡♡ き、気持ちいい、ですぅ♡♡ ■■さんのなっがいおチンポぉ♡ おほっ!♡ デカチンでキスハメぇ♡ しゅきぃ……♡♡」
「それはよかった♡ くっ……しっかりマン肉がほぐれて、気に入ってるのがチンポにも伝わってきますよ♡ じゃあこの後は、どうしましょうか……?」
そう言って俺は意地悪を考え、美奈さんの子宮口とポルチオにグリグリぐるぐると腰を使ってパンパンになった亀頭やカリ首の形を覚え込ませる♡
「もしよければ、こうやって……っ、腰振るたび美奈さんの太ももにぶつかってるキンタマの中身、流し込んで差し上げますよ♡」
「おっ?♡ おぉっ、んんっ、ふおおぉ……っ♡♡ んぉお゛っ♡ な、中出しぃ……♡♡」
全身を使い、美奈さんのデカパイを揉みまくりながらチンポを擦りつけ、種付けの準備を整えていく♡
「そうです♡ 子宮に濃い精液をぶっかけてあげますよ♡ 旦那さんには、してもらえてないんでしょう……?」
言葉とチンポで弱いところを突いてやると、美奈さんはまたキュン♡と膣内を締め付け、甘いおねだりを返してくれた♡
「~~っ……♡ そ、そうです♡ 夫にはしてもらえてないの……♡ 欲しくてっ、欲しくて、たまらないのにぃ♡ んあぁっ♡ お、お願いします♡♡ ■■さんの逞しいおチンポでっ、中出しして♡ 子宮までたぷたぷにしてくださいぃ……♡♡♡」
「ふーっ……💢♡ 素直でいいですね♡ 強いオスに抱かれたい欲求を解放するのが、このマッサージの目的ですからね♡ それでは……っ!」
──ドチュッ!♡ ドチュッ!♡ ドチュッ!♡ ドチュッ!♡
「お゛っ!♡ んおぉっ!♡ しゅごっ♡ おっ♡ おっ♡ おぉ~~♡♡ イグッ♡♡ いっぐうぅっ♡♡♡」
人妻オナホまんこを好き放題にハメまくり、ぬるぬるの膣ヒダにチンポを擦りつけて精液をググッと昇らせていく♡
普段静かそうな美人妻が余裕のない下品なオホ声でイキまくっている様子が何よりのスパイスになる。射精したい、彼女の膣内に精液をぶちまけたい、俺の精子でマーキングしてやりたいとドロドロした欲望が限界を迎える……!
──どちゅんっっ💢♡
ビュルッ……びゅるるるるるっ!♡ びゅぐっ!!♡♡ ぶびゅるるるるるるるる!!♡♡ びゅるるるっ!!♡♡ ぶびゅぅぅぅぅ~~ッ♡♡♡♡
「お゛っ♡♡ ほぉぉおっ♡♡ ん゛うっ、あッ、んぉ゛お゛お゛~~~~……♡♡♡♡♡」
美奈さんは射精が始まった瞬間にあっさりとアクメし、膣内をチンポに絡みつかせて濃厚精液をおねだりしてくる♡
そのまま子宮に注がれていく熱い精液にイキまくり、野太いオホ声とともにケツを突き出しながら深い絶頂を味わっていた……♡
はああ、まったく名器すぎる♡ 他人棒にこんなにも甘えてチンポ汁を搾り取りやがって♡ キンタマの中身カラッポになるだろうが……っ♡
子宮が俺のザーメンでびちゃびちゃになるまで射精しまくってやるからな……♡
──びゅるっ!!♡♡ ビュルルルルッ!♡ どびゅ~~♡♡
「んぉ゛っ!♡♡ ま、まだ出て……おっ♡ 射精なっがぁ……っ♡ んおぉ゛っ♡♡ イグイグイグッ♡♡ イッグウゥゥ……♡♡♡♡」
この日のマッサージはそんな具合で、本来の対応時間を過ぎていることも忘れて美奈さんのムチムチボディを貪ってしまったのだった……♡
─────
しばらくして、身体を綺麗にした俺たちは受付の部屋まで戻ってきていた。
外はもう晴れているようだ。荷物を持った美奈さんが玄関に立ち、恥ずかしそうな顔で振り返ってくる。
「ええと……♡ あの……ありがとうございました……♡ あんなに……気持ち良くしていただいて……♡」
……ううん、やっぱり美人妻にエロいことをした挙げ句、中出ししたお礼やらお金を貰えるなんて最高だな♡
「いえいえ。僕は、えー、仕事でシて差し上げたまでですかね。むしろ、お掃除フェラまでしていただいてありがとうございました♡」
「あぅ……は、はい……♡」
やはり恥じらいはあるようで、美奈さんはカアアッと赤くなった。
可愛い。イッた直後はまだトロトロで、うっとりした顔で他人棒をしゃぶりまくって顔にちぢれ毛をつけていたくらい淫乱だったんだが♡
それを思い出すと、俺はまた欲に駆られて彼女の近くへ寄る。そのままギュッと抱きしめ、豊満な尻を揉みしだく♡ たぷたぷと揺らして寝取られ交尾の感覚を思い出させる♡
「んぁっ♡ あ、ダメっ、また濡れちゃいますから……♡」
美奈さんは腰をくねらせるが、抵抗する様子はない♡
俺はそのまま半勃起のチンポを下腹部にグリグリと押し当て、自らの精子を流し込んだ子宮を外側から揺らしてやった。
「お大事になさってくださいね。また今度の予約の日も楽しみにしていますから」
「おっ♡ は……はいぃ……♡」
そして美奈さんはおずおずと顔を上げて、淫靡な微笑を向けてきた。
「ま、また……■■さんの逞しいおチンポで、わたしのおまんこ……マッサージしてください……♡ よろしくお願いします……♡」
こうして、美奈さんは『マッサージ』と称した浮気セックスの虜になってしまったのだった♡
―――――
▼続編はこちらです。
タイトル:
清楚クールなちょろすぎJカップ妻が寝取られマッサージの虜になり、エロ下着で手コキしたり、スケスケ水着でアナルバイブ咥え込みながらパイズリフェラしたりした挙句、危険日まんこにガチ恋本気交尾してもらおうと夫婦の寝室に連れ込んでしまう話
キャプション:
美奈さんと出会ってから数か月経った。
彼女は相変わらず旦那さんが居ないことで寂しさと性欲を持て余しているようで、たびたびマッサージついでに俺のチンポをねだりに来ていた。俺も美奈さんのエロさに魅了されてしまい、マイクロビキニを着けさせたり、エロ衣装やアナルバイブでドスケベ奉仕を要求したりとどんどん下品な女に堕としていく……。
そしてある日、俺はとうとう彼女の自宅へ呼び出され、全力でチン媚びされることになり……♡
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