爆乳クールな白ギャルのハメ撮り相手になった僕は、今日もナースコスでチンイラ煽りされたあげく、騎乗位キスハメで大量中出しすることになった。
🕑 Added 2024-11-10 13:02:02 +0000 UTC
【1本目】7000字
爆乳クールな白ギャルのハメ撮り相手になった僕は、今日もナースコスでチンイラ煽りされたあげく、騎乗位キスハメで大量中出しすることになった。
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僕はいま、クラスで一番可愛いギャル系の女の子──加納桐子(かのうきりこ)さんと肉体関係を持っている。
と言っても、付き合ってるわけじゃない。彼女が裏アカ女子『かのこ』として稼いでいるのに協力してるだけだ。
今日はナースコスプレで搾精すると言われたんだけど、加納さんは僕の精力に興奮しきりのようで……♡
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【2本目(支援者様向け)】12000字
爆乳クールな白ギャルと仲良くなった僕は、ハメ撮りどころか告白しあって本気のイチャラブ性交をすることになった。
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今日も僕はクラスの裏アカ女子、加納桐子(かのうきりこ)さん──『かのこ』さんのハメ撮りに協力している。
なんとなくこんな日々が続くと思っていたある日、僕は彼女がこうまでしてお金を稼いでいる理由を知った。
彼女は僕に対して、これまで以上の関係を求めてくれて──
内容
・アナル丸出しのスケベ下着でハメ撮り♡ パイズリ射精だけで潮吹きアクメする痴態を激写♡
・主人公の家で勉強会をすることになった矢先、加納さんの秘密が分かって……?
・秘密を知ってなお寄り添う主人公。加納さんは獣のような本気セックスを求め、フェラで高めたあとは連続中出しまで……♡
(本文こちらです https://loba888888.fanbox.cc/posts/8860262)
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お待たせしました。
先週公開した、下記作品の続編2本になります。
「爆乳クールな白ギャルの裏アカを知った僕は、ハメ撮りの竿役を命じられた末、チン負けギャルに種付け交尾することになった。」
https://loba888888.fanbox.cc/posts/8825621
実質的に3本立てとなった理由としては、皆さんから多数の応援をいただいたところが大きいです。Pixivではデイリーランキング4位をいただき、ノクターンノベルズでも5000ポイントのご愛顧をいただきました。
これはもうひっそりと出すよりは、気合でどうにかして3本立てにしてしまうのが良いなと・・・!
それでは、加納さんとの物語を楽しんでいただけますと幸いです。
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何でもない高校生活の午後。僕は、友達にじろじろと手を見られていた。
「なあなあ、お前さ、なんか爪短くね?」
「え? そうかな」
言われて見比べると、確かに短いかもしれない。
「前にも、短いなとは思ったんだけどさ。ここ一ヶ月くらい? ずっと続いてるから、ついに聞いてみた」
「あー。そんなにだっけ……」
しげしげと手を眺める。
……心当たりはあった。
ただ、これは何というか……友達には軽々しく言えないこと、というか──
『絶っっっ対言うなよ』
隣の席の女子、加納さんが、顔を赤らめてもっのすごい目でこっちを見ている。
だよね、と思いながら、僕は誤魔化した。
「……じ、実はプラモデルとか最近はまっててさ。あれって爪短いほうがやりやすいんだよね、僕流で──」
─────
そんな一日の放課後、僕は加納さんと一緒に出かけていた。
その行き先は、ホテルだ。
「ん、もう出そう?♡ ざーこ♡ 私が手コキしたらすぐイッちゃうよね……♡」
「うっ……♡」
──びゅるるるるるっ♡ びゅくっ♡♡ びゅるるるるっ♡♡ びゅ~~~~……♡♡♡
痺れるような快楽とともに、足が浮いて、腰が跳ねて、コンドームの中に熱い精液を吐き出していく。
勃起した肉棒は加納さんのしなやかな手でしごかれ、根元からコキ出すように、ゆっくりと射精を続ける……。
やがて至福の快楽が収まると、彼女は僕の肩に爆乳を押し付けながら、淫靡な笑みを浮かべた。
「はい♡ 一本目の撮影しゅーりょーね♡」
僕が爪をいつも短くしている理由は、この加納さん──加納桐子(かのうきりこ)さんと、肉体関係を持っているからだった。
と言っても、見ての通り主導権は彼女にある。
僕は、あるとき加納さんが僕の応援している裏アカ女子──『かのこ』さんと同一人物だと気付いた。それ以来、エロ自撮りやスケベ動画の撮影に付き合っているんだ。
加納さんは裏アカ女子としてしっかり稼いでいて、経済的なセンスがやけにある。今回も『特徴がなくて身バレしにくくて安いホテル』をばっちり見つけてきて、経費だからと代金の支払いをしてくれていた。
『かのこ』さんの人気の秘訣は、やっぱりこの美貌だろう。
モデル顔負けの美しくクールな顔立ち。一度正面から見つめあうだけで、長いまつげに視線を奪われ、つい夢中になってしまう。
「んふふ♡ あんたってチョロいよね♡」
艶やかな唇を動かして、ロングヘアをかき上げる。長い指の隙間をさらさらと髪の毛が抜け、ふわっと香るシトラスのにおいに胸がざわめいた。
彼女は僕を手玉に取って、いやらしい挑発を繰り返す。
「ね、ナースのコスプレ好き? スケベな爆乳ナースにしこしこされて、興奮した……?♡」
そう言ってナース風のコスプレ衣装を指さし、聴診器をかけた首の下、半開きの胸元をグイッ♡と引っ張って強調する。
彼女のバストはJカップ。聞いただけで勃起してしまうほどエロい爆乳だ。メロンのようなハリとサイズ感はもちろん、ナース服にも負けない白さの生おっぱいが、谷間をみっ……ちりと圧迫させている……。
今日の企画はコスプレをして、『竿役くんの精力が強すぎるので搾精治療する』とのことなんだけど――
「『かのこ』さんみたいな人が病院にいたら、自分から入院したくなっちゃうよ」
「あははっ、シャレになんないよそれ」
苦笑いを浮かべながらも、嬉しそうに言う加納さん。
学校ではいつもクールな雰囲気だし、裏アカ女子としての活動中なんかサド系のキャラクターで売っているのだけれど、根底には優しさがある女の子だと思う。
そんな加納さんだからか、ナース服も似合っていた。
しばらく見つめあってから、彼女は僕をまた性的に癒し始める。
「……病気って言うとなんだけど、あんた、どんどん私に弱くなってるでしょ? ほら、ココいじったら、またすぐ勃起しちゃう……♡」
──にぎ♡ にぎ♡
しゅこしゅこ♡ しゅこしゅこ♡
「射精中毒だね♡ 無駄撃ちなのに、ねばねばのこってりザーメン♡ い~っぱいドピュっちゃってる……♡」
淫語を囁かれて、僕はまただらしない声を上げた。
加納さんはゴムの上からカリ首と裏筋を指で挟む。そのまま小刻みに動かし、甘く鋭い快楽を与えてくれる。
着けたままのコンドームに出涸らしのザーメンが『どぴゅっ♡』と漏れ、まだまだ出せると誇示するかのように、すぐ硬さを取り戻していった。
──むくっ♡ むくっ……♡
「ふふっ♡ マゾのくせに、チンポは長くて絶倫なんだよね……♡ ほんと変態……♡」
機嫌良く言うと、加納さんはそっと僕の横を抜け出した。少し寂しい。
ちょうど彼女が座っていたところを触ると、ベッドのシーツに巨大な桃のような跡と湿り気が感じられた。にちゃ♡と粘り気すら感じられる。
加納さんはそのままベッドを降りて、撮影用のカメラをいじっていたけれど、不意に僕の方を振り返った。
「……あんま見ないでよ♡」
ドキッとする。長髪を耳にかけながら、自分がベッドを湿らせたことを自覚したように、あるいは見せつけるように、僕にお尻を向けてくる。
──ふりふり♡ ふりふり♡
とろぉ~……ん♡
あの衣装はあくまでエッチなことをするために作られたものだ。だからナース服といっても、下半身は過激なミニスカート。お尻を突き出せば、セクシーな黒い下着はもちろん、おまんこの形も、濡れた縦筋のシミまでハッキリ見えてしまう。
「……♡」
(カメラあるから後ろでも分かるんだよねー♡ 見てる♡ 見てる♡ 私がデカチンにむらむらして濡らしてたとこ……見られてる……♡)
それに加納さんはものすごい巨尻とくびれだ。僕のほうから見ると、ニーソックスに包まれたムッチリした太ももに加えて、丸っとしたデカ尻とふっくらしたおまんこに、上半身でずっしりと実るメロンおっぱいが視界に収まる。
──ぐぐっ……💢♡
僕はもう勃起が止まらなかった。
悶々としていると、加納さんが僕を振り返る。
「もー、チンポ勃起させすぎ……♡ 昨日もヌいてあげたのにさ♡」
「だって、『かのこ』さんが可愛いから……」
不意に出た直球の褒め言葉。加納さんは少し顔を赤らめていた。
「んっ……♡ そう?」
「うん。可愛いよ。『かのこ』さんは可愛い。ものすごくエッチだし、おっぱいもお尻も大きいし、髪さらさらで、顔もきれいで……っ♡」
僕はなんだか止まれなくなってしまった。彼女を褒めそやしながら、自分もベッドの端まで行って、彼女の顔の高さで見せつけるようにチンポを突き出す。
そこには、加納さんの手でコンドームにコキ出された大量の精液もぶら下がっている。
──びくっ💢♡ びくんっ💢♡
どぷっ……♡
「ぁ……♡」
(くっっさ……♡♡ ザー臭えぐすぎて脳みそとける……♡♡ 抜いたばっかなのにホント長いし太いし……私でこんなになるんだ♡)
加納さんは片手間でカメラを動かし、録画を始めた。チンポを見つめながら、ちらちらとカメラにも目線を向けて、『デカチンを鼻先に突きつけられる美女』を撮っている。
「んと……これ、私が射精させたチンポと精液ね♡ どれだけ元気なのか、診察してみまーす……♡」
そう言って、首元の聴診器を、使用済みコンドームと勃起チンポに押し当てる。
「……♡ どくどくーって脈打ってる♡ 赤ちゃん産ませたくて元気いっぱい♡ 精子もこんなに勢いよく泳いでー、卵子ハメ潰す気まんまん……♡」
さらに、診察はキンタマにまで及んだ。
「うわ、あっついな……♡ ここで精液グツグツさせてるんだ?♡ キンタマ重たすぎだし……♡ これはもっと射精させてあげないと、収まらないかな……♡」
卑猥な想像と淫語の数々。僕は加納さんのアドリブにぞくぞくして、余計にチンポをいきり立たせてしまった。
──びくんっ💢♡
「あ♡ ……しょ、しょうがないなぁ♡ 彼のチンポ、診察のせいでイライラしちゃったみたい……♡」
加納さんはじっとりした視線を僕に向ける。
「これは『医療ミス』かなぁ♡ 中出しセックスさせてあげないと……収まらなさそう……♡♡」
─────
再びベッドの中心に移ると、加納さんは僕を押し倒して、その上に乗ってきた。
ナース衣装を着たままとはいえ、Jカップの爆乳がべったりと密着し、ミニスカートはたくし上げ、アソコが勃起チンポにぶつかる状態。加納さんの重量感も相まって、いよいよという興奮が身体に満ちた。
カメラはベッドの横に設置してある。身バレ防止の加工がラクなように、顔よりもカラダを下半身中心で映す格好だ。
そして僕からすれば、加納さんの可愛らしい顔がとても近い。彼女は僕に赤らめた顔を見せながら、意地悪そうに言った。
「……ちゅーしろ♡」
僕は加納さんのムチムチした身体を抱く。肩を引き寄せながら、積極的にキスをした。
「ん♡ ちゅっ♡ ちゅ♡ ん、ふ……♡ ぁむ♡ ちゅ♡ ちゅっ……♡」
彼女はこう見えてキスが好きだ。特に、ハメ撮りが盛り上がって、お互い燃えてきたとき。彼女は僕を試すかのようにキスをせがむ。
(うぅ……キス、好き……♡ こいつとちゅーしてると、頭とろける……♡ 優しくて、意外と、頼りになる感じで……幸せになるぅ……♡)
ぐりぐりと頭を寄せ合い、唾液を絡ませる交尾のようなキスをしていく。
加納さんの腰は僕の上で悩ましげにくねって、ぬち♡ぬち♡とチンポとおまんこを擦らせる。興奮を伝えるかのように、熱い愛液がたっぷりと肉棒に塗りたくられていった。
「『かのこ』さん……いい?」
──むぎゅ♡ むにっ♡ むにゅ……♡
そう聞きながら、僕は加納さんの豊満なお尻を掴む。セクシーな下着をつけた安産型のお尻。下品な言い方をすれば、孕ませがいのある、ドスケベ尻といったところ……♡
すると加納さんも、満更ではない様子で受け入れてくれた♡
「おっ……♡ い、いいよ……♡ あんたをムラムラさせたのは、私のせいだしね♡ 医療ミスの責任、取らせて……♡」
加納さんが股間に手をやる。勃起チンポに当たっていたレースの生地がずれて、ビンビンになったクリトリスがあらわになったのが分かった。
今からセックスをするというのに、女の子のほうが『責任を取る』だなんて……。ムラついた僕の股間は、申し訳なさより、オスの欲望をかき立てられていた♡
──ぬぷっ……♡
「ぉ……♡」
──ずぷんっ♡ ぬぷっ♡ ぬちゅぅ~~……♡♡
「んッ♡ あ♡ はあぁん……♡♡」
(こいつのチンポ……やっぱり、長いぃ……♡♡ おまんこの中、拡げてっ、ディルドよりイイとこ当たるぅ……♡♡)
お尻をしっかり掴み、膣内に硬い勃起チンポを挿入すると、加納さんは切なげに僕を見つめながら、甘い声をあげた♡
それと同時に、僕もまた加納さんのおまんこの気持ち良さでのぼせてくる♡
肉棒が暖かくてふかふかした膣ヒダで包まれて、ヌルヌルして、その上ぎちぎちと強く締め付けられて……あぁ、カリ首きつい……ッ♡
「あんたも感じてる……?♡ はーっ♡ はぁー……♡ 私たち、やっぱ相性いいのかもね……♡」
加納さんは汗で貼り付いた前髪をよけながら、華奢な腕をベッドに押し付け、下半身をグッと浮かせる♡
すると淫らなおまんこに食いつかれた肉竿が引っ張り上げられる♡ 敏感な亀頭をなぞるいやらしい感覚にあえぐと、そのまま加納さんの巨尻が僕の上で踊り始めた♡
──たんっ♡ たんっ♡ たんっ♡ たんっ♡
ばちゅ♡ ぱちゅっ♡ ぬちゅ♡ ずっちゅっ♡
「んん……ッ♡ ふっ♡ ふぅ♡ んー……♡♡ ま、まぁ、そのままでもいいよ、あんたは……♡ おっ♡♡ 今日は私がっ、ナースだから……♡♡ ご奉仕おまんこ♡ シてあげる♡♡」
快楽をこらえながら、僕の腕ごと腰を振る加納さん♡ 僕の胴の上でデカパイをぶるんぶるん揺らしては、尻圧たっぷりの蜜壺でチンポをしごき、キンタマにまでたっぷりとまんこ汁を垂らしてくれる♡
その優しさと発情ぶりは、まさしく『エッチな世界のナースさん』に抱く妄想を体現しているようだった♡
真正面から見るのも良いけれど、正直言ってカメラが羨ましい♡ きっと真横から見た『かのこ』さんのデカ尻騎乗位は迫力満点だ……♡
「あ♡ なにカメラ見てんの……っ♡ ふっ♡ んっ♡ 映像はあとで、いくらでも見れでしょ……♡ 今は、私に集中しろ……っ♡」
映像の自分へ嫉妬するかのように、加納さんが再び唇を求めてくる♡
「ちゅ♡ ぢゅぱっ♡ ちゅ♡ れろれろづ、ちゅ、ちゅ~~っ……♡ もっと舌だせ……♡♡ れろれろ♡ れりゅれるれろ……♡♡」
淫らなキスハメでさらにチンイラが強くなる♡ ぐぐっ💢♡と強くなった勃起はカリ首を食い込ませながら加納さんの膣内を刺激する♡ お互いの快楽が強くなる……♡
(おっ♡ 男らしくケツ揉みして腰振り速めさせてる……っ♡ チンポもまたでっかくなってるし♡ おおっヤッベ♡ 子宮口クるっ……♡♡)
──どちゅっっ💢♡
「んおぉ゛っ♡♡」
彼女の腰振りに合わせて、膣奥を突く♡ 加納さんはひときわ大きな声を上げて、舌を突き出し、腰を振るより喘ぐのに集中していた♡
僕はチンポの奥から、さっきよりもなお濃い精液がせり上がってくるのを感じた。だって加納さんのオホ顔はいやらしすぎる♡ いつもクールな感じなのに、こんなスケベな姿を晒すなんて……♡
──ぐぐ……ぐぐぅ……っ💢♡
(あ……お、おっもいアクメきそう……♡♡ お尻がっつり掴まれてるし♡ 子宮に密着させて中出しアクメ……きちゃう……っ♡♡)
思わず巨尻を掴む手に力が入ると、射精を予感したのか、加納さんも媚びるような言葉を向けてくれる♡
「……い、いいよ……♡ 私に種付けして……♡ 生おまんこと、えっぐいオホ声と、イキ顔……全部あんたの、専用だから……♡♡」
……僕はもう止まれなかった♡
──どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ……♡
「お゛っっ♡ すごっ、お、いくっ、イクッ♡♡ おまんこ突かれてっイクッ……♡♡ いっくうぅぅぅっ♡♡♡」
──びゅるっっ💢♡♡ どびゅるるるるるっ💢♡ びゅるっ💢♡ ぶびゅるるるるるるるるる~~~~ッ♡♡♡♡♡
「お゛っ……?♡♡♡ んぉおお゛ぉ…………ッ♡♡♡♡」
(中出しやっば……♡♡ ちんぽ汁でのーみそ上書きされる♡♡ 好き好きって♡ 孕めって分かる♡♡ こいつのお嫁さんにされてる……っ♡♡)
僕はお尻を思いっきり掴み、腰を押し付け、ぴったりと膣奥で射精した♡
愛おしい加納さんのイキ顔を見るだけに飽き足らず、またその柔らかい唇を貪った……♡
「んむっ……!?♡ ちゅッ♡ ちゅ♡ ちゅ~~……♡♡ れろれろれろれろ……れろっ、ん、れろれるれるれりゅ……♡♡」
──どびゅっ💢♡ びゅるるるるるっ♡♡ びゅるっ♡♡ ぶびゅ~~~~……♡♡♡
(舌もザーメンも入ってきて……♡♡ あ♡ おッ♡ イクイクッ♡♡ キスハメでまたイクッ……♡♡ おぉ゛~……酸欠なるぅ……♡♡♡)
こうして、今日のカメラには『かのこ』さんががっつり腰を掴まれ、キスハメで密着射精され、普段のSな態度と裏腹なマジイキをかます姿がしっかり撮られたのだった……♡
─────
ナース衣装を着た加納さんとエッチをしてから、また2週間ほど経った。
僕は最近、加納さんに信頼してもらえたのか、加工編集とかも手伝っているんだけど……ものすごくエロかったな。ファンサイトでも好評だった。
そんな昼休みの学校で、加納さんは上機嫌で僕に話しかけてくる。
「学食いこ。なんでも私が奢ってあげる」
……稼いだぶん僕にも渡さないと筋が通らない、というのが加納さんの持論らしいんだけど、あれだけイイ思いをしてお金まで貰っていいんだろうか?
とはいえ、加納さんの誠意はありがたく受け取るべきだ。僕は立ち上がって、加納さんに返事をした。
すると、近くの席でお喋りしていた女子が声をかけてくる。
「なんかさー、ふたり最近仲いいね。昨日もご飯行ってなかった?」
加納さんは一瞬、ぴたりと止まって、ぎぎっと彼女に振り向いた。
「えッッと……そ、そお? あんま、あー、意識とかしてなかったけどぉ……?」
今度は女子たちが凄い顔をしていた。
「桐子……それバケツだよ」
「墓穴な」
「いや、その……こいつ、意外といい奴だから! それだけ! じゃあもう行くね!」
加納さんは耳まで赤くなって、慌てた様子で僕を廊下に引っ張っていった。
なんだか加納さんの焦りっぷりに、僕までドキドキしてしまう。
「あの……加納さん」
「う、うるさい。いいから、その……」
周りをチラッと確認してから、彼女は囁いてきた。
「……今日もツメの処理はちゃんとしといてよ♡ 恥かかせた責任、取らせるからね……♡」
少しずつ、加納さんとの関係が変わっていってる気がする。
けれど、まず僕は廊下でフル勃起するのを我慢しなければならなかった…………。
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「爆乳クールな白ギャルと仲良くなった僕は、ハメ撮りどころか告白しあって本気のイチャラブ性交をすることになった。」
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