美少女卵巣に改造精液ぶっかけて卵子ひとつ残らず底辺遺伝子まぜまぜするCG集のネタまとめるために作った小説その4
🕑 Added 2021-11-13 06:20:36 +0000 UTC
汚物博士
優秀な雌の遺伝子を底辺雄遺伝子で汚すことに快感を覚えている変態。遺伝子癒着薬を開発する。変態。容姿は不明。過去の名前は捨て、自らを汚物博士と名乗る様になった。
朝比奈 香織
美少女。Dカップ。美乳。優秀な遺伝子。処女。体が自由に動かない。女の子。頭がいい。眠らされている。眠っている間にホームレスに中出しされる。17歳。
ホームレス達
全員最底辺のゴミチビブサ面。そして臭い。
人気の鬱蒼とした森の中、一人に美少女と、それを囲むようにして立っている複数の男の影があった。
男達は全員がデブ、出っ歯、ハゲ、頬の出っ張りなど圧倒的ブサイク面。それどころか、いつ風呂に入ったかも分からないような薄汚れた格好をしてしていて、全員が悪臭を放つ股間部分を露出さ息を荒げている。
こんな状況におかれた場合、どんな女性でも悲鳴をあげて逃げ出すだろう。だが少女は仰向けで寝転がり、足を広げた姿勢のままピクリとも動かない。
どうやらその美少女は眠ってしまっているようだった。
すーすーと規則正しい生活呼吸音が少女の口から漏れる。
「お、おい…あいつの言ってたこと、本当だったんだな…!」
「あぁ、金玉に注射された時は死にそうだったぜ!でもよぉ、そのかわり5万ももらえたし、ぐひひっこんなかわいくて若い女とヤれるなんてなぁ…あの先生には感謝だなぁ!!」
先ほどからホームレスが口に出すあいつ、先生とは、汚物博士の事だった。
汚物博士は、選りすぐりの底辺ホームレス達を集めて、遺伝子癒着薬を投与していたのだ。こうして目の前の美少女、香織を犯そうとしているのである。
「じゃあ最初はじゃんけんで勝った俺からぁ…ぐひっ!」
ホームレスの一人が、我慢できないというように香織に覆いかぶさる。
「ん……」
ホームレスは興奮した様子で服を脱ぎ捨てると、大きな胸を揉みながら、舌なめずりする。
そして、皮の外にも恥垢が露出する、見るからに臭くて病気でも持っていそうば勃起ちんぽを穢れのしらない香織の処女まんこに近づける。
ホームレスは腰を落とすと、その香織の染み一つないまんこの入り口に不潔な亀頭を押し付けた。
ミチッみぢぢっ…
「うおおッ!?なんだこれぇ!!すっごいきつきつぅ……」
ホームレスは気持ち良すぎて声を上げる。
「うわホントに入れちまったよww」
「おいおい俺こいつの後に使うんか?」
他のホームレス達が口々に言う。
ホームレスのちんぽはまだ半分しか入っていない。
「くそっ、もう無理ぃ!!!」
ホームレスは一気に奥まで挿入する。
ブチィブヂュブチチチチチチチチチッ
処女膜が破れ、血が流れる。それと同時にホームレスの雑菌まみれのチンカスチーズが膣内に塗りたくられる。
「いってえ〜!!!けどきもちいいぞぉお!やっぱ初物は締まりが違うなぁ〜」
「っ……ぅ、ぁあ…」
最低な突然の処女喪失に苦悶の表情を浮かべる香織。だが強力な睡眠薬で眠らされた香織は、起きることは決してない。
しかしホームレスは無慈悲にピストンを始める。
パンパンパンッパチュパチュンバチュンヌポッズプッグポォズボッズチュッグポッグッチュグッチュン
ホームレスは無我夢中で腰を振り続ける。
「おっ、あっ…ぐッぅぐぅッ……」
「おッごおぉお“お“ッ♥︎射精るッ!中に出すぞおぉおおッッ♥♥♥♥♥」
ビュールルルルビュルビュクドピュッドビュッドクドクゥウウッッ!!!
汚物博士が開発した遺伝子癒着薬により、底辺遺伝子を持つ精液は優秀な遺伝子を持つ卵子全てに癒着するように変質している。
ホームレスは、その底辺遺伝子を持つ精子を無防備に受け入れてしまった美少女の子宮へとぶちまける。
「はああぁあぁあ“ぁ“ぁ“あ“♥♥♥最高にキモチイイッ!!!!」
薬で増えた人生最大に射精量に、思わず歓喜の声をあげるホームレス。
それと同時に、香織の中にぶちまけられたちびデブ腋臭ハゲブサ底辺精虫は卵管に殺到し、卵巣に群がる。
卵子はゴミ底辺遺伝子を持つ精子に群がられ、どんどん癒着されていく。
「おっうぼぉ“お“ッ♥♥♥」
ホームレスは最後の一滴まで香織の中へ出し続けた後、やっとちんぽを引き抜いた。
ブビュッブリュリュリゅりゅ…… ドロォ……
「ふぃいい〜スッキリスッキリ!」
ホームレスがちんこを抜くと、大量の中出しされたザーメンが溢れ出した。
だが、これで終わりではない。
「つ、次はぼきゅッ!ぼきゅのばんでしゅっっっ!!ぼくのちんちんもビンビンなんでちゅっ!!」
別のホームレスが、順番待ちをしていたかのように騒ぎ立てる。このホームレスも女性なら生理的に受け付けない見た目をしてた。
だが、最初のホームレスとは違いガリガリに痩せていてさらに身長も低い。それに加え、ちんこは勃起しているにも関わらず、細く10cmにも達していなかった。
だが臭いのは相変わらずで、最初のホームレスとはまた違う異臭を放っていた。
「わかったわかった、順番にしてやるから落ち着けよww」
「おっしゃぁあぁあ!!やったぁあぁあぁあぁあ!!!」
その醜い容姿に似合わず、子供のようにはしゃぐホームレス。
「ほら、早くしろよ!」
「わかってますよぅ、そんな焦らなくてもちゃんと入れてあげましゅからぁ…ぬひゅっ♥」
ホームレスはちんぽを握りしめながら、ゆっくりと香織に近づく。
そして、まだ開いたままになっている香織の膣口に、ちんぽの先端を当てがった。
「んっ……」
「はぁ…はぁ…♥」
ガリぶすホームレスは、勃起しても完全に隠れていしまっている亀頭を少しだけ膣内に入れる。
そしてそのまま腰を落とした。
ニュブッブチィブチチチッ
「ぶおぉおおお“お“お“お“ッ♥♥♥」
経験人数一人のキツキツまんこの膣圧で、ちんこの皮がムリムリと剥けていき、ただでさえ汚されていた膣内に更なる汚れが刻まれていく。
「はぁ……はぁ……はぁ……あぁ……すごぃ……これが女の子のお腹の中の感触……あったかくてきつくて……さいこうですぅ♥︎」
ホームレスはそう言い、今度は遠慮なく激しく動き始めた。
「うぉぉオオオオッ!!」
ホームレスは獣のような雄叫びをあげ、自分の性欲を満たすためだけにひたすらに動く。
「はぁはぁッ!やべぇやべぇやべえぇえぇえ!!」
「んっ……くっ……ふっ……」
バチュバチュバチュバチュズチュグチョグチョジュポォッ!
腰の振りが激しくなり、金玉がせりあがった次の瞬間
「やばいぃいぃい!!射精るぅうぅうぅう!!」
ビュルルルルルルルルーーーーーーーーッッ!!!
「ーーーーッぅーーーーッ!!」
ホームレスは、香織の子宮に精液を流し込んだ。
同時に、香織の卵巣はまたもホームレスの遺伝子に侵食される。
またも香織の卵子は、貧弱な短小ブサ面遺伝子を持つ精子と癒着していく。
ただでさえ底辺遺伝子持ちの遺伝子と結合した卵子が、更に遺伝子癒着薬で底辺遺伝子に融合させられ、汚染率はさらに上げっていく。
「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」
「おめぇ早すぎだろww」
「だってぇ……はあぁ……はあぁ……こんなに気持ちよくなれたのは初めてだったんですもぉん……♥うひゅっ…♥」
ホームレスは肩で息をしながら、ようやくちんぽを膣から引き抜いた。
ヌポンッ
……ゴポッ……
「うわ、すげぇ……ww」
ホームレスは、今しがた自分が射精したばかりの香織の処女マンコを見て、満足気にニヤける。
「次ぃッ!!次は俺だぁ!!」
「ばかおめぇッ!!俺の番だろぉおおおッ!!!」
まだまだ順番待ちをしているホームレスは大量にいる。
それから、何度も何度もホームレス達は交代しながら、香織のまんこを好き放題に使うのだった…
「おぉお“お“ッ♥♥♥射精るッッ!!臭っせぇ性病出すぞッ!!」
「お“っお“っお“っおッッ♥♥♥」
「オデだしゅよぉおおおおおおッッッ♥♥♥♥♥まっちろいおちっこでりゅううう“う“ぼお“お“お“お“お“お“ッッッ♥♥♥♥♥))」
ビューーーッッ!!!ドピュルルルルルッッ!
ビュルルルルルルルルルルルルルルッッッ!! ブビュルルルルルルルルルルルルルッッッ!
そうして、その場にいたホームレス全員が精液を出し切ったころ、いつの間にか日が暮れていた。
「ふぃ〜、こんなに射精したのは久々だよな〜」
最後に中出ししたホームレスがちんぽを引き抜く。
香織の下半身は、とんでもない事になっていた。もはや閉じる気配のないまんこからはホームレス達の精液が大量に逆流し、ごぽごぽと音を立てて吹き出している。
だが、本当に取り返しがつかなくなっているのは、その卵巣だ。
ホームレス全員の底辺遺伝子が卵子全てに絡みつき、遺伝子レベルでのゴミ卵子になってしまっていた。
香織の遺伝子が消える事なくその中に含まれているという事実が悲惨さをより強調する。
だが、眠っている香織がその事実を知る事は一生ない。
「ん…ここは…?わたし、なにして…」
香織は、鬱蒼とした森の中で目を覚ます。
なぜここにいるのか思い出せない香織だったが、自分の服を見ても乱れている部分がなく違和感もない。
「……とりあえず家に連絡しなきゃ…」
そうしてポケットに入っていたスマホで家に電話した香織は、疑問をいだきながらも森を後にするのだった。