【利尿剤】取引先の女性社員 2【漫画】
🕑 Added 2023-09-03 10:16:46 +0000 UTC「取引先の女性社員」シリーズの第2弾です!
1作目を創作したきり、「支援者ファースト」の観点からシリーズ化をしばらく静観していましたが、「働く女性大好きのtoast」が抑えられず、この度は漫画バージョンにて第2弾を創作しました!
主人公の女性OLは、打合せのためにとある取引先を訪れます。
そこで出されたコーヒーを飲んでいると、やがてどうしようもないほど強い尿意を催してきてしまいます。
トイレのために離席を申し出るも、相手の取引先社員は「その態度が不誠実だ」と怒り心頭。
実はそのコーヒーには利尿剤が混入されており…というお話です。
【まとめファイル】
まとめてダウンロードしたい場合に、ご利用ください。
①文字あり〔 PNGファイル × 5枚 〕
②文字なし〔 PNGファイル × 5枚 〕
【文字あり】
【今回の作品、実は…】
◆今回の作品は、初めて「リメイク」としての作品を制作してみました!
「今の自分が、過去の自分の作品をリメイクする」…実はずっと憧れておりました。
◆「リメイクするほどまだ絵がうまくなってねーだろ!」という突っ込みが怖くて、なかなか踏み出せずにいましたが、今回はその初の試みです!笑
◆私は基本的に、過去の自分の作品を振り返って見ることが、恥ずかし過ぎてできなかったりします。
しかし、何となくずっと記憶に残っているような、シチュエーションがどこか素晴らしかったり、設定が妙に光るような、「技術力はイマイチだけど、どこか刺さるモノがある」ような作品が過去のものから見つかったりします。
◆ちなみに、今回の作品は、この作品のリメイクです ↓
【 利尿剤を混入された面接者 1 / 2 】
【 利尿剤を混入された面接者 2 / 2 】
◆「目の前の女性の飲み物に利尿剤を混入し、そのさまを観察し続ける」という今回のリメイク作品ですが、その元になった過去作品は、その設定がどこか秀逸で、私の中ではずっと刺さり続けておりました。
やはり、「お漏らし」と言えば「そこに至るまでのプロセスそのもの」が特に大切と考えます。
ただ漏らせば良いわけではありません。
どのような経緯を経て、どのような辱めの感情と共に、女性は失禁に至ったのか。
シチュエーションを重視する方々にとっては、そのような視点が何よりも大切だったりするのではないでしょうか。
【取引先の女性社員シリーズ】
過去の作品群をまとめました。
↓ のリンクより閲覧できます。
第1弾【 取引先の女性社員 】
【利尿剤】取引先の女性社員

Comments
toast
女性社員が可愛かったですか! それはとっても嬉しいことです! 何故ならば、「どうせリメイクするなら、リメイク前より可愛くなるように描こう」と決めて描いていたからです😊 利尿剤を盛る男性側の視点ではその鬼畜さを、逆に、盛られる女性側においては、恥ずかしさや絶望感を意識して創作してみました😊 このような強い性癖を持った加害男性は、きっと獄中生活においても、その想像力のみで自らを慰めていることでしょう。 彼が女性にした行為は決して許されませんが、彼のそのマニアックな性的欲求を満たせなかったことは、供給側の課題の一つであるかも知れません😊
おろ
リメイク、よかったです。 今回の女性社員もかわいかったです。 前回は、利尿剤を盛る側の男が女性を罠にかけるのを楽しむような感じだったのに対し、今回、女性視点の振り返りと漫画の表現による恥辱の体験談風で、違ったゾクゾク感を楽しむことができました。 それにしても、加害男性が数十人の女性を失禁させ、泣かせてきたのですね...。 そう考えると、逮捕後の獄中生活でも女性の失禁シーンを脳内再生して、自慰行為をしていそうだなと思ってしまいました。