【続編記事】母性的な爆乳サキュバスお姉さんと、おっぱいで搾られまくるいちゃらぶセックスを堪能してしまう話
🕑 Added 2025-03-23 13:42:12 +0000 UTC
【支援者様向け】11000字
母性的な爆乳サキュバスお姉さんと、おっぱいで搾られまくるいちゃらぶセックスを堪能してしまう話
キャプション:
年上の美人サキュバス、アカシアさんに見初められて『専属種搾り契約』に至った僕。肉体関係は何度となく続き、今日も勉強のご褒美と称して、甘やかされ搾られまくるいちゃらぶセックスをすることに……♡
プレイ内容:
・ローションたっぷりの爆乳に挿入♡ おっぱいを掴みながらの縦パイズリであっけなく吐精してしまう♡
・射精したばかりのチンポを甘やかされた後は、そのまま爆乳で勃起を継続させられて背面騎乗位まで♡ 敏感ちんぽであっさり暴発射精♡
・疲れたキンタマに媚びる逆さパイズリフェラ♡ フェロモンたっぷりのサキュバスおまんこも使った69プレイでトロ甘射精♡
・イチャラブしまくった末に、おっぱいに溺れながらの正常位セックス♡ 膣奥にたっぷりと大量種付けすることに♡
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お待たせしました。
先週投稿させていただいたお姉さんモノの続編となります。
せっかくのおねシ〇タということで、全編通しておっぱいを堪能できるお話にさせていただきました!
▼前回はこちらです!
「母性的な爆乳サキュバスお姉さんに、発情期のエグい腰振り騎乗位で専属種搾り契約を結ばれてしまうお話」
https://loba888888.fanbox.cc/posts/9552054
なお、今回はあまり余裕がなかったため、普段よりも粗が多いかもしれません・・・
気になる点があればお気軽にご指摘ください!
――――
サキュバス族のお姉さんであるアカシアさんと出会って、一ヶ月ほど経った。
僕は初めて彼女と会ったその日のうちに、たっぷりした爆乳と煽情的な格好で誘惑され、おっぱいに埋もれながらの騎乗位セックスで大量射精♡
体の相性が良すぎて、その後もセックスをする代わりにお金を貰う──『専属種搾り契約』ということになったのだった。
アカシアさんが住むマンションにやって来ただけで、あの時のことを思い出す。
何でもないデリバリー宅配になるはずだったあの夜、その配達先がアカシアさんの家だったんだ。
今日はアカシアさんが「休みの日だからたっぷり楽しみましょう♡」と言うので、昼間からやってきたわけだけど……。
「〇〇くんっ♡ こんにちは~♡」
玄関が開いたと思ったら、そのまま家の中に引きずり込まれていた。
僕の頭を柔らかいものが包む。これは、そう、アカシアさん自慢のおっぱいだ♡
「うふふ、〇〇くんが来るのを楽しみにしてたの♡ 今日はたっくさん、おっぱいを使って楽しみましょうね♡」
乳元でそんなことを聞かせられると、イヤでもこのおっぱいを意識する♡ ちんぽが反応して、今まで教わったスケベなエッチの数々を思い出してくる♡
──むくっ……むくっ……♡
アカシアさんが僕を解放したときには、すでにはちきれそうなくらい勃起してしまっていた♡
(うふふ♡ 可愛いお顔なのに、勃起の強さは相変わらず凄いわぁ♡)
「あ~♡ 〇〇くんのおチンポも、元気になったみたいね……♡」
彼女はそう言っていたずらっぽく微笑む。その可愛さに、僕の心はときめいた。
アカシアさんは身長が高いし、サキュバスらしいピンク色のロングヘア。遠目に見ると大人びた印象がするけれど、実際に接していると、とても女の子らしい仕草をするんだよね。
それでいて、このプロポーション。ワインレッドのセーターにスカートとシンプルな格好だけど、頭が埋まっちゃうような爆乳と、スカートが浮き上がるほどの巨尻だけでメリハリがある♡
僕はアカシアさんのこの可愛さとスケベボディで、何度も何度も射精してきたんだ……♡
「……うふふっ、見てる見てる♡ お姉さんのカラダに、もう夢中かしら♡」
アカシアさんは嬉しそうに言うと、さっそく、僕の前でセーターに手をかけた。
するすると生地が持ち上がり、美しい素肌やおへそが見え、おっぱいの下側が見え、乳袋がずり上がり──
──ぶるんっっ♡♡
だぷんっ♡ たぷぅんっ♡
重量感たっぷりの生おっぱいが、僕の眼前に晒された……♡
「じゃあ最初は、このおっぱいで、〇〇くんのだーいすきなやつ♡ シてあげるわね……♡」
─────
廊下を抜けてアカシアさんのお部屋に入ると、僕はお姉さんに手伝われながら、すぐに全裸になった♡
甘い香りがする女性の部屋で全裸に……というだけで興奮してしまうのに、僕の目の前には、いまアカシアさんの爆乳がある♡
「はーい、ローションをたっ……ぷり塗って、準備完了ね♡ 見て見て、ぬるぬるよ~♡」
アカシアさんは僕を立たせたまま、ベッドサイドに座り、その豊満なおっぱいをぐにぐにと動かす♡
ただでさえスベスベなお肌にローションを塗って、なめらかになったおっぱい♡ 2つの塊がずりゅん♡ずりゅん♡と動いて、性的な魅力を惜しげもなく見せつけてきた♡
アカシアさんが服を全部脱がずに、セーターを半分脱いだだけで相手してくれるっていうのも興奮を誘う♡ 中途半端に服を着たままセックスすると、なんだか非日常的だ……♡
僕がビンビンに勃起したチンポを差し出すと、アカシアさんはその逞しい勃起ぶりを見上げ、ニコニコと言った。
「今日は、キミが好きに動くやつにしよっか♡ お姉さんのおっぱい、オナホ代わりにしていいからね♡ いーっぱい、使ってね……♡♡」
──くぱぁ……♡
ローションでとろとろの谷間に、指で穴が開けられる♡ 光が消えていくおっぱいの洞窟は、なんだかそれだけでおまんこのように卑猥で……♡
僕は言われるがまま、勃起チンポをおっぱいまんこに挿乳した……♡
──ぬぷぷっ♡ ぬちゅっ♡ ぐちゅぅ~♡
うっ、あ♡ ああッ♡ だらしない声が出る♡ 熱くて蒸れて、すべすべぬるぬるのおっぱいまんこ♡
ビンビンに勃起したチンポの全部を受け止められる感覚が気持ち良すぎて、腰がガクガク震える♡
「気持ちいい?♡ お姉さんのおっぱいで喜んでもらえて、嬉しいなぁ……♡ 辛かったら、おっぱいにしがみついてもいいからね♡」
僕は自分の力だけで立っていることを諦め、アカシアさんの爆乳を掴んだ♡ とぅるん、と滑る乳に指を食い込ませながら、なんとか体を支える♡
しかし体は不安定なまま……チンポは快楽を求めたまま♡ 僕は情けない顔をしながら、おっぱいまんこに腰を振り始めた♡
──へこっ♡ へこっ♡ へこっ♡ へこっ♡
ずりゅっ♡ ずるるんっ♡ ずりゅっ♡ ずりゅぅっ♡
「あんっ♡ 腰振り、かっこいい~♡ おっぱいの間でおチンポが暴れてるわ♡ 〇〇くん専用のおっぱいだからね♡ 遠慮なくパコパコしてね♡♡」
快楽にのぼせる僕を、アカシアさんはいやらしく優しい言葉で応援してくれる♡
おっぱいの先っぽが下半身に当たる……キンタマや足の感触で、アカシアさんの桜色の乳首がビンビンになってるのが分かる♡ 僕とパイズリセックスして興奮してくれてるんだ♡
(〇〇くんは情けないっていつも言うけど……私からしたら、今までで一番カッコいい男の子なんだもん♡ おチンポも逞しいし♡ 大好きぃ♡)
僕が腰振りのリズムに慣れてくると、アカシアさんはますますスケベに僕を誘った♡
「キミが気持ち良くなれるように、お手伝いするね……♡」
──ずりゅっ♡ ずりゅんっ♡
ずちゅっ♡ ずちぃっ♡
アカシアさんが僕の腰振りに合わせておっぱいを動かす♡ 谷間がズリズリ動いて、カリ首や肉竿を圧迫してくる♡
うぅ……♡ アカシアさんのおっぱい、乳圧すごすぎて……っ♡
やばい……腰振り、勝手に、速くなる……♡
──たんっ♡ たんっ♡ たんっ♡ たんっ♡
「あっ♡ おチンポ、シコシコするの速くなったわね♡ そろそろお射精したい?♡ うふふ……♡」
(お射精したい~っていう時の顔♡ 〇〇くん、分かりやすいの♡ とっても可愛くて、甘やかしたくなるし……私も、〇〇くんの逞しいオスっぷりに甘えたくなっちゃう……♡)
アカシアさんがますます乳圧をかけて、パイコキを手伝ってくれる♡
いやらしい微笑で僕を見つめるアカシアさん♡ 彼女と目を合わせて、必死なくらい腰を振って、おっぱいにチンポを前後させて……♡
あぁっ……も、もう我慢できなっ……イクッ♡ おっぱいまんこでイクッ……♡♡
「うん♡ 出して……♡♡」
──どびゅっ💢♡♡ どびゅるるるるるるっ♡♡♡♡ びゅるるるるるるっ♡♡♡♡ びゅるるるるっ♡♡♡ びゅぐぅぅぅぅっ♡♡♡
「ひゃぁんっ♡ 乳奥に種付けされちゃってるぅ……♡♡ すごいわぁ♡ どぴゅ~~~っ♡て、濃いのがたくさん……♡」
アカシアさんのカラダを使わせてもらうのは勿論気持ちいいけれど、僕が射精するとき、褒めてくれるのも物凄く興奮を誘った♡
ただでさえドピュドピュ溢れてくる精液が、大好きなお姉さんの応援でますます激しい勢いになる♡ 根元から先っぽまで爆乳に包まれながら、たっ……ぷりと乳内射精をしてしまう……♡
「お姉さんのために、こんなに射精してくれて……♡ とっても嬉しいわ♡ よしよし……♡♡」
根元を揺さぶって、亀頭を気持ち良くする動き♡ サキュバスお姉さんならではの器用なパイズリで、さらにチンポ汁が吐き出されていく♡
大量のザーメンが谷間からあふれ出し、ローションと混ざって、アカシアさんの爆乳わ真っ白に染めていった……♡
射精が収まってくると、僕はすっかり腰砕けになってしまったのだけれど、ヘンなことに気が付いた。
たくさん射精してチンポが柔らかくなった後も、おっぱいからチンポが抜けない。すっごい乳圧で、引っこ抜けなくなってる……♡
「……あ♡ バレちゃった?♡」
アカシアさんが僕を見上げて、小悪魔な笑みを浮かべる♡
「ごめんね……お姉さんも、〇〇くんのおチンポで発情しちゃった♡♡ このまま、もうしばらく味わわせてぇ♡」
そう言うと、アカシアさんは射精後の敏感なチンポをおっぱいで甘やかしはじめる♡
──ずりゅんっ♡ ずりゅぅんっ♡
ぬちっ♡ ぬちっ♡ ぬりゅぬりゅ……♡
「これくらい優しい動きなら、どうかなぁ♡ 辛くない?♡ 気持ち良すぎたら、言ってね……♡」
彼女はそう言うけれど、絶妙な力加減が気持ち良すぎて、声を出す余裕もない♡ 全身の感覚がチンポに集中してくみたいだ♡
ザーメンまみれでトロミが増したおっぱいまんこ♡ その中で肉棒をズリズリ磨かれて、再び勃起を促されていく♡
「あ♡ また硬くなってきたぁ……♡ 〇〇くんの底無しおチンポ、だぁいすき♡ カッコいいよ……♡♡」
上目遣いに褒められると、オスとしての優越感と喜びが背筋を駆け巡っていく♡ それが行き着く先はやっぱり腰の根元とチンポ♡ びくっ、びくって力が集まって、チンポの角度を上げていく♡
はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……♡ もう、二度目の勃起が……♡
──ビンッ💢♡ ビンッ💢♡
「あぁん♡ すっごいバキバキぃ♡ えらいわね♡ よしよししてあげる♡♡」
アカシアさんは、その言葉通り、パイズリの勢いを速めていく♡
亀頭を中心に、上から下からおっぱいが押し当てられる♡ 汗ばんだ爆乳の重さを感じながら、敏感ちんぽを刺激されて喘ぎまくる♡
僕のちんぽは、あっさりと二度目の射精に達しようとしていた♡
けれど、また射精してしまいそうになったとき、ピタッとアカシアさんのパイズリが止まった……♡
「うふふっ、ごめんなさい♡ 私、初めてキミとエッチした時みたいに、スケベなお射精を味わいたくってね……♡」
ずりゅん♡とおっぱいが動いて、勃起チンポが引っこ抜けてしまう♡
急に熱さと柔らかい感触がなくなると、なんだか寂しくなってしまって体が戸惑う……けれど、僕が何か言う前に、アカシアさんが僕をベッドへ押し倒した。
彼女は仰向けの僕に背を向けると、天井めがけてビンビンに勃起したチンポに腰を押し付ける♡ おっぱいに負けず劣らず豊満なデカ尻がスカート越しに当たり、ローションと精液まみれのチンポで汚れてしまう♡
「これからお姉さんがどうするか、分かるわよね♡ 大丈夫、一瞬♡ 一瞬愉しませてもらうだけだから、じっとしててね……♡♡」
アカシアさんがスカートをたくし上げる♡ そこには大人っぽいTバックの紐パンが見えて……小さな股布をずらすと、アカシアさんがガニ股に――
――ずぷんっ♡♡
ぬぷうぅぅっ♡♡
「んおぉっ……♡♡」
僕の体よりも大きな腰で、ずっしりしたお尻で、チンポが食べられてしまった……♡
勢いよく挿入させられた勃起チンポは、さっき甘ったるいパイズリで射精寸前まで気持ち良くさせられたばかりだ♡ こんなの……我慢できるわけ、ないっ……♡♡
――どびゅっ♡♡♡ びゅるるるるるっ♡♡♡♡ びゅぐっ♡♡♡ びゅぐぐっ♡♡♡♡ びゅ~~~~~……♡♡♡♡ びゅるるるるるぅ~~~~……♡♡♡♡
「おっ♡ んぉおっ♡ ふあぁ~……♡♡ すごぉ……♡ 濃いの、おまんこの中に、注がれて……っ♡♡ イクッ♡♡ 私も、イッちゃうっ……♡♡♡ おぉ゛~~……♡♡♡」
――キュンッ💢♡ キュンッ💢♡♡
アカシアさんは肉厚なおまんことデカ尻で僕のちんぽを閉じ込めると、アクメしながらのきつい締め付けでますます大量のザーメンを搾り取ろうとする♡
やばいっ……射精止まらない……♡ さっきあんなに出したばっかりなのに、キンタマの中身っ、吸われちゃうよ……♡♡
アカシアさんのお尻を掴みながら、腰がガクガク震えて、暴発射精っ……♡ 気持ち良すぎるぅ……♡
――びゅるるるるるるっ♡♡♡ びゅるるるるるっ♡♡♡ びゅぐうぅ~~~~♡♡♡♡
「お゛ほっ……♡♡ うん、うん♡ お姉さんのお尻にしがみついていいからねっ……♡ んぉっ♡♡ いっぱい、甘えて♡ ザーメン出してぇ……♡♡♡」
結局、僕はアカシアさんの膣内で連続射精を堪能してしまったのだった……♡
――――――
二回続けての射精を終えたあと、僕は流石にぐったりしてしまった。なんていうか、射精をしたことそのものよりも、『続けて』っていうのが疲労感を強くしているみたいだ。
ベッドに寝転がったままの僕に対して、アカシアさんはゆっくりと腰を上げて、チンポを引き抜く。その時、カリ首が膣ひだに引っかかる感覚だけでもビクビクして、変な声が出てしまって、気持ち良さと恥ずかしさでヘンになりそうだった……♡
「さっきはごめんなさいねぇ、〇〇くん♡ お詫びに、今度は優しくお射精させてあげるから♡」
アカシアさんは僕に向き直り、心配そうに見下ろしながら、優しく言ってくれる。
けれど、おっぱいとおまんこは精液まみれのドロドロ♡ セーターとスカートを半脱ぎにして、Tバックをずらした姿がとっても煽情的だった♡
あんなに疲れていたはずなのに、「射精させてあげる♡」と言われたら僕の体はすぐに反応してしまう♡ 結果、またムクムクとちんぽが大きくなり始めていた♡
なんだか単純すぎて恥ずかしいけれど……まあ……アカシアさんにはお金も貰ってエッチしているわけだし、お世話になっているわけだし……お姉さんを喜ばせるためにも、お金のためにも、頑張ってエッチしないと……。だから、僕は年上のお姉さんに誘惑されたらすぐフル勃起して、精液を差し出しちゃう淫乱じゃないんだ……っ♡
(……〇〇くん、なんだか悩んだ顔をしてて可愛い~♡ 性欲を我慢しようとしてるのかしら♡ ごめんね……そういう所も好き♡♡ お姉さんがサキュバスだからなのかな? 私のカラダで、悩みが空っぽになるくらい、どぴゅどぴゅしてほしくなっちゃうの……♡♡)
「うふふっ♡ キミのおちんぽも、も~っと気持ち良くなりたいって言ってるみたい♡ じゃぁ、カラダを綺麗にしてから、続きしちゃおうね……♡」
僕が葛藤している間に、アカシアさんが不思議な手つきをする。さらに聞いたことのない呪文を唱えると、おっぱいやおまんこに付着していた精液がしゅわしゅわと消えていった。
「……ん、これで良しっ♡ 今日も、とぉっても美味しい精液だわ♡ ごちそうさま……♡♡」
精液をエネルギーとして吸収して、同時にキレイにしてしまう……これがサキュバス族のお姉さんの技、らしい。だから、アカシアさんのようなサキュバス族の人は、清潔さや体力を保ちながら沢山エッチをすることができるんだ。
同時にそれは、アカシアさんがこれからもセックスをしまくる気まんまんだということを示していた。
それで、アカシアさんが実際に取った行動はというと……。
「はぁい♡ それじゃあキミは、私のおまんこをペロペロしてね♡♡ お姉さんはぁ、サキュバスおまんこのフェロモンで元気になれるように、キミのキンタマを応援してあげる……チュッ♡」
そんな言葉をかけられ、キンタマにキスをされた時点で、すでに僕はアカシアさんのカラダの上♡
大柄なカラダの上に、彼女の顔にお尻を向けた状態で乗ってしまった♡ こうなると言われるまでもなく、僕の眼前にはお姉さんのおまんこがある♡ 精液を綺麗にした上で、ホカホカに仕上がったおまんこを見せつけられてるんだ……♡
こういうのはシックスナインって言うらしい♡ ちょっと恥ずかしい気もするけれど、お姉さんの綺麗な顔に勃起チンポとキンタマを乗せているって考えたら、背徳的で興奮してくる……♡
――むわぁ~……♡
間近で見るおまんこはとってもスケベな形をしていて、本能的に性欲がかき立てられる♡ クリトリスもびんびんで、物欲しそうにしているしっ……しかも、アカシアさんが言う通り、そこからはオスが発情してしまうフェロモンが出ているみたいだった♡
彼女の部屋に来たときに嗅ぐ甘い香り、それのずっと濃いやつがおまんこから溢れている♡ これを嗅いでいるだけで、ちんぽが元気になる♡ キンタマがぐつぐつって熱くなる♡ ザーメンがいっぱい作られる……精液、濃くなるっ……♡
気が付くと、僕はアカシアさんのおまんこにむしゃぶりついていた♡
――じゅるるるっ♡ れろれろれろっ♡ れろんっ♡♡ れろれろれろっ♡ れりゅれりゅれるれる……♡♡
「んあぁっ♡ そう、そうっ……♡ おまんこ汁、好きなだけ舐めてぇ♡ ぁあんっ!♡ クリトリスもぉ、吸ってぇん♡♡」
(〇〇くん、女の子を悦ばせるのが上手ぅ……♡ 可愛くて押しに弱い子だけど、こういう時は、とっても男らしい……♡ オスらしさ満点に、責めてくれるのぉ♡)
クリトリスに口づけをし、吸い付いて感じさせる♡ 狭い膣穴に舌を差し込み、れろれろと舐め回す♡
体の上側から舐めているから、犬が餌を食べるように、頭を突っ込む必要があった♡ 理性なんか忘れて、夢中でセックスする動物のオスになっていく……♡
そのうちまたチンポがフル勃起して、亀頭がアカシアさんの爆乳にツン♡とぶつかった♡ すると、アカシアさんも僕をいやらしく責めてくる♡
「はぁ、はぁっ♡ 私ばっかり気持ち良くなっちゃだめね♡ 〇〇くんのおチンポ、頑張れ~っ……♡♡ チュッ♡ ちゅ♡ ちゅっ♡ ちゅっ、ちゅっ……♡ いーっぱいちんキスするからね♡」
顔に乗っかったチンポの根元やキンタマに、ぷるぷるの唇でキス♡ キス♡ キス♡ 僕がアカシアさんへそうしたように、何度も何度も唇と舌を這わせてくる♡
普段は人に見せることすらない場所を、大好きなアカシアさんが下品に舐めしゃぶってくれてる……♡ 興奮するとチンポとキンタマがもっともっと敏感になってくる♡ アカシアさんのお口に甘え、体を押し付け、さらに激しくクンニをした♡
「んぉっ♡ 気持ち良いぃ……♡ カッコいい男の子に媚びるのぉ、幸せ♡♡ チュッ♡ ちゅ♡ ちゅ♡ れりゅれるれるれる……♡♡ すけべサキュバスのちんキスで、いっぱい精液作ってぇん……♡」
アカシアさんは僕のキンタマを口に含み、音を立てて吸ってくる♡
「じゅるるるっ♡♡ れりゅれるれるれる……♡ がんばれっ♡ がんばれっ♡ じゅるるるるぅ♡♡」
(あぁ……キンタマがびくびくしてるぅ♡ 私のお口まんこで元気になってくれてる♡ すっごい……♡ もっといっぱい、媚び媚びしないと♡♡)
彼女は僕の頭を太股で挟み、おまんこに押し付けてきた♡ そのまま、亀頭をおっぱいで、キンタマを口で、ねっとりと愛撫してくる♡
やばっ……バキバキになったチンポにまたパイズリされるの、めちゃくちゃ効く……♡
アカシアさんのおっぱいに……また、射精するっ……♡
「はぁ、はぁ、はぁっ……♡ イクッ♡ 私もっ……おまんこ、イクッ……♡♡」
――どぷっ♡ びゅぐっ♡ びゅるるるるるっ♡♡♡ びゅるるるるるっ♡♡♡ びゅうぅ~~~~っ♡♡♡ びゅるるるるるっ♡♡♡♡ びゅるるるるるっ♡♡♡
「ふあぁぁぁ~~っ♡♡♡」
僕たちは一緒に絶頂した。アカシアさんの熱い潮を口で受け止めて、同時に、キンタマを舐められながらおっぱいへ射精する……♡
さっきの射精よりも甘い刺激だったけれど、フェロモンのせいか、同じくらい大量の精液があふれ出ているみたいだった♡ お姉さんのおっぱいまんこにザーメン塗りたくるの、幸せすぎるっ……♡
「んんっ♡ 好き♡ 好きぃ……♡ ちゅっ♡ チュッ♡ 私のおっぱいに、精液ぶっかけてぇ♡ れろれろれろ……♡」
――ドプッ♡ どぷんっ♡ どぷっ……びゅるるるるぅ……♡♡
今日3回目の射精を味わったあと、なんとか体を持ち上げ、アカシアさんの横によけると……。
アカシアさんは顔とおっぱいを精液まみれにして、淫靡に笑っていた……♡
「えへへ……ありがとうね♡ 私も気持ち良くしてくれて……こんなに、たくさん、濃い精液を……♡」
さっきと同じ、魔法のような力でアカシアさんの体が綺麗になっていく。
けれど、その興奮はまだまだ冷めていないようだった。
僕だって同じだ。
何度も射精させてくれたアカシアさん♡ ちんぽもキンタマも沢山気持ち良くしてくれたアカシアさん♡ おまんこではしたなく絶頂して、ぐちょぐちょに濡れたアカシアさん……♡
どうせなら、もう一回おまんこでセックスしたい……っ♡
――ギンッ💢♡ ギンッ💢♡
「あ……♡」
アカシアさんは再び勃起したちんぽを見ると、うっとりした表情を浮かべる♡ そして、爆乳とおまんこを強調するように、いやらしいポーズで股を開いた♡
――くぱぁ……♡
「いいよ♡ 〇〇くんのカッコいいおチンポ♡ お姉さんのおまんこに入れて……♡ 熱い精液、子宮に流し込んでぇ♡」
僕は我慢ならず、すぐさまアカシアさんのおまんこに挿入した♡
――ずぷんっっ♡
ぬぷうぅぅ~っ♡♡
「んおぉっ♡♡ すごっ……さっきよりも、硬いぃ……♡」
(フェロモンがまだ効いてるのかしら♡ それとも……私がたくさんクンニしてもらって、おちんぽに媚びさせてもらって、発情してるから?♡ すっごく……気持ち良い……♡♡)
気持ち良いのは僕も同じ♡ 射精したばっかりのチンポは、騎乗位でシてもらった時みたいにとんでもない敏感ちんぽになっていて、おまんこに入れた瞬間から熱い膣ヒダで持っていかれそうになる♡
けれど、僕はもう迷うこともなくアカシアさんへの愛情と興奮をぶつけていく♡ 激しく腰を打ち付けながら、綺麗になったおっぱいにむしゃぶりついた♡
――パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡
ぐちゅっ♡ ずぷっ♡ ぬぢゅっ♡ ぐちゅぅっ♡
なんだかいつもよりチンポが長く膨らんでいる気がする♡ それとも、アカシアさんが発情して子宮を下ろしてしまっているのかもしれない♡ 勃起ちんぽの先っぽが膣奥に届いて、えもいわれぬ興奮を感じさせた♡
「お゛っ♡♡ 両方、一緒になんて……あぁんッ♡ あっ♡ あっ♡ おっぱいもっ♡ んぉおっ♡ 気持ち良いっ……♡ お、おまんこがゾクゾクしちゃう……ひあぁッ♡ そこっ、お♡♡ おまんこの奥っ♡♡ しゅごいっ……♡♡」
動物みたいにお姉さんに組みついて、乳首や乳輪をれろれろ舐め回す♡ 勃起乳首をじゅるじゅる吸って甘噛みする♡ 爆乳の奥に頭を埋めて呼吸すると、汗ばんだ体からまたフェロモンが出ているのか、僕のチンポはますます狂暴になった♡
腰を使ってカリ首を膣ひだに食い込ませながら、長いストロークで膣内をほじくり回す♡ 絶え間なく前後するたび、ビクンビクンと震える膣壁を激しく突いた♡
――バスッ♡ バスッ♡ バスッ♡
ぐちゅッ♡ ずちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっっ♡
「んおぉっ♡♡ お゛っ♡ おっ♡ おほっ♡ おぉっ♡ はげひっ……♡♡ んぉおっ♡♡ い、イくっ♡♡ そんなにされたらぁっ……♡♡」
(お、おまんこ堕ちちゃうっ……♡ 〇〇くんのおチンポで堕とされて♡♡ 孕んじゃう♡♡ 子宮がいっぱいになるくらい、特濃ザーメンたっぷり注がれて♡ 赤ちゃん仕込まれるぅ……♡♡)
好きだ♡ アカシアさんっ♡ アカシアさんっ……♡ 僕のちんぽでイかせたい♡ 下品ではしたない声を聴きたい♡ 僕だけのものになってほしい♡
僕のちんぽで孕ませたい……ッ♡
「イクッ……♡♡ イクイクッ♡♡♡ イグッ♡♡♡ 中出し、シてぇ……♡♡♡♡」
――ぶびゅっ💢♡♡♡ びゅるるるるるるっ♡♡♡♡ どびゅるるるるるるっ♡♡♡♡♡ びゅるるるるるっ♡♡♡♡ びゅるるるるるっ♡♡♡♡ びゅるっ♡♡♡ ぶびゅうぅぅ~~~~~~っ♡♡♡♡♡
「んお゛おぉぉぉ~~~っ……♡♡♡♡」
(〇〇くん、必死に私のカラダにしがみつきながら射精して……♡ 膣奥にグリグリって♡ おチンポ密着させてる……っ♡ こんなに熱い求愛されたら、私もずっとずっと深く好きになっちゃう♡ 本気で愛しちゃう……♡♡)
僕がアカシアさんの爆乳にうずもれ、カラダに抱きつきながら射精すると、彼女も僕を強く抱きしめてくれた♡
ぎちぎちと締め付けてくるアクメおまんこ♡ 根元から先っぽまでねっとりと愛撫されて、ちんキスで暖められた精液がドピュドピュ出ていく♡ キンタマの中身が空っぽになっていく……♡
膣内にしつこくチンポを擦り付け、至福の時間を味わいながら……。
僕の体は疲れて、意識を手放していった……♡
――びゅるるるるる~~~~っ……♡♡♡
――――――
目が覚めると、すっかり夜遅い時間になっていることが分かった。
僕を起こしたのはアカシアさんだ。
「うふふ、こんばんは~♡ さっきはとっても気持ち良くしてくれて、ありがとうね♡」
寝転んだ僕を見下ろす表情は、すっかり満足したという充実感と、深い愛情に満ちていた。
セーターとスカートを着こなした姿が、なんだかお嫁さんみたい……。そんなことを言うと、アカシアさんはポッと顔を赤くした。
「……あら。キミ、あんなにぐっすり寝てたのに、私を口説く元気はあるのね♡」
彼女が僕の横に座ったので、僕も上体を起こして、アカシアさんのそばに寄り添った。
「ねーえ。私たち、やっぱり、カラダの相性がいいだけじゃないみたい♡ 身も心も繋がって、いっぱい、いーっぱい幸せな気分になれた……そうよね♡」
彼女は僕の手を取った。
指の一本一本が絡んでくる。恋人繋ぎ。人生で初めての体験は、セックスの最中に触れ合ったのとはまた違う、頭がふわふわするような心地よさを与えてくれた。
僕もまた、彼女の手に指を絡めていく……。
「そういえば、エッチをするとき以外でキスをするのって、初めてだっけ♡」
そう言ったアカシアさんが口づけをしてくれる。僕は自然と目を閉じていた。短い時間のはずだけれど、世界が止まったかのように長く感じて……とても、とても、幸せだった。
目を開けると、アカシアさんの顔がすぐ近くにある。
「えへへ♡ これから、もっともっと……深い仲になろうね♡ 旦那様♡♡」
『専属種搾り契約』なんて言っていたけれど……そう遠くないうちに、僕らはもっと深い愛を誓い合うことになりそうだ――