イラスト・マンガ第201話 「トイレの逆襲?」 別バージョン!
🕑 Added 2024-12-09 09:22:24 +0000 UTC先ほどキャストラージュにて公開した
の、別バージョンになります^^ (佐倉めい)
めい「もっ…もれちゃう~~っ!!」
慌しく外から帰ってきためい。どうやら相当我慢しているらしくもうおもらし寸前の様子であった。
めい「はっ…早くっ!早くっ!!」
間一髪で間に合っためいは勢いよく便座のフタを開けた。
※バンッ!!
めい「はぁっ… はぁっ… はぁっ…」
そしてパンツとジーンズを一緒に脱ぐとすぐに腰を下ろした。
と、同時に「おしっこ」が飛び出た。
ふ~~~… と落ち着くのも束の間。
なにやら恐ろしく違和感を感じためい。
めい「…!? えっ…!? えええっ~~~!?」
それはなんと……
開けたと思っていた便座のフタがなんと開いていなかったのだ!
勢いよく開けたせいでバウンドして戻ったのか。腰を下ろす準備をしたせいで
後ろ向きのまま開けてしまい、ちゃんと開けたか確認をしていなかったのだ。
※じょ~~~~~~~~!!!!
便座の「フタ」の上で勢いよく飛び出るおしっこ。
めい「いや~~~んっ!!ちょっとぉ~~!! とっ…止めなくちゃっ!!」
なんとフタを開けておしっこをすると思いきや…
おしっこを「止める」行動に!
めい「ん~~~~~~~…っ!!!」
でも一度出始めたおしっこはそう簡単に止まる事はない。
先ほどまで我慢しまくって疲れきった括約筋、
そして一度開放してしまうとその快感でさらに力は入らない。
それでも止めようと我慢を頑張るがその間にもどんどん溢れるおしっこ。
そしてもう8割ほど出てしまったおしっこは
もう…諦めに変わった…。
こうして便座のフタに座ったまま全てのおしっこが出て床もパンツもジーンズも
びっちゃびちゃにしためい。
やっぱりフタ開ければ良かったかな…と、おしっこを撒き散らしたくない為に
おしっこを「止める」という選択肢を選んだめいは、ちょっぴり反省しつつ
下半身スッポンポンのままお風呂場へ向かいました。
●おまけ
キャストラージュの本編は体験談のお話になりますが、
FANBOXのお話は私の創作になります^^b
Comments
tyao
一つだけ小物が入っていないポケットがありますねw まさか・・・!(笑
ゲヒンマン
そういえば、壁にトイレットペーパーを入れるポケットみたいなのがありますね、あそこにtyaoさんのアイコンのキャラが顔を出して覗きそうですね
tyao
こんばんは、ゲヒンマンさん そそ、パンツとズボンの中におしっこしてびちゃびちゃになるシチュ、割と好きだったりします^^b
ゲヒンマン
別バージョンではおしっこが大量に出ましたね
tyao
こんばんは、チャルメラさん 本人曰く、フタはもう完全に開いていたのだと思っていたらしいですよ^^そしておしりが冷たい!?と思った瞬間におしっこが出ちゃったそうです^^ ええ、「諦める」というのは私は大好きでしてもう諦めちゃう女の子は私の創作では欠かせません!^^b
チャルメラ
限界過ぎてふたを開けたと勘違いして座って安心しておしっこしちゃったんですね…w たまらないシチュエーションでした、しかももうこのまましちゃおうという諦めた感じもたまりませんw
tyao
こんにちは、まゆまゆさん ええ、もうああなったら諦めるのが懸命ですね!^^b(もう最後の一滴まで全部出し尽くしてスッキリですネ^^) でも分かります(笑 めっちゃ我慢しまくって便器見た瞬間限界が増すというかもう力が抜けるというか^^; もらしながらもフタ開けて用を足すんじゃなくてもうそのまま水浸しにしちゃったんですね!^^ さすがまゆまゆさんです!^^b
まゆまゆ~
また可愛いシチュエーションですね♪ ふたを開けたと思ったら開けれてなくてびしょびしょになっちゃうなんて…! でも諦めてそのまま最後までしちゃうのが可愛いです~☆ 私はトイレまでたどり着いたのにフタ開ける前に出ちゃってそのまま水浸しにしてしまう事ならありました笑
tyao
こんばんは、nabikuro96さん そういえばこの手の絵って見かけたことが無いかも・・・w あと便座のフタと一緒に便座も上げておしりがズボ!って落ちたことが何回かあるそうです^^ フタの上でう○ちもなかなか見ないですね!w 描いてみようかな^^b
nabikuro96
蓋閉じたまましちゃうシチュなかなか見かけないものですね〜! ウンチバージョンも見てみたいです!
tyao
こんばんは、jkさん おしりが冷たい!と思ったときにはもうおしっこを出していたらしく数秒出しちゃったらしいです^^ でも衣類に全部吸収して床は汚れなかったとか^^ コメント有り難う御座いますネ!本人も喜ぶと思いますよ~!^^b
jk
めいちゃんおっちょこちょいなところがあるんですね。 またそんなところが何故か可愛く感じます。