(支援者用全文) 田舎で美少女が監禁されてブサガキ製造肉便器にさせられる話(小説)
🕑 Added 2021-11-05 19:41:50 +0000 UTC
「~♪」
田舎では見かけることのないような美少女が田んぼ道を歩いていた。彼女の名前は由美。
両親の都合で都会から来た彼女は田舎の雰囲気が気に入っており、朝早く起きて散歩をしているのだった。
その途中にある一軒の家の前で立ち止まり、中を見つめる。
(こんなところに家なんてあったかな?)
普段あまり通らない道のため、見慣れない家が建っていたことに違和感を覚える由美だったが、特に気にせず家の前を通り過ぎようとした時、玄関から出てきた汚いブリーフにヨレたタンクトップ姿の男と目が合った。男は驚いた表情を浮かべたのも束の間、ニヤリと気持ち悪く表情を歪めると由美に話しかけた。
「あぁ、この前はどうも!」
「…………え?」
「いやー、昨日は楽しかったねぇ! また会えるとは思ってなかったよぉ~」
「あの、あなた誰ですか? 私、どこかでお会いしましたっけ?」
「おいおい、冗談きついぜぇ! あんなに激しく愛し合った仲じゃないかぁ! んふぅ、思い出したら興奮してきた。ほら、見てみろよこのちんこ。お前さんのせいでこんなにデカくなっちまったんだぞ。責任取ってくれよなぁ!?」
そう言って男が股間を見せつけると、そこにはギンギンに勃起したペニスがあった。
(なんだろうこれ…………すごく変なものを見せられている気がする)
男の言うことが理解できず混乱している由美を見て、男はさらに興奮して話を続けた。
「俺はお前さんのご両親の知り合いだよぉ! 今日はその挨拶に来たんだよ。まぁ、そんなことはどうでもいいんだけどな。俺とヤろうぜ。こんなこと初めてなんだ。お前みたいな美人が相手なら毎日でもやりたいね!」
「へ…………?」
「そうだ! せっかくだから一緒に住もうぜ! 家賃と食費は出すからさ! そしたら毎晩セックスできるだろ!? なぁ頼むよ! 今度こそ孕ませてやるからさ!」
「ひっ」
突然の提案に思わず後ずさってしまう由美だったが、それを見た男はさらに興奮し、鼻息を荒げながら距離を詰めてきた。
「そう怯えるなって! 大丈夫、優しくしてやるから。じゃあさっそく家に入ろうか。そこでじっくりと愛を育んでいこうなぁ。ぐひひひひひひ」
「い、嫌です! 離してください!」
「つれないこと言うなよぉ。昨日はあんなに可愛かったのに」
「えっ?」
「ほら、覚えてるだろ? 昨日の夜、二人でいっぱい愛し合ったじゃん。忘れられない夜になったよ。ぐひひひ」
「…………」
由美には心当たりがなかった。昨日の夜に会った記憶など全くと言っていいほどなかったのだ。
しかし、目の前にいる男は確かに"昨日の夜に会った"と言っている。
(おかしい、絶対におかしい。昨日の夜って何のことだろう。それにこの人、本当に私の知り合いなのかな。全然知らない人に無理やり家に連れ込まれようとしている。怖い、誰か助けて…………)
恐怖を感じた由美は助けを求めるように周囲を見渡したが、近くには誰もいなかった。
そして、由美はついに諦めてしまい、男に言われるがまま家の中に連れ込まれてしまった。
「ここがお前の部屋だよ。好きに使っていいからな。何か欲しいものがあったら遠慮なく言ってくれ。なんでも買ってきてあげるからさ。ぐひひ」
「うっ、ぐすっ…」
「おっと、急に泣く"なんてどうしたんだ? 寂しくなっちゃったのか? 安心しろ、これからずっと一緒だからな。俺がたっぷり可愛がってやるから。ぐひひ」
「やだっ、やめてっ、触らないで…」
「そんなこと言われてもなぁ。あ""っ、そうだ! そういえばまだ名前を聞いてなかったな。教えてくれよ。俺は権蔵っていうんだ。よろしくな」
「私は……由美、です」
「由美ちゃんか。可愛い名前だな。じゃあ、由美ちゃん。早速だけど俺のちんこ舐めてくれるか"?」
「えっ、嫌、無理、絶対むり、です…………」
「はぁ、しょうがないなぁ。じゃあとりあえず一回だけ抜いてくれよ。それでダメだったら諦めるからさ。なっ、お願い!」
「いや、です…………」
「そう言わずにさぁ!」
「きゃあっ!」
権蔵は由美の腕を掴むと、そのままベッドに押し倒した。
「いやぁっ!!は、話してっやめt」
「うるせぇ!」
「いっ!」
権蔵は由美の口元を手で塞いだ。
「おいおい、あんまり大声を出すと近所に聞こえちゃうぞ? まぁ、聞かれたところで問題はないけどな。俺の権力を使えば、どうにでもなるしなぁ。ぐひひ」
「むっ、んー!!」
「わかったか? 静かにしないと痛い目に遭うぞ? ほら、早く脱げよ。俺のちんこがイラついてんだよ。早くしねぇと殴るぞ?」
「む、むぅーっ、むーっ!!む、うぅ……」
成人男性、それも権蔵のようにヤバそうな男に暴力をちらつかされ、由美は黙るしかなかった。すると、権蔵は由美の口からゆっくり手を離し、おもむろに自分の汚いブリーフに手を掛ける。
「よし、いい子だ。まずは俺のちんこをしゃぶってもらおうかな。歯は立てるんじゃねぇぞ? もし歯を立てたら、わかってるよな?」
「…………」
「返事は?」
「…………はい」
「はい、よくできました。ぐひひ。それじゃあ…」
「ひっ!?」
由美の眼前に、権蔵のちんこがブルンと躍り出る。完全に勃起いているにも関わらず半分皮を被った権蔵のちんこは、包皮に包まれていてもわかるほど汚らしい恥垢が付いていた。よく見たら皮と亀頭の間に陰毛も挟まっている。それだけではない。由美の鼻腔を今まで嗅いだことのないような悪臭が襲った。由美はそのあまりの汚さに、顔面を蒼白にさせる。
「おーい、早くしてくれよぉ。ちんこがイライラしすぎて破裂しそうだぜぇ。はぁ、はぁ、はぁ」
「…………」
「おいはやくしろって言ってんだろ!!!」
そう怒鳴ると、権蔵は由美の後頭部を乱暴に掴んだ。次の瞬間。
「んぐぅぅぅぅぅぅ!!!??」
由美の口に、権蔵の巨大なペニスが強引に突っ込まれた。
「歯を立てるなよ。あと、舌を使え。うまくできたらご褒美に精子飲ませてやるよ」
「ふッんぶぅっぐぶ!!?」
権蔵が激しく腰をふるたびに虫歯一つない由美の清潔な口内を権蔵に汚ちんこが蹂躙いていく。口内に突っ込んだ事でちんこの皮が剥け、それにより露出した熟成チンカスが由美の唾液と混ざり合って、歯茎の隙間や鈴の様な声を出す由美の喉にへばりついていく。
「いい感じだ。もっと深くまで入れてみようかな」
「んぐぶっ!?」
権蔵は由美の頭を両手で固定させると、さらに奥に突き入れた。
「いいぜ、その調子だ。ほら、がんばれ、がんばれ」
「んぶぉぉ!?」
「あ〜、気持ち良いわぁ。ほら、そろそろ出すからな。しっかり受け止めろよ」
「ングッ!?!?!?」
「お、イク、イクぞ! おらぁぁあああああッ!!!!!」
どびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるる!!!!!
「んぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッッ!?!?!?」
権蔵は由美の頭を押さえつけながら射精した。権蔵の病原菌まみれの精液が由美の小さな口の中を暴れまわり、胃に流れ込んでいく。
「んぐっ、んぐっ、んぐっ」
「全部飲み込めよ」
「んぐぅぅぅっっ!!!」
由美は必死に権蔵の命令に従い、大量の精液を飲み干した。
「ぷはっ、げほっ、ごぼぉっ、ごほぉっ」
由美は激しく咳き込みながら、口内に残った権蔵の精液を吐き出していまう。
「はぁ、はぁ、はぁ、ゲホッ、ごほぉっ」
「なに俺のザーメン吐き出してんだ!?ちゃんと全部飲め!!」
「はっむ、むりぃ……ごほぉっ」
「無理じゃねぇんだよ! オラはやく啜れ!」
「ひっ、やめっ」
権蔵が息も整わない由美の頭を掴み、吐き出した精液が染み込みはじめているフケや抜け毛が散らばっり若干湿った布団に由美の顔を押し付ける。
由美の整った顔が歪み、頬や唇、髪の毛に権蔵が布団に蓄積させた老廃物が付着する。
「はやくしろッッッ!!!」
「ふ、ぐぶぅッじゅ、じゅるっじゅぞぞッ…!」
由美はまともに息が吸えない酸欠になりそうな頭を必死に回転させ、この男が言う通りに布団の汚れと一緒に染みこんだ精液を吸引する。
「ひっ…は、はっ………」
「…まぁいいだろう。ぐふっそれにしてもひっどい面だなぁ…!」
権蔵の許しが出るまで必死に布団を吸い続け酸欠間近になったその表情は、涙と唾液、精液に老廃物で汚れ美少女失格どころか女として終わっている様な酷い有様だった。
「よし、それじゃあつぎだな。服脱げ」
「ぁ…へ…?」
「聞こえなかったのか? 次は裸になれって言ったんだ」
「……っ……」
「なんだ、やっぱり脱げない理由でもあるのか? あ"っ?」
「……ぁ、ぅぁっ…………」
「さっさと脱げよ。殺すぞ」
「ひっ…や、やめ、てください……」
「ぐひひ、なら早くしろ」
由美は震える手で制服を脱いでいく。スカートを下ろすと、白いショーツが露になる。そして、上着に手を掛けると、ボタンを外す。ゆっくりと胸元から腹部まで肌を晒していく。
「くっくっ、どうしたよ。手が止まっているぞ」
「ぅ……ぅぅ……」
「早くしろって言ってんだろうが! 脱げよ! 脱げって言ってんだろ!! このメス豚がぁあ"あ"あ"あ"!!!」
「ひっ!?は、はひぃっ!!」ブチブチブチィッ
権蔵は由美のブラジャーを掴んで引っ張り上げ、勢いよく引きちぎった。
「ぐっ、ぐふっ、ぐふふっ!」
ブラジャーによって隠されていたものを見て、権蔵は気持ち悪く笑う。露わになったのは、Dカップほどある綺麗なおわん型美乳だった。乳首はピンク色で、小指の半分程の大きさでピンっと前を向いている。
「ぐふっ、ぐふふっ!」
「や、やだっ……」
権蔵は由美の乳房を鷲掴みにした。
「ぐっ、ぐひひひひひっ、」
「あっ、っぅ……」
ぐにゅっぐい、ぐにぃ~~~~~
由美の若さ溢れる張りのあるおっぱいの変形する形と弾力で一通り弄んだ権蔵は、由美の乳首を摘むと親指と人差し指の間で押し潰すように転がしはじめた。
「ぐふっ、ぐひひひひひっ」
「んっ、んっ、んっ、」
由美はあまりの恥ずかしさに目を瞑ってしまう。
「おいおい、目ェつぶってんじゃねぇよ。こっち見ろ」
「いやっ……」
権蔵は由美の肩を掴むと無理やり仰向けにし、顔を由美の胸に押し当てた。風呂に入っていない権蔵の顔面の皮脂が、きめ細かい由美の胸部にベッタリつき汚していく。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、」
「いやぁぁ……」
権蔵は、鼻息荒く由美の胸に顔を埋めたまま、両手で由美の体をまさぐり始める。
「んっ、っ、くぅっ」
「はぁ…はぁ…ぐひひっw」
ついに権蔵の手が由美の下半身に到達する。
「っ、ぅ、んっ、」
権蔵は、右手で由美の太ももを撫で回し、左手で由美の尻を揉み始めた。
「ぐふっ…ぐひひっ…!」
「ゃ……やめてぇ……」
権蔵の汚らしい手付きに嫌悪感を抱きながらも、由美は抵抗することができなかった。
由美は、恐怖と羞恥心から来る体の硬直により、ろくに身動きが取れずにいた。
「んっ、んんっ」
権蔵は由美の臀部を揉みしだきながら、由美の股間部に手を伸ばした。
「んっ」
権蔵は、ショーツ越しに由美の割れ目に不潔な中指を這わせた。そして、そのまま上下に擦り上げる。「んんっ」
「はぁ……はぁ……はぁ……」
権蔵の呼吸がさらに荒くなる。
「んっ、んんっ」
権蔵は由美のショーツをずらし、由美以外誰も触れたことのない桜色の秘所にナメクジみたいな指を這わす。
権蔵は由美の陰核を探り当てると、そこを集中的に責めはじめた。
「ひぅっ!?」
「ぐひひっどうだぁ?百戦錬磨の俺の指テクはぁ!」
権蔵は得意げに語るが、そのテクニックというのはお世辞にも上手いものではなかった。それも当然と言えるだろう。権蔵の性経験は二十歳の時の村でのレイプと格安風俗しかないのだから。自己満足しか頭にない権蔵の乱暴な手淫が成熟しきっていない由美のクリトリスを襲う。
「ひぅっ、んんんっ、はぐッ……!」
「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……!」
つぷっ
「んいぃっ!!?」
由美の膣内に権蔵の指が侵入する。
「ぐひっ、ぐひひっ」
爪を切らない権蔵の不潔な指が由美のまんこの入口付近で動き回り膣壁を傷つける。
「いっ、痛っ、っっ!?」
「おぉ!?」
権蔵の指が奥へ進もうとした時何かに阻まれるた。
「おいおい、これ、ぐひひっ…!」
それは由美の純潔の証、処女膜だった。権蔵は脂ぎった指の腹でぬるぬると膜を撫でまわす。
「おまえ処女だったんだぁ…ぐひっこれは指で破っちまったらもったいないよなぁ…!」
つぷんっ
「んあぅっ…!?」
由美に処女膜があることを確信した権蔵は膣口から指を抜き、由美の唾液と権蔵のチンカス、精液でドロドロになりながらいきり立つちんこにその手をあてがった。
「今から、お前を女にいてやるよ…ぐひっ!」
「や、やめっ、やめてくださいっ!それだけはっ!お願いしますっ!なんでもっ、なんでもしますからっ!」
「うるせえっ!オラァッ!」
「やだっ!やだっ!やだっ!やだぁああ"あ""あ"あ"あ"」
ぬぢゅぢゅぢゅぢゅーーーーーーブチィッーーーーーーッッッ!!!!!
権蔵は"自分のもの"となった由美の肉壺に、汚れの塊の様な腐れちんこを挿入し一気に子宮口まで貫いた。
「ぐひひひひっ!ぐひぃいいいい!」
「い"っ、いだっ、いだっ、いだぃぃ"っ!!!」
権蔵のちんこに付着している汁が潤滑油の役割となり無理矢理に由美の膣を押し広げ、その汚れや性病菌をひだの隙間一つ一つに塗りたくっていく。
悲鳴をあげる由美のことなど考えもせずに権蔵は腰を振り続ける。
バチュバチュバチュバチュバッチュッ!!!!!
「ぐひっ!ぐひひぃっ!ぴちぴち処女まんこキモちいいいいいっっっ!!!」
「あぁあ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"!!!」
あまりに最低最悪の処女喪失レイプをされ絶叫する由美。しかしその声に答えるものはいない。そもそも権蔵が住んでいる家の周りには民家がない。そうでなくてもこの田舎では権蔵の家から叫び声が聞こえたとしたら、由美の両親以外は無視を決め込むだろう。
「お“ぉおっ上がってきたぜぇ!!絶対孕ませてやるからなぁ!!中に出すぞッッッ!!!」
「やッいやあ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"!!!!!」
権蔵の性病付き最低デブちびブサイク遺伝子を量産するゴミ金玉がせりあがる。ちんこが一瞬膨張した次の瞬間ーーー
どびゅうううううううぅっっ!!
「あ"ッうあ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"!!!!!」
権蔵は由美の膣内で射精した。
「はぁーっほおぉおお♥♥♥」
「あぁぁ……あっ、いやぁ……」
権蔵は劣悪な精子を子宮に出し終えても、しばらく由美の膣内にとどまり余韻に浸っていた。
「は……ひ、ぃ……っ……」
ぬっぷん
権蔵は、まだまだ勃起の収まらないちんこをゆっくりと由美の膣から引き抜いた。
大陰唇から子宮の中まで汚され尽くしたまんこから“ごぷり“と黄ばんだ精液が溢れる。
「はぁ……はぁ……はぁ……ぐひっw」
権蔵は、由美の横に顔を寄せ、耳元で囁く。
「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……ぐひひっ、これでおまえは俺の女だ。」
「…………」
「ぐひひっw」
権蔵は、ぐったりした由美の髪を掴んで顔を上げさせた。
「ほれ、お前の初めてを奪ってやったおちんぽ様に、誓いのキスしろ」
「あ……ぁ……」
「ぐひひっ」
権蔵は、由美の唇に無理やりちんこの先を押し付けた。
「んぶっ!?ちゅっ、ぶじゅっ、んぶぅっ!?」
人生二度目のファーストキスが臭すぎる性病ちんこになってしまった瞬間だった。ちなみに一回目は先のイラマチオだった。
汚い粘液塗れのちんこが、汚れを押し付ける様に由美の唇のねっちょねっちょと蹂躙する。それどころか、ちんこの裏や側面を使いベチベチぐちゅぐちゅちと顔全体に塗りたくっていく。そのあまりの不快感と激臭に悶える由美。
「んちゅぶっはっはひ、はッはッ………あ、うあぁぁあぁ………」
「ぐっひwまぁ、こんなもんだなぁw」
ちんこが顔から離されたころには、将来絶対にとんでもない美人に成長するはずだった由美の顔面は、二人のあらゆる体液でぐちゃぐちゃになっていた。
権蔵は布団に倒れこみ放心状態の由美を見下ろすと、一言呟く。
「こりゃ、美少女っつか、“ブ“ 少女だな…www」
もはや由美はその最低な言葉に反応できるような状態ではなかった。
だが、これは終わりではない。美少女としての由美の人生が台無しになっていくプロローグにすぎなかったのだ。
「ぐひっそんじゃ、もう一回戦といこうかねぇ…!」
その後、昼時など無視し夜通し由美は激しく犯され続けた。
これ以降、二度と由美が両親の元に戻る事はなかった。
後日
あれから、由美は学校を無断欠席していた。権蔵の家で監禁されているからだ。
当然由美の両親も必死に探したが、権蔵の親族によって邪魔され見つけることはできなかった。
監禁されている由美は風呂に入る事を許されず、不潔な権蔵の服を着せられていた。
権蔵の家は、田舎の権力者である権蔵の両親が扱いに困った権蔵のために建てた、他の民家とは若干離れた場所にあるそこそこの一軒家だった。
由美は監禁されてから、昼夜問わず権蔵の性欲処理をさせられ続けている。
「おぉっ!出るっ!またでるぅっ!」
「んっふ、んうぅ…っ!」
権蔵は、今日も由美の口の中に大量に精液を放出した。
「げほっ、うぇっ」
「ぐひひっw」
権蔵は、由美の口に出したものをこぼさないように命令し、それを飲ませるのが好きだった。
「ぐひひっ、お前はもう一生外に出られないんだからよぉ、ちゃんと飲んで、しっかり赤ちゃんつくらなきゃいけねえよなぁ?」
「…………はい。」
由美は、権蔵の言うことに逆らえない。処女を奪われた日から今までの汚辱で心を折られたからだ。
「ぐひひっwよし、じゃあ次はこっちで出させて貰おうかねえ……!」
もう何日も服を着ていない由美をうつ伏せに寝かせと、その姿を見てに醜く口角を吊り上げる。
「ぐひっそれにしてもよぉ、だいぶ薄汚くなっちまったなぁ」
「………」
風呂に入れてもらえず、毎日汚くて臭い最低セックス漬けだった由美のからだは、劣化が始まっていた。
まず誰もが羨むサラサラの黒髪ロングは由美と権蔵2人の皮脂でテカテカになり、その隙間を埋めるようにぶっかけられた精液が入りこみカピカピに乾いている。
次に胸。ピンと張っていたDカップの美乳は、乱暴な揉みしだきとブラジャー着用の禁止によって垂れ下がりはじめ、乳輪と乳首は権蔵に吸われ続けたことにより肥大化してくすんだ茶色に変色していた。また、権蔵が口内に飼っている雑菌の影響か、乳首の周りには若干ブツブツが浮いている。
そして下半身。毎日使われ続けた由美の股間からは、初日の処女まんこの面影が一切感じられないほどに垂れ下がったこげ茶色の小陰唇が覗き、膣口が開き切って中身が丸見えになっていた。
ーといっても膣内~子宮から卵管まで常に権蔵の汚精液が満たしているため、見えるのは由美の体温で微妙に固まり所狭しと糸を引いている権蔵のザーメンなのだがー
さらに、由美の膣内には、権蔵の性病や水虫などの様々な細菌が繁殖しており、膣内はそれらに冒され、膣壁は変色し、膣内全体が痒くなっている。
毎日皮脂をこすり合わせているので体臭は権蔵とほとんど同じ、むしろぶっかけられた精液や小便の臭いが加算された分、由美の方が酷い臭いになっていた。
「ぐひっ、汚すぎて俺のちんぽが萎えそうだぜ」
「…………」
「…はぁ~、最近ほんとつまんねぇな、おまえ」
「……すいません」
年頃の女の子である由美の心は、経歴に消えない汚点である監禁生活と無様に変換していく体、油もの多めの不健康な食生活に加えて不潔を強制されることによりとっくに限界に達していた。
「しょうがねぇなぁ~…」
そういうと、権蔵は無駄に広いがゴミで埋まりつつあるリビングに備え付けられた棚をゴソゴソと漁ると、とある瓶を取り出した。
権蔵が右手に持っている瓶は、片手に収まりそうなサイズ薬品を入れておくような茶色い光沢を放つっている。
「ぐひっ飲めw」
それの蓋を開け、権蔵は無表情の由美の前に瓶を突き出した。逆らうということを放棄していた由美は、無言でそれを受けとり中の液体を飲み干す。
「お?…あぁ~、全部飲んじまいやがった(笑)おい、それなんだかわかるか?」
「…わかりません」
「それなぁ、媚薬だよ、び や く !!それも特濃のなぁ!!!ぐひひっ!」
「び、やく…ッ!!?」
由美は、権蔵の言葉を理解する前に、体の奥底から湧き上がる熱を感じた。
「これ海外で禁止になったやつなんだけどよぉ、本当は薄めて使うんだわ。それをお前一気って…w」
「は、はっ、はあっあッ!」
「ぐひっwもう効いてるのかよ早すぎだろw」
「あ、熱ッ、は、はあ、あぁあッ!!!」
「ぐひっまぁ、これでお前も少しは楽しめんだろ……!オラっ何が欲しいのか言ってみろよ、散々教えてやったよなぁ!?w」
「っぁ…ち…ぽ…」
「なんだぁ?声が小っちゃくて聞こえねぇな?」
由美は自分の肩を抱き小刻みに震える。まるで内側から溢れる得体の知れない何かを押さえつけるように。
だが、秒単位で膨れ上がるそれは、すぐに由美の全てを支配し
「ッあぁあああ!ちんぽ!!ちんぽ欲しいぃいい!!!」
最低の絶叫を由美に強制させた。
「あぁあ、すっかりバカになっちまって……w」
「ちんぽォっ!!ちんぽおぉおおおッ!!!」」
由美は、もう自分が何を言っているかなんてわからない。ただ、この狂おしいほどの渇望を鎮めるために、目の前にある汚らしい肉棒を欲することしかできなかった。
「壊れたら飲ませてやろうと思ってたやつだ、これでおめぇはもうちんこの事しか考えられねぇ立派なちんぽ狂いだなぁ(笑)っおっと!」
「くださいぃ!ゆみのおまんこちんぽほしいのおおぉおおお!!!」
由美が権蔵のブヨブヨした腰にすがりつき、自らの秘部へ誘う。
「ぐひっ!そんなにがっつくなってのwほらよっ!」
「っっっあぁあぁぁあああ♥♥♥♥♥」
権蔵の指が軽く由美のクリトリスを撫でる。たったそれだけで由美は絶頂を迎えていた。
「ぐひっwこんなんでイキまくるなんざ、ほんとどうしようもねぇなぁ!w」
「んぎゅうぅううううう♥♥♥♥♥」
「ぐひひっそんじゃちんぽ貸してやるからよぉ、自分で動けw」
軽く痙攣しながらのけ反る由美を尻目にそういうと、権蔵は布団に仰向けになった。
「はぁっはぁっ……ん……♥」
由美は、権蔵の体に覆いかぶさるように四つん這いになる。
「ぐひっw」
「は、は、は、は、は、はぁあ、あぁぁぁあぁあ♥♥♥」
じゅるっじゅるるっにゅぐぅっ
ちんこをまんこに突っ込むことしか考えられない逆童貞のようになってしまった由美は、権蔵のちんこにぢゅぷぢゅぷと愛液垂れ流しのまんこを擦りつける。しかし、発情した犬の様にかくかくと腰を振るだけだった。
そう、今までのセックスは権蔵が性欲のままオナホのように由美を使っていただけで、由美から求めたことは一度もない。つまり、この瞬間も由美は挿入経験のない童貞そのものだった。
「ぐひっwいいぞぉ、その調子だ」
「は、はふ、はひ、はひ、はひ♥♥♥♥♥」
膣内に出された大量の精液とじゅるじゅると溢れる愛液が混ざり権蔵の陰部と布団を汚す。
「ぐひひwそんじゃそろそろ…w」
そういうと権蔵は跨る由美の腰を掴む。
「っ!?」
そしてそのまま力を入れて腰を勢いよく引き寄せた。
「んおおおぉぉぉぉおお“お“お““お“ッッッッッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
ずぶぶっと音を立てて権蔵の肉棒が由美の使い込まれた性器に突き刺さった。
びくっ!びくんっ!びぐんっ! あまりの衝撃に、またも由美は背中を仰け反らせて痙攣する。
その表情には、もはや美少女の面影など微塵もない。鼻水を垂らした鼻の下を伸ばした間抜け面だ。
「ぐひひwwwおい、まだ入れただけだぜ?そんなに気持ちよかったのか?」
「きもち、い、いっ♥♥♥」
「ぐひひwそれじゃ、おめぇの好きなように動いてみろやw」
「はぁあっ♥♥♥」
由美は両手を権蔵のたるんだ胸の上に置き、あまりの気持ち良さにゆっくりとしか動かせない腰を前後し始めた。
「あっ♥♥♥あっ♥♥♥んあぁあっ♥♥♥」
「ぐひひwそんなに気持ちいいならもっと早く動けよw」
「んっ♥♥♥きもひっ♥♥♥ちんぽォっ♥♥♥はっ♥♥♥はっ♥♥♥」
由美の腰の動きが早まる。
「んほぉおっ♥♥♥ちんぽォっ♥♥♥ちんぽォオオっ♥♥♥」
「おオッ!?すっげ、発情しすぎだろォっwww」
どちゅっ!どちゅっ!どちゅっ! 由美は夢中で腰を振り続ける。
そして、由美が権蔵のちんぽでマンコキする速度がピークに達した瞬間ーーーーー
「んほぉ“ぉ“お“お“♥♥♥♥♥イッグゥううう“う“う“う“う“う“ッッッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
ぶしゃああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああ!!!
どびゅうううううううううううう!!!
由美と権蔵は同時に絶頂し、由美は権蔵の腹に盛大に潮を吹き出した。
「ぐひひっwマジでイッてんのかよw」
「はぁっはぁっはぁっはぁっはぁっ……♥♥♥」
「はぁ…はぁ…ぐひひ…おい、休んでんなよぉ、俺が満足するまで付き合ってもらうからなぁ?」
「…………はぁ、はひぃい…♥♥♥」
「ぐひっwいい返事だなぁw」
その日から権蔵の家、もとい二人の愛の巣からは獣のようなあえぎ声が毎日聞こえるようになった。
三年後
由美は相変わらず権蔵とのぐちゃドロなセックス漬けの毎日を過ごしていた。
「あぁっあ、んおぉほ♥♥♥あぁああぁあ♥♥♥」
「ぐひひっw今日もゴミみてぇだなぁ、お前のガバガバのグロまんはよぉ……!w」
「あひぃっ♥♥♥ありがとうございますぅううっ♥♥♥」
「ぐひひっ!ほんっとにどうしようもねぇなぁ、お前はよぉw」
「は、はひぃっ!んおぉお“お“お“っ!♥」
その中で三年前と違う所もあった。それは、年単位で蓄積された由美の体の劣化だ。
顔にはニキビがうき、歯は黄ばんでいる。肌は荒れ放題で体臭もかなりひどい。年齢の経過とホルモンバランスの変化で腋毛も伸び放題だった。
張りのあったおっぱいにいたっては、完全に垂れ下がり乳首も黒ずみ大きく肥大化していた。
薬の常用で知能は低下し、言葉遣いすらまともに話せなくなっている。
「おごぉおおぉおおぉお“お“ぉ“お“お“っ!!♥♥♥♥♥」
びゅるるるるるるるる
そして、今中出しされたばかりのまんこはグロマンと呼ぶにふさわしいほどに肥大化し、ビラビラがはみ出して汚らしく変色している。臭いを激しく悪化させる類の性病も相まって、ただの喪女や熟女なんかとは比べものにならないほど汚くなっていた。
「ぐひひっwほんと、いいメス豚になったなぁw」
「あへ、あへ、あへ、あひぃい……♥♥♥」
“権蔵にとっては都合の“いいメスだ。顔が良くて頭のいい女に激しい劣等感を持っていた権蔵にとっては、自分が堕としたこの田舎に不釣り合いな優秀な遺伝子を持っていた美少女こそ理想の女だったのだ。
自分の所まで落ちてきた状況こそ、権蔵が真に興奮する状況だった。
逆に、今の由美を都会に住んでいたころの同級生が見たらどう思うだろうか。きっと、あの由美がこんな風になっているなんて想像もしないだろう。もしかしたら気づかないかもしれない。
「ぐへへ、さぁ、まだまだこれからだからなぁ……!」
「あ、あ、あ、ああぁ……!♥♥♥」
だが、一番大きな変化は由美の腹部だった。妊娠八か月ほどのボテ腹。
そう、由美は権蔵の三人目の子供を身籠っていた。今まで産んだ子供は、権蔵の親族が毎回連れていった。
優秀な由美の血が手に入るのだ。金がある権蔵の親族は、その子供を嬉々として受け入れた。たとえそれが、一人の少女の人生を台無しにし続けている結果であったとしても。
つまり由美は、人生をブサガキ製造器として消費され続けるだけの権蔵専用孕み便器と化していたのだった。
「ぐひひっwおめぇは一生、俺のもんなんだからな…♥」
「うぁ、はぁい……♥♥♥」
これから先も、由美の人生は変わらない。
権蔵が飽きるまで、ずっと権蔵専用の孕み肉オナホとして生きていくだろう。