オワコン汚まんこになるまで出られない部屋(アイドル編 7~20日目
🕑 Added 2025-01-17 15:00:00 +0000 UTC
7日目
「はぁ…はぁ…♥今日のクリオナニー、終わりま゛んこっ!」
はやくも習慣化しつつある起き抜けのガニ股クリオナニーを終えた真琴。
水分を補給し、大量のトイレットペーパーをひいて作った座布団に腰をおろす。
真琴の体感時間はさておき、実際の時間で一週間の時間がすぎた真琴の体には、多少なりとも変化が表れていた。
メイクなしの素の顔で超絶美少女の真琴なのだが、水を含んだトイレットペーパーで顔や体を拭くだけでは流石に清潔さを保てず、初日より全体的にくすんだ印象をうける。
しかしこの程度なら、むしろ幸薄そうな感じでむしろ好む人もいるだろう。
他にも、化粧水や乳液なしの生活をしているにも関わらずほとんど肌の張りが変わらないのは驚異的ではあるが、それでもここ最近の脂っこい食生活のせいで顔に少し皮脂が浮いてしまっていた。
ここ最近のバカみたいな喘ぎ声や報告で喉にもダメージがあるのだろう。
真琴の喉は少なからずダメージを受けていた。
そして一番変化があったのが、当然まんこである。
まんこの腫れは毎日吸引機に吸われていたせいで、一日たっても引かないどころか、むしろ徐々に悪化しているようだった。
刺激の強い過激なオナニーも相まって、明らかに初日よりクリトリスは膨らんでいる。
それに、そこだけ拭けないせいで多少臭う。
直接真琴の鼻まで届くほどではないが、オナニーをした手から、ほんのり饐えた臭いとチーズの様な臭いを感じることがあった。
自分から今まで嗅いだことのない臭いがしていることに対して嫌悪感を覚えた真琴は、そのたびにトイレットペーパーで指を丹念に拭いていたが、根本から解決不可能なため日に日に悪化する臭いに色々とあきらめつつあった。
だが、これでまだ7日目なのである。
この程度の体の変化、真琴の元の生活で過ごせば数日で元通りになってしまうだろう。
なので、この部屋からはまだまだ出られない。
取り返しのつかない不可逆な汚まんこになるまで。
また、そんな汚まんこにふさわしい性癖オワコン最底辺のド変態女になるまで真琴の汚まんこ合宿は続くのだった。
【真琴ちゃん❤そろそろ新しいステップにすすみましょうか❤】
「っ…了解しまんこっ!」
休憩を終えた直後の電子音声に、真琴は反射的に大声で下品な返事をする。
(新しいこと…?)
返事をしたはいいものの、嫌な予感がする。
一週間で多少慣れたとはいえ、いまだに変態行為に拒否感がある真琴にとってこれ以上なにをやらされたとしてもたまったものではない。
それが、この電子音声の提案する事ならなおさらだった。
【今日は新しいオナニーをしてみましょう❤】
コロコロ…コロ…
電子音声がそいうと、支給穴から長細い何かが1本転がってきた。
「っ…!」
真琴はその転がってきたもののシルエットを見て、ビクリと肩を震わす。
その形が、普段自分のまんこを責め立ててくる吸引機を1、2回りほど小さくしただけのものだったからだ。
もはやトラウマとなった形のそれを青ざめながら見下ろす真琴をよそに電子音声が続ける。
【この数日である程度オナニーにも慣れてきた様子なので、ワンランクアップして乳首にも吸引機をつけていきましょう❤】
「……了解、しまんこっ!」
真琴に拒否権はない。
真琴は、震える手でその吸引機を手に取る。
【それでは、おまんこの吸引機と同様に、まずは乳首につけていきましょう❤】
「……了解しまんこ!」
声だけ元気に返事をし、恐る恐る自分の右の乳房に吸引機を近づける。
そしてゆっくりと乳首に押し当てると、カチッと音がした。
(あ……)
きゅぽっ❤きゅぽっ❤きゅぽっ❤
その瞬間、吸引機の重さで下に引っ張られた形の良いおっぱいから、じわじわと何かが吸われていくのを感じる。
「んっ……!」
思わず声が出てしまう。
【では今日から、空いている時間はすべて右の乳首にだけ吸引機を当て続けてください❤】
「ふ、ぁ…右の乳首、だけ…?」
ただでさえこんな事をしていれば歪なおっぱいになってしまいそうなのに、それをこの電子音声は片方だけしろと言ってきた。
そんな事をすれば、片方のおっぱいだけがみっともないアンバランスなものになってしまう。
いや、この電子音声の目的はおそらくそれなのだろう。
「りょうかい、しまんこ…!」
しかし結局、自分の体を改悪する行為であることが分かっているのに真琴は実行するしかないのであった。
【それじゃあそのまま右手でいつものクリオナをしながら、左手で空いた乳首をいじってください❤】
「んっ……了解しまんこっ」
真琴は、乳輪が小さめで控えめな乳首を左手で軽くつねる。
「んっ……!」
くりっ❤くりっ❤
きゅぽっ❤きゅぽっ❤きゅぽっ❤
乳首が吸われている感覚と自分でいじっている感覚が同時に襲いかかり、今までにない快感に襲われる。
それに加えて数日洗っていないおまんこに右手を伸ばし、メスクリへの扱きも加えていく。
普段のオナニーとはまた違う刺激が襲ってくるのだ。
(これッやば…!)
【いつもよりもペースが落ちていますね❤もっと激しくオナりましょう❤】
「っ、ふ、ん゛…❤ぐ、ぅ…!❤」
電子音声に促され、ペースを上げる真琴。
(あ゛っ……これ、だめですッ……!)
くちゅきゅぽっ❤ぐちゅぐちゅっ❤くちゅくちゅ❤にちゅちゅっ❤
「う゛ッお゛…❤」
絶頂が近づくにつれ徐々に腰がのけ反り、まんこを突き出す間抜けな姿勢になっていく。
アホみたいなオナニーによって、はやくも変態的なイきぐせがつき始めてしまっている真琴。
このままこの鏡もなく自分を客観的に見れない隔離された空間で変態オナニーを続けていれば、もうその無様ポーズでしかイけないド変態ヤバ女になってしまう。
この場にそれを促すものはいても、とめられるものは誰もいないのだった。
「イっ……ぐ……いき゛ますッオナニーみ゛られながらいきま゛すッ!」
へこへこへこへこっ❤ぎゅっ❤ぎゅ~~~~~っ❤
「お゛ッ……❤ん゛、ぅッ❤」
ビクッ❤ビクンッ❤ビクッ❤ビクンッ❤
本日二回目の絶頂は、歯を食いしばり眉間に皺をよせ、口のはじから涎をたらしながらのガニ股腰へこ変態クリイきだった。
「はぁ……❤はぁ……❤」
絶頂の余韻で、肩が上下する。
【はい、お疲れ様でした❤それじゃあ今日も吸引きでおまんこ吸っていきましょうね❤】
「う゛っ❤り、りょうかいし、まんこぉ❤あ、あの…乳首の吸引機はどうすれば」
【そちらも10回イくまでつけっぱなしです❤あと9回ですね❤】
「っ……了解、しまんこぉっ❤」
結局真琴は、この日も10回イくまでまんこと乳首を吸われ続けイき狂わされたのだった。
20日目
「いぎまずぅ゛ッ❤お゛ッおぉッ❤」
右乳首のみに吸引機を加えてのオナニーから一週間とちょっとが経過し、真琴の体は刺激に慣れつつあった。
しかし慣れてしまうくらいオナニーをさせられたというわけで、寝食以外を過激な変態オナニーに費やした代償は少なくはない。
最初は10回イくまでに1時間とかからなかった吸引機オナだが、20日経過した今となってはイくまでに2時間とちょっとかかるようになっていた。
単純に慣れてきたというのと、強い刺激で吸引された部分の皮膚が厚くなりつつある事が理由だった。
当然目に見えた変化もあり、吸引されている時間が伸びたうえに毎日弄り倒しているクリトリスは1、2回りほど大きくなり、常時皮からはみ出ている。
マン肉の方も、もはやモリマンといっても差し支えないほどぷっくりしていて、スレンダーな真琴の体において大きな違和感となっていた。
乳首にいたっては、指だけで弄っていて少し腫れている程度の左側とは違い、吸引機で強引にオナらされている右側は明らかに歪になっている。
乳輪から乳頭にかけてぷっくりふくらみ、そこだけ妙な立体感が生まれてしまっている間抜け乳首。
そして乳首とまんこ、両方の皮膚が刺激によって厚くなったことにより、ほんのり気持ち程度に色が濃くなったような印象を受ける。
だが、まだ不可逆ではない。
この程度では数十日もすればほとんど元に戻るだろう。
しかし、真琴への改悪はまだまだ続く。
【真琴ちゃん❤そろそろ新しいステップにすすみましょうか❤】
またやってきた、何日かぶりの新たな改悪提案。
この電子音声は真琴が今のオナニーに慣れはじめると、それを見計らってタイミングよく更なる変態オナニーを強制してくるのだ。
「りょうかいしまんこ!」
もはや思考より先に下品な言葉が出る。
【今日からは、いつものオナニーに加えてもう一種類オナニーを増やしてください❤】
「りょうかいしまんこ!」
真琴はもはや思考を放棄し、ただ電子音声の指示に従う。
この20日で考えるだけ無駄だと気付いたからだった。
人間の脳というのは、使わなければどんどん鈍くなっていく。
今までの忙しい日常で脳をフルに使っていた真琴は、20日という期間を変態オナニー漬けにされたことにより思考能力などが鈍化してきていた。
それは今外ではどうなっているか、自分の体が変態化していっている現実など、それらのストレスから自らを守る防衛反応のひとつでもあった。
【それでは、さきほどまで乳首をいじっていた左手でおまんこの左のビラビラをつかん色んな方向に引っ張ってください❤】
「了解しまんこ!」
真琴は電子音声に言われるがままに自分の左手で、吸引によって若干腫れたおまんこの左ビラを掴む。
ぐいっ❤ぐいっ❤ぐいっ❤ぐいっ❤
そしてそのまま左右に引っ張り、小陰唇を伸ばすと同時にぷっくりしたマン肉を露出させる。
【クリオナするときは、一回イくごとに乳首とビラ伸ばしを切り替えてください❤一日のオナノルマは四回です❤】
「ふっ、ん゛❤りょうかいしまんこぉッ!❤」
くちゅくちゅくちゅ……くりっ!❤きゅぽっ!❤きゅぽっ!❤くりっ!❤きゅぽきゅぽっ!!❤
必死な形相でガニ股腰へこの状態で右乳首に吸引機、左手では不潔まんこのびらびらを伸ばし、右手で全力クリコキをかます。
その無様なオナ姿は、とてもアイドルがしていいものではない。
「ん゛お゛っお゛、ふぉ゛ッ❤」
ぐいっ❤くいっ❤くりっ!❤きゅぽきゅぽっ!!❤くちゅくちゅ!❤きゅぽきゅぽっ!!❤
「お゛ッ、ん゛ッ……!イぎまずぅ゛……!!」
ぐりぐりぐりぃ~~~っ!!! ぷしっぷしっ!じょろろろろっ……ぴゅぴゅ…!
真琴はガニ股をかくんっと跳ね上げ、潮吹きと失禁を同時にかます。
今までアイドルとして培った機転や吸収力を20日もの間無様オナニーに費やし続けた結果、はやくも真琴の体には変態的なイき癖がつき始めていた。
【あと2回です❤】
「り、りょうかいしまんこぉっ…❤」
(外からの助けは、いっこうに来る気配がない…じゃあもう、オナニーするしかないじゃないですかぁ…❤)
20日もの間光源も定かではない異常な密閉空間で毎日激しいオナニーを強制されてた真琴の精神は、壊れかけていた。
いや、壊れるというよりは、変質に近いかもしれない。
どちらにせよ、自分でこの美しい体に与えた快楽と記憶、体の変態化は、事実として真琴の人生に刻み込まれ消えることはないのだった。