【恐怖失禁】脅された事務員(漫画)
🕑 Added 2023-08-27 10:19:04 +0000 UTC会社のお金を横領してしまったことが、社長にバレてしまった事務員の女性。
女性は悪びれる様子もなく、反省する素振りが一向に見られません。
そのことが社長の逆鱗に触れてしまい…というお話です。
◆今回の作品は、「恐怖失禁」を題材にした内容となっております。
この性的嗜好に関しては、支援者の方々にとって好き嫌いが明確に分かれるものであるということ、しっかりと理解をしております。
◆そのため、次回の投稿作品以降では、再び「おしっこ我慢」を題材にした内容で作品を投稿していきたいと考えております。
◆「恐怖失禁」ものばかりが継続することは決してございませんので、それが性的嗜好でない方にとっては、どうぞ、長期的な視点でtoastの創作活動を応援して頂けましたら大変嬉しいです!
【まとめファイル】
まとめてダウンロードしたい場合に、ご利用ください。
①文字あり〔 PNGファイル × 4枚 〕
②文字なし〔 PNGファイル × 4枚 〕
【文字あり】
【 恐怖失禁は人生を救う 】
◆ここ最近の投稿では、精神的にも、経済的にも、大変な状況であるということを度々ご連絡させて頂きました。
◆悪いことというのは続くもので、先日はなんと、自動車で事故を起こしてしまいました。
幸い、自損事故であったため、誰かをケガさせてしまうことも、自分自身がケガをすることもなく、自動車の損傷のみで済みました。
裁判所からの帰り道で、少しぼんやりとしていたのかも知れません。
普段なら何ともないような縁石に、自ら運転する車を乗りあげてしまいました。
自損事故を起こしてしまったことは残念ですが、自分を含めて、誰一人ケガを負っていないことは不幸中の幸いです。
◆すぐに行きつけのカーディーラへと行き、修理のための見積もりと、その日程調整等をしてもらいました。
「泣きっ面に蜂」ではありませんが、悪いことがここ最近重なる状況に、私は大変落ち込んでおりました。
◆気持ちが落ち込むと、性欲も落ちてしまうのかも知れません。
カーディーラーショップ店内で、私はうなだれながら、待合スペースでしばらくぼんやりとしておりました。
その時でした。
◆カーディーラーの受付のお姉さんが私に近づいてきて、「お飲み物はいかがですか」と、声をかけてきてくれたのです。
受付のお姉さんは、制服として事務服を着用しています。
toastの大好物は、事務服を着た働く女性です。
大好物が、目の前の現実世界に存在する状況だったのです。
その瞬間に、私の中で信じられないような、強い性的衝動が沸き上がってきたのです。
◆写真やイラストで見る女性の事務服は素晴らしいです。
しかし、実際にそれを身に着けている女性を目の前にしたときの興奮というのは、もう表現のしようがないほどです。
飲み物を持ってきてくれるまでの間、私は信じられないほど興奮してしまい、恥ずかしながら、張り裂けんばかりに勃起をし続けておりました(自らをコントロールする力はしっかりとありますので、あしからず…笑)。
◆「気持ちが落ち込むと、性欲も落ちてしまうのかも知れません」
そんなことは、まったくの嘘であることが分かりました。
修理のためにコーヒーを飲みながら待っている間、私の中にとてつもない創作意欲が沸き上がってきたからです。
「事務服の女性が描きたい…!」
「本当は恐怖失禁が描きたい…!!」
「事務服のお姉さんが恐怖失禁する絵を描きたい…!!!」
「自分の本能のままに、大人のお姉さんが恐怖失禁する絵が描きたい…!!!!」
その爆発的な創作意欲によって制作したものが、今回の投稿作品となります!笑
◆私は、自分の性癖について人に話すことができません。
やはり一般的ではないと思いますし、何より抵抗を示す方々も多いと思うからです。
だから、自らの性的欲求は、現実の世界では決して公言することはしません。
しかし、自らだけが持っているその性癖が、まさかどん底の自分に生きる活力を与えてくれることになるとは、思いもしなかったのです。
どのような性癖を持っていても、そこに優劣はございません。
人に胸を張って口にすることができないようなことで、自らの心の安定を取り戻すようなことがあっても、私は良いと思うのです。
恐怖失禁は、人生を救うのです。
少なくとも、私は自らのその性癖のおかげで、生きる力を少しでも取り戻すことができたからです。
人に言えないどんな性癖も、決して自分に対してだけは、辱めの気持ちを持って見ないようにしたいです。
何が心の支えになっても、それで人生が立て直せるのならば、そのことは間違いなく正解であると、私は思うからです。
【 おまけ 】
沸き上がる性衝動(リビドー)を大切にして、勢いで描き上げた作品の下書きです。
個人的には、女性の怯える表情に、自らの「描きたい!」が全力で込められているように感じ、かなりお気に入りの表情です!
Comments
toast
事務服、本当に良いですよね! 共感頂けてとても嬉しいです! スーツ&パンプスの組み合わせが黄金の組み合わせであるのと同様に、事務服とそれとの組み合わせも抜群に相性が良いのでしょう。 私にとっての主役はまず事務服で、その名脇役としてのパンプスの存在があるのですが、鷹 蓮さんにとっての主役は、何を持ってもまずは黒パンプスにあるのですね!笑 それだけの熱量を持ってその性癖を追求できることは、ある意味で本当に素晴らしいことです! それだけの気概を持って欲求を突き詰めた人は、きっと誰にも届かぬ高みにいることでしょう…!
鷹 蓮
やっぱり事務服はいいモノですねぇ。しかも、黒パンプスとの組み合わせはある種の安心感(?)が有りますからねぇ。 嫌な事って本当に続くものでイヤになりますよね。一日くらい、何もせずに投げ出してみるのも一手かと思います。
toast
今作でも興奮して頂けて、私もとても嬉しいです! ありがとうございます😊 恐怖失禁における失禁の姿勢は様々ありますが、おろさんも言われる通り、座り込んだ状態でのそれは「身体が弛緩」するさまが感じられ、また別の興奮がありますよね! 私のプライベートにおける出来事と、創作活動におけるメッセージのやりとりは、まったく別のベクトルにございますので笑、どうぞお気遣いなく!😊 メッセージやコメントを頂こうが頂くまいが、作品を閲覧して頂き、応援をして頂けること…それだけでもう十分すぎる応援となっておりますので!😊
toast
いとりやさま、いつも格別の応援を頂き、本当にありがとうございます😊 「toastの恐怖失禁作品は特級品」…これ以上の賞賛、これ以上のお褒めの言葉がこの世にございますでしょうか。 本当に勇気付けられるお言葉を頂き、ありがとうございます! 「恐怖失禁は、人生を救う」と、あとがきでは少しセンチメンタルな物言いですが、作品そのものの内容は相変わらず鬼畜なものとなっております笑 会社のお金を横領したぐらいで殺される状況なんて…少し非現実が過ぎますが、ただただ「女性の怯える表情が描きたい」というその一心だけで、本作は成り立っていますからね!笑😊
おろ
今回も興奮しました。 性悪そうで、身体を差し出すこともいとわない女性にそそられました。 座り込んで失禁するさまも、極限状態の生理的反応で身体が弛緩してしまった感があって、リアルでよかったです。 toastさんが、さらに大変な状況になっているとは思いもしませんでした。 そんな中でのメッセージのやり取り、本当に申し訳なかったです。 toastさんの安寧を願いつつ、作品を楽しみつつ、静かに応援していきたいと思います。
いとりや
toastさんの恐怖失禁は特級品だと思っています。 恐怖失禁はむやみに公言できる性癖ではありませんが、僕はtoastさんの恐怖失禁をとりわけ楽しみにしています。 「恐怖失禁は、人生を救う」僕も心に刻みます。