ロリババアが寝取られていた事実を今わの際に伝えられて看取られる話
🕑 Added 2019-07-03 13:18:17 +0000 UTC
水無月みりさんのボイスシナリオで書いた奴です。無料公開してもいい、ということだったので晒します。
ロリババアNTRMTR(寝取られ看取られ)!
のう、お前さまよ。具合はどうじゃ?
……その様子じゃと、あまりよさそうではないな。
いや、起きずともよい。そのまま寝ておれ。
食欲はあるか? 何か食べられるなら……む、そうか。せっかく精のつくモノを買ってきたがこれでは仕方ない。では、後でわしが頂くとしよう。
ん? 何じゃ? 傍にいてほしいのかえ?
フフッ、今日のお主はいつにも増して甘えたじゃな……よいよい。気の済むまで傍にいてやろうぞ。
それにしても、今日はずいぶんと綺麗な月じゃわい。
共に月見酒なぞすればさぞ……あぁ、これ。無理に話そうとするでない。
酷い咳じゃな……苦しかろうに。血も混じって……。
な、なんじゃ! 今さら『ありがとう』などと神妙な顔で言いおって……まるで最期のよう、な……うむ。
否、すでに察しておる。そなたの命は、もう長くない。
伊達に長くは生きておらんわい。人の生き死にも飽きるほどに見てきた。死相というのもわかるほどには、な。
逆に安心した、か……そなたらしいのぅ。
ふぅ……のう、お前さま。覚えておるか? そなたと出会ったのも、今日のような日であったな。
あの頃はまだ童同然で可愛らしかったが……今ではすっかり老け込んでなぁ。ククッ、わしはほれ、まだこの通りピチピチじゃというのに。
……もう、何年経ったか。時の流れというのはかくも無残なモノじゃなぁ。
諸行無常、とはよく言ったものじゃわ。
っと、大丈夫かえ? また咳がひどく……はぁ。
――そろそろ、頃合いかもしれんな。
実はな、お前さま。わしはそなたに一つだけ隠し事をしておった。
それが何か、じゃと? クスクス……すぐわかるわい。
なぁ……ご主人様よ?
クスクスクス……どうした? 鳩が豆鉄砲食らったような顔しおって。
改めて紹介しよう。この方がわしのご主人様じゃ……どうじゃ、いい男であろ? 身体つきも顔つきも、そなたなんかとは比べ物にならぬほど凛々しく……あぁ、それにこの濃い雄の匂い。下腹が疼いてたまらぬ……❤
ククッ、ハハハッ! なんじゃ、お前さま。その顔は! 傑作じゃな! 今さら何を驚くことがある?
そなたが知らんだけで、ご主人様は何度もこの家に出向いておったのじゃぞ?
最初は……そなたが病に伏せて、数か月のことか。
たまたま街で声をかけられて適当にあしらおうとしたが……ご覧の通りじゃ❤
すっかり身の程を思い知らされ、その時からわしはご主人様専用のメス奴隷にされてしもうた……っ❤
それからは毎日毎日身体を求められ、気づけばもうこの方に触れてもらっていないところはなくなってしまったわい❤
ククッ、だというのにそなたと来たら……わしが何をされておるか、ちぃとも気づかなんだ。
あぁ、いや、すまんな。鈍感なそなたに気づけ、という方が無理か。まぁ、おかげでずいぶんと楽しませてもらったがのぅ、クフフッ❤
んっ、これ、ご主人様よ。まだ話の途中じゃ……胸を揉むでない❤
あっ、ンヒィッ❤ あいすまぬぅっ❤ メス奴隷の分際で口出しするなどっ❤ んぅぅっ❤
ひぁっ❤ あぇぇっ❤ メス乳首イくっ❤ 乳首抓られてイきゅぅぅぅぅぅっ❤
ハヒッ❤ えひっ❤ あぁ、お前さまの前でメスイキを晒すのはこれが初めてじゃな……❤
思えば、そなたとの交わりは無味乾燥で……それでも心が通じておればと思っておったが、フフッ❤ ご主人様にハメられてしまってからはもう満足できんくなってしもうた❤
ほれ、見えるじゃろ? ズボン越しにクッキリ浮き出たこの極上の魔羅……❤
すぅー……はぁー……あぁ、たまらぬ、たまらぬぅ……❤
あぁんっ❤ ご主人様❤ ここまで焦らしてお預けなど酷すぎる……❤
ほれ、見てたもれ❤ もうわしの女陰、ぐちょぐちょになってしもうとる❤
ご主人様の子種が孕みたくて仕方ないと子宮が叫んどるんじゃ❤
だから意地悪やめとくれ❤ わしの女陰にそなたのデカ魔羅ぶち込んで滅茶苦茶にかき回しておくれぇ❤
はっ、あッ❤ イ、イッくッ❤ 手前勝手にオナってイくのじゃ❤
あっ、あぁ、あぁ……っ❤ イ、イったぁ❤ イきションしながら、アクメしたのじゃぁ❤
ふふふっ❤ お前さま、わしの痴態を見て興奮しとるのかえ?
にしても、相変わらず貧相な魔羅じゃなぁ……小さい、細い、そして何より弱い。
いつもいつも自分だけ勝手に射精して……いや、恨み言はやめておこう。そのおかげでわしはご主人様に巡り合えた。ある意味、感謝すべきかもしれんな❤
んひゃんっ❤ ご主人様、急に抱きかかえるなど、ビックリするではないか❤
あぁ、じゃがしかし……この体勢じゃと、繋がってるところが丸見えじゃ❤
おぉ、おぉ、そんなに咳き込んで可哀想に……どうせ死を待つ身。最期くらい、いいものを見せてやるとするかのぅ❤
んっ❤ ちゅっ❤ ぶちゅっ❤ じゅるるるるっ❤
ぷはっ❤ ほれ、見ておるか❤ お前さまよ❤ ご主人様とわしの接吻❤
くふっ❤ 冥土の土産にたぁっぷり見ておくがよい❤
んじゅっ❤ チュッ❤ チュッ❤ れろ、れぅ……んっ、くっ、ぴちゃ、ぴちゃ❤
はぁぁ……ご主人様、ご主人様ぁ……愛おしくてたまらぬ❤
もうわしの女陰も我慢の限界じゃ❤ みっともなく涎をだらだら零して今か今かと待ち構えておる❤
あっ、んぉぉっ❤ デカ魔羅、きたっ❤ わしの女陰、奥の奥まで抉っておる❤
ほぉぉ……ま、また軽イキしてしもうた……❤ 子宮殴られてマゾイキするの最高じゃぁ……❤
お、お前さま、ちゃんと見ておれよ……わしがご主人様に……あぉぉぉぉっ❤
あぎっ❤ んぇぇっ❤ す、すまぬっ、ご主人さまっ❤
せっかくわしにデカ魔羅恵んでくれたのに……んぉっ❤ あんな死にぞこないに気を取られて……いひぃぃぃぃっ❤
ま、魔羅でっ❤ カリで抉られるッ❤ 削られるッ❤
女陰、裏返るっ❤ ご主人様のデカ魔羅に滅茶苦茶にされるの最高じゃぁぁっ❤
あぉおぉぉぉおっ❤ んぉぉっ❤ おぉっ❤ おっ❤ ほっ❤
ぎ、ぎぼぢぃ……やっぱりこうやって乱暴にされるの、気持ちいいのじゃぁ……❤
んほぉぉぉぉっ❤ また奥殴られたぁぁああああっ❤ イくっ❤ イくイくっ❤
イくぅぅううううううううううううううっ❤
えぁぁっ❤ あひぃぃっ❤ イ、イきながら突かれるのっ❤ 好きっ❤ しゅきぃっ❤
んっちゅっ❤ チュッ、ジュルルッ❤ ぷぁっ、ァァッ❤
おっ、おっ❤ また来るっ❤ 今度はもっと深いのぉぉ……っ❤
ご、ご主人様も、イくのかえ❤ ならば、共に……ともに、参りましょうぞ……❤
ひぁっ❤ ぁおっ❤ おんぉぉぉぉぉっ❤
イ……くぅっ❤ ご主人様のデカ魔羅もビクビク震えて……んっ、ぁあああああああああああああああああああああああっ❤
あー……あー……っ❤ 子宮、精液でびちゃびちゃにされておる……っ❤
心地よい……あぁ、何とも心地よい瞬間じゃぁ……んっ❤
はぁ、ぁ……ん? お前さま、射精しておるのかえ?
クフフッ、わしがご主人様に犯されているのを眺めながら、手も触れずに射精とは存外に器用じゃわい❤
とはいえ、量もなければ勢いも……む? なんじゃ、すでに事切れておったか。
最期くらい別れを述べたかったが……仕方あるまい。切り替えるとしよう。
ん? 薄情じゃと? クハハッ、かもしれぬなぁ。
長く生きておれば人の生き死にに一喜一憂することもなくなるわい。
……とはいえ、あ奴とは少なからず一緒にいたからのぅ。少しばかり、心に穴が開いてしまったようじゃ。
じゃから……どうかそれを、そなたで埋めてはくれぬか? ご主人様よ❤