オワコン汚まんこになるまで出られない部屋(アイドル編 40~70日目
🕑 Added 2025-02-21 19:50:00 +0000 UTC
40日目
「ふ、ん゛…ん…❤」
真琴はオナニーの休憩中にも関わらずまんこを弄っていた。
ただ、その理由は気持ちよくなりたいという理由からではない。
単純に痒いのだ。
まんこを洗わずに一ヶ月半。
マンカスなどの老廃物や汚れが吸引機のローションでふやかされ、ひっぱられる圧力でまんこ全体に塗りたくられるのをこの期間続けさせられた。
層になった汚れが痒みを引き起こすのは当然だった。
徐々に強まる痒みは、四十日で削り取られた真琴のアイドルとして自尊心などたやすく貫通し、撮影されているにも関わらずみっともないマン掻き姿をさらすに至るのだった。
【真琴ちゃん❤そろそろ新しいステップにすすみましょうか❤】
「りょうかいしまんこっ!」
真琴はマン掻きしていたマン汁と老廃物まみれの手をピタっと止め、勢いよく立ち上がりガニ股になる。
もはや考えなくても、電子音声がしゃべれば体が勝手にこの姿勢をとるのだ。
自分の命を握っているのも、食事を与えるのも、起きるのと寝るのとオナニーまで管理され、会話する相手すらこの電子音声だけ。
しかも誰かが助けにくる気配すらない。
そんな異常環境が40日も続くと、もう真琴の依存先は電子音声しかなくなっていく。
電子音声のいう事には素早く服従。
ここまでくると、もはや洗脳といった方がいいかもしれない。
【今日は、この男性でマンコキしましょう❤】
電子音声がそういうと、左モニターに一人の男性の顔が映しだされた。
「あ…」
細い目をした顔がニキビだらけで頭皮が薄くドのつく不細工。つぶれた様な鼻からは、ぶっとい鼻毛が出ている始末だった。
そんな精神まで歪んでそうな男には見覚えがあった。
「あ、あの……この人は」
【はい❤この方は真琴ちゃんのファンの一人で、毎日欠かさず応援してくれていた方です❤】
そう。その男は、アイドルとして人気がではじめたころにできた熱心なファンの一人だった。
しかしその熱心なファンは思い込みが激しく無駄に行動力があったため、いつしかストーカーとなり今では立派な犯罪者として服役していた。
「こ、この人でマンコキって…無理ですよ…!」
急にそんなアイドル時代のトラウマ顔を見せられたせいで、四六時中オナニーの事しか考えない変態女から一転、真琴は再度アイドルとして思考を始めてしまった。
【この男性でマンコキしてください❤】
電子音声は有無を言わさない。
「り、りょうかいしまんこ…!」
真琴がそういうと暗転していた右画面の電源がつき、とある写真が映し出された。
【しっかり観察してください❤】
「う゛っ…」
映し出されたのは、真正面から撮影されたストーカー男の裸。
その汚さに、真琴は顔をしかめる。
等身は低く、ガリガリなのに腹だけ出ているというアンバランスな体型。
体毛は一切の手入れがされておらず濃いムダ毛が生え放題。
肌の質感からして明らかに不健康、不摂生というのが感じ取れる。
あきらかに風呂はおろかシャワーすら浴びてなさそうだ。
そして、その中でも特に最低なのがちんぽだった。
物心ついてから実物を見たことのない真琴でも分かる、この男のちんぽは異様なのだ。
まず包皮に包まれた亀頭の膨らみが歪で、カリ首の膨らみが大きすぎる。
それに比べて、カリ首につながる竿は細く中心が太い。
付け根に向かってまた細くなっていくというような有様。
大きく右に曲がっている様子も見受けられる。
真琴の記憶にある保険の教科書で見た正常な男性の勃起ちんぽと比べると、このストーカーちんぽは明らかに奇形だった。
タマ袋はだらんと気色悪く垂れていて、びっちり生えている陰毛も生理的嫌悪感を催すものだった。
こんなもの、電子音声に観察を強制されていなければ一秒だって見ていたくないというのが真琴の本心である。
しかし、根がまじめでプロ意識のしみついた真琴は、竿裏にある黒子までじっくり観察してしまうのであった。
【それではこちらも見てください❤】
「ッ…う゛ぅ゛!!?」
電子音声がそう言って右側の画面が切り替わった瞬間、真琴は胃から登ってくる吐き気に抗おうと反射的に手で口を押さえた。
そこに映しだされたのは、包皮を剥いたストーカーちんぽの拡大写真だった。
しかも、超高画質で溝の中に溜まったカスや恥垢まで克明に映しだされている。
「うっ……お゛ぇッ……!」
【どうですか真琴ちゃん❤このストーカーの汚ちんぽは?❤】
「ど、どうって……」
気持ち悪い以外の言葉が出てこない。
生理的、遺伝子的に絶対受け入れてはいけないと写真越しでも感じるほどの嫌悪感。
真琴の本能がそのすべてを拒絶する。
【このちんぽこそ、真琴ちゃんが目指している汚まんこと対になる汚ちんぽなんですよ❤】
「え……?」
汚まんこと対になる……? 真琴は、この40日間で幾度となく繰り返された変態オナニーの日々を回想する。
(私は、こんなものを目指していた…?)
今までは漠然と汚まんこというものを目指してオナニーさせられてきた。
しかし、実際にその現実を具体的に直面させられると、一気に現実に引き戻されてしまう。
【真琴ちゃんは、この汚ちんぽにお似合いのオワコンくそ汚まんおにならなかればいけません❤それでは汚ちんぽと男性の顔を見ながらマンコキしましょう❤】
「え、あ……いや」
しかし、そんな疑問も電子音声の無情な命令によってかき消される。
「う゛っ……おぇッ……」
もうすでに吐き気と嫌悪感でどうにかなりそうな真琴だったが、この40日間での変態オナニーと自己洗脳が逆らうことを許さない。
ゆっくりと右手を自分のまんこに近づけていく。
(こんな写真でするなんて絶対に無理…)
くちゅっ❤
「……ん゛っ❤!?」
まんこに触れた瞬間気持ちよくなってしまう。
真琴の体は度重なる変態自己調教によって、もはや心なんて関係ないくらい感じやすくなっていた。
その快楽をもっと得ようと、勝手に手が動き始める。
(なんで……?こんな写真なのに……❤)
くちゅっ❤ぐちゅっ❤ぐちゅぐちゅッ!♥♥♥
「お゛っ……ん゛ッ……!♥♥♥」
(気持ち悪い気持ち悪いきもちわるいきもちわるいぃっん❤)
自分の意思に反して動く右手とマンコから感じる快感に戸惑いながらも、その手が止まることはない。
「うぉ゛っ……おほぉ゛っ❤」
ついにはいつもの様に空いた左手で乳首をつねり、ガニ股をへこつかせだしてしまった。
「あ゛っ……お゛ぉっ❤んぉッ!♥」
(だ、だめぇッ❤イきたくないッ❤こんな写真みながらイきたくないぃいいッ❤❤❤)
ぐちゅぐちゅっ!ぬちゅぬちゅっ!♥くにゅっくにゅっ♥♥きゅぽきゅぽっ!♥♥
「いぐっ…イき゛まずぅうぅぅ!!♥」
ぶしゃあああああぁっ!!!じょろろろっ……!
びくんっびくんっ……♥
真琴は、本来だったら嫌悪の対象であるキモオタストーカー犯罪者の写真をオカズに腰を浮かせながら盛大に潮吹きをして絶頂してしまった。
「あ゛、お゛ぁ……♥」
真琴はガニ股に開いた足をがくがくと震わせながら、喪失感と絶頂がぐちゃぐちゃに混ざった余韻に浸る。
【キモいオナニーできましたね❤それじゃあこれからは、最低キモちんぽでおまんこズリまくってください❤】
「んぉ゛……♥」
そうして、この日からキモオタストーカーをオカズにするという、アイドルどころか女の子としてオワっているオナニーが日課として加わっていくのだった。
45日目
「ぐっ……う゛ぅッ!❤」
ぐちゅぐちゅぐちゅッ!!♥♥♥
真琴は、今日もまたキモオタストーカーの汚ちんぽをオカズにオナニーさせられていた。
「んぎっ……!お゛っお゛っ!!♥」
びくっびくんッ!♥♥♥
ガニ股に開いた足をがくがくと震わせながら腰を浮かせて盛大にガチイきする真琴。
キモカスをオカズにしてのオワコンオナニーを始めて5日、一日10時間以上オナらされているので通算50時間以上はキモカスオナニーをしていることになる。
普通の人間が日常の中で蓄積させてく性癖を、何倍もの密度と濃さで自ら脳に刻み込んでいるのであった。
「ん゛っ……お゛ッ!♥」
びくんっびくんっ!!♥♥
腰を浮かせてのガチイき絶頂から、ガニ股で足をガクガクさせながらの余韻イキまでしっかり堪能し終えた後、ようやく真琴は腰を落とす。
【はい❤よくできました❤この数日で、すっかりキモオタさまでのオナニーは板についてきましたね❤】
「あ、はぁ…はぁ…あ゛りがとうございまんこっ❤」
真琴は、電子音声に褒められてまんこから汁をたらしながら嬉しそうに答える。
一日目の嫌悪感もなぁなぁで薄れていき、一瞬思い出したアイドルとしての感覚も、すっかり脳の奥底に再封印してしまっていたのだった。
【それでは次のオナニーは、言語化しながらシてみましょうか❤】
「げんごか、ですかぁ?ん゛っ…❤」
真琴は、イったあとの熱に浮かされた頭で電子音声が何を言っているのか思考する。
【はい❤まずは一度、ここ数日の真琴ちゃんのオナニーを見てもらいましょう❤】
【ん゛ぉっお゛っう゛ぉ゛❤】
電子音声がそういうとモニターの電源がつき、キモカスをオカズにした直近の真琴のオナニーが再生された。
「お゛っ……お゛ッ!♥んぉ゛ッ!」
くちゅくちゅくちゅっ!!♥♥ぬぽぬぽっ!!♥♥ぐちょぐちょぐちょっ!!!♥♥
「いぐっ……イぎまずぅ゛う゛ぅ゛ぅ!!♥」
ぶしゃああぁっ!!じょろろろっ……! びくんっびくんっ……♥♥♥
【どう感じましたか?このオナニーについて❤】
「はい!キモオタさまの不潔な写真をオカズに変態マンズリこきながらガチイきしちゃってる、アイドル失格のオワコンオナニーでございまんこっ❤」
もはや真琴は恥を忘れ、大声で自分のオワりつつある現状を報告した。
【そうですね、正解です❤ですが、このオワっているオナニーにはまだ足りないものがあります❤それが、言語化です❤今から支持を出すのでやってみてください❤】
「りょうかいしまんこっ!」
真琴はいつもの様に立ち上がり、ガニ股で大きく返事をする。
【真琴ちゃんは自分がこのキモオタさまでオナっていることを、女の子としてオワっている、と思っていますよね❤」
「はいっ!思っていまんこ!」
【では、その素直な気持ちを、オナニーをしながら言ってみてください❤】
「はいっ!ん゛ん゛っ……♥」
真琴は、腰を落としながら右手で勃起したクリトリス、左手で片まんビラを思いっきりひっぱる。
くぱぁっぬとぉ~~…♥♥
【ではそのままオナニーにながら今の気持ちを言語化してください❤】
「はい!ん゛っ……♥」
そうして、ガニ股での変態オナニーをしながら真琴はキモオタストーカーに向けて今の自分が感じていることを言語化し始めた。
「わ、私はぁ❤お゛っ、アイドルなのにぃ……んっお゛ッ!♥キモオタさまの゛汚ちんぽでガチマ゛ンコキしてるッド変態ですぅッ♥♥だからこんな最低な写真にも興奮しちゃうんですぅう゛っ!!♥♥」
ぐちゅぐちゅぐちゅッ!!♥♥ぐちゅちゅっ!♥♥ぎゅぅ~~~~っ♥♥♥
「おまんこ゛っ……んぉ゛ッ❤私のアイドルまんこぉお゛ッこのキモオタさまの汚ちんぽにお似合いのクソキモ汚まんこにするために゛ぃ゛ッ♥♥♥♥♥」
びくんっびくんっ!!♥♥
真琴の腰が小刻みにへこつきだし、ガチイきの準備を始める。
「あ゛ッイく゛ッ♥♥♥またキモいしゃしんみながらガチイきしちゃう゛ぅ゛ッ♥♥♥やだッきもいきもいきも゛ッお゛ぉ゛お゛ッ♥♥♥」
「ん゛お゛っふぉ゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛お゛お゛ぉ゛ッ!♥♥♥♥♥♥」
びくんっびくんびくんっ!!♥♥ぶしゃああぁっ!!ぷしっぷしっ!じょろろろっ……♥
真琴は、オワりきったアヘ顔をさらしながら盛大に失禁潮吹きしながら絶頂した。
【さすがですね♥よくできました♥それでは次のオナニーもその調子でしてください♥】
「ふ、ぁ゛い゛……♥」
こうして自分がどういう状況でオナニーをしてしまっているのかを明確に脳と心に刻み込ませ、よりキモい性癖のド変態女に改悪させられていくのであった。
70日目
「キモオタさまぁ゛あ゛っ♥お゛っ、んぉ゛ッ♥キモオタさまの汚ちんぽキモい゛ッ♥それでオナってるまこともキモすぎまんこぉ゛ッ!♥♥」
真琴は、今日も今日とてキモオタストーカーの汚ちんぽをオカズに変態オナニーしていた。
「あ゛っお゛っ……♥♥さいてぇですう゛ッ♥♥あ゛ッイくッ♥キモオタさまの汚ちんぽでまんこほじられるモーソウしながらキン゛もいガチイきカますッ♥♥♥♥♥」
びくんっ!びくびくっ!!♥♥ ぶしゃああぁっ!!じょろろろっ……♥
「ん゛ぉ゛おぉぉッ……♥♥♥」
真琴はガニ股でガタガタと腰を痙攣させ、本日2回目のガチイきをした。
【よくできましたね真琴ちゃん❤】
「はぁーっ♥はぁーっ♥……ありがとう、ございまんこぉ゛……♥」
すっかり不潔になってしまったまんこからダラダラと臭っさいマン汁をたらし、この70日でガチ喘ぎしすぎてガラつきが常態化し1、2トーン低くなった声で嬉しそうに答える真琴。
【本当にここまでよくがんばりました♥そんな真琴ちゃんに、今日は特別なプレゼントがあります❤】
「ありがとうございま゛ん゛こッ♥」
ほんの数ヶ月前までは電子音声がいう特別なプレゼントなど嫌悪の対象でしかなかったが、今の真琴にとっては最高のご褒美に聞こえていた。
【使っていいですよ❤】
ガコッ、びたんっびたんっびたっ…
もはやおなじみの支給穴からは、歪な棒状のものが転がってきた。
「ッ!!?♥♥♥こ、これはぁっ……♥♥♥♥♥」
真琴は、その棒状のものの正体を一瞬で理解した。
【そうです❤これはキモオタさの汚ちんぽを寸分たがわずカタどった、真琴ちゃん専用の特注奇形キモちんぽディルドです❤】
そう。それはまさしく、ここ一ヶ月間真琴が目に焼き付けてきた、キモオタストーカーの汚ちんぽを完全再現したディルドだった。
「っ……♥♥♥」
ごくりっ…❤
真琴は、そのディルドに釘付けになり生唾を飲む。
【このディルドを使えば、見た目だけでなく膣まで奇形ちんぽ専用のオワコン汚まんこになれますよ❤膣がこんな形のちんぽに馴染んでしまったら、もう二度と他のまともなちんぽでは深イきできなくなっちゃいますね♥】
「あ、あぁ……♥」
それはまだ未来ある、これから先の女としての喜びをキモオタストーカーに捧げさせられるという、ある意味結婚よりも重いものだった。
しかし、真琴はそれにすら興奮してしまうのだった。
「はぁ…♥はぁ…❤」
【それはもう真琴ちゃんのものです❤自由に使っていいですよ❤】
真琴は、ゆっくりとそのディルドに手を伸ばし広いあげると、自分のまんこへと近づけていく。
「ふぅ~…っ♥ふぅ~……ッ❤」
そしてついにディルドの先っぽが、真琴の三ヶ月ちょっと洗ってない腫れが常態化した不潔まんこの入口に触れた。
ぐちゅっ♥
「ん゛ひ゜っ~♥♥♥」びくんッ♥♥
それだけで真琴は軽くイってしまい、腰を浮かせてしまう。
「こんなので気持ちよくなったら、本当に終わっちゃいますぅっ❤き、キモオタさまのちんぽしか気持ちよくできないダメ膣まんこにぃ゛…っ♥」
オワってしまうという事はわかっていても、今までの自己調教が強制的に真琴を興奮させ、拒否を許さない。
ぐ、ちゅちゅっ…♥
「ん゛っお゛、ぉ゛お゛…ほ゛っ♥ほ、本当に挿入いっちゃう…♥まこと、処女まんこなのに゛、こんな最低の奇形ディルドで大切なアイドル処女膜破いてガチオナしちゃうぅっ♥」
真琴は、まんこから垂れてくるマン汁をディルドに塗りたくりながらゆっくりと腰を落としていく。
「ん゛っ……♥お゛ッ♥お゛、あ゛ぉ゛……♥」
ぬぷぷっ……♥ぐっぷ、ぐぷぷっ…♥
異様に発達したキモ亀頭が真琴の正常な膣をかき分けて侵入していく。
本来だったら絶対に受け入れたくない遺伝子を持った底辺ちんぽ。
しかし、調教によりオナニー中毒になってしまっている真琴の脳と体は、一ヶ月間オカズにしてきたキモちんぽを目の前にして完全に屈服してしまっていた。
偽物のキモオタちんぽがどんどん膣に飲み込まれていく。
そして、次の瞬間
ブチッ
「ん゛ッほぉ゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛っ!!♥♥♥」
処女膜が破れたと同時に、真琴の脳に強烈な喪失感と快感が走り、獣のようなアへ顔をさらしてガチイきした。
「あ゛っ……お゛ッ♥んぉ゛♥♥♥」
正真正銘、一生に一度しかない処女喪失。
それを、アイドルとしての最後の矜持すら投げ捨ててこんな男としても生物としても終わってるキモオタストーカーの偽物奇形ちんぽに捧げてしまったのだ。
「あ゛ッ♥んぉ゛っ!♥ふぉ゛っぎッ♥♥♥」
強制自己調教で情緒も理性もめちゃくちゃにされ、今まで積み上げてきた人生観さえぶっ壊れるほどの快楽に耐えながら、その全てを味わうようにゆっくりと腰を落としていく。
ぶちゅんっ♥♥♥
「ふん゛お゛ッ❤❤❤」
そしてついには、キモちんぽを根元まで咥え込んだのだった。
「お゛ぉ゛っ……♥♥ん、ほぉ゛、ぉ゛~…♥」
いつも見ていた画面の向こうの憧れキモちんぽに子宮口をノックされた真琴は、言語化も忘れ緩み切ったアヘ顔を晒しながら体を痙攣させる。
「お゛っ……ほ、ぉ゛~……♥♥」
【よくできましたね真琴ちゃん❤これでキモオタさまの汚ちんぽと一つになれましたよ♥】
「あ゛、ぁ゛い゛ッ♥♥ありがとうございまんこぉ゛……♥」
奇形ちんぽ専用のオワコン汚まんこに大きく近づいてしまったにもかかわらず、心から感謝しながら真琴はガニ股でちんぽが深々とささった腰をへこっ♥へこっ♥と動かしながら電子音声に答える。
「はぁ゛…♥はぁ゛…♥そ、それではいまからぁ……この最低のキモちんぽつかってぇ゛っ♥…」
「全力中古記念ガチオナぶっこかせていただきまんこぉお゛お゛ッ♥♥♥」
ぶちゅんっ!♥♥♥ばちゅっ!♥ぐちゃっ!♥ぱんっ、ぱちゅんっ!!♥♥
「ふっお゛、お゛っお゛っお゛ぉ゛お゛ぉ゛お゛お゛ッ!!?♥♥♥」
真琴は、アイドル活動で培った運動センスとリズム感をフル動員させ容赦なく自らのまんこをほじくり犯す。
さっきまで処女だったにも関わらず、脳内で分泌される快楽物質がまんこを溶かし、オスとしてオワっている奇形ちんぽの形を刻みこもうと必死にヒダを絡みつかせるのだった。
「お゛っんぉ゛ッ♥♥キくっ♥ごみちんぽキく゛ぅッ♥♥あ゛っあ゛ぁ゛ッ♥アイドルまん゛こじぶんでぶち犯してり゛ゅッ♥♥♥」
もはや猿のようにまんこと脳が直結してまっている真琴は、脳からまんこに、まんこから脳に、無様な嬌声を叫びながら快楽の増幅を繰り返し絶頂へと昇り詰めていく。
「ヤベッ♥♥♥キモオタちんぽにまん゛こまけり゛ゅッ♥♥♥イ゛ぐッ♥♥♥まんこぶっこわしながらイっぢゃうッ♥♥♥やだッオワりだくない゛ぃ゛ッ♥♥♥お゛ッお゛ぉ゛お゛お゛お゛ッ♥♥♥♥♥」
そして、ついにオワりの時がきた。
「イ゛ッぐぅ゛う゛う゛お゛お゛お゛お゛ッ♥♥♥♥♥」
ぶっしゃああぁっ♥♥♥ぶしゃッ♥ぶしゃッ♥♥♥
今までで最低最高の絶頂にガクガクと全身を震わせながら、見られたらアイドルどころか人生終了レベルのガニ股潮吹きをしながらアヘ顔ガチアクメをキめるのだった。
ぎゅ~~~~~~~ッ♥♥♥
「な゛ッな゛んッ!!?♥♥♥ん゛ぉ゛ッ♥♥♥イったのに゛ッ♥♥♥イぐのとまんな゛い゛ぃ゛い゛ッ♥♥♥♥♥」
真琴がイっているにも関わらず、まんこはまだその快楽を手放すことを許さなかった。
キモオタストーカーの最低奇形キモちんぽにガチ恋してしまった真琴のアイドルまんこが、その愛しいキモ型を全力で自分に刻み込もうと締め付け離さないのだ。
「イ゛ッぐっ♥♥♥ま゛だイ゛ぐぅっ♥♥♥これいじょうイったらもどれな゛くなる゛ッ♥♥♥♥♥ほんとにぶっこわれる゛ッ♥♥♥♥♥まんこでガチ恋しちゃう゛ぅ゛う゛ッ♥♥♥♥♥」
「んぎぃ゛い゛い゛い゛ッ♥♥♥♥♥しぬ゛ッ♥♥♥♥♥まんこぢぬぅ゛う゛ぅ゛ぅ゛ゥ゛ウ゛ッ♥♥♥♥♥」
真琴は、白目をむきながら舌を突き出して絶頂を繰り返す。
しかしそれでも、まんこはキモ型を決して離そうとはしなかった。
そうして数十分後。
「ほ゛ぇ゛……❤あ゛、へ゛、ぇ゛……❤」
ビクンッビクンッ……♥
ぬぽんっ♥
「う゛、ぉ゛ッ♥♥♥」
びくッ♥ぴゅるっ……ぴくっぴくっ……♥
ようやく真琴のまんこは、キモちんぽを解放した。
そして、すっかりまことの処女まんこは、この最低なキモちんぽにの形を記憶してしまうのだった。
【お疲れさまでした真琴ちゃん❤真琴ちゃんのおまんこがこのキモオタさまのちんぽの形を絶対に忘れられなくなるように、明日からはもっとたくさんオナニーしましょうね♥】
「あ゛、ぃ゛っ……❤」
一生に一度しかないはずの、それも人気アイドルである早乙女 真琴の処女を、自らキモオタストーカーの偽物キモちんぽで散らしてしまった。
こうしてまた真琴は、オワコン汚まんこの沼底に近づいたのだった。