怒らせると強制発情させる事ができる能力(小説
🕑 Added 2024-11-03 01:29:32 +0000 UTC
怒らせると強制発情させる事ができる能力
引田恒夫(ひきたツネオ)。
高校生にしてハゲつつある縮れ毛頭皮、ブサイク低身長、たるんで腹が出た体、ワキガに短足と、人並み程度に勉強ができることを除けば低スペックを極めた様な男が彼だ。
そんなツネオは、毎日のように怒られていた。
自己中心的な性格を怒られ、空気の読めなさに怒られ、風呂に入らず怒られと、とにかく様々な人から怒られていた。
見栄っ張りなツネオが高校受験の時に背伸びをした結果、なんの間違いなのか2ランクほど上の高校に受かってしまったのも良くなかった。
3年生になるころには、人並みだった勉強ですら校内で最下位になる始末なのだった。
そして、ツネオは今日も怒られていた。
「引田くん、なにをしているんですか…!」
怒りをぶつける相手、それはツネオが所属する3年2組のクラス委員長、秋津沙綾(さや)だった。
「私たちはもう今年受験を控えてるんですよ…?それをこんな、階段の陰に隠れてスカートの中を覗くなんて…恥ずかしくないんですか!?」
艶のある長い黒髪を後ろで結んだポニーテル、涼しげな美人で高身長、引き締まった健康的な体、全身からいい匂いがしてモデルなみの長足を持ち、さらに学年一の成績というツネオとは真逆の女、それがこの沙綾だ。
県内で1番の高校に主席で受かりここまでの人生を完璧にこなしてきた沙綾にとって、本当にたまたま受かってしまっただけかつ品性や行動原理が終っているバカ、ツネオの存在は理解しがたいものだった。
匂いを嗅ぐや覗きなどの女子生徒へのセクハラ、受験が迫っている中での授業中の居眠りと大きいイビキ、細かいものをあげるならキリがない。
普段は思慮深く冷静で優しい沙綾だが、そのような事情でツネオには事あるごとに怒りを覚え注意するのだった。
「い、いや、そ、それはぁ…たまたまっていうかぁ…し、証拠はあるんですかぁ…?」
「こ、の…ッ!」
そしてこの火に油を注ぐようなナメ腐ったドモり気味の腹の立つ言い訳である。
「いいかげんにしてくださいッ!!」
2年のクラス替えから約1年とちょっとを同じクラスですごし、ついに沙綾の怒りが爆発した。
ただならぬ空気に、廊下を歩いていた生徒などが立ち止まり遠巻きに二人を見る。
しかし、その視線には明らかに差があった。
沙綾には同情の視線、ツネオには侮蔑。
〈うわぁ…あの人、今度はなにしたの…?〉
〈秋津先輩…あんな人と同じクラスなんだっけ…かわいそ〉
比較的品行方正で教育が行き届いている学生が通う学校なのでその場で陰口の様なことはしないが、視線にのせた嫌悪がその心境を物語っている。
(ぐっ…このクソ女…ぼくに恥をかかせやがってぇ…!)
ツネオの反省はなし。
心からのクズである。
しかし学校含む社会的立場、知能、フィジカル、全てが劣っている沙綾の怒声に、先ほど実際にツネオがやっていた覗きと今までの所業、ツネオは黙るしかなかった。
(ちょっと顔がよくて勉強ができて…乳がでかいだけのくせにぃ…いつか絶対ぶち犯してやるっ…!)
「なんですかその目…なにか言ったらどうですか!?」
「ひっ!?」
頭の中だけで下品に沙綾をののしるが、実際には何もできない、それがツネオなのだった。
この時までは
ズルッ
「あ゜ッ」 ゴンッ
ツネオは沙綾の剣幕に気圧されて、足を滑らせ情けなく後ろにすっころんでしまった。
「ぐ…ぉ…」
軽く後頭部を打ったツネオはくぐもった声をあげる。
〈ぷっ…〉
そのあまりにも人間として、オスとして終わっているみっともない滑稽な姿に、遠目で見ている生徒からは失笑が漏れる。
「ひ、引田くん…?」
この場で一番不快に思っているであろう沙綾だけは、ツネオを心配するのだった。
本質的にやさしい沙綾は、こんなツネオですら気にかけてしまうのである。
しかし、当のツネオはというと
(ぜったい…絶対ゆるさねぇええ…!!ぼくの汚ったねぇちんぽぶち込んで中出ししてマンコがばがばになるまで使いつぶしてやるからぁなあああッ💢💢💢)
無駄うちしかする予定の無い金玉で怒りをグツグツ煮立たせるのだった。
そして唐突にその時は訪れる
プツンッ
「 ん゜ ぎょ ッ !?」
ツネオの脳内で、何かが弾けた。
「引田くん!?」
座り込んだままガクガクと体を痙攣するツネオ。
流石に回りもドン引きである。
そんな中、ツネオの脳内には正気では信じられないようなアナウンスが駆け巡っていた。
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引田ツネオくん。
あなたは今から、相手を怒らせれば怒らせるほど発情させることができるようになります。
任意なので、特定の相手だけを発情させることができます。
そして、その発情はツネオくんにしか認識できません。
さらに発情させている間にした会話やエッチなことは、決して大事になりません。
怒らせた人本人はもちろん、周りの人にはいつも通り、ただツネオくんが怒られているようにしか感じられないです。
それでは、お楽しみください。
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ーーーーーーーーー
ーーー
「ぁ……」
ツネオの痙攣していた体がピタっと止まる。
ツネオが身体を気持ち悪くガクつかせていたのは、たった数秒間の出来事である。
しかし脳内には、直接刻み込まれたかのように先ほどのアナウンスが一字一句違わず刻み込まれているのだった。
「……大丈夫、ですか?」
ツネオは沙綾の声で我に返り、ゆっくりと立ち上がる。
「あ、あぁ……」
なんとも言えない白けた空気が場を包む。
「引田さん…二度と、覗きなんてしないでください。次見かけたら、絶対許しませんから。」
ツネオのあまりの情けなさに毒気を抜かれた沙綾は、そう冷たく言い放ち立ち去ろうとする。
(こいつ…ッ!)
ツネオの頭が怒りと性欲で染まる。
脳内でアナウンスが繰り返される。
ーーーーーー
あなたは今から、相手を怒らせれば怒らせるほど発情させることができるようになります。
ーーーーーー
ツネオの中には、この脳内アナウンスの内容が本物だという謎の確信があった。
「お、おい、秋津ゥっ…!」
ぴくっ
「…なんですか」
不意に後ろから名前を呼ばれ沙綾の足が止まる。
そうして、苦虫を嚙み潰したような顔でツネオの方に振り返った瞬間ーーー
「マンたっちィッ!」
パァンッ!
「ん゛ッ!?」
いつの間にか近づいていたツネオの平手が、沙綾の股間を勢いよく叩いた音が廊下中に響いた。
ツネオはどさくさに紛れて欲望のまま何度か沙綾のパンツのクロッチをぐいぐいと指で堪能すると、手を離した。
シ ーーーー ン
急に鳴り響いた破裂音に、その場の全員が静まり返る。
「…んじ…ぃ…」
「しんじられなッ!!」
静寂を破るように沙綾が叫ぶ。
今まで味わったことのない複雑な怒りの感情に、沙綾の顔が赤く染まっていく。
(あ、これ…終わったか?)
ただでさえカースト最底辺のツネオが学校一の美少女優等生にこんな事をしたのだ。
当然許されるはずもなく、良くて停学。
ツネオのやってきたことを考えると、退学もありえるセクハラ案件だ。
ざわ…ざわ…
〈またいつものかよ…ほんと秋津も大変だよなぁ〉
〈おいおい引田のやつ、連続で秋津怒らせてるよ…逆にすげぇな〉
〈はぁ…これ以上あの人の顔なんて見たくないですね…秋津先輩には申し訳ないですが、もういきましょう。〉
(あ、れ…?)
今まで怒られ続けてきたツネオは、人一倍その違和感に敏感だった。
やったことに比べると周りの反応が軽すぎる。
教師を呼ばれることもなく、そのまま何事もなかったように立ち去っていく生徒たち。
それはまるで普段ツネオが怒られている平均的な風景そのままに見えた。
(マジか…)
そしてなにより
「女の子の股間を叩くなんて…どうして引田くんはそんなことが平気でできるんですかっ!?」
沙綾は顔と声に怒りをのせたまま、足が半開きになりガニ股で腰をヘコつかせている。
上半身の凛としたたたずまいに比べて、下半身は情けなく小刻みに〈へこ♥へこ♥〉と腰を振るその姿は、間違いなく今までの沙綾の人生の中で一番滑稽でみっともないものだった。
「…そんなこといってぇ、本当は喜んでんじゃないのぉ…?ぼくにおまんこ叩かれてぇ…♥」
「はぁッ!?そんな事あるわけないじゃないですかッ!本当に見損ないましたっ…股間を叩くだけじゃなくて、そんなセクハラ…!」
ツネオのセクハラ発言をうけ、沙綾の怒りがさらに増す。
へこっ♥へこっ♥へこっ♥へこっ♥
その結果、沙綾の腰の動きがさらに加速し、みっともなくなるのだった。
「これ、現実だぁ…♥」
「なに、わけのわからない事を…ふっん、こっちは真剣に怒ってるんですよ!?」
「ぶ、ぷぷっwごめんごめん、そうだよねぇ…w」
「な、にをッく、笑ってるんですかぁ!!」
今まで自分を叱り恥をかかせてきた同級生の美少女が怒りながらスカートを振り乱し、パンツが見えることもお構いなしにこっちにむかって発情腰振りをカマしている。
そんな異常な光景に、ツネオは笑いと股間の膨張を抑えることができなかった。
その態度がさらに沙綾の怒りを買い膨れ上がらせていくのだが、それに比例するように腰の振りが激しくなっていく。
じわぁ…♥
そして、いつの間にか沙綾のパンツのクロッチには、愛液で染みができ始めているのだった。
「ふーっ💢ふぅーっ💢」
発情しすぎて激しい腰振りをする沙綾は、息が荒くなるのと怒りをこらえるために鼻の穴を大きくしながら呼吸をする。
「あ、あのぅ…秋津の顔、怒りすぎてブサイクになっちゃってるよぉ…w」
「だぁ、誰のせいだとぉッ💢💢💢」
ぶんっ♥ぶんっ♥ぶんっ♥ぶんっ♥ じわぁ~~~っ♥
もはや怒りすぎて、クロッチの染みが大きく広がった沙綾は腰だけでなく下半身ごと下品に踊り狂う。
その滑稽な様子と普段の沙綾からは考えられない歯茎むき出しの怒りのブサイク面(圧倒的美人ではある)に、ツネオはさらに調子に乗る。
「さぁやぁちゃ~んっ♥」
ツネオは気色悪き声色で沙綾の名前を呼びながら近づき、二人の距離を縮めていく。
「なっまえでっ呼ばないでくださいッ!ふッん゛ッ不愉快です💢💢くっ、ふッ💢」
沙綾の目の前まで来たツネオは右手を下に振りかぶると
そのまま勢い良く ーーぱぁあんッ♥ーー
「ほんぉ゛ッ!?💢♥💢」
沙綾のまんこを思いっきりひっぱたいた。
「んん゛ぎぃ゛い゛い゛ッ💢♥💢♥💢」
ぷしッ♥ぶしし~~~ッ♥
沙綾はツネオにマンパンされ、怒りと発情が限界を超え盛大に無様ガチイきしてしまった。
「うわwマジでイッたwww」
「イ゛ったってぇ゛ッ、なんの゛ことですかぁ゛~ッ💢♥💢ぐ、おぉ゛ッ💢♥💢」
ここまでされても、いや、これ以上の事をされても沙綾は自分が発情しイかされたことを認識できない。
「いや、まんまだよ……w」
ツネオは鼻で笑いながらそう答えると、今度は左手で沙綾のスカートをめくり上げた。
「ふぉ゛ッ💢♥す、スカートめくりなんてぇ、今時小学生でもやりませんよぉッ💢♥💢」
「えぇ~?ぼく高校生なんですけどぉ?はい論破ぁwって、うーわ、パンツぐしょぐしょじゃんwそっちこそ人怒ってるときにマンコ濡らして恥ずかしくないんですかぁ?www」
「わ、わけわからないこと言わないでくださいッ💢♥💢♥💢」 ぶんっ💢♥ぶんっ💢♥ぶんっ💢♥
沙綾からしたら、生理的に受け付けない大嫌いなツネオおまんこ引っぱたかれた上にスカートをめくられ、事実を突きつけられバカにされているのだ。
もう沙綾の心中では収拾がつかないほど怒りが渦巻いていた。
警察沙汰になってもおかしくないセクハラを超えたエッチなことをされているにも関わらず、沙綾の認識としては、いつもの怒りの延長なのだ。
しかし、思考と言葉とは裏腹にイったばかりのまんこをヒクつかせてバカみたいに腰を振り続ける。
それが今の沙綾の現実だった。
ぬとぉ~~~っ♥
ツネオはその無様な姿を目に焼き付けながらマンパンした股間からようやく手を離す。
その手には、沙綾の本気汁がしっかりと糸を引いてついて来るのだった。
「あんだけ普段ぼくのことコケにしてるくせにさぁ、こんなマンコぶっ叩かれて本当は好きだったんじゃない?wぼくのことぉ♥」
「ふん゛っぐッ引田、くんッ💢♥💢あなたっ怒られてる自覚あるんですかぁッ!!?💢♥💢ありえないですよッお゛💢♥💢♥💢」
「は?」
「そもそもぉッふ💢♥う゛ッ💢♥好きになる要素がなさすぎます💢♥💢」
「なんで…?」ピキッ
「臭いっがしますッ💢♥💢臭いッ💢♥💢何日お風呂に入ってないんですかぁッ💢♥💢」
脳の分の酸素を体に使っている事と激しい運動、怒りのアドレナリンが合わさり、沙綾は普段思ってても遠慮して口にしていなかったことを言ってしまう。
「す、数日入ってないだけだッ💢あるだろそれくらいッ!!」
「ないですッ💢♥💢それに他にもありますッ💢♥💢不真面目なところッ💢♥💢自己中心的なところぉ゛ッ💢♥💢」
「ぐ、うぅう…ッ!!」ピキピキッ
「全部いやぁッ💢♥💢生理的にいやぁッーーー💢♥💢♥💢」
「ッーーーーーーー」 ブチィッ💢💢💢
「ぐぉお゛ッ💢💢💢」
「ちょぉ゛ッな、なにをッ💢♥💢」
ぐいッぐいッ!!
高いプライドを持つツネオの低い沸点が限界に達し、沙綾のパンツを脱がしにかかる。
「やだッ💢♥💢いやッ💢♥💢最低!!離してッ💢♥💢ふぉ゛ッんぐぅうッ💢♥💢♥💢」
更なるストレスにさらされ激しくヘコる沙綾の腰と、そういった経験も無く不器用なツネオの攻防がしばらく続けられーーといっても沙綾は抵抗していないわかだがーー
「はぁ…はぁ…ッ♥♥♥」
「ふッぐぅう…ッ💢♥💢」
沙綾はツネオによってパンツを脱がされ、腰をツネオに捧げよう様に突き出しヘコつかせながらマンコをさらけ出すのだった。
「ぐひひっw♥秋津のおまんこぉ、もぉドロドロだねぇw♥ねぇ、クソ雑魚まんこ見られて今どんな気持ちぃ?ふひwふひひっw♥♥♥」
「最悪な、気持ちですッ💢♥💢まだ、誰にも見られたことッ💢♥💢ないのにぃいッフゥーッ💢♥💢フゥーッ💢♥💢」
適度に陰毛の生えたビラビラの形も良く色素沈着のない、明らかに遊んでない清潔な美マン。
だが、そんな清楚マンコは膣口をヒクつかせながら愛液をたらしまくる情けない姿で物欲しそうにちんぽを誘うのだった。
初めて、それもあの大嫌いで生理的に受け付けないツネオにネットリした下種な視線を注がれる。
当然、沙綾の不快感と怒りは継続され甘イきを繰り返す。
「ふひひw♥️じゃあ、ぼくのも見せてあげるねぇ……♥️ほらっ、よく見ててよぉ?」
ツネオは沙綾のまんこをガン見しながら自分のズボンに手をかける。
そしてそのまま脱ぎ始めた。
ぐいっ、しゅる…しゅる… ブリんッ♥ むわぁ~…
「ひッ!?」
沙綾が人生で初めてみる勃起した生ちんぽは、ツネオという人間をそのまま表したような、左にひん曲がった見るからに不潔な包茎ゴミちんぽだった。
「ぐへへへぇ゛……♥️ぼくの事生理的に受け付けないんだってぇ?でもほらぁ、ちんぽはどうかなぁw?♥」
「い、いやッ💢♥💢近づけないでそんなものッ💢♥💢」
「ひひッwwそんなマンコで言われても説得力ないってぇw♥♥♥」
ギンギンに勃起し、すでに先走り汁が垂れるゴミちんぽをフンっフンっと揺らしながら沙綾に近づいていくツネオ。
ちんぽが1mm、1cmと近づくにつれ沙綾のストレスと怒りが高まり、発情していく体が自然とオスのちんぽを求めてしまう。
それがたとえ生理的に受け付けない、遺伝子レベルで圧倒的に欲しくないと感じさせるようなツネオの劣等カスちんぽでもだ。
見るなッ💢♥💢近づくなッ💢♥💢おまんこにふれるなッ💢♥💢♥💢
ツネオの行動、そのどれもが堪えようのない怒りと性欲を沸き立たせる。
「ぐひっw♥あの秋津は、どんなおまんこなのかなぁ~?♥♥♥」
ツネオの腕が沙綾のまんこに向かって伸びる。
「やッやめ💢♥💢
ぬちゅっ♥
ふんぐぅううッ💢♥💢♥💢」 ガクガクガクガクッ♥♥♥♥♥
ツネオの指が、発情しすぎて膨らんだ沙綾のビラビラを広げた。
そこにはツネオに大切なところを触られた事により、現在進行形で連続深イきする沙綾と連動するようにグパグパと連動するドロドロにトロけきった膣口があるのだった。
「うっわ、まんこすっごいことになってるぞ秋津ぅw♥♥♥」
「余計なお世話ですぅう゛ッ💢♥💢ぐッぐぅう゛ッ💢♥💢♥💢」
あらゆる面で受け付けない同年代のオスの、しかも、不潔な指が自分のまんこを広げてみっともない姿を見られてしまっているのだ。
その悔しさと怒りはどれほどのものだろうか。
ただ、尋常ではないことだけを発情したマンコが物語っていた。
「つッ…おい!もうちょっと腰落とせ秋津ッ💢♥」
「な、んでそんなことぉッしなくちゃいけないんですかぁッ💢♥💢」
ガニ股になっているとはいえ、低身長短足のツネオのちんぽの位置では高身長長足の沙綾のまんこに届かなかったのだ。
「い・い・か・ら、腰下げろッ💢」
「んぬッうぅ゛う゛ッ💢♥💢」
ガッ ぐ、ぐぐぐ……!
ツネオはまんこを広げながら沙綾の鼠径部に体重をかけ、力づくで無理やり腰を下ろさせる。
沙綾は強制的に、ツネオの短足専用の高さで固定された、より無様でみっともないガニ股にさせられた。
運動能力も高い沙綾でもキツい姿勢なので、腰ヘコに加えて足がぷるぷるしているのも無様さを増幅させるのだった。
腰の高さに満足したツネオは、沙綾のまんこから愛液の糸を引きながら手を離すと、腰を突き出し近づけていく。
「はぁ…はぁ…♥💢ほらぁ、ぼく、反省しすぎて涙流しちゃってるぅ♥♥」
チン先のガマン汁を涙に例えるクソしょうもない発言をしながら、もう目前となってしまった沙綾のまんこの前でこれ見よがしにちんぽを揺らす。
「や、やめてッ💢♥💢」
ぴちっぴちっ ぬちぃ~~~♥
チンカス交じりの臭汁が飛び散り、まんこの表面をテラテラと覆っている愛液と混ざり溶け犯していく。
「秋津と仲良くしたがってるよぉ~っ♥はぁ…っ♥はぁ…っ♥」
「わたしはぁ゛ッ💢♥💢ぜッッッたいに嫌ぁ゛ッ💢♥💢♥💢」
ぐちゅっ♥
「ふんぐう゛お゛ッ💢♥💢♥💢」
「うぉッ♥♥♥」
沙綾とツネオ、お互いドログチョの下の口でのファーストキスである。
ちゅぱっ♥ちゅぱっ♥
「お、おい秋津ぅッ♥♥♥お、おまえのまんこすっげぇ吸い付いてくるじゃんwぼくのちんぽにぃっふぉッ♥♥♥」
「んぉ゛ッ💢♥💢そ、そんなわけぇへッ💢♥💢♥💢だまりなさぁ゛ぃいッ💢♥💢♥💢」
ツネオの言った通り沙綾のまんこは、目の前にあるブサイク汚ちんぽからダダ漏れる先走り汁を自分の膣に吸い上げるように、ちゅっ♥ちゅっ♥と愛おしそうにキスしていた。
へこっちゅっ♥♥♥へこっちゅっ♥♥♥
にゅるるるぅ~~~っ♥♥♥にゅるっ♥♥♥にゅぐっ♥♥♥
「ふッん゛ぉお゛お゛ッ!!?💢♥💢♥💢」
更に追い討ちをかけるように、ツネオの亀頭と裏筋がが沙綾のビラビラをかき分けこすり倒す。
二人の愛液ローションで包皮がめくりあがる。
そして中に溜まっていた臭っさい雑菌まみれのチンカスが沙綾のまん肉で擦られ、肉の隙間や穴ににゅぐにゅぐとへばりついていく。
そして
ぶっちゅっ♥
「ほ゜ぎゅッ💢♥💢♥💢」
「お゛ッ♥♥♥」
もう我慢できないとばかりに、発情しきったまんこがちんぽの先をぐっぽり咥えこんだ。
「い、いれてほしいよなぁ~…♥いれるぢょおぉ~…っ♥秋津ぅ~…ぐ、ふひっ♥♥♥」
「やぁあ゛ッ💢♥💢セックスやだあ゛ッ💢♥💢♥💢ヒキタくんとなんてぇえ゛ッ💢♥💢♥💢」
もはやその姿から普段を想像できないほど、沙綾の顔は怒りと性的興奮でぐちゃぐちゃになっていた。
もはやその姿から普段を想像できないほど、沙綾の体はみっともなく腰を振り無様にちんぽを受け入れる体制を整えきっていた。
「い、いれるぞぉ~~ッ♥♥♥」
「いやッてぇえ゛💢♥💢♥💢言ってるでs
んぬぶぶぅううう~~~ブチッ~~ッ♥♥♥
おぐぉおお゛お゛お゛ッ!!?💢♥💢♥💢♥💢」
ツネオは少し腰を動かしただけ。
その実、沙綾のまんこは欲望に負け絶対に受け入れたくないゴミカスちんぽを自ら膣に受け入れてしまったのだった。
愛液でヌトヌトの挿入は息つく間もなく、膣ヒダに垢とチンカスを塗りたくられながら汚ちんぽを奥に飲み込んでいく。
「あ、あの秋津にぃッ…ぼくのちんぽがはいってるぁ゛ッ……♥♥あ、おいッ!!?♥♥♥」
ぬぼッ♥ぶちゅッ♥ぬぼッ♥ぶちゅんッ♥ぬぼぶちゅぬぼぶちゅッ♥♥♥
「ふん゛ぐぉッ💢♥💢♥💢しッしぢゃってるっ💢♥💢ひきたぐんとセックス゛ぅ゛ッ💢♥💢♥💢う゛ッ💢♥💢う゛ぅ゛う゛ッ💢♥💢♥💢」
悔しさよ怒りに涙と鼻水を垂らしながら、沙綾はツネオの腰の動きに合わせるようにヘコへコと腰を振り、必死にちんぽを外に出そうとする。
と思い込んでいるだけで、実際はその逆。
主導して腰を振っているのは沙綾なのである。
発情しきったまんこは、腰をヘコつかせるたびに自らちんぽを自分の肉ヒダにこすりつけ、絶対に離さない♥もっと深く咥えこみたい♥と吸い付くのだった。
「うぉッ♥♥♥秋津のマンコすっごッ♥♥♥」
ぬぼぶちゅんッ♥♥♥ぬぼぶちゅんッ♥♥♥ぬぼぶちゅんッ♥♥♥ぬぼぶちゅんッ♥♥♥
「お゛ふぅ゛ッ💢♥💢♥💢ふぬぉおおお゛ッ💢♥💢♥💢んぎぃいいい~~ッ💢♥💢♥💢」
ツネオも腰を振りはじめ、より激しく粘膜がこすれ肉がぶつかり合う。
ぬぼぶちゅんッ♥♥♥ぬぼぶちゅんッ♥♥♥ぬぼぶちゅんッ♥♥♥ぬぼぶちゅんッ♥♥♥
「やべッ射精そうッ♥♥♥ざ、ザーメン上がってきたッ♥♥♥」
「お゛ッヴぉ゛ッ!!?💢♥💢♥💢ふぅ゛ッふざけッ💢♥💢♥💢射精ダメぇえ゛え゛ッ💢♥💢♥💢」
ツネオの劣等ゴミ遺伝子精子がタップリつまった縮れ毛モジャモジャのキモ金玉が〈ぐぐぐっ…!〉とせりあがってくる。
「あッあ、あ゛ッ♥♥♥射精る射精るデルでるッ!!!♥♥♥♥♥」
「やだぁあ゛ッ💢♥💢♥💢ほぢくないッ💢♥💢♥💢ほぢくないぃい゛ッ💢♥💢♥💢ヒキタくんとのあかちゃんなんてぇえ゛え゛え゛ッ💢♥💢♥💢♥💢」
ばぢゅばぢゅばぢゅばぢゅばぢゅッッッ💢♥💢♥💢♥💢♥💢
二人の腰の動きが今までで一番激しくなり、そして
ぶびゅッ!♥♥♥ぶびゅッ!♥♥♥ぶびょぉ゛~~ッッ♥♥♥ ぼびゅるぶびゅるるるッ!♥♥♥どぷどぷどぴゅりゅりゅりゅ~~~~~ッッ!!♥♥♥
「ふんぐぅ゛ぉおお゛お゛お゛お゛ーーーー~~~ッッッ!!?💢♥💢♥💢♥💢♥💢♥💢」
「っぉおおおおぉーーーーッッッ♥♥♥♥♥」
ツネオの今までの人生で一番気持ちよく長く濃厚な射精。
誰も受け入れたことのない沙綾のまっさらな子宮。
そんな女の子の大切な子宮を、沙綾の優秀な遺伝子でも中和しきれない、DNAがオワっている精子がたっぷりつまったツネオの精液がドプドプと満たしていく。
「お゛ッ💢♥💢ほぉ、お、お゛お゛ぉ~~……ッ💢♥💢」
あまりの怒りと快楽で沙綾の優秀な脳がぐちゃぐちゃに犯される。
体も心も、その全てが限界をむかえた沙綾は、黒目がぐりっと上に向き、白目になりかけながら無様でみっともないアヘ顔を晒してイき狂うのだった。
どぷっ…どぷっ…ぶぽんっ…♥
ツネオがちんぽを抜くと、その反動で沙綾のまんこから〈ごぽっ……♥〉とドロついて泡立った精液が逆流し、オスとメスの濃厚な性臭、精液の青臭さ、それに混ざったチンカスと老廃物の饐えた臭いが廊下を満たす。
「あ゛ッ……お、ほ……ぉ゛……」
ドサッ
限界を超えた沙綾はガニ股で深く腰を落とした、まるでひっくり返ったカエルの様な姿勢で仰向けに倒れた。
「はぁ…はぁ…おい沙綾ぁ…♥」
ツネオは、下半身丸出しで倒れている沙綾の顔を覗き込む。
「はぁ…♥はぁ…♥お前のまんこぉ、俺専用になったからぁ…これからも使ってやるよぉ…♥」
「う゛……💢ぁ゛……💢♥」
沙綾は意識が朦朧とする頭で聞いた、ツネオの圧倒的に自己中心で気色の悪すぎる言葉に無意識レベルで怒り小刻みにみっともなく腰をふるのだった。
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翌日
「おっ♥よう沙綾ぁ♥」
「…ッ!?引田くん!!」
朝、遅刻常習犯のツネオは、早めの沙綾の登校時間に合わせて教室で待ち伏せしていた。
「昨日は気持ちかったよなぁ~♥」
ツネオはニヤニヤしながら沙綾に近づいていく。
「引田君…」
「ん~…?」
「わたし、まだ昨日のこと許してないですから…💢♥」へこっ♥へこっ♥
「w♥♥♥」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー