“Where is the boy!”
🕑 Added 2021-12-16 12:04:38 +0000 UTCThe Phantom answers his question...
Comments
ご返信ありがとうございます。うっかり間違えて元コメントを消してしまいました(苦笑)。 Pendulum movement and boyはトラップ少年君の世界観をよく表している作品と言えるんでしょうか?最近skebの方では私のリクエストのせいで訓練ばっかりしている彼ですが、またトラップに飄々とかかる彼も見てみたいですね(邪笑) Two boys and a pillar bombはあの2人の2度目の登場の作品ですね。まだまだレギュラー陣に比べて登場回数が少ない彼らですが、これからの活躍を期待しています(企笑)。 Boy and Hashishakusama [scene2]は夏の八尺様の絵ですね。初めて八尺様の話を見たのが中学生で怖くて眠れなくなったトラウマがあるんですけども(苦笑)、この絵の暑さと恐怖感の感じは私も好きです。捕まってしまった彼は多分もう逃がしてもらえなくて、まだまだ弄ばれるんでしょうねえ… “Where is the boy!”はまさにこの絵ですね。4枚の中では唯一一度しか登場しなかったキャラの絵ということになるんでしょうか。上のコメントで触れていますが、こういった絵は描かれている少年の危難はもちろん、これを聞いているであろうキャラクターの様子も思い浮かぶのがいいですね。 ESCAPE CARDは確かにTripleQさん楽しそうだなあという感じがします(笑)。今後もシリーズが増えていくことを楽しみにしております。 本当はコミッションサイトの方も…とか聞いてみたいんですが、そもそもここがコミッションサイトで、Skebも私が依頼したGIDしかないんですよね(苦笑)。敢えてSkebのGIDだけから選ぶとお気に入りはどれになりますかね?
新年おめでとうございます! >あれ、ちょっと男の子っぽい? 絵柄でちょっと邪な意図が出てしまっていたようですね(汗) >skeb依頼 未だ納品前のリクエストが残っていますが また再開しましたらよろしくお願いします^^ >GIDの絵だけに限定するとどの4枚に タイトルで言うとこんな感じですかね~ ・Pendulum movement and boy ・Two boys and a pillar bomb ・Boy and Hashishakusama [scene2] ・“Where is the boy!” ESCAPE CARDシリーズも気に入ってるんですが あれは1枚絵って感じでは無いので除外して(笑)
>GID(と解釈可能な絵)に出会えるスパンが短くなってて こちらも日に日にGID書きたい欲が出て来てまして CG集とかもいろいろ企んでるんですけどね^^ >HPの方にもGID方面のリンク 何気な~くこういう機会を設けて 少しでもGIDファンが増えてくれればと企んでおります(笑) >この子は手段として巻き込んだだけ メインキャラ(常連キャラ)の拘束シーンもいいんですが こういうモブキャラの拘束シーンも好きなんですよねぇ♪ >自ら拘束されている最中の探偵少年 なるほど!怪人の手下に後ろ手で縛られつつも 威嚇を崩さず頑張っている姿はなかなかいいシーンですね~(企笑)
更新お疲れ様です。自分がGIDをリクエストし続けているのと中性くんちゃんの誕生のせいかGID(と解釈可能な絵)に出会えるスパンが短くなっててちょっとテンションが上がっています(笑)。あと、HPの方にもGID方面のリンク貼られたんですね。更新は確認してたのにさっき気づきました(苦笑)。 今回は本編ではなくて、探偵キャラと相対した怪人が語っている場面っぽい感じですね。確かに拘束されている割には枕も敷いてあるし縄の量も少なく、監禁場所も自宅で、割と丁寧に扱われている感じがします。この子は手段として巻き込んだだけでメインではなく、危害を加える対象にも入らないということでしょうかね? ということは、今対峙している探偵には…(邪笑)。DID方面でもGID方面でもおいしい状況になりそうです。個人的にはこの子を人質として提示され自ら拘束されている最中の探偵少年君なんかが想像できますね。