オワコン汚まんこになるまで出られない部屋(アイドル編 0日目
🕑 Added 2024-11-15 15:00:00 +0000 UTC
早乙女 真琴。
今をときめく清楚系アイドルだ。
その容姿はアイドルに相応しく、肩甲骨まで伸びた黒髪は艶やかで肌は雪のように白い。
当然目鼻立ちも素晴らしく整っており、その大きな黒い瞳は見る者を魅了する。
立ち居振る舞いも気品があり、まさに非の打ち所がない美少女。
声と歌の才能にも恵まれ、曲を出すたびに動画サイトなどで多くの反響を得ていた。
そんな、アイドルになるべくして生まれてきた様な美少女が真琴なのだった。
しかし、そんなスターダムを駆け上がる彼女は、いや、彼女だからこそ、とんでもない事に巻き込まれるのだった…
ソロライブ当日
「みんなぁっ!今日は本当に、きてくれてありがとうございましたっ!」
「「「うをぉ~~~~~!!!」」」
会場から湧き上がる声。
才能を研ぎ澄ませて完成された歌、ダンス、場を盛り上げる熱量、真琴が培ったその全てをつぎ込んだ4thライブは、大成功の後幕を閉じた。
「はぁ…はぁ…」
数時間にも及ぶソロライブを全力でこなした真琴の顔は、限界近い疲れとは裏腹に達成感と満足感にあふれていた。
「真琴さん、お疲れ様でした!最高のライブでしたよ!これ、水です!」
「あ、ありがとうございます…!」
スタッフだろうが関係ない。
真琴は満面の笑顔でスタッフに感謝を告げると、水を受け取った。
きゅっ…ごくっごくっ…
「っ…ふぅ…」
スポットライトの熱や激しいパフォーマンスで失った水分を補給し、真琴は一息ついた。
(今日のライブ、いままでで最高だったなぁ…ファンのみんなも、たぶん一番喜んでくれた…!)
あらためて今日のライブを思い返し、満足感に浸るのだった。
(着替えて…汗、拭かないと…)
真琴は、楽屋に戻ろうとして立ち上がろうとした。
「ぁ…?」
しかし、立ち上がることはなかった。
真琴の意識は、ここで途切れている。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「う…ん…」
規則正しい生活を心掛けている真琴は、いつもの様にスッキリと目を覚ます。
「あれ、ここは…?」
だが、真琴の目に飛び込んできたのは自分の部屋ではなく、四方を白い壁に囲まれた八~九畳ほどの部屋だった。
ぱっと見渡した限りでは出口の様なものはなく、あるのは今真琴が敷いている布団とトイレ、正面の壁に取り付けられた謎の大型モニター二台。
後は、換気扇と正面壁の右下に空いている、人一人どころか、体の小さい子供でも通れない程度の穴だけだった。
「な、何これ……」
その異様な光景に真琴は困惑する。
記憶が正しければ、4thライブをしていたはずだ。
「…きゃっ!?」
そんな困惑している真琴は、自分が一糸まとわぬ姿であることに気付く。
アイドルとしてケアが行き届いている、一切ムダ毛のない美しい体を慌てて布団を手繰り寄せ体を隠した。
「な、なんで私裸なの!?」
ぴんぽんぱんぽーん
【汚まんこになるまで、出られない部屋~~❤】
だが、そんな真琴を嘲笑うかのように、どこからともなく男とも女ともとれない気色の悪い不気味な声色の電子音声が流れてきた。
「は、え…?」
いきなりのことに驚く真琴。
だが、その音声はなおも続く。
【今回のゲストは、なんとあの清楚系スーパーアイドル、早乙女 真琴ちゃんで~す❤】
「え、なに、どういうこと……?」
困惑する真琴を他所に、左のモニターの画面に画像が映し出される。
「っ!?」
大画面で映し出されたのは、無修正の女性器。
まんこの拡大映像だった。
超高画質で写し出されたまんこは、まるで実際に見ているかの様にリアルで、皺の一本一本から毛穴まで鮮明に映し出していた。
真琴は思わず顔を赤くし、目を背ける。
【さぁ、今映し出されているこのおまんこ、誰のものかわかるかなぁ~?そう、真琴ちゃんのおまんこです❤真琴ちゃんが眠っている間に記録させていただきました❤】
「え、嘘……!?」
耳を疑う一言、それは聞き間違えでなければ確かに自分の名前だった。
【わかりますか?ほら、おまんこの右下のほくろ、これは真琴ちゃん本人じゃないとわかりませんね❤】
「っ…」
真琴は布団で隠しながら、急いで自分のまんこを確認する。
そこには、自分でも知らなかったほくろがあった。
【じゃあ、今度はおまんこの上のビラビラをめくってみようか❤】
「え……!?」
すると、モニターは真琴のまんこから小陰唇へズームアップする。
【綺麗なおまんこですね~❤ビラビラもぴっちり閉じてて色素沈着も薄い美マン❤まさに清楚アイドルのおまんこですね~❤】
まんこを事細かに、実況される。
そんな異常な光景に、真琴は言葉を失う。
【それではお待ちかね、ビラビラをめくってみましょ~❤】
すると、画面端からビニール手袋をつけた手がにゅっと現れ、ぴっちり閉じた小陰唇の両端をぎゅっとつまむ。
「や、やめてっ!」
真琴の叫びもむなしく、ビニール手袋をした手は無情にも小陰唇を左右に割り開く。
するとそこには……
「いやぁっ!見ないでぇ!!」
そこには、画面に映されていいわけもない清楚系アイドルのが膣口、尿道、膣前庭まで、画面いっぱいに映し出されていた。
【うわぁ~❤綺麗なピンク色ですね❤小陰唇は大陰唇よりも色素沈着が少ないです❤真琴ちゃんは、おまんこの中も綺麗なんですね~❤】
「もう…やめてぇ…」
誰にも見せたことのない、見せたくない恥ずかしいところを見られ、羞恥のあまり目に涙を溜めながら訴える。
しかし、無情にも電子音は次の段階へと進む。
【それでは、次は真琴ちゃんの大切なメスちんぽを見てみましょう❤】
手がおまんこの上部をぐいっと左右に割り開く。
すると、その中心にちょこんと鎮座している可愛らしい突起物が映し出された。
それは女性のもっとも敏感な性感帯であるクリトリスだった。
【これが真琴ちゃんのクリちゃんで~す❤大きさも控えめで、ちょっと包茎ぎみなのも可愛いですね~❤】
「い……いや……」
もうこれ以上見ていられないとばかりに顔を布団にうずめてしまう真琴。
そんな様子などお構いなしに、電子音が続ける。
【それではこの可愛いクリちゃんを、ちょっといじってみましょう❤】
そういうと画面の手が人差し指を突き立て、クリちゃんの先端をちょん、と触る。
【ん…❤】
その瞬間、映像の映ってなかった右画面に、でかでかと真琴の寝顔が映される。
そして、そのモニターからは、今までの電子音声とは違う甘い声がかすかに聞こえてきた。
真琴は、恐る恐る布団から顔を出し画面をのぞき込む。
するとそこには、クリちゃんをちょん、と触られた瞬間ぴくんっ❤と体を震わせる自分の姿が映し出されていた。
【それじゃあもう一回、こんどはもう少し強めにいじってみましょう❤】
そういうと再び指がクリトリスをつつく。
今度は先ほどよりも強めにつんつん❤っと触る。
【んっ……❤ぁ…❤】
眠らされている間に勝手に撮られた映像から聞こえてくる自分のあえぎ声に、思わず両手で口を塞ぐ。
【今度はこの包茎クリちゃんの皮をむいてみましょう❤】
そういうと指はクリトリスの根元へと移動し、皮をむくように指を動かしている。
すると少しずつだが、クリトリスが顔を出す。
「いゃぁ……」
真琴は顔を真っ赤にし、いやいやと首を振る。
だが、無情にも指の動きは止まらず……
【しこしこ❤しぃ~こしこ❤】
【ん……ん~…❤】
完全に顔を出したクリトリスを、ねっとり優しく扱かれる。
【真琴ちゃんのクリちゃん、だんだん大きくなってきたね~❤】
「うぅ……」
自分の情けない性器の変化に、恥ずかしさのあまり声も出ない真琴。
【それじゃあ最後に、おまちかねの膣内を見てみましょう❤】
すると、今までクリちゃんをいじっていた手が膣口へと移動していく。
そして、まんこの割れ目をくぱぁ❤っと広げると、膣内がモニターに映し出される。
【真琴ちゃんの膣、使いこまれてなくてぴっちり閉じてます❤確認が取れていますね、真琴ちゃんは、処女らしいで~す❤これは納得の膣内ですね❤】
「ぐすっ……」
真琴は恥ずかしさのあまり涙を流してしまう。
【というわけで、素晴らしく綺麗な清楚まんこでしたね❤】
ぱっと画面が暗転する。
【それでは、この清楚まんこを~~~…】
満を持してといった様子で、電子音声が告げる。
【アイドル失格、ドギツい底辺汚まんこにしていきましょぉ~~~❤❤❤】
真琴は自分に向けられた、今まで聞いたこのとない様な下品な言葉の羅列を聞き赤らんだ顔が一気に青ざめる。
こうして昨日まで輝かしい人生を歩んでいた真琴という美少女アイドルの、おまんこ強制改悪化生活が理不尽に始まってしまうのだった。
0日目
「……」
30分がたち少し冷静さを取り戻した真琴は、布団にくるまり現状を確認していた。
(何度見回しても出口は見当たりません…自力でこの部屋から出るのは、たぶん無理…)
真琴は忙しくアイドルをやりながらでも学業で良い成績を修める優秀な頭を回転させる。
(記憶にあるのは…4thライブが最後、ですね…無事終わったのは覚えてます。ですが、そこからは…。とにかく、こんな設備を用意できて私を誘拐できる様な犯人…外からの助けも期待できないかもですし…)
考えれば考えるほど絶望感が増していく。
(そもそも、犯人の考えが変わって乱暴されたら…それに、あんな動画も撮られているし…)
「っ……」
また涙がにじむがぐっと堪える。
(従うしか、ないですね…)
真琴は状況を整理し、脱出するには指示に従うしかないと結論付ける。
(確か、その…お、おまんこになるまで出られない部屋って言ってましたけど…どういうことでしょう…?)
おまんこになる、とはどういうことなのか。
ただ、アイドル失格、ドギツい底辺といった言葉の羅列から、自分にとって良くないことであるのは感じていた。
【それじゃあ汚まんことはなにか、勉強していきましょ~❤】
真琴の思考が行き詰ったのを見計らったように電子音声が流れる。
再びモニターが起動すると同時に、ある一文字が表示された。
〈汚〉
その後、チープなエフェクトと共にさらに文字が表示される。
〈汚まんこ〉
【汚いまんこ、汚まんこです❤】
(汚い…まんこ…?)
真琴は、初めて聞く単語に困惑する。
【真琴ちゃんの今のまんこを言葉に表すなら、美まん、美しいまんこですね❤先ほど見た通り、色素沈着も薄く無臭、ぴっちり閉じている処女まんこです❤】
「っ……」
先ほどの羞恥を掘り返され、思わず顔を赤くする。
【汚まんことはその逆、ドギツい臭いがする使いこまれた底辺オワコンまんこ、それが汚まんこです❤】
「な……」
頭の回転がはやい真琴は、つまりそれがどういう事かを理解してしまい絶句する。
【真琴ちゃんには、自分の清楚アイドル美まんこを、自分自身で最低レベルの汚まんこに変えてもらいます❤】
「な、なんでそんな……」
あまりの事に、言葉にならない。
【それでは早速始めましょう❤まずはその邪魔な布団をどけて、真琴ちゃんが普段しているやり方でオナニーをしてイってみてください❤】
「え……」
いきなりのことに、思わず固まってしまう。
【ちなみに、この部屋はあらゆる角度から動画撮影されています❤先ほどの映像も含めて、真琴ちゃんのエッチな姿をくまなく納めさせていただいてます❤あまりにも指示に従うのが遅いと、もしかしたら動画の流出、なんてこともあるかもしれませんので、早くオナニーをしてもらった方がお互いのためになりますね❤】
電子音声が急かすように促す。
(わ……私……アイドルなのに……録画さればがらオナニーなんて……)
そんな葛藤をしながらも、ゆっくりと布団から出る真琴。
(でも、従わないとここから出られないし…それに動画も…)
そう自分に言い聞かせながらベッドに座ると、自分の一番恥ずかしいところに手を伸ばす。
「んっ……」
くちゅ……くちゅっ
包茎クリトリスから小陰唇周辺を優しくなでるようなオナニーをする真琴。
【……】
その後15分ほど、いつも通りにしているのになかなか絶頂までたどり着けない。
「なんでっ……」
思わずそんな声が出てしまう。
【大体把握しました❤もうそのしょうもないオナニーを止めて大丈夫です❤】
「!?」
自分のオナニーを品評されたこともそうだが、今までと違い電子音声がリアルタイムでこちらに言葉を投げかけてきたことにより
見られているという実感が真琴をおそった。
オナニー中にさらに羞恥心を掻き立てられ、真琴は耳まで真っ赤になってしまう。
【それでは、次のステップに進みましょう❤まずはオナニーのやり方からレクチャーしますね❤】
「レクチャー……」
【まずは、先ほどの真琴ちゃんが普段しているオナニーを見返してみましょう❤】
そういうと、モニターに映像が流れる。
それは、まさに先ほどの真琴が行っているオナニーの映像だった。
緊張で顔をこわばらせながら、少し鼻の穴を広げまんこを弄る真琴の姿は、ガチ恋ファンが見たらその瞬間射精してしまうだろうが
真琴本人がみるのであれば、それはどちらかといえば羞恥心を引き上げるタイプのシュールな絵面だった。
「あ……あ……」
自分が先ほど行っていた恥ずべき行為をまざまざと見せつけられ言葉を失う真琴。
そんな様子などお構いなしに電子音声が続く。
【もっとドギツいオナニーをしないと、汚まんこにはなれませんよ❤】
(も、もう……いや……)
真琴はまたも泣きそうになる。
普段どんなきついレッスンやスケジュールでも泣き言を漏らさない真琴だが、明らかにジャンルの違う精神的負担に心がむしばまれる。
【それでは、真琴ちゃんが普段しているオナニーを、もっとドギツいものにするため改悪していきましょ~❤】
「か、改悪……」
【まず、この包茎クリちゃんの皮をむきましょう❤】
「!?」
そういうとモニターに自分のまんこが大写しになる。
(私の……おまんこ……)
そして、その画面の真ん中に小さく映る自分のクリトリスがアップで映される。
【はやくむきましょう❤】
「っ…」
【どうしました?早くむきましょう❤】
声色は変わらないのに電子音声の圧だけが増していく。
「う……」
真琴は意を決してゆっくりと包茎クリトリスに手を伸ばすと、指でつまむようにして皮をむく。
その瞬間、今まで外気に触れたことのなかった敏感でピンク色のメス亀頭が露出する。
「んっ……」
思わず声が出てしまう。
【いい感じです❤それでは、皮を巻き込みながらそのまま優しく上下にこする様にしてオナニーしてください❤】
真琴は恐る恐る手を動かす。
「ん…っ…」
くちゅっ…くちゅっ…
しかし、普段皮を剥くことなどしない真琴の包茎クリトリスには刺激が強すぎた。
「んんっ」
(だ、だめっ……これっ……!)
今まで味わったことのないような刺激に思わず手を止めてしまう。
【早く続けてください❤】
そんな様子を見透かすように電子音声が急かす。
「くっ……」
真琴は観念して再び手を動かす。
くちゅっくちゅっくちゅっくちゅ
「んっ……ん……」
(だめっ、これ……)
【それではもっと強く扱いてください❤】
「!?」
電子音声は無慈悲にさらに強い刺激を要求する。
「んんっ……!」
くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ❤
(あ、だ、だめっ……いっ……!)
【もっと強く扱いてください❤】
電子音声は無慈悲にさらに強い刺激を要求する。
「んんんんっ!」
真琴は未知の刺激に必死になるあまりアイドルが絶対見せてはいけない、鼻の穴を膨らませ眉間にしわを寄せた表情でクリを扱く。
「んんっ……んっ!」
くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ❤❤❤
(ああっ!もうだめぇっ!なにかくる…!)
「っ~~~~~❤」
ぷしっぷしゃっ~~~
真琴のまんこから勢いよく潮が吹きだし布団とフローリングの床をびちゃびちゃに濡らす。
【汚まんこに一歩近付きましたね❤このオナニーを継続、悪化させることによって、普通の刺激ではイけないクリ皮びろびろの情けないクリトリスにしていく事ができます❤】
「はぁっ……はぁ……」
電子音声の最低な発言に反応する余裕は真琴になく、人生初潮吹きという未知の快楽を受け肩で息をしながらぐったりうなだれる。
【それでは、次のステップに進みましょう❤】
「つ、次……」
もう真琴の頭も体もはいっぱいいっぱいだった。
そんな様子もお構いなしに電子音声は続ける。
【次は吸引機を使ってみましょう❤】
「きゅう……いんき……?」
真琴はぼーっとする頭で聞きなれない単語を頭の中で反芻する。
【実物を見てもらった方がはやいですね❤こちらです❤】
こととっ
無機質な音と共に、壁の下の方に空いていた穴から何かが転がってきた。
両手で収まる程度のそれは、一見するとペットボトルを上部で切り落としたような形をしていた。
※T●NGAみたいな形状と質感
「……」
【それでは早速使ってみましょう❤】
思考を放棄した真琴は言われるがまま床に転がったそれを拾いあげた。
見た目よりもずっしりとした印象を受ける。
(使うって、どうやって…)
【まずは、端っこの穴にクリトリスをくっつけてください❤】
(はじっこの穴…)
真琴は手に持ったそれを持ち上げると、端っこの平らな部分を見る。
すると、そこにはシリコンの様な質感の中身がのぞく穴が側面全体に開いていた。
そのシリコン質の側面に、さらに人差し指台の穴が一つ。
そちらは奥が深いようで中まで見えない。
「ん…」
真琴はのそのそと、大陰唇を包み込む様に自分のクリトリスをそこに押し付ける。
【それでは、側面にあるスイッチを押してください❤】
いわれた通り、真琴は側面にあった凹凸がないタイプのスイッチらしきボタンを押した。
その瞬間
ぎゅぽっ❤
ぢゅるるるるるるるるッ❤
「ひぃうっ!!?」
プラスチック部分がマン肉の外側に食い込むように思いっきり張り付き、シリコンの様な質感の内部がまるで生き物の様に動きだして大陰唇とクリトリスの先端を吸い付いた。
【この吸引機は変則的におまんこ全体とクリトリスをちゅ~ちゅ~してくれるんです❤さらに、穴の中のシリコン製のイボイボがぬるぬるを分泌しながら責め立てるおまけ付きです❤】
「んあっ、あああッ」
真琴はたまらず腰を引く。
しかし吸引機はそんな真琴のおまんこをしっかり咥えて離さない。
「や、やだッ!!これ、ひっと、とめッ」
ぽちぽちぽちぽちっ!!
真琴が必死にボタンを押すが止まらない。
【実はその吸引機、一度吸引を始めたら10回イくまで止まらない使用になってます❤】
「なぁッなにをいってッ、ひぁあ❤」
それでも真琴は必死にボタンを押し続ける。
しかし、10回イくまで止まらないという電子音声の宣言通り、吸引機はそんな真琴に一切の慈悲を与えない。
ぢゅるるるるるッ!!
「んひぃいいッ❤」
ぶぴゅっ!ぷしゃぁっ!!
あっという間に1回目の絶頂を迎えてしまい、吸引機の中で潮を吹いてしまう。
真琴の腰がへこっへこっと情けなくカクつくが、吸引機は容赦なく真琴の初心なまんこを責め立てる。
【あと9回です❤】
そんな様子などお構いなしに電子音声が進行する。
「ちょおッま、まってへッまッ」
ぢゅるるるるっ!!
「んあぁあああッ❤」
2回目もすぐにイってしまう。
【あと8回です❤】
そんな様子などお構いなしに電子音声が進行する。
「ま、まっへッ❤とめてぇっ!これとめてぇえッ!」
ぢゅるるるるるるるるっ❤❤
「んに゛ぃ゛いいいッ❤❤❤」
ぴゅっぴゅるっ❤
もう数回出しているせいでだんだん情けなくなる潮吹き。
唾液と鼻水をダラダラと垂らしながら悶える真琴。
しかし吸引機は止まらない。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「あ゛っはべ…お゛っ❤ぁっ…ん゛ん゛っ❤」
【あと3回です❤】
あれから4~50分ほど経過して、今ので7回目の絶頂。
もはや真琴は息も絶え絶えになっていた。
その姿は到底アイドルが見せられるようなものではなく、あおむけでおまんこを掲げるように腹をのけぞらせて白目を剥き、叫び過ぎてガラついた喉から野太い喘ぎ声をあげる。
その死にかけのカエルの様な姿は、アイドル失格どころか女の子として終わっているといっても差し支えないものだった。
【よくここまで頑張りましたね❤今からご褒美をあげます❤】
「お゛…べ…❤」
電子音声が何か言っているようだが、真琴にはもう聞こえていなかった。
【今からもう一段階、責めを強くしてあげますね❤残り3回、いっきにイっちゃいましょ~~❤】
「う゛、お゛っ……お゛お゛ッッ!!?❤❤❤」
ぢゅるるるるるッ!!ぶぢゅるぢゅるるるッ!!!ぐっぽぶぽぽぢゅりゅりゅりゅりゅ~~~~ッ!!❤❤❤
「お゛ッ❤あ゛っ❤んあ゛ぁ゛お゛お゛ッ!❤」
急に激しくなった責めに、真琴は獣の様な喘ぎ声をあげる。
より強く、より早く、よりねっとりと真琴の限界クリトリスを扱きあげていく。
「あ゛あ゛っ❤お゛ッ、ん゛ぉ゛お゛お゛お゛ぉッッ!❤」
ガクガクガクガクッ❤❤❤
メスをイかせることだけに特化した吸引機に処女の真琴が抗えるわけもなくものの数秒でイかされる。
だけど吸引機の勢いは止まらない。
【あと2回です❤】
「いぐっ、いぐいぐぅう゛う゛う゛ううッッ!!!!❤❤」
ぢゅるるるるぢゅにゅぢゅにゅにゅぶぶぶぶぶっ❤❤❤
【あと1回です❤】
吹く潮も涸れ、ただただイき狂う。
「も゛ッいぎだぐない゛いぃッッ!!❤❤❤あ゛ぁ゛あ゛あ゛❤❤❤」
ぐぼぼぼっびゅぢゅるるるる~~~~~~~❤❤❤
【あと1回です❤】
「あ゛ッ、お゛っ!んぎぃ゛い゛い゛い゛ッ!!」
「ぺぴょ゜ッ❤」
ぶっびゅるるるる~~~~~~~❤❤❤❤❤
最後の絶頂と共に今まで吸引機内部に吐き出されてきた潮が内部の粘液とまざり、反対側の丸みをおびた先端から勢いよく吹き出る。
ぼぴ~~~~~っ❤❤❤びゅる~~~っ❤びゅっ❤ぶぴっ❤
腰を限界までのけ反らせてぶっというどんの様に吹き出しそれは、真琴のイきっぷりもあって、さながら大量の射精だった。
「ぉ゛、へ゛……❤」
【お疲れ様です真琴ちゃん❤これで汚まんこにまた一歩近付きましたね❤】
ぶっぽん❤
長い射精が終わってすぐ、あれだけおまんこを離さなかった吸引機があっさりと外れる。
仰向けに倒れ大股開きでピクピクと痙攣する真琴のまんこは、一時間近く吸引・扱かれ続けた結果、もはや最初の面影はなく、ぷっくりどころかでっぷりと腫れあがっていた。
クリトリスは言うまでもなく、小陰唇から大陰唇まで、異常なぼてマンになってしまっている。
【みっともないデブまんこになっちゃいましたね❤でも、残念ながらこれは一時的なもなんです❤完全に元通りではありませんが、寝て起きたらある程度腫れは引いてしまうでしょう❤】
【なので】
【明日からは毎日、吸引しましょうね❤】
「ぉ゛……❤」
真琴はそんな電子音声がしゃべり終えるのと同時に、白目を剥いて気を失った。