美少女卵巣に改造精液ぶっかけて卵子ひとつ残らず底辺遺伝子まぜまぜするCG集のネタまとめるために作った小説その2
🕑 Added 2021-11-07 07:40:50 +0000 UTC
「登場人物」
汚物博士
優秀な雌の遺伝子を底辺雄遺伝子で汚すことに快感を覚えている変態。遺伝子癒着薬を開発する。変態。容姿は不明。過去の名前は捨て、自らを汚物博士と名乗る様になった。
琴浦 れもん
美少女。金髪ツインテール。Bカップ。美乳。優秀な遺伝子。処女。麻痺薬で体の自由を奪われた後、森に放置される。女の子。頭がいい。
犬のキモおっさん
ブサイク。チビ。デブ。若ハゲ。底辺遺伝子を持つ。性格が悪い。いじめられっ子。凛のストーカー。金玉に遺伝子癒着薬を打たれている。中出しすると、された女の卵巣内卵子全てに田島の遺伝子が混ざる。中年男性。頭が悪い。風呂に入らない。ホームレス。薬の影響で元々低い知能が更に犬並みに低下していて、交尾の事しか考えていない。
遺伝子癒着薬
遺伝子癒着薬には精液の量を増大させる効果がある。
遺伝子癒着薬を投与された精巣で生産される精子は卵巣内の卵子全てに癒着するように変質させられている。
れもんは、いつの間にか見知らぬ森で四つん這いにさせられていた。
それだけではない。なぜか体が動かないれもんの控えめなおっぱいから未使用のまんこにかけて、産まれたままの姿でさらされている。
れもんは、なぜ自分がこんな格好をしているのか理解できなかった。
ごそごそっ…
(だ、誰かくる!?)
「うおっぉお♥おおんっ♥♥♥」
そこに現れたのは、醜悪な顔をした男だった。
その男は全裸で、明らかにまともな身なりをしていない。まずは醜く肥え太ったその体。その体を包むギトギトの皮脂や汚れは、その男が長い間風呂に入っていないことを物語っている。
さらに股間からは不潔なイチモツが天に向かって反り立ち、何故か禿げ上がった頭に不自然な犬耳を付けていた。
「へ、へんたっひぃ!?」
「くんっくんくんっすはぁあああっ」
男は左手でれもんのお尻を掴むと、まんこの割れ目を指先で広げ匂いをかぎ始めた。男の息が肛門に当たり、不快感を覚える。そして、右手では勃起したちんぽをしごくように動かしている。
「なッやめろ!離せぇ!」
れもんは体をよじって抵抗しようとするも全く体は動かず、声を出す事すらできない。
「おほぉ♥わぉんおぉ♥♥♥」
男は意味不明な気色の悪いあえぎ声をあげると、れもんの臀部にのしかかった恥垢まみれのちんこをれもんの処女まんこに押し当てた。
(や、ヤバい!何こいつ!?もしかしてセックスしようとしてるっ!!?)
「や、やめてっ!!お願いだから!!!やめてー!!」
必死に叫ぶれもんの声など耳に入らず、男は腰を前に突き出して挿入しようとしている。
ぬぷぅ~……
「ひっ……」
ズブッ、ヌプゥウウウウッ!
「ひぎッ!!!??」
男のペニスは処女膜を突き抜け、生臭い悪臭を放つチンカスを膣壁に塗りたくりながら容赦なく奥まで入り込んでいく。
「ぐ、あ、ああっ!!!痛いっ!抜いて!抜いてよぉおおおっ!!!」
れもんの膣内は狭く、きつい。まだ成長途中の体に無理矢理ねじ込まれた異物は、少女の体には大きすぎたようだ。
「ふぅううん♥♥♥」
パンッパンッパンッパンッ
男は気持ち良さそうに鼻の下を伸ばしながらも、ピストン運動を開始した。
「いだ、いだいいだいいい!!!」
「おおぉおおおおおんおぉおお♥♥♥♥♥」
破瓜の血が流れ出す。血に混じるようにして我慢汁が狭い膣内から溢れだす。
「ヴあああああああああっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
「いやあああああぁあああああ!!!!!」
次の瞬間、男は絶頂を迎えた。びゅるるるっと、大量の黄ばんだ精子がれもんの大切な子宮へと送り込まれていく。
「ふううっ♥♥♥」
びゅるるっびゅるっ
「あぁ……あ……(お、終わっ、た…?」
男の射精が止まった
グリンッ
「ッ!!?」
終わったと思ったのも束の間、男はれもんのまんこにちんこを突っ込んだまま姿勢を反転させた。
それはまるで、犬の交尾結合の様だった。
「はっ♥はっ♥お、お“ぉ“ん“♥♥♥」
「なっあ“ぅ“う“ッ!!?」
男のちんこが膣内で更に一回り大きくなった。ただでさえ狭かったれもんの膣内はちんこでえパンパンになり、もはや隙間などなくなっていた。
れもんはその圧迫感と痛みに大きく顔を歪め、苦悶の声をあげる。
「ん“ッう“ぅ“う“う“う“う“ぅ“ぅ“う“う“う“~~~~ッ」
そして、男が力んだ次の瞬間
ぶりゅりゅりゅりゅりゅううぅぅぅぅううッッぶびッぶびびぃいいいいッッッ!!!!!
先ほどの射精とは比べものにならない量と濃さの黄ばんだ精液が、一滴も漏れずにれもんの子宮内を埋め尽くしていく。
それどころか、卵管にまで流れ込み、びちゃびちゃちと卵巣に直接ぶっかかった。
「んごぁああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
「ガッふぎぁあああああああッッッ!!!!!!」
現在進行形で卵巣を壊れた蛇口からでる水道水の様な勢いで汚す精液だが、これはただの精液ではない。
男の精液はれもんの卵子全てに癒着し、遺伝子を汚染する。
遺伝子癒着薬によってれもんの美少女遺伝子がたっぷりつまった原子卵胞は、大量の底辺遺伝子が混ざりこんだゴミカス雑魚卵子に変質させられるのだ。
この先5分とたたずれもんの卵子と男の精子が全て混ざり合ってしまうだろう。一つの卵子になん十匹もの精子が絡みつき癒着していく。
受精する確率は0%だが、男の遺伝子を持った子供が出来てしまうことは100%確定してしまった。
れもんの卵子がどんな精子で受精するとしても、れもんから産まれる子供はれもんの遺伝子と男の底辺遺伝子が強めに混ざったブサガキ確定になってしまうのだった。