快活巨乳な女友達はあくまで友達だし、実は雑魚クリで俺に惚れててデカ尻振って誘惑してくるわけがない
🕑 Added 2024-09-15 09:23:19 +0000 UTC
【1本目(無料公開)】8000字
快活巨乳な女友達はあくまで友達だし、実は雑魚クリで俺に惚れててデカ尻振って誘惑してくるわけがない
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西宮木実(にしみやこのみ)は大学で一番仲良しな女友達だ。一緒に出かけたりお互いの家で宅飲みしたりがしょっちゅうだが、別に付き合ってるわけじゃない。むしろこの気安い関係が良いんだ。
……そう思っていたある日、木実は俺の家でいきなり発情してしまって──
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今回も私事につき、すみませんが単品での投稿となります。
続きの構想はあるので来週、続編+別の何か単品という感じで投稿させていただく予定です。
(9月23日追記)
下記で続編を出させていただきました!
【2本目(支援者様向け)】14000字
快活巨乳な女友達と、性に溺れて玄関先で手コキされた上にパイズリフェラにイチャラブ本気交尾まで堪能してしまうお話
キャプション:
西宮木実(にしみやこのみ)は単なる女友達。だった。つい一ヵ月前までは。
お互いのことが好きだと分かった日、俺たちはそのまま一線を越え、周りに隠れて付き合うようになった。
一番変わったのは、俺たちがお互いに対する性欲を隠さなくなったということで・・・。
https://loba888888.fanbox.cc/posts/8601446
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西宮木実(にしみやこのみ)は俺の女友達である。
あくまで、女友達である。
「よ、タクミ。今日もパソコン貸して~。お代はプリッツね」
好きな食べ物はいちいち聞かなくても分かるし、アポ無しで家に遊びに来るし、俺が買ったRPGを2週目まで進めるくらい入り浸ってるし……。
はっきり言って同級生で一番可愛いボブカットの美少女で、快活な性格に少し日焼けした肌とキャップが似合う、乳のラインが浮き出るTシャツとホットパンツが印象的なGカップ巨乳デカ尻のわがままボディだが……。
あくまで、女友達である。
だから俺は、玄関を開けた途端に美少女の笑顔と爽やかな女の香りを食らっても、決して動揺しない。気心の知れた友達として扱うのみだ。
「はいはい。カルピス濃い目の出しとくから」
「やた! 氷いっぱい入れてね。……あー! なんかまた新しいフィギュア買ったでしょ!? 乳でっか!」
「ツイッターでアマギフ当たったからいろいろ買ったんだよ。これ知ってる? この間アニメ化したやつ」
「どーせ深夜アニメでしょ。あたし分かんないよ。でも可愛いは可愛いね! タクミが好きそうな顔とカラダしてるわぁ」
「ニヤニヤすんな。パンツ見んな、俺のだぞ」
下手な男友達より、居心地がいい。
彼女は大学に入って出会った工学部の同級生だ。
向こうは家の事情でいろいろあって浪人していたらしく、実は一個上だったりする。ただ、それが彼女の人生を吹っ切れさせたんだろう。垢抜けた可愛らしさと物怖じしないコミュ力で男女問わずたくさんの友達がいる。
ちなみに恋愛経験はないらしい。
『好きとか恋とか分かんないんだよね。まず定義をハッキリしてもらえますかってカンジ』
告白はされたことあるみたいだし、Gカップの巨乳美人なのにな。……Gカップとか尻が90cmあるとかは本人に言われたことだから、意識してるとか思わないでほしいんだけど。
とにかく、可愛いのは確かだけどなんか男っぽくて恋愛対象としてはちょっと違う感じ。いい意味で女っぽくない。安心して過ごせる相手、それが西宮木実だ。
木実も俺のことはもう慣れっこ。ただの友達として見てるんだろう。遠慮もなしにワンルームの男の家へ上がり込むし、ハンドバッグやキャップを悠々と床にほっぽり出している。
一方で俺はジュースを出してやったらベッドでスマホいじってゴロゴロ。別に木実が相手ならダラダラ過ごす姿を恥じる必要もない。
「じゃーパソコン借りるからね~」
木実はデスク横のラックに置いたコントローラーを引っ張り出す。慣れた手つきでSteamの──俺のアカウントのログイン操作をして、PCに接続する。
もはや我が物顔で私物を触られることに日常感を覚えてしまう。俺は適当にイジりながら、寝転んで背を向けた。
「おう。2週目でもあのシーンで泣くか見物だな~。泣いてたら撮ってやるよ」
「あははっ、この写真を消して欲しければ~とか言っちゃうやつ?」
「脅したとこでスマホのパスワード知ってるくせに」
そんな何気ないことを話しながら、今日もいつも通りの休日が流れていく……。
はずだった。
「んおっ?♡ おっ……んんぅ……♡♡」
「!?!?!?」
なんだ今の。エッロい喘ぎ声。AV顔負けのチンポがいきり立つ声……。
木実が悪ふざけで音声作品でも再生したのかな。そんなことを思いながら寝返り、木実とパソコンのほうに振り向く。
そこには何の変哲もないゲーム画面を映すモニターと、顔を真っ赤にして、椅子から立ち上がる木実の姿があった。
「~~~~っ……//」
目と目が合う。木実は今までに見たことがない顔をしていた。刑事ドラマの犯人がするみたいな、『見られちゃいけないところを見られた』という焦りの顔だ。
数秒あってその顔が取り繕った笑いに切り替わる。
「ぱっ、パソコンの誤作動かなぁ!? ウイルスでも入ってたのかもね~!」
……いやいやいやいや。その焦り顔でPCのせいにするのはちょっと無理がある。かえって怪しい。
でもPCとかのせいじゃないとしたら、木実がこんなに焦る理由は『木実自身がとんでもなくエロい喘ぎ声を発した』以外に考えられない。
そんなことあるか? あの木実が??
「…………」
「…………っ//」
俺は気が動転して声をかけられない。その間、木実は気まずそうに目をそらし、胸や股間を腕で隠すようにしていた。
「ごっ……ごめんね~、ちょっと調子悪い感じだから、家帰るわ……」
木実が顔面に痛々しい笑みを貼り付ける。ハンドバッグを拾い上げ、ふらふらした足取りで玄関のほうに向かい──
「木実! 危ないっ」
「え? ──きゃあっ!!」
リビングと玄関スペースの間にある無駄に高い段差。そこに足を引っかけて転んだ木実を、俺は慌てて守りに行った。
──ぎゅうっ!
倒れていく木実を後ろから抱き留め、拾い上げて立たせる。
「はあ、はあ、はあっ、危ねー……良かった」
「あ……♡ う、うん♡ ありがと……♡」
そして気付く。慌てて守ろうとしたあまり、俺は木実のカラダに密着していた。
片腕はGカップの巨乳を揉み……明らかに勃起した乳首の硬さが感じられる。もう片腕は下腹部を撫で、ホットパンツの股ぐらが湿っているのが分かる。
一方、突然のエロ声で勃起してしまったチンポはホットパンツのプリケツに食い込んで、女友達の尻で確かな快楽を味わってしまっている。
「…………っ♡」
「あ……木実」
離れなきゃいけない。さっきの正体がなんであれ、このビンッビンに勃起した乳首と濡れたまんこの原因がなんであれ、俺は──
「た、タクミ……♡ 離さないで……♡」
「!」
木実は自ら俺の手を引っ張り、局部を撫で回させる。
「んっ♡ ぁ♡ はぁ……♡」
さらには緩やかに腰をくねらせ、俺のチンポに尻を押し付ける。上下に擦る。勃起したチンポの大きさや硬さを確かめ、快楽を与えるように……。
「もう……ぼ、勃起してんじゃん♡ あたしのこと、女として見れないーとか言ってたクセに……♡ んっ♡ あぅ……♡ またおっきくなったぁ♡」
こんなことをされたら、余計に勃起が捗ってしまう。
ただの女友達だったはずの木実が、急速に、艶やかなメスとして俺の目に飛び込んでくる。
俺は本能に負けた。彼女が許すままに、胸を揉み、股間を撫でさする……。
「あッ♡ ん、ぅ♡ はぅん♡ あぁ……♡」
この艶めかしい声には聞き覚えがある。俺はおそるおそる、疑問を投げかけた。
「さっきの、声……木実で合ってるのか?」
「あ……♡ バレちゃった♡ んふふ♡ 撮れなくて残念だったね……♡」
「と、撮らねえよ、女友達のエロ声なんて」
「……ん、まぁ、いきなりだったしね♡ あたしもビックリ半分、ってカンジ……♡」
軽口を叩く姿が、彼女は淫魔の入れ替わりとかじゃなく、確かに普段と地続きの木実なんだって現実を突きつける。
木実はちょこちょこ足を動かして、俺の身体ごと回ってリビングのほうを向く。
「あたしこそ聞きたいんだけどさ。なんであの椅子、い、いきなりあたしのおまんこにブルブルしてきたわけ?♡」
「は……?」
再び俺がフリーズする番だった。椅子でま……まんこを刺激? なんだそれAVかよ。そんな悪ふざけ流石の俺も仕込んだりしな──
「あッ、クッションだ……マッサージクッション」
「へ?」
俺の腕の中で、木実が素っ頓狂な声を上げる。
「ほら、工学部ってパソコンと睨めっこするからすぐ腰痛なるって話、前にしたじゃん」
「あ、あー。聞いたかも」
「だからバイブレーション入りのクッション買って、普段使ってるクッションの下に仕込んだ。スイッチも座っただけで入るから便利」
「…………」
「イボっぽい形になってるから座り方によっては……でも、そんなんで……?」
冷静に考えたらおかしいな。何を言ってるんだ俺は。感度3000倍じゃあるまいし……。
木実相手に勃起したせいで頭がバカになってるんだろうか。恥ずかしくて半ばツッコミを期待しながら木実の反応を待つと……。
「た、ため……してみたら? あたしなんかのオホ声……聞きたければ、だけどぉ……♡」
俺の顔を見上げて、また際どいところを触らせながら頭とケツを擦りつけてくる。変な会話で萎えかけたチンポが尻の谷間で刺激される。メスの香りと色目で亀頭の膨らみが戻る。
──あのエッロい声に……女っぽくないと思っていた木実のエロ声に興味がないと言えば、嘘になる。
「んっ……あ、ああ……これなんだけど」
俺は木実を押していき、段差を慎重に降りて、椅子からマッサージクッションを引っ張り出した。
「ぁん♡ ふふ、お尻にデカチン押し付けてぇ、れ〇ぷする気まんまんかよ♡」
「なっ、違うって」
「……てか、そっか♡ こんな形してたんだ♡ じゃあこれが……こ、こう、当たって……♡」
木実の手に誘導されて、俺はクッションの突起を木実のアソコに当てる。
スイッチを入れて──
──ブブブブブブッ!
「んお゛っ♡ あっあっ!♡ ああぁッ! ん゛んっ……♡ んおおぉぉ~~♡♡」
す、すげぇ……とんでもないエロ声……♡
俺の腕に抱かれた木実が、マッサージ用のバイブレーションなんかで顔を蕩けさせてる♡ 俺にしがみついて、腰をヘコヘコさせてクッションの突起と交尾してやがる……♡
何が『ただの女友達』だよ。木実は『女』だ。『メス』だ! エロすぎだろっ……♡
「──ひうぅぅっ♡♡ あっ♡ ちょ♡ とめ♡ 止めてッ♡ おお゛ッ♡♡ イってりゅ♡♡ イってりゅからぁ♡♡」
「え? あ、ご、ごめんっ!」
俺も流石にヤリ過ぎたと気付いて、クッションを放り投げる。
それがゴトッと音を立てて落ちると、室内には、木実の湿っぽい吐息と余韻に喘ぐ声だけが響いた。
「ふーっ……♡ ふーっ……♡ ったく、もぉ……♡ あたしがエロ女だって知っててやったわけ?」
木実は俺の腕からするっと抜け出す。
どうするのかと思いきや、彼女はギシッと音を立ててベッドに上がり……俺のほうに湿ったホットパンツ尻を向けてきた。
──ふりふり♡ ふりふり♡
むちっ♡ むちぃっ♡
「……お、襲ってよ♡」
木実は俺に表情を見せないまま、扇情的なセリフを吐く。
「へっ?」
「タクミはさ……あたしのカラダでシコったことあるんでしょ……♡ あ、あの時は流したけどさ……男として見れないーとか言ったけどさ……。あたし……♡」
「……!」
ちょっと振り返ってきた木実は、いつになく色っぽい目つき。子作りする気まんまんのメスと化していた。
「あたし、ホントはタクミのことが好き……♡ 好きじゃなかったら、家に上げたりしないから♡ エロい格好で遊びに行ったりしないから♡ エッチな声……聞かせてあげたりしないから……♡ 気付けよ、ばか♡」
俺はごくっと生唾を飲み、ズボンを下ろした。
──ぼろんッ💢♡
「あ……♡ でっか……♡」
木実の背後に近付く。ベッドに乗ると、また軋んだ音が鳴る。
「ごめん。俺……お前といるとすごく気楽で、過ごしやすくて、ちょっと甘えてたかもしれない。今の関係に」
「うん」
「でも……俺も木実のことが好きだ。もう友達関係とか言って逃げたりしないし、照れ隠ししたりしないから」
「うん……♡」
おそるおそる、彼女の背にのしかかる。四つん這いになった柔らかくて華奢な身体。それを包み込むように抱く。胸を揉みしだく。ベッドと手の間で、ひどく柔らかい乳房が揺れ動く……。
かぐわしい彼女のボブカットに顔を近付けて、そっと言った。
「重かったら言えよ? ……木実……せ、セックスさせてくれ」
「……だから、早くシてって言ってるじゃん♡ ばか♡♡」
するするという音とともに、木実がホットパンツをずり下ろしていく。
勃起した肉棒の表面をホットパンツのジーンズ生地が擦り、今度はすぐに、パンティらしき薄い布の感触と、ムッチリした臀部の弾力に包まれる。思わず跳ねた肉棒は尻の谷間へ食い込んだ。
「んっ♡ 分かるよね? もっと下だから……入れて……♡」
硬い肉棒を火照った股間へ滑らせていくと、尻肉をくぐって、ついにその場所が亀頭にぶつかる。
湿潤した花びら。すでにパンティはずらされていて、すぐにでも挿入できる。ぐっ、ぐっ、と押せば押すだけ、熱くぬらついた汁があふれ出す。
格好つけて覆い被さったものの、見えない上に童貞なもんだから入れる場所がハッキリと分からない。俺はぐりぐりとチンポを押し付けながら、彼女の反応を伺った。
「あ♡ ぅんっ……♡ そこ♡ そこぉ……っ♡ んふっ♡ く、クリ擦んなぁ♡ おっ♡ またやばい声♡ でるっ、から……♡」
「俺は木実のエロい声、好きだぞ……。めっちゃ抜ける……っ」
乳首もクリトリスもこりこりしている。充血した陰核とその敏感さが俺への欲情で育ったのだとしたら、男冥利に尽きると思った。
「んな……っ♡ おっ♡ や、やめ♡ 乳首揉むにゃっ……♡ ん゛っ♡ はぁ♡ はぁ♡ はやくぅ……♡」
おねだりをするかのように、蜜壺が花開く。
「うん……いくぞ……っ」
エロい声とメスのフェロモンでがちがちに勃起した肉棒は、その狭い穴に食い込む。豊かな桃尻を押し潰しながら挿入していく──
──ぬぷっ……♡
ぷちん♡
「んお゛っ……♡♡ ほおぉ……♡」
腹から気が抜けたような、トロけた声。たぶん入れた場所は正解ということなのだろう。
そ、それにしても、ずいぶんとこう……こなれたまんこだな……っ♡ 入ったところが熱くてキツくて、それでいて俺の形をねっとりと包み込んでくれて……気持ち良すぎる♡
でもこれ処女なんだよな……♡ 前に二人で飲んでて猥談になったとき、処女だとか実は木実でシコったことがあるとか暴露大会になったことがあるから……♡
「な、なあ……木実、おまえ、ホントに初めてなのか……これっ」
つい男としての独占欲から聞いてみると、木実はますます膣内をキュン♡と締め付けた。
「っ♡ 前も教えてあげたじゃん……♡ あ、あたしは初めてだってば♡ タクミ専用の……で、デカ尻おまんこだよ……♡♡」
──ぬぢっ♡ にゅぽっ♡ ぬちゅっ♡
木実はエロい言葉で俺を煽って、ゆさゆさと身体を揺らす。僅かな動きでも初セックスの敏感なちんぽにはたまらない刺激だった。
「~~っ♡」
「ぁあっ♡ んっ♡ ほら♡ で、デカケツにぱんぱんハメるの好きなんでしょっ♡ おっぱい好きにしながらぁ、パコりたかったんでしょっ……♡ エロ動画の履歴とか知ってるんだからねっ♡ 好きにしなよ……♡♡」
くっそぉ……油断して全部晒してきたせいで性癖までバレてやがる。もしかしてあんなエロいホットパンツ着てたのも俺を誘うためかよ……っ♡
内心でとうとう気遣いより興奮と欲情が勝ってくる。体重をかけすぎないよう肘で自分の身体を支えながら、乳を揉み腰を前後させ、湿潤した膣穴をほじくっていく……♡
──ぬぢゅっ♡ にゅぽっ♡ ぬぽん♡ ぬちゅっ♡
「おっ♡ 気持ち……♡ んん゛っ♡ あ♡ はぁん♡ す、好き……っ♡ これ、すごい、のぉ……♡」
木実は迎え腰を振りながら俺のチンポを受け入れてくれる♡ いやらしい声とメス汗で性欲を煽ってくれる♡
「木実……っ」
俺は彼女の名前を呼びながら、次第にチンポの出し入れを速めていく♡ 万が一にも痛くしないよう、反応を伺いながら……けれど確かに速く、深く♡ いやらしい女友達のまんこを貪る♡
「おっ♡ しゅきっ♡ それ……♡ んおおっ♡ イイとこっ、あた、って……♡ んふっ♡ ん゛ッ♡ んっ♡ はあ♡ はあぁっ♡」
(こっこの体勢で良かったぁ……♡ あたし絶対とんでもないスケベ顔になってる♡ チンポしか頭にない♡ チンポ顔っ♡ 流石にヒかれちゃうかも……っ♡)
俺はふと、木実がオホ声を抑えようとしていることに気付いた。
それもそうか。今まで俺が彼女を女として意識しないように務めていたのと同じ。彼女もいろいろ想いがあったに違いない。初めて自分の秘めた部分を見せることに、女らしく恥ずかしがっているのだ。
でも……。
「木実……もう一回言うぞ。俺はお前のスケベな声も好きだ」
「へっ……♡ おっ♡ おっほ♡ しょこっ♡ んっんんッ……♡ ぅおっ♡ らめっ♡ こえ♡ でりゅ♡」
「悪いんだけど、さっきクッションでオホってたせいでガチ恋確定したから。もっと聞かせてくれよ、木実の声……っ」
──パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡
「しょんな……っ♡ はぁ、はぁ、あっ♡ んあぁっ♡ お゛っ♡ やべっ♡ おっおっ♡ んおぉっ♡♡」
(そんなこと言われたら♡ 我慢できなくなっちゃうじゃん♡♡ おまんこ欲しくなって♡ 嬉しくてぇ♡ えぐい声♡ 止まんなくなるぅぅ♡♡)
木実は望み通りエロい声を聞かせてくれる♡ 俺の言うことを聞いてくれるのは、悪いなと思う反面、どうしようもなく悦びと興奮を増幅させていく♡
キンタマから精液が昇ってくる♡ この女を孕ませたいってわめいてる♡ より深く奥まで挿入し、デカケツに腰を打ち付け、巨乳を鷲づかみにする……♡
「んおおっ♡ おっ♡ そこっ♡ おっ♡ 届いてっ、るぅ♡♡ 奥ぅ♡ し、子宮ずんずんきてるぅぅっ♡♡」
「ああ……たくさん突いてやるからな……!」
──どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡
力強く膣奥を叩いてやると、木実はますますエロい声を上げて腰をくねらせる♡
「んお゛っ♡♡ しゅきっ♡♡ そこしゅきっ♡♡ んんうぅぅ~~♡♡」
(チンポなっがぁ♡♡ おくっ♡ 潰されて♡♡ んイグッ♡♡ イクイクイクッ……♡♡ 太チンポハメられてっ♡ 雑魚まんこになるうぅ♡♡)
キュン♡と強く締まる膣内♡ ビクビクと震える女体♡ だらしない喘ぎ声♡
それら全てが俺の性欲をかき立て、いよいよ射精の瞬間を予感する♡
「もう、俺もイキそうだっ……! 中に出すぞっ!」
「はひっ♡ らしてっ♡♡ なかっ♡ 中出ししてぇぇ♡♡ めちゃくちゃにしてえぇっ♡♡」
俺たちは獣のような交わりの果てに、欲望に流されるまま同時に絶頂した──
──どびゅッ💢♡♡♡ びゅるるるるるるっ♡♡ びゅぐっ♡♡ ぶびゅるるるるっ♡♡ ぶびゅぅぅぅ~~~~♡♡♡♡
「んお゛っ♡♡ お゛っ……お゛おぉぉぉ~~~~……♡♡♡♡」
腹の底から絞り出すようなとんでもないオホ声♡
それを間近に聞きながら、いきり立った肉棒はとめどなく精液を放出する♡ 愛しい木実の子宮を蹂躙し、粘っこいザーメンで埋め尽くしていく……♡
「木実……っ!」
(アクメおっもぉ……♡♡ な、中出しってこんなにイイの……っ♡ おっ♡♡ またドプッ♡て濃いのクる♡ イグッ♡♡)
──びゅるっ💢♡ びゅるるるっ♡♡ ぶびゅぅ~~っ♡♡
「んおぉぉ~~……♡♡♡♡」
童貞と処女を交換した初めての寝バックは、魂が抜けるような快楽を味わいながら、長い長い射精で終わった……♡
─────
行為が終わったあとの時間は、ちょっと気恥ずかしくて、同時にたまらなく幸せだった。
「タクミ……シャワー上がったよ~」
「ん、ああ……」
バスタオルを巻いて現れた木実もまた、満足そうな表情を浮かべている。
「……可愛いよなぁ、やっぱり」
「なっ♡ 何よもー、今さらフツーに口説かないで……♡」
「…………」
なんだこの空気。
黙って見つめあって、じわり、じわりと広がってくる暖かい熱に心を支配される。
「ふ、普段あんなお喋りなのに、口数少ないんじゃないか?」
「いや……だ……だって、仕方ないでしょ……♡ す、好きな男と、交尾した後なんだから……♡」
「……お、おう……」
やばい。もじもじしてる木実もめちゃくちゃ可愛い。
ち、チンポがまた勃ってくる……♡
──むくっ♡ むくむくっ💢♡
「あ♡」
「お……わ、悪い」
「…………♡」
木実は湿ったボブカットの髪をかき上げて、小さな声で言った。
「ど……ドライヤー借りる前に、も、もっぱつ抜いてあげよっか……?♡」
巻かれていたバスタオルをちょっとめくって見せてくる。そこには風呂上がりの水滴とは違う、愛液と精液の混ざった汁が垂れていて……♡
結局、初めてのセックスを覚えて盛りがついた俺たちは、性懲りも無く三回も四回もセックスしてしまうのだった……♡
――――――
こちらの続きを投稿しております。
快活巨乳な女友達と、性に溺れて玄関先で手コキされた上にパイズリフェラにイチャラブ本気交尾まで堪能してしまうお話(14000字)
https://loba888888.fanbox.cc/posts/8601446