[※日本語only/皮モノ小説] スリーパー孤児院 part4 ∼Hypno Orphanage∼
🕑 Added 2025-07-18 08:30:15 +0000 UTC
「スリーパー孤児院」part4
長いので4パートに分け、今回は英語翻訳できず日本語のみです。私の作った初めての長編小説なので、良ければ読んだ感想をコメント欄にお願いします😀
It's long, so I've divided it into 4 parts, and this time it's only in Japanese because I can't translate it into English. This is my first length novel, so if you'd like, please read it and let me know what you think in the comments section😀
※この小説は以下の要素が含まれます。
エロ / グロ / ホラー / 憑依 / 皮モノ / ポケモン / エイリアン / 脳ミソ吸収 / 人格植え付け / 悪堕ち / おしっこ / 子供 / スリーパー / ツタージャ / 食べ物射精 / バッドエンド
「スリーパー孤児院」part4
深夜 地下通路 祭壇
ツタージャ「思い出したあぁァァァアアァァァぁ!!❤️❤️❤️」
マシンに繋がれた私は、昨日の夜の出来事が頭の中に一気に押し寄せ、あまりの情報量の多さに頭がバカになったように白目を剥き、舌を出し、腰を震わせながら、勃起したちんぽからおしっこともザーメンとも分からない液をドピュドピュと辺り一面に勢いよく噴き出していく…
親玉エイリアン「おかえり💜ツタージャ💜」
ツタージャ「ただいまァァァ…❤️あへへへ…!❤️遂にこの時が来たのね!!❤️」
親玉エイリアン「そうよ💜今そっちに行くわね💜」
親玉エイリアンが私とは反対側の椅子に座り、しっかりベルトを固定すると、レバーを一気に引き下ろす。
ガコン!ヴィィィン…!! バチバチッ バチバチッ!!
ツタージャ「ああっ……!❤️あっ…❤️あっ❤️あっ!❤️」
親玉エイリアン「ゔおっ…💜おっ…💜おごっ💜ごっ…💜」
私と親玉エイリアンはマシンで繋がり、情報伝達中に身体をビクリ💜ビクリ💜と何度も痙攣させ、剥き出したちんぽと生殖管から、何度も何度もザーメンを噴き出し続ける…
マザーの人格、記憶、能力、エイリアンの全ての知識が私の思考に溶け込み、私の意識に埋め込まれていく…
ゴゴゴゴ、ウィィィン……。
機械が止まり、ベルトに身体を預け、ぐったりした親玉エイリアンと、赤い目をして静かに不気味にニヤける私。
ツタージャ「融合完了💜」
私は念力を込め、自身と親玉エイリアンのベルトを外し、巨体の親玉エイリアンを軽々持ち上げると床に仰向けに配置し寝かせる。
ツタージャ「…私の前の身体はこのままにはしておけないわね💜はぁむ…」
ツタージャは親玉エイリアンの骸にかぶりつく
ガツガツ💜ガツガツ💜ガツガツ💜
エイリアン細胞は部位を取り込めば取り込む程に活性化する…私の今の新たな身体にはエイリアン細胞が足りない。
遠くでポチエナが目を覚ます。
ポチエナ「んっ…あっ……ここは…?オレは…一体……そうだ、オレ、スリーパーに見つかって…」
ポチエナは黄色い骸の前で座り込む私の背中と咀嚼音を耳にし、ゆっくりとこちらに近づいてくる。
ポチエナ「ツタージャ…!無事か!もしかして、あのスリーパーを倒したのか?……なぁ聞こえ…」
私はエイリアンの心臓を食べながらポチエナの方を振り返る。
ツタージャ「モグモグ💜モグモグ💜」
ポチエナ「うぉ、お前…何、食ってんだ…!?そ、それエイリアンだろ…?」
ツタージャ「モグモグ💜ゴクンッ💜うん💜これスリーパーの中身だったエイリアン💜…私ねスリーパーから新しいマザー託されちゃった💜
結局ね、地下通路に出口なんて最初から無かったの💜だから脱出は諦めて、私はここの孤児院の新しいマザーになることにしたの💜」
ポチエナ「えっ…はっ…?託され…えっ?……助け呼ぶんじゃ…?」
ツタージャ「助けなんて来ないよ💜周りの村、大人も子供もみんなエイリアン💜」
ガツガツ💜ガツガツ💜
ポチエナ「……ウソだな!お前……ツ、ツタージャじゃないだろ!まさかスリーパーがツタージャの皮を…!」
ツタージャ「…確かめて見る?💜」
私は立ち上がり、エイリアンの体液で染まった口と手を見せびらかし、ポチエナを誘惑するようにゆっくりと近づいていく。
ポチエナ「ば、化け物め…!お前はツタージャじゃない…!」
私はポチエナの手を握り私の頬に宛てがう。ポチエナの手と一緒に頬を引っ張るが皮がズレることは無かった。
ポチエナ「お前…本当にツタージ…」
私はポチエナの口を奪う。ポチエナを押し倒し仰向けにし、ポチエナの身体を愛撫しながら、情熱的にキスをする。
ちゅ💜ちゅぱ💜れろ💜れろ💜ちゅぱ💜
私はポチエナに、よだれと一緒に口移しでエイリアンの体液を飲ませていく。ポチエナの中ではエイリアンの体液が身体を駆け巡り、次第にポチエナは力が抜け、ポチエナの股間からは血管の浮き出た立派な犬ちんぽが勃起して出てくる。
ポチエナ「…ツタージャ…ひっぐっ、オレ…お前とずっと一緒にいたいよ……!お前がマザーになるんなら…オレもお前のそばでお前を支えたい…」
ポチエナは痙攣しながら、半は諦めたように、ツタージャに身を預け抱きしめる。
ツタージャ「大丈夫💜あなたはこれからも私とずっと一緒よ…💜」
私はポチエナのアナルにちんぽを宛てがい、ズブズブと彼の中に挿入していく…
ポチエナ「ああっ…❤️お前が入ってくるよ…❤️はぁはぁ…❤️」
ツタージャ「私はあなたに、あなたを信頼して私の能力の一部とエイリアンの種を入れてあげる💜」
ポチエナは静かに、フッと息を吐く…
ポチエナ「オレも遂に奴らの皮になっちまうのか…❤️」
ツタージャ「ううん、厳密には違う💜種が開花すれば、あなたの意識はエイリアン💜ポチエナの皮を被った…ね💜」
ポチエナ「まっ、エイリアンになっちまうのに変わりはねぇ…か…❤️」
ツタージャ「私…いえ、スリーパーは信頼する人物にしかエイリアン化する種を与えない…💜スリーパーは今まで自身の本当の子であるスリープ達や、マザーに従順で秘密を厳守し、適正がある子供にしか種を与てない💜エイリアンになればね💜他のエイリアンの全ての視界情報や記憶や会話を共有できるの💜…だからあなたはね、私の大切で特別な人よ💜」
パンッ💜パンッ💜パンッ💜パンッ💜パンッ💜
ポチエナ「あぁっ…❤️はぁはぁ❤️…ツタージャ…❤️オレも…お前の事が好きだ…!❤️オレもエイリアンに…❤️」
ビュルルルルルルルル💜ビュルルルルルルルルルルル💜
私がポチエナの中に勢いよく射精すると同時に、私の尿道が大きく膨らみ、エイリアンの組織カプセルがポチエナの中へと侵入していく…
ボコンっ💜
ポチエナ「はぁはぁ…❤️はぁはぁ…❤️」
ツタージャ「はぁはぁ…💜はぁはぁ…💜」
私達は汗だくになりちんぽで繋がりながら、しばらくお互いの顔を見続ける…ポチエナの黄色い目が徐々に赤く染まっていくのが分かる。私も赤く目を染め、再びポチエナと濃厚なキスをする。
数分後深夜 地下通路最奥 祭壇
ガツガツ💜ガツガツ💜
私とポチエナは一緒に親玉エイリアンの骸を食べ続ける
ポチエナは完全にエイリアンと化し、目を赤く光らせ、牙を剥き出しにしながら飢えたハイエナのように肉にかぶりつき貪り食う。
親玉エイリアンの生殖管も精巣も2人で分け合い食べる。
じゅるる💜じゅるる💜ガツガツ💜ガツガツ💜
私は親玉エイリアンの脳ミソを取り出すとポチエナの前に掲げ、一緒に貪り食う。
ガツガツ💜ガツガツ💜
ポチエナ「ぷはぁ💜まだこんなにある…💜証拠を隠滅しようにも…オレはもう腹いっぱいだ…」
ツタージャ「今、骸を運ぶ為に、スリープ達とリーフィアとヤンチャムを呼んでいるわ💜もうすぐ来るはず💜」
噂をすると、件の人物達が担架やロープ、掃除用具を持って現れる。
スリープ「マザーただいま到着しました💜」
リーフィア「マザー、掃除用具もここに💜」
ポチエナ「ヤンチャム…」
ヤンチャム「やぁポチエナ…!」
ポチエナとヤンチャムが少し気まずそうに見合わせる。ポチエナはヤンチャムに近づき、彼の身体中のニオイを嗅ぎ分ける。
ヤンチャム「ちょっと…!くすぐったいよ…💜」
ポチエナ「…お前ニオイはどこからどこまでもヤンチャムで上手く擬態できてるが、話し方がてんでダメだ💜今度ヤンチャムっぽい話し方、オレが教えてやるよ💜」
ポチエナはヤンチャムの頬にキスする。
ヤンチャム「ありがとう…!💜それは助かるよ!💜」
私は私の以前の皮、スリーパーの皮を手に取ると私の一番信頼する息子のスリープにそれを託す。
スリープ「マザー?💜これは?💜」
ツタージャ「私はまだ子供の身💜私が育み、成長するまではあなたが私、マザーとして孤児院での子供達の育成に励みなさい💜大丈夫💜私といつでも情報を共有できますよ💜」
スリープ「ありがとうございます!!💜マザー!あなたの大事な皮、この私が借り受けました!💜」
スリープはマザーのスリーパーの皮に着替える。すると直ぐに、勃起したいつものマザースリーパーの姿が現れる。
リーフィア「それで、マザーの骸はこの後どうするの?💜」
私はニイッと口元を歪ませ、ニヤけ顔で目を光らせ答える。
ツタージャ「食堂の調理室に運んでちょうだい💜今からこの肉を調理して子供達にも栄養として食べさせる💜」
その場にいた全員が赤く目を光らせ、不気味に笑う。
スリープを何人か掃除要員として祭壇に残し、私達は親玉エイリアンの骸を担架に乗せ、地下通路を戻り食堂へと向かう。
明け方 孤児院1階 食堂調理室
ドスンッ! ドスンッ!
スリープが使う大きな肉切り包丁が、大きな肉の塊を細かく切り刻んでいく。
ツタージャ「よっと!💜」
ガコンッ!
みんなの前、調理場の床に大鍋と小さな踏み台を配置する。
ツタージャ「今夜は豪華な食事にするわよ!💜美味しいステーキと濃厚なクリームシチュー💜この鍋に順番にみんなのミルクをお願いね!💜」
ツタージャ「ポチエナ来て💜」
ポチエナ「おうよ!💜」
ポチエナは踏み台に上がり鍋を掴むと、後ろの片足を上げ、自身の勃起した犬ちんぽを鍋の中に宛てがう。私はツルの触手でポチエナ犬ちんぽをしっかり包みゴシゴシと激しく扱いていく。
シコシコ💜シコシコ💜
ポチエナ「んっ…あぁ…💜気持ちいい…💜腰が浮いちまうぜ…!💜」
ポチエナはよだれを垂らし、尻尾を揺らしながら、気持ちよさそうに腰をカクカクと震わせ、扱かれる快感に打ちひしがれる。
ポチエナ「イくぅぅ!!💜」
ビュルルルルル💜ビュルルルルルルルル💜
牛のミルクをバケツに搾乳するように、ポチエナのザーメンミルクを鍋の底にドプドプと溜めていく。
ポチエナ「うっ…💜はぁはぁ💜よし完了だ💜」
鍋の前にはいつの間にか順番の待機列ができており、ポチエナが踏み台から降りると、次は小さなちんぽを勃起したヤンチャムが踏み台に上がる。
ヤンチャム「はぁはぁ…💜なんかすごく背徳感を感じる💜」
ヤンチャムは鍋を手足で掴み、鍋の上に跨り、大の字にうつ伏せになる。
ヤンチャム「マザー💜私のアナルをそのツルでゴリゴリ犯してください…💜」
ツタージャ「うふふ💜いいわよ💜」
私がツルをヤンチャムのアナルに宛てがおうとすると、ポチエナは私を静止し、ポチエナが踏み台へと再び上がる。
ポチエナ「グヘヘ…💜いじめっ子のアナルいただきぃ!💜」
ポチエナは踏み台の上で逆立ちし、空中に伸びた犬ちんぽを鍋を跨いでいるヤンチャムのアナルにぶち込んでいく。
ヤンチャム「お前…!💜あぁん…!💜ボクの中に犬ちんぽゴリゴリ入ってくる…!💜」
パンッ💜パンッ💜パンッ💜パンッ💜
ポチエナ「へへ💜今からお前のミルクをこっそりとみんなに飲ませるんだぜ?💜エイリアンなのにヤンチャムとしてみんなを欺いていくんだぜ?💜自分の中の悪ーい心が沸き立たないか?💜」
ヤンチャム「あぁ💜すごく興奮するよ…!💜」
ポチエナ「ヘヘッそうだ💜お前のその悪心をもっと解き放て!💜お前は勝ち気な性格で、ズルッグとチョロネコに慕われる、ガキ大将のヤンチャムだ!💜」
ヤンチャム「あぁ…!そうだ!💜グヘヘ…💜オレはヤンチャム…!イタズラとエロい事が大好きなガキ大将のヤンチャムだぜ!!💜んっ…!💜」
ビュルルルルルルルル💜ビュルルルルルルルル💜
ヤンチャムの中にポチエナの犬ちんぽのコブが入り、2人が完全に一つに密着し、ポチエナはヤンチャムの中に、ヤンチャムはその可愛らしいちんぽからは考えられない量のザーメンミルクをドプッドプッと鍋に注ぎ入れていく。
ヤンチャム「はぁはぁ…💜ありがとなポチエナ!お前のおかげで、オレは自分を取り戻せたぜ…!💜」
ヤンチャムはポチエナと繋がったまま鍋の脇にボトリと落ちる。
ツタージャ「ふふふ💜じゃあ次はリーフィアね💜」
リーフィアが踏み台に上がり、鍋に手を置き、片足を上げ、自身のおまんこを鍋の中に宛てがう。
リーフィア「えぇ💜この鍋には私のようなフェミニンなエキスが足りないわ💜んっ…💜」
リーフィアは両手で自身の胸を揉みしだく。するとすぐに、リーフィアの両乳首からミルクが溢れ出し、彼女が自身の胸を鍋に向けギュッと押し込むと、勢いよくリーフィアの母乳が噴き出し、鍋の中へと溜まっていく。
リーフィア「はぁ💜んあ…💜あっ…💜母乳止まんない!💜はぁはぁ💜」
リーフィアが母乳を出し終えると、今度は先ほどのように、おまんこを鍋に宛てがい、前足をぐぽぐぽと入れ、ダラダラと汁を分泌しながら快感を高めていく。そして…
プシャァァァアアア!!💜
リーフィア「私のフェミニンな液きたぁ…!💜フタチマルにも情報送っちゃお…!💜…あっ💜ああっ!💜フタチマルも一緒に馬車の中で射精してる…!💜ヤバイ気持ちいい…!!💜」
リーフィアのおまんこからドパドパと愛液と潮が噴き出し鍋の中へと溜まっていく。
ツタージャ「ふふふ💜遠くにいるフタチマルもニャスパーも私達の情報を得て嬉しがっているわ💜じゃあ残りは、スリープ達と私で一気にミルク溜めましょう💜」
私とスリープ2人は鍋を囲み、大人ちんぽを鍋に宛てがい、私のツタで3人のちんぽを扱きながら、鍋の上で3人で舌を出し舌先でキスをする。
シコシコシコシコ💜シコシコシコシコ💜
れろ💜れろ💜れろ💜れろ💜
私&スリープ「いぐぅぅ…!!💜💜💜」
ビュルルルルル💜ビュルルルルルルルル💜
腐った大人達と私の神聖なザーメンミルクが鍋の中に混ざっていく。これで鍋の中にはたんまりと十分な白濁ミルクが集まった。
ツタージャ「よし💜みんなありがとう💜これだけあれば十分よ💜さぁ引き続き料理の下ごしらえをしましょう!💜」
私達は皆で頷き、役割分担しながら料理を作っていく。
スリープ「後はオレ達が朝食の下ごしらえをしておきます💜マザーや子供達は皆寝室へ💜」
ツタージャ「ありがとう💜そうね任せたわ💜皆、疲れたでしょう💜今はベッドで休みましょう💜…あぁ、それと私だけど、普段は新入生の子供のツタージャとして接してね💜表面上マザーは今あっちだから💜」
私達の頭の中でマザーの部屋でマザーとして化粧するスリーパーの映像が共有される。
ポチエナ「おう!相棒!💜」
ヤンチャム「へへ、明日からまたお前達にちょっかい出してやるよ!覚悟しな💜」
リーフィア「そうそう、ツタージャが持ってる私の絵、ちゃんと燃やしといてねー💜」
ツタージャ「オッケー💜じゃあまたね💜」
私達は食堂からそれぞれの寝室に向かう。
私が自室である他の子供達との共同部屋に入ると、他の子供達の寝顔を1人ずつ眺めて、じゅるりとよだれを垂らす。
ツタージャ「(私の子供達💜今夜からまたこの仔達と楽しむのが待ちきれないわ💜)」
私は自分のベッドに横になり安心して眠る事にする。
早朝 孤児院2階 寝室
ツタージャ「んぅー…」
私は起床時間通りに起きたが、全然寝たりず、まぶたが重い…
他の子供達が起床し食堂へと降りていく。
ポチエナ「おはよう!あーいぼっ!」
ポチエナが私の布団目掛けてジャンプ、私の上へダイブしてくる。
ツタージャ「ちょっと…!朝から元気良すぎ!それに危ないじゃない!」
ポチエナ「えへへ…わるいわるい…!すぐ朝飯だぜ行こうぜ!」
ツタージャ「うん!すぐ行く!」
私は自分のベッドのマットの下に隠しておいたリーフィアの1枚のスケッチを持ち、ポチエナと一緒に朝食を食べるために食堂に向かう。
笑顔のマザーとマザー補佐のスリープ達にいつも通りに会ってあいさつする。
ツタージャ「おはようございます!マザー!スリープ先生!マザー、体調は大丈夫ですか?」
スリーパー「おはよう!ツタージャちゃん、ポチエナ君!えぇ、1日寝たらすっかり良くなったわ!心配かけちゃったわね!あなた達が早くここに馴染めるのを願っているわ!」
私達はマザーに頭を撫でられる。そして朝食の準備をする。皆の席に朝食が行き渡り、神に感謝したあと食事を始める。
一同「いただきまーす!!」
モグモグ。モグモグ。
ミートボールとモーモーミルク。
早速朝食のメニューから、これらの料理に少量だがエイリアンの肉と私達が集めたミルクが使用され、混入しているのが分かった。
エイリアンの私達は表情を取り繕いながら、他の子供達が怪しんでいないか皆で確認する。
他の子供達は何も疑う事なく、友達と喋りながらそれらを全て平らげ、至って普段通り、何の異変もなく無事に朝食は終了した。
そして午前の勉強が終わり昼食時間。
カツサンドとドレッシングたっぷりのシーザーサラダ。
カツサンドのカツはもちろんエイリアンの肉。サラダのドレッシングは私達の体液ミルクだ。
スリーパー達は明らかに朝よりも投与量を増やしている。スリーパー達は料理の中に、それらをどのように混ぜるか悩んで…いやむしろどう混ぜるか楽しんでいるのだろう。そんな料理を子ども達は美味しそうに平らげている。私もみんなの口元を見ながら、カツサンドと頬張る。味はとてもいい。これならばどんな料理が出されたとしても疑いの余地は無いだろう。
昼食後 昼下がり 孤児院前の草原
ヤンチャム「このバカップル!イチャイチャ見せ付けてんじゃねぇよ!」
ポチエナ「なんだとこのションベン野郎!」
ヤンチャムとポチエナが罵声を浴びせながら互いを罵り喧嘩する。表向きには2人は犬猿の中という設定なのだろう。
ズルッグ「ヤンチャム良いぞ〜!」
チョロネコ「ヤンチャムやれやれー!」
この2人もどうやらヤンチャムへの疑いは消えたようだ。
ツタージャ「はぁ…2人とも止めなって!マザーに言いつけるよ…!」
互いの喧嘩が終わり、2人が離れる。
ヤンチャム「ふん!」
ポチエナ「もうオレ達にいちゃもんつけんな!」
ヤンチャム「やだね!次はどんなイタズラするか楽しみにしてろよポチエナ!行こうぜみんな!」
ヤンチャムは取り巻きを連れて立ち去る。
私達の頭の中にヤンチャムからテレパシーが送られる。
(ヤンチャム頭の中)「コイツらのオレへの疑いは消えつつあるようだ💜」
(ポチエナ頭の中)「あぁ💜さっき演技上手かったぜ!💜」
(ヤンチャム頭の中)「ありがとよ!そんで、今夜もみんなが寝静まったらまたお前に…💜」
(ポチエナ頭の中)「へへっ💜すっかり俺のちんぽの虜か?💜いいぜ💜今日はご褒美だ💜」
(ヤンチャム頭の中)「…💜」
ヤンチャムが遠くの方で石につまずき転ぶ。
ツタージャ「アンタ達、本当は仲いいじゃない💜私、嫉妬しちゃう💜」
私はポチエナの顔をジドリと見つめる。
ポチエナ「オレの一番はお前さツタージャ💜それは一生変わりない💜」
ツタージャ「ふふふ💜先ずはこの幼い身体を成長していかないとね💜これからも一緒に頑張りましょう💜」
ポチエナ「あぁ💜」
私とポチエナはハイタッチし相棒との絆を深める。
昼休みが終わる前に、私は外の焼却炉に向かい、あのエイリアンの絵を焼却炉に入れて燃やす。
リーフィア「…これで私達の絵に関する証拠は全て無くなった💜」
私の後ろからリーフィアが笑顔で声を掛ける。私が振り向くとリーフィアが持つ小さなスケッチブックを目にする。
ツタージャ「あら💜そのスケッチブック?💜」
リーフィア「私達に関するものだけ処分しただけで本は残ってるの💜私はまた、何気ない風景とか描こうかな?💜例えば、記念すべき今夜の豪盛な食事風景とか?💜」
私とリーフィアが赤い目をして不気味にニヤける。
ツタージャ「イイね💜 完成したらぜひ私に見せてね💜」
夕方 孤児院1階 食堂
皆自分の席に付き、集まった子ども達は食堂のテーブルに並べられている豪華な料理の数々に歓声をあげる。喉を潤す特製ミルクに、ロールキャベツ、ベーコンやコーンの入ったミルクライス。
そしてメインは肉がゴロゴロ入ったクリームシチューと、一際目を引く大きな肉のステーキ。
どれもエイリアンの肉、肉、肉!そして私達の分泌した精液、体液、ミルク!
私はみんなに見えないようにそっとテーブルの下でスリットからちんぽをにゅるりと飛び出させゴシゴシとオナニーを楽しみ始める…
シコシコシコシコ💜シコシコシコシコ💜
タブンネ「うわぁすごい料理。今日は何か良いことでもあったんですかぁ?」
おっとりした口調で、いつも私の種を子宮の中にたぷたぷ持ち運んで歩くタブンネが言う。
スリーパー「んふっ。私の復帰祝い💜それと今日は良いお肉とミルクが手に入ったの。だから今日は特別なお夕食💜」
ブイゼル「うわぁ!すげー美味そう!オレはそのミルクが飲みたい!」
でしょうねブイゼル。もう年長さんなのに、あなたはいつも赤ちゃん返りして、ママのおっぱいやおちんぽミルクが大好きだもんね。
ヤンチャム「んあ?ニンフィアまた絵を描いてんのか?」
だらしなく椅子に座ったヤンチャムが隣に座ったリーフィアのスケッチブックを覗き見る。
リーフィア「えぇ…まあこの、食事風景をね。今のうちに。」
ヤンチャム「ふーん」
(ヤンチャム頭の中)「へへ💜よく描けてるな!💜みんなが肉とかミルクとかガツガツ食ってるところも重点的に描いてくれよ?💜」
(リーフィア頭の中)「えぇ💜もちろん!💜ふふふ💜」
子ども達の皆が早く料理を食べたくてウズウズしている。さぁみんなで私の肉を食べるの。エイリアンの肉を、精液を、細胞を。それらを皆の身体で消化して血流の中に循環し、あなた達が皮に、またはエイリアンとなる時に、私達が融合を促進させるための糧とするの!…そして神への感謝の言葉が終わり、食事が始まる。
スリーパー「では、皆さん、いただきます!」
一同「いただきまーす!!」
ガツガツ💜ガツガツ💜じゅるる💜ごくごく💜
子ども達の皆がワイワイと舌鼓を打ちながら料理を口に運んで行く…
チョロネコ「ハム。モグモグ。モグモグ。」
大きく切り分けたエイリアンのステーキを美味しそうに頬張るチョロネコ。
私の肉がチョロネコの喉を降りていく。私の肉がチョロネコの一部になるの。私の肉の細胞でその幼いおまんこを立派なおまんこに成長させてね。
ズルッグ「じゅるる…これうま!ごくごく!モグモグ」
エイリアン分泌シチューを食べるズルッグ。あなたのおちんちんは才能があるから、体液をたくさん飲めば、きっとあなたの皮かむりおちんぽも、泣く子も黙るような立派な大人ちんぽになるわ。
ブイゼル「ごくごく…💜ごくごく…💜」
ブイゼルは顔を赤らめながら、特製ミルクと、シチューをおかわりしながら飲んでいる。
あなたは本当にミルクが大好きなのね。水タイプなのに、身体中の全身の血液が白濁ミルクになっちゃうわよ?
タブンネ「おかわりありますかぁ?私の全部食べちゃいましたぁ〜。」
私の肉や体液が次々とタブンネの中に入っていく。
あなたの胃袋は私達よりもエイリアンだわ…あなたの内臓は、とにかくとても大量にモノを詰められるのね。やっぱり私の苗床に相応しいわ。あなたには私の子をたくさん孕ませて、エイリアン量産用の母体にしてあげるわね。
ポチエナとヤンチャムがステーキを取り合ってかぶりついている
ポチエナ「これは…オーレーのーだ…!」
ヤンチャム「いーや、お前残してただろっ?オレが食ってやるって…!」
ふふふ。2人は表向きは互いを嫌って喧嘩しているようで、裏では、ケツとケツを付き合わせて、犬ちんぽでビクビクと繋がる仲。あの時、鍋から転げ落ちた後も2人でしばらく繋がってたし、本当身体の相性が良いのね。
リーフィア「よしできた。私も食ーべよ。ハム。モグモグ。」
リーフィア。惜しかったわね。私達の正体を見破っていたのに、脳ミソじゅぽじゅぽされちゃうなんて。今ではあなたの能力を引き継いだ、あなたそっくりに擬態したエイリアンが、あなたの皮を卒なく着こなしてるわよ?
シコシコシコシコ💜シコシコシコシコ💜
ツタージャ「ん…💜」
ビュルル…💜ビュルル💜ビュルル…💜ビュルル💜
私はみんなの傍から見たら何の疑いも無い、幸せな食事風景を眺めながら、テーブルの下でずっとちんぽをシコり、あの時返しそびれていたニャスパーのホルビーぬいぐるみの穴の中に、ビュルルと射精していく。
ビクビク💜ビクビク💜
ブイゼル「あれ?そのぬいぐるみ?ニャスパーの?」
私の射精中に話しかける隣の席のブイゼル。
ツタージャ「そう…昨日別れ際にニャスパーから貰ったのっ…」
ビュルルルルル💜ビュルルルルル💜
ブイゼル「そうなんだ。それ、ニャスパー結構大事にしてたから、大切にしてあげてね!」
ツタージャ「うん!大切にするね💜」
大切にしてるわよぉ…!今、私の欲望をこの子の中に吐き出してるのよぉ!
ビュルル💜ビュルル💜ビュルル💜ビュルル💜
私は椅子に座りながら、股にぬいぐるみを挟み、つま先をピンと張りつつ、ドプッドプッとぬいぐるみの中に射精していく。
ツタージャ「…ふ、ふぅ…💜…それじゃ…私も食べることに集中しよ💜ハム。モグモグ。モグモグ。うん!美味しい!」
私は最高の射精を終え、最高の食事に集中する。
私は取り込んだエイリアンの肉や、体液が、再び私の中を駆け巡り私の一部として組織に組み込まれていくの感じた。
一同「ごちそう様でした!!」
皆料理を残さず綺麗に食べ、私のエイリアンの身体は全て皆の身体の中に入った。これからあなた達が私の細胞によってどう成長していくのか。あなた達のおまんこおちんぽがどうなるのか、毎晩の夜這いがとても楽しみよ…
そして数年後
深夜 孤児院2階 マザーの部屋
月日が流れ成長した私。私はマザーの机の上の写真立てに収まった、あの時の皆の楽しげな食事風景の絵を見ながら、執筆作業中にも関わらず思い出にふけていた。
???「ジャローダ! 表の部、おつかれさん!」
私の後ろから声がかかる。
ジャローダ「おつかれさま!グラエナ!」
私が振り返り答えると、
グラエナはニヤニヤしながら私を見る。
グラエナ「今までお前はマザーの最高補佐、オレは補佐及び審問官だったが、やっとこの日がやって来たんだな💜」
ジャローダ「そうね💜私がこの孤児院のマザーとしてスリーパーに戻る日よ💜ようやくね💜…それより、アンタまたゴロンダのところに行ってたでしょ?💜」
グラエナ「…あぁ💜アイツも今じゃ富豪となって、数々の女をはべらせて、子供と金を孤児院に送ってくるお得意様だ💜だけどアイツ、裏では未だにオレのちんぽの虜で、オレにだけケツ開いてメスになるんだよな💜」
ジャローダ「アイツの邸宅、ここから数十マイルも離れているでしょ?💜私があなたに分け与えたテレポート能力を使ってまで会いにいくなんて、なんか嫉妬しちゃうわ!💜」
私はグラエナに向けぷくりとほっぺを膨らます。
グラエナ「オレの一番はお前だ💜ジャローダ💜お前の望むままに、オレのちんぽでもアナルでもいつでも使ってくれ💜」
ジャローダ「はぁ…💜いつもそればっかり💜」
グラエナの後に続いてマザースリーパーが部屋に入ってくる。
スリーパー「おつかれさまです💜遂にこの日が来たんですねマザー💜…あなたの皮💜ちゃんと今まで守り抜きましたよ…💜」
スリーパーは早速皮を脱ぐと、歳を取ってぶくぶくに太った巨漢エイリアンが中から出てくる。
巨漢エイリアン「私ももう歳です。私の骸はあの時のように子供達に分け与えてください…💜」
ジャローダ「今まで本当によく頑張りましたね、私の子💜でも大丈夫💜あなたの転生先の子どもはちゃんと用意してあります💜そして子供の身体になったあなたに、またエイリアンの種を入れてあげますからね💜」
巨漢エイリアン「何から何までありがとうございますマザー…💜」
私は早速、巨漢エイリアンから手渡されたスリーパーの皮に着替えていく。胴体までしっかり着用し、両手を使ってスリーパーの頭を被っていく…
スリーパー「うぅん💜はぁ💜あぁん💜この感覚💜すごく懐かしいわぁぁ💜」
ちんぽをギンギンに勃起し、カウパーをダラダラと垂らしながら、スリーパーは自分の身体を抱きしめ、腰をくねくね揺らし、自身の身体の感度を確かめる。
グラエナ「マザー💜お帰りなさい💜私はこれからもあなたに付き従えます💜どんな汚れ仕事でも私めにお任せください💜」
グラエナは尻尾を振りながら忠犬のようにひざまずく。
スリーパー「んふふ💜それじゃ先ずは早速、転送マシンの準備をしないとね💜この孤児院もあの頃から随分大きくなったわぁ💜そして無垢な子ども達もいっぱいいる💜年老いてしまったエイリアン達の為に、今回はざっと10人分の転生用の子どもが必要ね💜
グラエナ「オレが子ども達をあの地下通路に連れてきますか?💜」
スリーパー「頼めるかしら?💜3号室の子ども達全員ね💜私の力で全員眠らせてるからあなたに分け与えた念力の能力があれば直ぐに運べるはず💜」
グラエナ「かしこまりました💜マザー💜」
グラエナはテレポートし瞬時に居なくなる。
スリーパー「みんなの転送が完了したら、エイリアンの骸は料理にしてみんなで証拠を隠滅💜おいしく食べましょう💜」
「ふふふ💜明日は再びパーティーよ💜」
[ END ]