SNS投稿 20250703
🕑 Added 2025-07-04 11:41:28 +0000 UTCどうもTripleQです
完全に梅雨明けして毎日の灼熱に溶けそうです!
そんな時期だからこそ、こういう絵の妄想が無意識に湧いてくる訳で・・・
口縫いちゃんも暑い時には納涼として水風呂とかに入ってるんだろうなあ
でも普通に浴槽に水を溜めても面白く無いだろうから
毎回いろいろ楽しむための工夫とかしてるんだろうなあ・・とか思ったりね(企笑)
そしてこの2枚目に続く訳なんですが・・・
ぶくぶくぶく・・・
流石に少女1人がしゃがむだけでこんなに水は溢れないだろ!
て思った方もいるかもしれませんが・・TripleQもそう思いました(笑)
たぶん別途でホースで水を溜め続けていて
頃合いを見計らってしゃがんだんじゃないかと・・・
このまま読書を開始してもいいし、また立ち上がって女性の反応を見るでもいいし
具体的にどんな楽しみ方をしているかは皆さんの想像次第!
こんな感じで口縫いちゃん×浴槽の組み合わせは
過去にもいくつか書いていまして、まずはこれ
2022年8月に投稿したものです
情景的には今回の絵と似通っていますが、まあ対象が明らかに違いますよね(笑)
この状態を自身で作ったのか?
はたまた誰かしらに捕らわれて始末されようとしているのか?
ちなみに奥にある浴槽は満杯のようで中の少女はきっともう・・・・
お次はこちら
2020年8月に投稿したものです
浴槽の中で読書なのは今回と共通していますが
この時は豪勢にも2人の少女を余興素材に使っているようですね(企笑)
読書中は背後のに流れ落ちる水の音がしており
両サイドではバシャバシャと波音が立ちつつしきりに呻き声がしたりしているので
果たして読書に集中できるのか?という疑問が残りますが
そんな雑音こそ、彼女にとってはリラックスできる環境音なのかもしれませんね~
お次は2020年以降にはなってしまいますが、これ
2018年1月に投稿したものです
これはまあかなり直接的な感じのシチュエーションですねえ・・・
投稿時期からしても当時のTripleQは納涼シチュとして書いてなかったんでしょうね
でもまあ彼女の表情を見るにかなりテンション上がってるので
これはこれで存分に楽しんでいるって感じですね
最後はこちら
2017年8月に投稿したものです
珍しく浴槽に沈んでいる側からの目線ですね~
水面上では一眼レフカメラを構えてベストショット狙っている彼女の姿が・・・
そういえばこの子はターゲットに関する記録を残そうとする癖があって
写真や動画などを撮ってはコレクションとして保存・保管していっているようです
まあ、最近はそいう場面も書いて無いですけどね、その癖を忘れてたから(笑)
そういえば昨年の2024年6月に
支援サイトではこんなものを投稿していましたね
まあ浴槽ではないんですが
夏場の水責めシチュって点では同じようなもんですよね~
もしも気になる方は下記URLからチェックしてみてください^^
https://ci-en.dlsite.com/creator/427/article/1170111
https://fantia.jp/posts/2820796
というわけで
今回はこんな感じです
彼女が遊び場として使っているアジト的な場所には
流石に空調設備まで完備されてはないないでしょうから
あの手この手で納涼手段を考えつつ遊んでいるんでしょうね
そんな時期にターゲットにされてしまった子もいろいろ大変そうだなぁ(企笑)
Comments
TripleQ
あの教本(真実はいつも一つ漫画)は海外でも人気なようで イラストサイトなどでもオマージュ作品を複数見たことがありますね^^ でもやはりアリバイトリックとはいえ蓋閉めて誰も見れなくしちゃうのは 勿体ないですよねえ、へへへ・・・
TripleQ
>明快な作品を愛読している可能性 後は詩集やエッセイとかのオシャレなものや 医学書や技術書などの専門的なものだったりするかもしれませんね ただ読書と称してこれからの遊び道具に関するリストやスケジュール表を 見てるだけなのかもしれないですけど(笑) >ゴキちゃん これはこれで後々使えるでしょうから 定期的に集めてガラス瓶にでも入れてるかもしれませんね 確か過去にそんなシチュの白黒絵も書いた記憶が・・・ >「触れ合い」の様子 いわゆる室内型のデスゲームをセッティングして 遠隔カメラ経由で楽しんでいそうなイメージはありますね そして設定されている生存者の数は・・いくつだろう(企笑)
しにがみ
(犯人・`ω・´)えーっと、まずは縄で縛ってからその後ガムテープをふんだんに使って浴槽に固定する・・・と(何かの漫画のを片手にベリベリベリ
砂琉月
ひんやり冷えた水と臀部への感触を味わいながら どんな本(小説?詩?ノンフィクション?)を読むのか 想像してみるのも面白そうですね。 人物的にはデカダンな作品が似合うでしょうが、 意外と(?)からりと晴れた晴天の様に明快な作品を 愛読している可能性もあるかもしれません。 山奥や森の奥に立地する廃墟をアジトにしている場合、 ゴキちゃんとかが遊びにやってきそうですが、 この季節ではそれ以外の(全く顔を見たくない)虫も アジトまで顔を見せにきてくれそうですね。 暑い中わざわざ顔を見せにきてくれたことへのお礼と 歓迎の「おもてなし」を兼ねて、 椅子や柱に括り付けられ身体を動かすこともできない 少女・女性の元に彼ら・彼女らを連れていき、 その「触れ合い」の様子を微笑ましく眺める 情景が浮かびました(ゲス)