[※日本語only/皮モノ小説] スリーパー孤児院 part3 ∼Hypno Orphanage∼
🕑 Added 2025-07-18 08:28:24 +0000 UTC
「スリーパー孤児院」part3
長いので4パートに分け、今回は英語翻訳できず日本語のみです。私の作った初めての長編小説なので、良ければ読んだ感想をコメント欄にお願いします😀
It's long, so I've divided it into 4 parts, and this time it's only in Japanese because I can't translate it into English. This is my first length novel, so if you'd like, please read it and let me know what you think in the comments section😀
※この小説は以下の要素が含まれます。
エロ / グロ / ホラー / 憑依 / 皮モノ / ポケモン / エイリアン / 脳ミソ吸収 / 人格植え付け / 悪堕ち / おしっこ / 子供 / スリーパー / ツタージャ / 食べ物射精 / バッドエンド
「スリーパー孤児院」part3
深夜11時40分 マザーの部屋前 廊下
ポチエナ「(よし!マザーが部屋から出てきた!)」
スリーパーは全裸の状態で自身の逸物を勃起させ、マザーの部屋の扉からニヤニヤしながら廊下に歩き出てくる。スリーパーは勃起したまま堂々と廊下の真ん中を歩き、真っすぐ子供達の眠る寝室へと向かっていく。
ポチエナは子供達の寝室とは反対側の廊下の角の壁に隠れ、スリーパーが眼前から見えなくなるのを待つ。
ポチエナ「…よし今だ…!」
ポチエナはマザーの部屋の前に辿り着く。
ポチエナ「ちょっと待てよ、もしここにも鍵がかかってたら……でもあいつ全裸だったし」
ポチエナはジャンプしてドアノブにしがみつき、ドアノブをひねってみる。
ガチャ…。
ポチエナ「(よし、開いた…!)」
マザーの部屋は今朝入った時と同じ、難しそうな本の山と、1人用の机、ベッド、後は無造作に脱ぎ捨てられたマザーの修道服。カギのようなものは見つからない。
ポチエナ「この何処かにカギが…」
しばらく机や棚などでカギを探し続け…
ポチエナ「時間がそろそろヤバイ、カギ、カギ……見つけたカギの山…!地下室、地下室…あったこれだ! よし手に入れた! 後は戻って…」
真っ暗な部屋、ポチエナの直ぐ後ろで、勃起しながら影に潜み、赤い目を光らせながら静かに獲物を見下ろすスリーパー…
深夜11時58分 地下室の扉前 廊下
私は地下室の扉の前で落ち着かず、扉の前を行ったり来たりする…
ツタージャ「そろそろ深夜12時…アイツ、本当に大丈夫よね…!」
そして、虚しくも深夜12時を告げる食堂の振り子時計の音…
ツタージャ「…アイツ……失敗したのね…」
私はどっと汗をかいて立ち止まり、全身の力が抜けその場に膝をつき絶望する…
ツタージャ「ポチエナ……」
ポチエナ「…おい!勝手に死んだ事にすんなよな!」
私は目の前に差し出された黒い犬の手と彼の声を聞き、明るく顔を上げ、ポチエナが無事に戻って来た事に安堵する。
ツタージャ「ポチエナのバカ…!」
ポチエナ「へへ、地下室のカギは手に入れたぜ!」
ポチエナは口にカギを咥えジャンプし、ドアノブを掴むと、器用にカギを差し込み、歯でカギを開ける。
ツタージャ「ふふふ、アンタって結構器用なのね」
ポチエナ「だろ?よし、さぁ行こう!」
深夜 地下通路内
石造りで組積造の壁の地下通路は長い間手入れされていないのかほこりっぽく、真っ暗で一寸先も見えない状態だった。
ポチエナが入り口にあった小さなランタンに明かりを付け、私がそれをツルの触手で持ち、ポチエナの前に掲げる。ポチエナが私の前を先導し、地下通路を進む。私達は地下通路を小走りしながら警戒し会話する。
ツタージャ「マザーには見つからなかったの?」
ポチエナ「…あぁ、アイツには見つからなかった。やっぱりあの野郎、イタズラするためにみんなの部屋に向かったよ、お前の言った通りだった…」
ツタージャ「そう…脱出したらみんなも助けてあげるからね…」
ポチエナ「…ツタージャストップ!」
先導するポチエナが左手で私を静止させる。
ポチエナ「あそこ何か書いてある…」
地下通路のT字に差し掛かる。左、〇〇村洞窟。右、衣装室
ツタージャ「やっぱり出口がある!左に…ポチエナ?」
ポチエナ「……」
ポチエナは警戒しながら右にふらりと進んで行く。
ポチエナ「……こんなとこに衣装室?…それは衣装なわけない…」
ポチエナが衣装室の扉に耳を当て、物音を確認する。次に扉を少し開け中を覗き見る。
ツタージャ「そんな事してる暇無い…早く出口に…」
ポチエナ「…見ろよ、ここにあるの全部、俺たちの皮だ…」
ポチエナが扉を押し開けると、人気の無い衣装室には、複数の鏡と子供から大人まで大小様々な、たくさんのポケモンの全裸の皮が衣装棚や壁掛けに、まるでおしゃれの為にコートや帽子でも掛けているかのごとく配置されている。
ツタージャ「これみんなマザーやエイリアン達の犠牲者…」
ポチエナ「マザーやエイリアン達に逆らった者、異変に勘づいた者の成れの果てかな…この皮を使って奴らは、オレたちの暮らしのすぐ近くに潜んでいるんだ…」
ツタージャ「…もし、孤児院の外に奴らが居ても、私は目を見れば分かる。奴らから逃げ続けるのは困難かもしれない…でも私達は伝えるべき人に真実を伝えなきゃいけないの…」
ポチエナは歯を強く噛み締める。
ポチエナ「あぁ、そうだな…!出口に急ごう!」
洞窟のT字に戻り、今度は左側の出口方面に向かう。しばらく走っていると遠くに明かりが見える。
ツタージャ「明かりが見えた…!」
2人は一所懸命に走り、最後の突き当たりを曲がる。そして開けた空間に出る。
ツタージャ「ここが…最奥…」
深夜 地下通路最奥 祭壇
辺り一面にロウソクが灯り、左手には岩で塞がれた出口、真ん中には石で出来た祭壇と、右手には2つの金属の椅子が横並びに配置された何かのマシン。
ツタージャ「そんな……出口が…ないなんて…」
私は呆然とし、持っていたランタンをぽとりと落とし、ふらふらと出口だった場所へと歩いていく…
ポチエナ「……あ、う……ぐっ…!」
ポチエナは何が起きているのか分からず、目を激しく瞬きし、どっと汗をかき、具合が悪いのかツタージャの後ろ、部屋の入り口近くでぶるぶると身悶えている…
ギイイイィ…バタン!! カチャ!
突然入り口の方で大きな音がし、慌てて振り返る。
ビクッビクッと身体を震わせながら、ポチエナが隠された壁のスイッチを切り替えている。
私達が入ってきた入り口は、既に鉄格子が降りて塞がれていた。次にバチッバチッと火花が散り、謎の椅子のマシンに電気が供給される。
ツタージャ「……ポチエナ…?何…してるの…?」
私は様子のおかしいポチエナにたじろぎ、後ろに一歩下がる。
ポチエナ「…タ、…ツター…ジャ!お、……オレ…からにげ…ろ………マ、マザ……が…!」
??? 「やぁっとこの時が来たわぁ…💜」
ツタージャは聞き覚えのある声に戦慄し、その場から動けなくなる…
ポチエナ「うっ…!ぐうぅっ…!」
ポチエナが大きく嗚咽し、口を大きく開くと…
ごぱぁ…!!ピチャピチャ…!
ポチエナの口から黄色い左腕が外に伸び、次に右腕。ポチエナの腹はボコボコとうねり脈打ち、口から外に出た両腕は、ポチエナの口を掴むと、ポチエナの皮を剥ぐようにして、自身の黄色い身体を外に押し出していく…
ツタージャ「ひっ…うそ…うそよ…!ポチエナ、そんな…!」
ポチエナ「おごっ…!うごっぼっ…!」
ポチエナは白目を剥きながら、床に顎を置き、口から這い出るものは、大きな芋虫のようにうねうねと左右に身体を揺らしながら這い出てくる。
ツタージャ「スリーパー…!」
ポチエナはよだれまみれのスリーパーを吐き出すと白目を剥き気絶する。
スリーパー「あら、マザーとは言ってくれないのね?💜ざんねん💜」
全裸のスリーパーは自身の不気味なニヤけ顔や赤い目を今更隠すこと無く、逸物を勃起させながら、ツタージャを静かに威圧するように立ち尽くす。
私は歯を強く噛み締め、こぶしを強く握りしめる。
ツタージャ「ポチエナをよくも…!!」
スリーパー「ん?💜大丈夫よ💜彼はただ眠っているだけ💜彼あなたの大切な人でしょう?💜私はあなたを傷つけたくないもの💜」
ポチエナが無事な事に安心するが、油断を見せないようにスリーパーを睨み付けじっと構える。
ツタージャ「…私に…何をするの?」
スリーパーが眉をピクリと動かす。
スリーパー「あら、話が早いわね💜じゃあ早速言うわね💜」
「あなたの身体が欲しいの💜」
私は動揺しないように変わらずスリーパーを睨みつける。
ツタージャ「……」
スリーパー「実はね、私、あなたの言うエイリアンの親玉なの💜この星に来た時に、マザー補佐だったこの身体を手に入れた💜それからは、この星の人間の生活に馴染むのに苦労したわ💜でもね、この身体は丁度エスパーが使えたから、人をコントロールする術を学んでからは、自身の出世のために力を使ったの💜」
ツタージャ「(……何か…脱出する方法は無いの?)」
スリーパー「マザーになってからはあなたが知ってる通りよ💜私のエイリアンの仔を子供達に乗っ取らせる💜そして子供達が巣立ち、新たなハイブを作り、新しい獲物…あらごめんなさい💜子供達と金をここに送らせる💜その完璧なローテーションを確立したの💜
ツタージャ「(…ランタンの油とロウソクで火を付けたとしても、私は草タイプ…)」
スリーパー「でもね、私にも寿命が来てしまった…だからこの時の為に…この機械はね、私がこうなる事を予期して作らせた精神転送マシンなの💜」
ツタージャ「精神転送マシン…?」
スリーパー「そう💜私は老いたこの身体を捨て去り、私の全能力を保持したまま、あなたの身体へと移り住むの💜」
自身の身体がエイリアンの親玉であるマザーに狙われていることに、強い不快感に苛まれ、身体が震えるが、それをじっと我慢する。
ツタージャ「アンタが寿命っていう割にはその身体、歳を取ってないように見えるけど?」
スリーパー「ふふふ💜本来皮を着ると、皮も共に成長していくのだけど、私のこの皮の寿命は止めているからね💜それにマザースリーパーが居なくなったらみんな困るでしょ?💜」
ツタージャ「アンタしか困らないわ!」
スリーパー「あら💜ふふふ💜じゃあ私もそろそろ、あなたになるために、産まれたままの姿に戻らないとね💜」
スリーパーは腰を左右に揺らし自身の皮を剥いでいく。スリーパーの背中に縦に大きくスリットができると、中から触覚が飛び出し、他のエイリアンより一回り大きな、デブデブに肥えて脂肪をだらしなく携え、股間からは生殖管を勃起させ、ダラダラとカウパーを垂れ流す、ハチのような生き物が出てくる。
ツタージャ「それがアンタ?まさに私腹を肥やした醜い姿じゃない…?(うっ…何このハチミツのような甘ったるいニオイ…体臭?)」
親玉エイリアン「ツタージャちゃん💜さぁ私と転送マシンに座りましょう💜」
ツタージャ「誰が座る……えっ…!?」
私の身体が浮かび、転送マシンの片方の椅子目掛けてふわふわと空中を漂う。
ツタージャ「皮が無いのに…エスパー使えるの?」
親玉エイリアン「ふふふ💜私はずっとスリーパーだったんだもの💜覚えた全ての技を使えるわ💜」
ツタージャ「ひっ…!」ガチャリッ!
私は精神転送マシンの左側の椅子にガチリと固定されてしまう。
ツタージャ「くそっ…!くそっ…!醜いお前の器になんかなるもんか…!!」
親玉エイリアン「大丈夫💜あなたはきっと私を受け入れてくれると思うわ💜」
ツタージャ「えっ…!」
「だって私達、身体も心も相性最高だったんだもの💜!」
私はその言葉に頭が真っ白になり困惑する…
ツタージャ「…えっ…!…私はあなたなんかと………ひっ…!あの時…!」
親玉エイリアン「私が中出しするのは特別な子だけ💜あなたの中にはちゃあんと、私の一部、エイリアンの種が蠢いている💜丁度いいわ💜今あの時の記憶をあなたに返してあげる💜」
ツタージャ「あっ…あっ…!」
親玉エイリアンが私の額に手を当てる。
私は視界が徐々に真っ白になり、過去へと誘われ、失われた記憶の一部を取り戻す…
1日目の深夜 就寝時間 孤児院2階 寝室
スリーパー「っと💜それじゃあみんなでイキましょうね💜」
スリーパーはベッドで激しく身悶える子供達を見ながら満足そうに部屋の真ん中に立ち、両手の紫色の波動を一気に強め、両手を勢い良く頭上に伸ばす。
スリーパー「それっ!💜」
子供達「はぁっ…!❤️んあああぁぁぁぁ…!!❤️❤️❤️」
ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル…!!💜
プシャアアアァァァァァァ…!!💜
部屋の子供達が全員ベッドから宙に腰を反り上げると、子供達のおちんちんやおまんこから勢い良く精液や愛液が噴水のように噴き出す。
ガクガクと身悶えながら気持ちよさそうにイく子供達を見ながら、スリーパーは満足そうに扉の方へと振り返る。
ツタージャ「…えっ、あっ……」
廊下から部屋を覗く私はその光景に圧倒され、身体が硬直し、目を反らすことができないでいた。
そして、月明かりに照らされ、振り返り様にこちらを見るマザーの赤い目が私の脳裏に焼き付く
ツタージャ「…あっ………」
スリーパー「あら💜ツタージャちゃん💜あなたも一緒に交ざる?💜」
私はいつの間にか、スリーパーが子供達を犯す光景をオカズに、スリットから出たちんぽをシコシコと扱きながら眺めていた。
ツタージャ「…い、いいの?❤️」
スリーパー「もちろん💜さぁ入っていらっしゃい💜」
私は心臓がドキドキし、欲望のままに部屋に足を踏み入れる。
ツタージャ「はぁはぁ…❤️みんなはどうしたの?❤️」
スリーパー「みんなはね💜私のエスパーの力で絶対に起きないように拘束してるの💜あなたもみんなにイタズラしてみる?💜」
イタズラという言葉に胸が高鳴る。
ツタージャ「うんっ…❤️したい❤️」
私とスリーパーは手前のベッドの仔へと向かう。
スリーパー「この仔はねズルッグちゃん💜昨日あなたをからかっていた仔の1人よ💜あなたはこの仔に何をしたい?💜
ツタージャ「はぁはぁ…❤️私もマザーみたいにおちんちん吸ってみたい…❤️」
スリーパー「んふ💜さぁ、舐めて💜」
私はズルッグの精液まみれで勃起しているちんぽを恐る恐るペロリと舐めてみる。
ツタージャ「しょっぱくて苦い…❤️でも美味しい…❤️」
スリーパー「ふふふ💜一度味わったら病みつきになりそうでしょ?💜」
ツタージャ「うん❤️」
私はズルッグのちんぽを口いっぱいに咥え、頭を回転するように動かして一所懸命フェラする。
ズルッグ「あっ❤️ああっ❤️あっ❤️あっ…❤️」
スリーパー「そろそろよ💜」
ズルッグ「んふぅ…!!!❤️❤️❤️」
ビュルルルルルルルル💜ビュルルルルルルルルルルル💜
ズルッグの腰が浮き、私の口いっぱいに苦しょっぱいミルクを溢れ出す。私は噴き出さないようゴクリゴクリと一所懸命飲み下していく。
ツタージャ「ぷはぁ…❤️はぁはぁ…❤️」
スリーパー「初めての男の仔のミルク💜どうだった?💜」
私は舌で唇を舐め回し、口に残ったズルッグの濃厚な味をしばらく堪能する。
ツタージャ「美味しかった…❤️病みつきになりそう…❤️」
スリーパー「どんな悪い仔でもね、こうすればイタズラし返す事が出来るのよ💜」
私の中の悪心が実を付け成長していく…
無防備なズルッグに仕返しできた事に、私は目を細めニヤける。
ツタージャ「…これ全部マザーの力なの?❤️」
スリーパー「そうよ💜あなたもこの力に興味がある?💜」
ツタージャ「うん❤️」
次は隣りのチョロネコのベッドへと移る。
スリーパー「この仔もあなたを拘束して、からかったチョロネコちゃんよ💜さぁ💜あなたの好きにしていいわよ💜」
ツタージャ「ふんっ…❤️私をからかったバツであなたのおまんこを犯してあげる!❤️」
私はチョロネコのベッドに飛び乗り、仰向けのチョロネコに覆いかぶさると、自身のちんぽを潮吹き濡れのおまんこに宛てがい、腰を落していく。
ズブズブズブズブ💜
チョロネコのおまんこにすんなりちんぽが入り、私達の股間が密着し1つに繋がると、私は激しく腰を動かし、チョロネコの中に何度も何度もちんぽをぶち込んでいく。
パンッ💜パンッ💜パンッ💜パンッ💜
チョロネコ「あっ…❤️あぁ…!❤️んっ!…ぐっ!❤️」
私はチョロネコの敏感な両乳首も摘み、くりくり刺激し、感度を上げていき…
チョロネコ「ああん❤️はん!❤️あん…❤️あぁんっ…!❤️」
ツタージャ「はぁはぁ❤️はぁはぁ❤️イくっ!イくぅ…!❤️」
ビュルルルルルルルル💜ビュルルルルルルルル💜
チョロネコの幼いおまんこの子宮の中へと、私のちんぽからの濃厚なミルクをドプッドプッと詰め込んでいく…
スリーパー「すごい量💜そしてすごく粘っこい💜しばらくはあなたの精液がチョロネコの中にこびりつきそうね💜」
私は満足気な表情で勢いよくちんぽを引き抜き、痙攣したチョロネコの身体から入りきらなかった精液がどくっ、どくっと溢れ出していく。私はそれがもう溢れ出ないように、両手でチョロネコのおまんこを閉じてあげる。
ツタージャ「へへへ❤️いい気味❤️」
スリーパー「ふふ💜仕返しできてどうだった?💜」
私はまだヤンチャムに仕返しできていない事に苛立つ。
ツタージャ「ヤンチャムにも仕返ししたい…❤️でもこの部屋には居ないみたい…」
スリーパーはしばらく悩み考えたのち、
スリーパー「ねぇ💜あなたも力が欲しい?💜私達の秘密をもっと知りたい?💜」
ツタージャ「うん❤️私もマザーのようになりたい!❤️陰でみんなをこうやってイタズラしたい…❤️」
私はよだれを垂らし蕩けたような表情でスリーパーに訴える。
スリーパー「…分かったわ💜今からヤンチャムをここに呼ぶわね💜」
ツタージャ「えっ?どうやって呼ぶの?❤️」
スリーパー「繋がった💜直ぐに来るわ💜」
私はどうやって呼んだのか分からずに困惑していると、私達のいる寝室部屋の入り口が開き、ヤンチャムが現れる。
ヤンチャム「マザー、ツタージャ、お待たせしました!」
ヤンチャムは礼儀正しくマザーにあいさつし、お辞儀する。私はそんなヤンチャムの姿に違和感を覚える。
ツタージャ「ヤンチャム…なんか態度が変…」
ヤンチャム「あちゃー、やっぱり気が付く?この身体の情報全部引き継いだんだけどなぁ…ボク演技上手くないから、ははは…」
私がヤンチャムの言葉の意味を考え込んでいると、スリーパーが口を開く。
スリーパー「実はね、驚くと思うけど、私達はポケモンではなく、ポケモンの皮を被ったいわゆるエイリアンなの💜」
エイリアン。その言葉に昼間見たリーフィアのスケッチの絵を思い浮かべる。
ツタージャ「エイリアン…頭に触覚があって、ハチのような見た目の、赤い目をしたでっぷり太った生き物…」
スリーパーとヤンチャムが驚いたように目を丸くする。
ヤンチャム「そ、それをどこで…!」
スリーパー「リーフィアのスケッチブックよ💜あの仔に勘付かれちゃってたから💜」
ヤンチャムは少し無表情で考え込み…
ヤンチャム「確かにリーフィアの記憶の中にそれらしい絵があるね…」
私はそれらの行動に驚き、興味が湧く。
ツタージャ「すごい…❤️他の人の記憶も読めるんだ…❤️」
ヤンチャム「いや、ボク達の仲間の記憶だけだよ。リーフィアもさっき新しく仲間になったんだ💜」
私は心臓が高鳴る。
ツタージャ「…すごい❤️…じゃあバレないようにリーフィアとかヤンチャムとか邪魔者を排除して、その皮を着てるって事?❤️」
スリーパー「ご明察💜ヤンチャム💜彼に私達の本当の姿を見せてあげて💜」
ヤンチャムが無表情になり、口を大きく開くと、触覚の頭と4本の節足動物の脚が飛び出てくる。
彼はズボンを降ろすように器用にヤンチャムの薄皮を脱ぐと、私の目の前にはあの絵そっくりの巨漢で立派なハチのようなエイリアンが現れる。
ツタージャ「わぁ…❤️カッコいい…❤️」
私はいじめっ子のヤンチャムが既に皮にされ、そして彼を乗っ取ったエイリアンが実際に私の前に現れた事に興奮し、スリットからちんぽを勃起させ激しく扱き始める。
シコシコ💜シコシコ💜
エイリアン (ヤンチャムの声)「ははは、ボク、カッコいい?💜」
スリーパー💜「…まさか私達の本当の姿で興奮する人がいるなんてね💜驚きだわ💜…そうねぇ💜彼にヤンチャムのイタズラの仕返ししてみたら?💜」
エイリアン(ヤンチャムの声)「えっ…💜ボクに…!💜」
ツタージャ「うん❤️はぁは❤️あなたとエッチしたい…❤️」
私はエイリアンに体当たりし後ろに押し倒すと、エイリアンの股間を弄り、生殖管を見つけ全身を使ってその管を扱く。
シコシコ💜シコシコ💜シコシコ💜シコシコ💜
エイリアン(ヤンチャムの声)「あっ💜あっ💜ごめんよツタージャ💜ボクが悪かったよ💜もういじめたりしないよ…💜」
ツタージャ「ダメぇ…!❤️イくまで許さないわ❤️はぁはぁ…❤️はぁはぁ…❤️」
エイリアン(ヤンチャムの声)「ああっ💜でるぅ💜💜💜!!」
ビュルルルルルルルル💜ビュルルルルルルルル💜
私の身体に温かいエイリアンのザーメンシャワーが降り注ぐ。私は口を開け舌を出し、エイリアンの味を堪能する。私もエイリアンの生殖管にちんぽを擦り付けながら一緒にびくびくとイっていた。
ツタージャ「すごく苦くて臭い❤️でも美味しい❤️」
エイリアン(ヤンチャムの声)「はぁはぁ💜はぁはぁ💜こんなに気持ち良かったのは産まれて始めてだよ💜ありがとう💜」
巨漢のエイリアンは小さなヤンチャムの皮を掴むと彼の身体の中へ脚を入れて消え、皮を伸ばし馴染ませると再びヤンチャムに擬態する。
私はその光景に興奮していたが、私はハッとある事実に気が付く。
ツタージャ「マザーもヤンチャムも親切に私に全部話したってことは、…私も皮にされちゃうの…?」
スリーパーはニヤけながら口を開く。
スリーパー「ちょっと違うかな?💜…実は私、寿命でもう先が長くないの…だからあなたのような身体を探してた💜」
ツタージャ「私の身体?」
スリーパー「そう💜私の意識と全ての能力をあなたの中へと移したいの💜私はあなたと一つになって再びみんなのマザーとしてこの孤児院に君臨するのよ💜」
ツタージャ「マザーと一つになって、私が新しいマザーに?❤️」
スリーパーは優しく頷く。
私は目を大きく見開き、輝かせ、自分の未来に一筋の光明が降り注ぐのを感じた…。
ツタージャ「うん❤️絶対にマザーと一つになりたい❤️私がマザーを助けてあげる❤️」
スリーパー「ありがとうツタージャ💜私と一緒にこっちに来て💜ヤンチャム💜ありがとう💜あなたも部屋に戻って大丈夫よ💜」
ヤンチャム「分かりましたマザー💜ツタージャ、君は次代の最高のマザーになれるよ💜」
ツタージャ「ヤンチャム…❤️」
私はヤンチャムに駆け寄り口にキスしてあげる。
ちゅっ❤️ちゅっぱ❤️
ツタージャ「ぱぁ…❤️また明日❤️」
ヤンチャムは頬を染め赤くなる。
ヤンチャム「…うん💜また明日💜ボク演技下手だけど許してね💜」
ヤンチャムを見送り、子供部屋の全ての痕跡を消してからマザーと一緒にスリーパーの部屋に向かう。
深夜 孤児院2階 マザーの部屋
ツタージャ「えっ…どうして彼がここに…」
私はマザーの部屋の床で、犬ちんぽを勃起しながら口を大きく開け、仰向けで寝ているポチエナを指差す。
スリーパー「彼ってあくタイプだから、最初は堕とすのに苦労するのよ💜だから私の部屋で個人的な秘密の特訓💜」
ツタージャ「そうなんだ…❤️ポチエナもマザーの秘密の特訓受けれて幸せだね❤️」
スリーパー「ふふふ💜それじゃあ寝ているポチエナに私達の交尾見せつけてやりましょう?💜」
ツタージャ「はい❤️マザー❤️」
私はとろんとした表情でスリーパーの誘いを受ける。スリーパーがベッドに私を押し倒すと、まずは私の身体をその大きな舌でぺろぺろと舐める。
ツタージャ「はぁはぁ…❤️マザー❤️スリーパー…❤️エイリアン…❤️」
私は股間のスリットにスリーパーの舌が這わされると、とたんに私の壊れたちんぽは再び力強く勃起し、スリーパーの顔の前でびくびくと脈打つ。
スリーパー「ふふふ💜可愛いわね💜でも今回はこっち💜」
スリーパーは私のアナルに舌を当て執拗にアナルを舐め、舌を突き入れ、緊張した私の穴を少しずつ解していく。
ズブッ💜くちゅ💜くちゅ💜
ツタージャ「んあっ…!❤️」
スリーパーの中指が私のアナルを広げ中に入り、私の前立腺をグリグリと押し込む。
スリーパーは涎まみれで舌を垂らした私の口に、自身の舌を入れ、私もスリーパーの口に舌を入れお互いを求め合うようにディープキスをする。
ちゅ💜ちゅぱ💜ちゅぱ💜れろ💜
スリーパー「…ぷはぁ💜十分に解れたみたい💜入れるわね💜」
ツタージャ「んあっ…❤️マザーのちんぽが入ってくる…!❤️」
ズブズブズブズブ💜
スリーパーが私のアナルを壊さないようにゆっくりと大人ちんぽを私の中に沈めていく。
ずぷんっ💜
私とマザーの身体が一つに繋がる。
ツタージャ「あぁ…❤️マザーと一つになってる❤️はぁはぁ❤️今から早速マザーが私の中に入ってくるの?❤️」
私は期待に胸を膨らませながら、スリーパーの返答を待つ。
スリーパー「あなたに全部移すには特殊な機械が必要なの💜だから今は全部は無理よ💜今からね💜あなたに私の精液と、私の大事な大事な一部分💜新しいエイリアンを産む為の排卵管を移してあげるのよ💜」
私は興奮し、ちんぽが脈打ち射精する。
ピュルル❤️ピュルル❤️
ツタージャ「あぁ…!❤️私、あのヤンチャムを乗っ取ったエイリアンみたいに、彼らを産めるようになるの?❤️」
スリーパー「うん💜でもそれは、私があなたの中に入って融合するまではまだお預けよ💜さぁ動くわよ💜」
パンッ💜パンッ💜パンッ💜パンッ💜パンッ💜
ポチエナが床で何も知らずに大口開けて眠る中、
私とスリーパーはベッドで一つに繋がり、エイリアンの組織の一部を身体に受け取る儀式をする。
私の小さな身体をスリーパーのちんぽがゴリゴリと貫いてくる。
スリーパー「はぁはぁ💜あなたの中気持ちいいわ…!💜んっ、そろそろイくわ!💜大きな塊があなたの中に入るわよ!💜んっ…くっ…💜
ビュルルルルルルルルルル💜ビュルルルルルルルルルルル💜
私の中にマザーの熱いザーメンが注がれていく、そして、私の中でスリーパーの尿道が膨れ上がり、存在感のある角ばった何かが私の中へと、にゅぐりと入ってくる。
ツタージャ「あぁあぁ❤️きたぁ…!❤️排卵管きたぁ……!!❤️」
私は白目を剥き痙攣しながら、今や私のものになった排卵管が私の内臓と融合していく様に、心地良い快感に打ちひしがれ、呼吸もままならない至福のひとときを過ごす。
スリーパー「はぁはぁ…💜はぁはぁ…💜」
スリーパーは、どっと汗をかき、私のアナルからちんぽを引き抜くと疲れたように私の隣に横になり、私を抱きしめる。
ツタージャ「マザー?❤️私ちゃんと受け取ったよ?❤️マザーが私に入って来るまでちゃんとコレを守るよ❤️」
スリーパー「ありがとね💜ツタージャ💜はぁはぁ💜でも、念の為、あなたの記憶を一部消す事にするわね💜私達の正体は他の子供達にも、誰にも絶対にバレてはいけないの💜
ツタージャ「この出来事全部忘れちゃうの…?」
私は悲しくなり、スリーパーの腕を掴む。
スリーパー「大丈夫💜その時が来たら、いつでも全部思い出させてあげられる💜そうねぇ私達がヒントを散りばめてあげる💜あなたならきっとマシンのある地下室に辿り着くはず…💜
ツタージャ「マシンのある地下室…」
スリーパー「……さぁ疲れたでしょう💜だから今はぐっすり眠りなさい…💜我が子…💜」
私はスリーパーの手の中で意識が遠のいていく…
[つづく…]