Patrefans
tripleq from fanbox
tripleq fanbox

SNS投稿 20251003

🕑 Added 2025-10-04 11:07:05 +0000 UTC
SNS投稿 20251003
SNS投稿 20251003
SNS投稿 20251003
SNS投稿 20251003

Comments

TripleQ

>物足りない 彼女の場合は何をするにもそんな事を思っていそうですね そして一度それをやったらもうそれ以下には戻れず それどころかどんどんエスカレートしていって・・・ と、よあるパターンだ >自分の「事後の姿を見せつけられる」という意味 この効果も大いに彼女は使っているでしょうね 単独ではいまいち期待するような反応にならない場合は 別を使って敢えて目の前で事後の過程を見せつけるなんて事も(企笑) >生前は美人 ビフォーアフターを演出する上でも 彼女はその過程過程で記録をしていっているのかもしれません 「顔潰し」の作品にもそんなビフォーのポロライド写真が添えられていそうです そんな彼女のミュージアムに招待されるのは一体誰なのか・・・

TripleQ

>骨になって初めて それ以外に長期放置の場合などは 頬が痩せこけて轡がズレたり胴回りの縄が緩んだりする 場合も考えられますが、その時にはもう大声を出したり 逃げようとしたりする気力も無い状態の筈なので骸と同じ(怖 >「サンプル」達と再会 幼少期にどのような出会いを経験し それが今になってどのような影響を及ぼすのか? そのエピソードまで行くにはなかなか大変そうだ(汗) >改心・・・と思わせて 裏切りやボタンの掛け違いを経た反動で なお一層邪悪度を増すなんてキャラもよくいますよね~ >他の猟奇犯のトラップから「学ぶ」 時には自分と同類の人物に捕らわれる側として近づいたり 相手が裏切る前提で協力を持ちかけて一緒に行動する なんて遊び方もしているんでしょう 当然ながら最後に笑うのは・・・ >瞳を閉ざす >優しい声で慰める これはサスペンスもののシーンとしては 刑事側の人物像を物語る上でも重要な役割を果たしているでしょうね それと同時に一見無感情にように見えて 内にはとてつもない怒りを秘めているなんて場面もあるのかもしれません

TripleQ

>解放 もしくは敢えて息の根を止めずに火を消して ここに誰か来れば助かるかもよ?という言葉を残して去っていく 相手はその場から動けずに時間を掛けてじわじわと・・・ >無人島 >誰もが来る山奥 彼女ならどちらのパターンでもやってそうですね おそらくその時々に応じて自身の課すゲームルールを変えているのでしょう 場合によっては“刑事さん達にヒントを残す”ことすらルールの1つなのかも? >自分の事件の再現ドラマを鑑賞 それと同時に暑内でたまたま同じ番組を目撃し (違う・・犯人はそんな人相の奴じゃない・・・) なんてな事を思いながら苦虫を噛み潰している人物もいるんでしょうね(企笑) これだけ事件が起こるのに何故か目撃情報が集まらない不思議な人物 それなのにどうして自分は彼女の事を覚えているのか? きっとそんな疑問も浮かんでいることでしょう

矢那

口縫いちゃんとしては「焼き芋をやりたい」→「焼き芋だけじゃ物足りない」といったところでしょうか。いつも素晴らしい作品をありがとうございます。 今回のように「生前の姿」と「事後の姿」が並んでいる構図は個人的にも好みですね。22年11月のSNS投稿でも仰っていますが、隣に「事後の姿」があると、「これから始まろうとしている」シチュが「もう始まってしまっている」シチュに変化して、一気にバッドエンド風味になるんですよね……。 加えて、自分の「事後の姿を見せつけられる」という意味でも好きな構図です♪ 「事後の姿」と言われて思い出すのは、「胸糞漂うボツ下絵(https://www.fanbox.cc/@tripleq/posts/1917960)」の「顔潰し(4枚目)」ですね。下絵だったこともあって、個人的には「猟奇さ」よりも「生前は美人だったんだろうな」という印象が強く残りました。 「顔潰し」のギミックも面白そうだし、何とかリクエストに盛り込みたいと思いながらも、上手くまとめられずに毎回見送りにしています。 不謹慎は百も承知。暑くなっても寒くなっても元気な口縫いちゃんの大活躍、これからも楽しみにしております!

砂琉月

骸になった後も轡・縛めは解かれない状況は轡・縛めの「役割」が終わったことを考えると倒錯感を感じますね。 前にどこかの絵でコメントした記憶がありますが「骨になって初めて轡・縛めが外れる」過程が妄想できます。 「感慨にふけるような表情」を見せるエピソードとして幼少期に研究所で共に育った「サンプル」達と再会する話が考えられそうですね。 口縫いちゃんの行動(=「口縫いちゃんは快楽の目覚めを懐かしむ」)後に研究所が崩壊するなどして解放された「サンプル」の一人が彼女を発見し声をかけてきた為、 口縫いちゃんも最初は幼少期と同じ笑顔を向けるも・・というストーリーが浮かびました。 幼少期の友人との再会で改心・・・と思わせて例の表情(x.com/tripleq_did/status/1302979115578880000)を見せるオチは読者にも絶望を与えそうです。 2019/06/23の氷台シチュをその後自分も行っている(x.com/tripleq_did/status/1822596324761436357/photo/1)のを考えると自らの身で体感したことでの「お気に入り」になった様ですね。 これもどこかの絵でコメントした記憶がありますが、 口縫いちゃんといえども「ネタ切れ」するでしょうし、 「ネタの仕入れ」として他の猟奇犯のトラップから「学ぶ」ことも積極的に行ってそうです。 瞳を開いた状態での遺棄がお好みな口縫いちゃんに対し、 刑事コンビには遺棄された骸を見つけ出し恐怖と絶望に開き切った光無き瞳を閉ざす役割もありそうですね。 突然豪雨が直撃した山奥での過酷な「発掘作業」の後、 律さんが「発見」の報告と増援の要請を行っている最中に咲恵ちゃんはズブ濡れ・泥まみれになった服をタオルで拭いていたが、 ふと発掘した袋から覗く「顔」の頬に雫が流れた痕があることに気付いた為、 痕を拭い瞳を閉ざして「もう少しの辛抱(=検視後)でこれ(=轡・縛め)が解けるから待っててね・・・」と優しい声で慰める場面が想像できました。

砂琉月

火あぶりだと生きている「だけ」の状態(=治る見込みの無い全身火傷を負った状態)で解放する可能性もありそうです。 特に(まるで自分の怪我の様に)顔半分だけ上手く焼けた場合は「傑作」としてそのまま灰にするのが惜しくなるかもしれません。 犯人が「誰も来ない(=自身が土地勘が無い)山奥」に遺棄したと考えても実際は地元の人がよく使う散歩道だったので直ぐに事件が発覚するみたいな話を見たことがありますが、 口縫いちゃんの場合は無人島にある山など「(本当に)誰も来ない山奥」(アジトもそこにある?)に被害者達を拉致している可能性もあれば、 スリルを味わう為に「誰もが来る山奥」で敢えて犯行を行っている可能性もあると思います。 奥様(らしき女性)二人が山奥で・・という構図はネットでも有名な某・未解決事件を想起しますね。 この世界線でも過去の事件や事故を扱った再現番組はあるでしょうし、 口縫いちゃんが自分の事件の再現ドラマを鑑賞しながら「当時」を思い返すこともあるかもしれません。 中にはいずれ(再現)ドラマ化が「期待」できる犯行を行ったばかりの家で赤く染まったブラウン管から再現ドラマを鑑賞することもありそうです。


More Creators