~アマチュアプロレス~ 『んぁっ……♡ そ、そんなっ……♡ つよ……ぉいっ♡』
🕑 Added 2025-11-24 21:47:35 +0000 UTC
※知らない内にシリーズ作になってました(^^♪
過去作も読み漁って頂けたら幸いです。
~アマチュアプロレス~ 『夫婦タッグ誕生』
~アマチュアプロレス~ 『人妻レスラー聡美の“プロレス♡”』
~アマチュアプロレス~ 『最高の試合♡ そして苦悩』
~アマチュアプロレス~ 『いいわ。その視線、全部もらうから♡』
~アマチュアプロレス~ 『ふふっ……もっと、よく味わいなさいっ♡』
~アマチュアプロレス~ 『 プロレス、しましょう……♡』
https://www.pixiv.net/novel/series/12790193
~本編~
「……ねぇ……♡ 私の足、掴んで……♡」
ゆっくりと、甘い声で囁く。
「そのまま…あなたので…突いて♡」
「えっ……?」
大学生の表情が、一瞬固まる。
――さすがに、それは……。
観客の視線がある中で、そんなことを……。
「そ、それは……流石に……っ……」
聡美は、そんな彼の動揺を見て、くすっと微笑んだ。
「大丈夫よ……♡ これは、プロレス……♡ だから、私の言う通りに……♡」
妖艶な笑みを浮かべながら、彼女はゆっくりと足を開き――。
「 プロレス、しましょう……♡」
次なるステージへと、試合を進めようとしていた――。
(今が……タイミング……!)
次の瞬間――。
聡美は、大学生の頭を押しのけるように突き飛ばした。
「ふぅ……♡」
押し出された大学生は、少しよろめきながら後方へと下がる。
密着していた熱が急に引き剥がされるような感覚に、思わず呆然とした表情を浮かべた。
観客の間から、わずかに落胆したようなどよめきが漏れる。
(……このまま終わらせるわけにはいかないわね)
聡美は立ち上がり、ゆっくりと大学生を見つめた。
挑発するように、リングの中央へと移動しながら、小さく指を曲げて手招きをする。
「……来て♡」
その仕草だけで、会場の空気が一気に張り詰める。
大学生の肩が上下し、荒い息が漏れる。
全身に熱が滾り、心臓が激しく脈打つ。
――もう、迷う理由はない。
「うおおおおおおおおっ!!!」
気合いの雄叫びを上げながら、彼は勢いよく前傾し、全身をぶつけるようにタックルを仕掛けた。
ドンッ!!!
「きゃっ……♡」
衝撃とともに、聡美の身体がリングマットに押し倒される。
すぐさま、大学生が覆いかぶさるようにして足を掴む。
観客が一斉に息を呑む。
「お、おい……!」
「まさか……!」
「うそだろ……!」
聡美の足が、リングの上で大きく開かれる。
短パン越しに、大学生の"硬さ"が押し付けられるように密着し――。
ぐっ……
「んぁっ……♡」
熱を持った感触が、薄いレオタード越しに伝わる。
(これ……♡)
汗ばんだ肌、荒い息遣い、そして――密着する熱。
お互いの鼓動がぶつかり合い、興奮の渦がリングの上に広がっていく。
観客の視線が、一点に集中する。
ここから先――試合は、さらに熱を帯びていく。
リングの熱気が最高潮に達する。
観客の視線は一点に集中し、誰もが固唾を呑んでその瞬間を待ちわびていた。
開かれた足。
密着する熱。
聡美は、下から大学生をじっと見つめる。
蕩けた瞳の奥に、わずかな焦らしと期待を込めながら――。
「……思いっきり……ね♡」
唇を濡らしながら、小さく囁く。
その瞬間、大学生の理性が吹き飛んだ。
「うおおおおおっ!!」
短パン越しに固く勃ち上がったモノを、勢いよく押し込むように突き立てる。
ぐっ……!!
「ひぁっ……♡」
腰が跳ね上がり、全身がビクンと震える。
観客席から、歓喜の声が爆発する。
「うおおおおおおお!!!」
「キタァァァァァ!!!」
「エグすぎるっ!!!」
大学生は、昂ぶりを抑えることなく、激しく腰を打ち付け始める。
パンッ!パンッ!パンッ!
リズミカルに鳴り響く音。
聡美のしなやかな身体が衝撃を受けるたびに、甘い声が弾けるように漏れる。
「んぁっ♡ はぁっ♡ そ、そんなっ……♡ 激しすぎ……♡」
だが、彼女はそれを拒むことなく、むしろ観客を煽るように声を高める。
「もっとぉ……♡ もっと激しく……っ♡」
まるで、試合のフィニッシュへと向かうかのように、リング上の動きは加速していく。
観客の興奮が最高潮に達するなか――試合は突き進んでいく。
大学生の硬いモノは、聡美の薄いコスチューム越しに突き挿してくる。
「んぁっ……♡」
既にクンニでグチュグチュに濡れそぼったハイレグのクロッチ部分。
そこに、熱を帯びた若い男の硬さがグイグイと押し込まれる。
(こんなに……♡)
汗と湿り気を含んだ布地が、秘部に密着するたびにくちゅりと音を立てる。
薄布越しに形を持って押し付けられる感触は、まるで直接擦りつけられているかのように錯覚させるほど濃厚だった。
「やぁっ……♡ こ、こんなの……♡」
大学生の呼吸が荒くなる。
すでに理性は吹き飛び、反り返った熱いモノを彼女の奥に押し込もうとする衝動に突き動かされていた。
ぐっ……ぐっ……
「ひぁっ……♡ だ、ダメ……♡」
押し当てられるたび、熱がじんわりと広がり、布越しの湿り気がより濃密になっていく。
細い布地の向こうで、敏感な襞がわずかに開き、硬さを迎え入れる準備をしてしまっているのが分かる。
「ほら……♡ もう、こんなに……♡」
煽るように聡美は腰をわずかに揺らす。
その動きに合わせて、硬いモノが秘部に擦りつけられ、クロッチがさらに食い込む。
「くっ……!」
大学生の喉が鳴る。
そして、ついに――。
「うおおおおおっ!!!」
欲望のままに、腰を突き上げた。
じゅぷっ……!!!
「ひぃぁあっ……♡♡♡」
濡れたクロッチが押し込まれ、粘膜と粘膜が布越しに密着する。
突き上げられるたび、まとわりつく薄布がくちゅくちゅと淫靡な音を奏でた。
「やぁっ……♡ そ、そんな奥までぇっ……♡」
それでも大学生は止まらない。
さらに強く、さらに深く――貫こうとするように腰を押しつける。
パンッ!パンッ!パンッ!
リングの上に響く、規則的な衝撃音。
観客の歓声は最高潮に達し、場内の空気は熱気に包まれていく。
「んぁっ♡ はぁっ♡ そ、そんなっ……♡ 激しすぎ……♡」
だが、彼女はそれを拒むどころか、むしろ観客を煽るように声を高めた。
聡美の腰が跳ね上がり、全身がビクンと震えた――。
そして――。
大学生は、荒々しく息を吐きながら、聡美の生足を両手でしっかりと掴んだ。
しなやかで汗に濡れた素足が、リングのライトに照らされ、艶やかに光る。
そのままグイッと押し広げ、むき出しの太ももを晒すように固定する。
「ひぁっ……♡ そ、そんなに……広げちゃ……♡」
無防備な姿勢。
それだけで、観客たちは興奮の渦に飲み込まれる。
「お、おい……これ……!」
「すげぇ……やばいって……!」
男たちの喉が鳴り、リングサイドがざわめく。
そんな視線をたっぷりと浴びながら――大学生は腰を前後に激しく打ちつけた。
パンッ!パンッ!パンッ!
「ひぁっ♡ あぁんっ♡ そ、そこぉっ……♡」
布越しとはいえ、もう限界だった。
濡れたクロッチが押し付けられ、突かれるたびにくちゅくちゅといやらしい音を立てる。
摩擦するたび、布の感触を通して敏感な部分が擦り上げられ、全身が甘く痺れた。
「はぁっ……♡ こ、こんなの……♡ 人妻のおまんこ……♡ も、もうトロトロになっちゃってるのにぃ……♡」
ねっとりとした声がリングに響く。
瞬間、観客たちは爆発した。
「うおおおおおお!!!」
「人妻おまんこ言ったぁぁぁ!!!」
「エグすぎるっ!!!」
熱気に包まれるリングの中央で、聡美は妖艶に微笑む。
そして、グッと大学生の腰を脚で引き寄せた。
「ほらぁ……♡ 人妻のナカ……♡ もっとグリグリ押し付けてぇ……♡」
観客の興奮は、さらに加速する。
聡美は、己の武器が何なのか、そしてどうすれば男たちの本能を最高潮まで煽れるのかを理解していた。
(もっと……♡ もっとイカせてあげる……♡)
その淫靡な囁きと共に、試合の熱は最高潮へと突き進んでいく――。
聡美は、熱く濡れた肌を晒しながら、荒い息を漏らす。
大学生に押し広げられた生足は、もはや逃げ場を失い、リングマットの上で淫らに震えていた。
パンッ!パンッ!パンッ!
「ひぁっ♡ んぁぁっ♡ そ、そんなに突き込んじゃ……♡」
布越しとはいえ、何度も押し込まれるたびに、クロッチの薄布が肌に張り付き、圧迫される感覚がより濃厚になっていく。
それを受け止めながら、聡美はふとリングの向こう――ロープ際に目をやった。
そこには、夫である光明が立ち尽くしていた。
拳を握りしめ、息を荒げながら、目の前で繰り広げられる光景に呆然としている。
(そうよ……♡ ここに、私の“武器”がある……♡)
じっと光明を見つめたまま、甘く蕩けた声で囁いた。
「あぁんっ……♡ 旦那の前で……♡ 他の男に、こんなに奥まで……♡」
大学生の動きが、一瞬ビクッと震える。
その表情には、これまでにない興奮が滲んでいた。
「こ、こんなの……♡ 旦那に……見られてるのに……♡」
切なげな声が、リングに響く。
観客の興奮が爆発する。
「うおおおおおおお!!!」
「人妻でNTRって最高すぎる!!!」
「旦那の前で……やべぇ!!!」
そして――。
大学生の理性が完全に吹き飛んだ。
「っ……!」
さらに強く、腰を打ちつける。
パンッ!パンッ!パンッ!
「ひぁぁっ♡ そ、そんなにしちゃ……♡ 旦那が……っ♡ 旦那が見てるのにぃ……♡」
観客だけでなく、大学生の興奮さえも煽り、リングの空気はさらに熱を増していく。
聡美は、その反応に確信を持った。
(ふふっ……♡ もっと、もっと乱れさせてあげる……♡)
その妖艶な微笑みと共に、試合の熱狂は最高潮へと突き進んでいった――。
大学生は、荒い息を吐きながら、聡美の両足から手を放した。
すると今度は、その手を彼女の両腕へと滑らせ、リングのマットに押しつけるようにガッチリと固定する。
聡美の細い手首が、若い男の力強い腕に縛られる。
逃げられない――そう悟ると同時に、胸の奥からゾクゾクとした熱が込み上げた。
「ひぁっ……♡」
自由を奪われたまま、大学生の腰が力強く突き上げられる。
パンッ!パンッ!パンッ!
「んぁっ♡ そ、そんな……♡ 押さえつけられて……♡」
マットに縫い留められた状態での突き上げ。
これまでとは違い、反撃すら許されない体勢に、彼女の体が敏感に震えた。
「うおおおおおっ!!!」
「力で押さえ込んでる!!!」
「やべぇ、完全に組み伏せてる!!!」
観客の歓声が熱を帯びる。
大学生は、抑え込んだままさらに深く腰を打ちつけた。
「ひぁっ♡ あぁっ♡ こ、こんなの……♡」
それでも――。
聡美は、ただ組み敷かれるだけでは終わらなかった。
自由になった両足を、しなやかに持ち上げると……
「ふふっ……♡」
絡みつくように大学生の腰へと巻きつけた。
「えっ……!?」
大学生の動きが一瞬止まる。
まさか、自ら足を絡めてくるとは思わなかったのだろう。
「ねぇ……♡ もっと深く……♡」
艶やかな瞳で見つめながら、腰をゆっくりと引き寄せる。
ぬちっ……♡
布越しに、より密着する感触。
聡美の滑らかな素足が、男の腰に絡みつき、逃がさないように締め上げる。
「んぁっ♡ ほら……♡ 人妻のナカ……♡ もっと奥まで…味わって……♡」
「くっ……!」
大学生の顔が一気に熱を帯びた。
観客も、その予想外の展開に絶叫する。
「うおおおおおおっ!!!!!」
「やべぇぇぇ!!! 自分から絡めてきた!!!」
「完全にその気じゃねぇか!!!」
聡美の妖艶な策略が、さらなる興奮を呼び込んでいく。
(ふふっ……♡ まだまだ、これからよ……♡)
自由を奪われながらも、むしろ積極的に絡みつき、さらなる熱を煽る。
リングの中央で繰り広げられる光景に、誰もが息を呑んだ――。
大学生レスラーは、そのままグイグイと腰を押し付けた。
先端が硬くそそり立ち、レスラーコスチュームの短パン越しに、押し当てるたびにぬちゅっ、ぬちゅっと湿った音が響く。
短パンの内側はすでに粘つくほど濡れていたが、それ以上に――外側が異常なほどに濡れていた。
それは、聡美の秘部から溢れ出るものだった。
「やぁっ……♡ そ、そんなにしたら……♡ だ、ダメ……♡」
布一枚を挟んだだけの危うい密着。
押し込まれるたびに、熱く濡れたハイレグのクロッチが、完全に男のモノを包み込むように吸い付いてしまう。
「ふぁっ♡ すごい……♡ そんなに、硬く……♡ んぁぁっ♡」
聡美の腰が、ビクッと跳ねる。
濡れた布が粘つきながら、まるで吸い付くように絡みつく。
その感触に、大学生も思わず息を詰めた。
「やばい……♡ こ、これ……♡」
一歩間違えれば、簡単にズブッと入ってしまう――そんな極限の状況。
いや、今すぐにでも布をずらせば、何の障害もなく……。
「ダメ……♡ そんな奥まで……っ♡」
聡美の声が震え、身体がくねる。
布越しとはいえ、すでに先端はぬちゅぬちゅと秘裂を擦り分け、ぴたりと密着したままわずかに沈み込んでいる。
あと数ミリ――それだけで完全に……。
「うおおおおおおっ!!!」
「やべぇぇぇぇっ!!!」
「これもう……入っちゃうだろ……!!!」
観客たちの熱狂が、さらにリングを包み込む。
「はぁっ♡ んぁっ♡ やぁっ……♡ もう……♡ もうダメぇ……♡」
それでも、聡美は抵抗するどころか、自ら腰を押し付けるように締め付けた。
まるで、ギリギリの快感を楽しむかのように――。
妖艶な微笑みを浮かべながら、聡美は大学生を逃がさないように、さらに絡みついた。
リングの中央で繰り広げられる光景に、誰もが息を呑み、熱気は最高潮へと達していく――。
そして、ついに――。
「んっ……♡ あっ……♡」
布越しの抵抗が、わずかに緩んだ、その瞬間だった。
ヌプゥッ……♡
「っ……!!?」
大学生の全身に、戦慄が走る。
ほんのわずかに、先端が沈み込んだ。
布の感触を越えた、ぬるりと熱を帯びた柔らかいものが、包み込むように絡みついてくる。
「や、やば……っ! これ……!!」
一気に血の気が引く。
試合のはずなのに、これは――本当に、入ってしまう……!?
「くっ……ちょっと……!!」
焦り、慌てて腰を引こうとする大学生。
しかし――。
「……んっ♡ ダメよ……♡」
聡美が、絡ませた脚を艶めかしく動かし、逃げられないように締めつけた。
「えっ……!?」
大学生が驚く間もなく、聡美の指がそっと彼の腰に添えられる。
そのまま、ゆっくりと押し付けるように誘導するように動かす。
「ねぇ……♡ いいの……♡ このまま……♡」
小さく囁くように、耳元で甘く吐息を漏らす。
「私も……協力するから……ね……♡」
その言葉とともに、足が滑らかに絡みつき、艶かしく腰をくねらせる。
「……っ!!」
大学生の理性が、崩れる。
聡美は、この“プロレス”というイベントを成功させるのに必死だった。
観客の熱狂、視線、期待――すべてを背負い、このリングの上で魅せることこそが、彼女の使命。
だから、逃げさせない。
だから、もっと深く――。
「うおおおおおおっ!!!!」
大学生の叫びが、リングに響く。
理性を振り払うように、腰を打ち付けた。
パンッ! パンッ! パンッ!!
「ひぁぁっ♡ んぁっ♡ そ、そんな……っ♡」
揺れる腰、絡みつく脚、濡れた布がぬちゅぬちゅと淫らに擦れ合う。
「すごぉい……♡ やぁっ♡ もう……入っちゃうぅ♡」
聡美の甘い声と、観客の狂乱が、さらにリングの熱を高めていく――。
大学生は、理性を振り払うようにさらに強く腰を打ち付けた。
「んぁっ……♡ そ、そんなっ……♡ つよ……ぉいっ♡」
聡美の甘い悲鳴が、リングの上に響き渡る。
観客の歓声が、さらに熱を増す。
「うおおおおおおっ!!」
「やべぇ……! すごすぎる……!!」
「もう……完全に決まっちまう……!!」
聡美は、荒い息を漏らしながら、それでも大学生を逃がさないようにしっかりと脚を絡める。
「くっ……♡ だめぇ……♡ もっと……もっとぉ……♡」
腰が揺れるたび、濡れた布がぬちゅぬちゅといやらしい音を立て、二人の動きが密着したまま加速していく。
パンッ! パンッ! パンッ!!
激しくぶつかり合う感触に、聡美の身体が震え、熱を帯びた吐息が零れる。
「やっ♡ つ、強すぎるっ♡ そ、そんなにされたら……♡」
脚を絡める力が、自然と強まる。
大学生は、それを感じ取ると、さらに勢いを増して動き続けた。
「んぁっ……♡ ひぁぁっ♡ んんっ……♡」
観客の興奮は最高潮に達し、リングの上の二人に釘付けになっている。
だが――。
(……♡ もっと……♡ もっと盛り上げてあげる……♡)
艶めかしい笑みを浮かべながら、聡美が小さく身をよじらせた。
大学生の動きが、一瞬だけ止まる。
「はぁっ……♡ こんなに……♡ 若い男の子に……♡ 人妻の……♡ おまんこ、めちゃくちゃにされちゃうなんてぇ……♡」
リングの熱気が、一瞬で弾けた。
「うおおおおおおっ!!!」
「人妻きたぁぁぁぁ!!!」
「エロすぎる!!!」
観客の歓声が爆発する。
その興奮が、大学生の中の獣を解き放った。
「くっ……!!」
押さえつけたまま、腰をグッと押し込む。
ぬちゅっ……♡
「ひぁっ……♡ そ、そんな……♡ そんなにぃ……♡」
濡れたクロッチ越しに、先端が ぬるり と沈み込む。
布ごしの壁が、わずかにめくれ、粘膜に密着していくのがわかる。
「あっ♡ そ、そこ……♡ だ、ダメぇ……♡ ぬちゅぬちゅしちゃ……♡」
押し当てられるたび、秘部の奥からとろとろと蜜があふれ、布越しに熱く絡みついてくる。
大学生の呼吸が荒くなり、腰の動きがさらに強まった。
パンッ! パンッ! パンッ!!
「ひぁぁっ♡ そ、そんなぁ……っ♡ 強すぎ……♡」
先端が、布越しとは思えないほど奥をえぐる。
クロッチが密着し、熱いものの形をまるごと飲み込むように吸い付いてくる。
「んぁっ♡ やぁっ♡ そ、そこダメぇっ……♡ そんなに押し込んだらぁ……♡」
両腕をマットに縫い付けられ、逃げることもできない。
布越しに ズブズブと 押し込まれるたび、甘い痺れが下腹に駆け上がる。
「うおおおおおっ!!!」
「やばい……!! これもう……!!」
「入っちゃうだろこれ……!!!」
観客の興奮が 狂気の熱を帯びて 爆発する。
その狂気じみた熱気を受けながら――聡美は、ロープ際に視線を向けた。
そこには、拳を握りしめ、息を荒げたまま固まる夫・光明の姿があった。
(……そうよ……♡)
今、この瞬間。
この状況を利用しない手はない。
「……あっ♡ あぁぁっ♡ み、光明ぃ……♡」
甘い声を震わせながら、まるで助けを求めるように夫の名前を呼ぶ。
「やぁっ……♡ こ、こんなの……♡ だめぇ……♡ ほ、他の男の人にぃ……♡ こんなにぃ……♡」
まるで理性を失いかけたかのような声。
しかし、その瞳はしっかりと観客を見据えていた。
「人妻NTR」の煽り――それを理解した瞬間、観客が爆発する。
「うおおおおおっ!!!!!」
「旦那の前で……!! 最高すぎる!!!」
「エロすぎるっっ!!!!!」
観客の興奮が最高潮に達し、リングの上の熱がさらに加速する。
「アナタぁ……♡ ごめんなさぁいっ……♡ んんっ♡」
そう叫びながらも、身体は正直に快楽を求めるように揺れていた。
その姿に、光明の拳が震える。
「聡美ッ!! しっかりしろ!!!」
夫の必死の声が、リングに響く。
――ナイス♪
聡美の胸の内で、快感とは別の満足感がふわりと広がる。
光明の反応が、試合をより白熱させるスパイスになることを、彼女は誰よりも理解していた。
(……そうよ、もっと煽るの……♡)
ゆっくりと、彼女のしなやかな素足が動く。
リングライトに照らされた肌は汗に濡れ、滑らかに輝いていた。
そのまま、大学生の腰へと絡みつくように引き寄せる。
「んっ……♡」
絡みつく足の動きに、大学生の喉が鳴る。
視界の端で、観客の熱気が一層高まるのを感じた。
この絡みつく足の艶かしさ――彼らはそれを見逃さない。
聡美は大学生を見つめ、そっと顔を動かす。
(……いいわよ……もっと……♡)
こっそりと送られた合図。
大学生の表情が一瞬固まり、そしてすぐに理解したように目を細める。
「……!」
息を整えながら、大学生は腰の角度を微調整する。
それを感じ取った聡美は、さらに脚を絡め、熱く囁いた。
「大丈夫……♡ 生じゃないんだから……♡ もっと押し込んで……♡」
熱を帯びた声が、小さく、しかし確かに耳元で響く。
大学生の喉が再び鳴り、次の瞬間――。
「うおおおおおおっ!!!」
歓声の中で、さらに強く腰が沈み込んだ。
試合の熱気は、もはや誰にも止められなかった。
視界の端で、観客の熱気がさらに高まるのを感じる。
誰もが、この続きを待ち望んでいる。
この状況を、彼女は誰よりも理解していた。
そっと耳元に唇を寄せる。
「大丈夫……♡ もっと深く……♡ しっかりと……♡」
甘い囁きが、彼の耳朶をくすぐった。
大学生の背筋が震え、さらに腰を沈めようとした、その瞬間――。
聡美は、スッと腰を浮かせた。
その瞬間――。
大学生の硬い棒の先端は、一気に深くへと突き立てられた。
ヌプゥッ……♡
「ひぁぁっ……♡♡」
クロッチ越しとは思えないほどダイレクトな感触が、敏感な襞の奥まで叩き込まれる。
濡れそぼった布が、先端の熱をまるごと包み込むように貼り付き、ぬちゅりと淫らな音を立てた。
圧倒的な硬さと熱が、肌に密着し、今にも突き破らんばかりに膨れ上がっている。
「やぁっ……♡ そ、そんなにぃ……っ♡ ふかぁっ……♡♡」
ビクンッと腰が跳ねる。
まとわりつく布地の感触と、ぐいぐいと押し広げられるような感覚に、背筋が甘く痺れる。
ぬちゅっ……♡ ぐちゅっ……♡ ぐぐっ……♡
「んぁぁっ♡ ひぁっ♡ そ、そんな奥までぇ……っ♡♡」
汗ばんだ太ももが大学生の腰に絡みつき、自然と締め付ける。
クロッチに吸い付かれるような粘ついた摩擦に、快楽の波が押し寄せる。
ぬるぬると濡れそぼった布が、まるで粘膜そのもののように押し広げられ、硬い先端がぐちゅりと沈み込んでいく。
視界の端で、観客が異様な熱気に包まれるのを感じた。
「お、おい……!!!」
「これ、もう……ヤバいって……!!!」
「布越しでも……完全に……っ!!」
興奮で歪む顔、息を呑む観客、食い入るように見つめる無数の視線――。
そのすべてを、聡美は感じ取っていた。
(……♡ もっと……♡ もっと……♡)
ゆっくりと、彼女は足を引き寄せ、男の腰を深く押し込むように密着させる。
腰を揺らすたび、濡れた布がぐちゅぐちゅと淫らな音を奏で、粘膜を擦り上げていく。
ぐちゅっ♡ ぐぷっ♡ じゅるるっ……♡
「ふぁぁっ……♡ やぁっ♡ そ、そんなに……♡ そんな奥までぇ……っ♡♡」
クロッチ越しに、すでに秘裂のひだが広げられ、押し開かれ、ねっとりと絡みついてくる。
たった薄い布一枚――それだけが、もう"直に"なることをギリギリで阻んでいるだけ。
(……♡ あと少しで……♡)
快楽に蕩けた瞳で、聡美はロープ際の夫へと視線を向けた。
光明は――拳を握りしめ、肩を震わせている。
(……♡ ねぇ……♡ もっと見て……♡)
「やぁっ……♡ み、光明ぃ……♡♡」
切なく蕩けた声音で、助けを求めるように夫の名前を呼ぶ。
まるで懇願するような響きが、観客の欲望をさらに刺激した。
会場の熱気が狂乱へと変わる中――試合は、さらに過激な展開へと突き進んでいく。
そして――。
大学生は、昂ぶる衝動のままに腰を動かし始めた。
ズブッ……♡ ぐちゅっ♡ じゅぷっ……♡
「ひぁぁっ……♡♡」
クロッチ越しとはいえ、肉厚な感触が押し広げられ、奥まで擦り込まれるたびに甘い痺れが下腹に駆け上がる。
押し込まれるたびに、ぐちゅぐちゅと卑猥な水音が響き、まるで"直に"貫かれているかのような感覚に全身が震えた。
「やぁっ……♡ ふかぁいっ……♡ そんなにぃ……っ♡♡」
大学生は一度腰を引き、再び強く沈める。
ズプッ……♡
「んあぁぁっ♡♡」
勢いよく押し込まれた衝撃に、聡美の腰が跳ね上がる。
クロッチが粘ついた蜜を吸い込み、ぴったりと張り付きながら秘裂を割り開き、形を変えながら圧迫する。
ぐちゅっ♡ じゅぷっ♡ ぐぽっ♡
「はぁっ♡ やぁっ♡ そ、そんなにされたらぁ……♡」
観客はすでに理性を失いかけていた。
押し込まれるたびに揺れる腰、濡れた布が生々しく粘膜を擦り上げる音、震える足先――すべてが昂ぶりを煽る。
「ヤバすぎるっ!!!」
「完全に決まっちまう……!!!」
その熱狂を、聡美は見逃さなかった。
ただ喘ぐだけではない――"魅せる"ための言葉が、今こそ必要だった。
(……♡ もっと……♡ 煽ってあげる……♡)
快楽に蕩けそうな声を、意識的に甘く、淫靡に震わせる。
「やぁっ……♡ そ、そんな……♡ 旦那の前でぇ……♡ 他の男の……♡」
チラリと光明を見つめる。
拳を握りしめ、震える夫。
その姿をしっかりと確認しながら、観客へ向けて、さらに強く煽る。
「こんなのぉ……♡ 人妻がぁ……♡ 他の男の人にぃ……♡ ぐちゃぐちゃにされちゃうなんてぇ……♡♡」
会場が一瞬、爆発したかのように揺れた。
昂ぶりを抑えきれなくなった大学生が、さらに勢いを増して腰を叩き込む。
パンッ!パンッ!パンッ!
「ひぁぁっ♡ んぁっ♡ そんなぁっ♡ すごいのぉ……♡」
音が響くたび、聡美のしなやかな体が淫らに揺れる。
汗ばんだ肌、乱れる吐息、蕩けた瞳――すべてが観客を虜にしていく。
クロッチがぴたりと張り付き、出し入れのたびにくちゅくちゅと粘ついた音を響かせる。
じゅぷっ♡ ぐちゅっ♡ ぬちゅっ♡
そして――聡美は、さらなる爆発を引き起こすために、決定的な一言を放った。
「やぁっ♡ 人妻のおまんこ……♡ 若い子の……♡ 立派なおちんぽに負けちゃうぅ……♡♡」
観客の理性が吹き飛んだ。
「うおおおおおおおおっ!!!!!」
「お、おちんぽって言ったぁぁぁ!!!」
「人妻が若い男に負けるとか……ヤバすぎるっっ!!!」
興奮が爆発する中、聡美は続ける。
まるで耐えきれないように、切なげな声を震わせながら――。
「だってぇ……♡ こんなにぃ……♡ こ、こんなに……♡ 若い子のおちんぽ……♡ 大きくて……♡ ずっしりしててぇ……♡♡」
パンッ!パンッ!パンッ!
突き上げるたびに、クロッチ越しの硬さがねっとりと粘膜に絡みつく。
布一枚を隔てた先端が、ぐぷぐぷと奥をえぐるたびに、全身がビクンと震えた。
「ひぁぁっ♡♡ んぁっ♡ もうダメぇ……♡ こんなのぉ……♡♡」
観客の狂乱は止まらない。
「負けてるっ……!!」
「人妻が若い男に完落ちしてる……!!!」
「このまま完全に決まるだろ!!!」
聡美は、目の端でロープ際の夫・光明を見る。
彼は肩を震わせ、拳を握りしめ、必死に何かを言おうとしていた。
その顔に宿るのは――怒り?絶望?それとも……昂ぶり?
(……♡ もっと……♡ もっと、見て……♡)
蕩けた瞳のまま、彼女はさらに声を震わせる。
「アナタぁ……♡ ごめんなさいぃ……♡ もう……♡ 若いおちんぽに夢中になっちゃうぅ……♡♡」
ドンッ!!!
強く叩き込まれた瞬間、聡美の全身が跳ねた。
クロッチに染み込んだ淫蜜が、淫らな水音とともに広がる。
じゅぷっ♡ ぐちゅっ♡ ぬちゅぬちゅっ♡
「ひぁぁっ♡ すごぉいっ♡ こんなのぉ……♡♡」
リングの熱気は、もはや狂気の領域に達していた――。
興奮に飲み込まれた会場。
狂気に染まる歓声が、リングを揺るがしている。
パンッ!パンッ!パンッ!
大学生は荒々しく腰を叩きつけながら、息を荒げていた。
濡れそぼった布越しに、絡みつく熱を感じながら、必死に理性を繋ぎ止めている。
「んぁっ♡ そんなっ……♡ だめぇ……♡ 旦那が……♡ 見てるのにぃ……♡♡」
チラリとロープ際の光明に視線を向ける。
肩を震わせ、拳を握りしめ、今にも何かを叫び出しそうになっている夫。
その様子が、たまらなく愛おしい。
(……♡ ねぇ……♡ もっと……♡ もっと、煽ってあげる……♡)
目尻をとろりと垂らしながら、熱を帯びた声を震わせる。
「アナタぁ……♡ 見てぇ……♡ 嫁がぁ……♡ ほかの男の人にぃ……♡ こんな……♡ こんなにぃ……♡♡」
言葉と同時に、腰をわずかに浮かせる。
ぐちゅっ……♡ じゅぷっ……♡
布越しの秘部に、先端が埋め込まれるようにぬちゅりと押し込まれる。
「やぁっ♡ そ、そこぉ……♡ もっと……♡ もっと突いてぇ……♡」
観客の興奮が爆発する。
「うおおおおおっ!!!」 「人妻が自分から求めてるっ!!!」 「完全に堕ちてるだろっ!!!」
その声に、聡美は甘く蕩けるように微笑んだ。
「だってぇ……♡ ほらぁ……♡ こんなに……♡ 人妻のおまんこぉ……♡ 若い子の……♡ ちんぽでトロトロになっちゃってるのぉ……♡♡」
じゅぷっ……♡ ぐちゅっ……♡ くちゅくちゅっ……♡
布ごしとは思えないほど淫らな水音が響き、クロッチにまとわりつく湿った熱が、濃密な粘液となって滴る。
観客の視線が一点に集中し、光明の瞳がぎらついた熱を帯びる。
その様子を見届けながら、聡美はさらに煽る。
「ねぇ……♡ アナタぁ……♡ わかるぅ……♡ 旦那のちんぽじゃ……♡ こんな風にならなかったのぉ……♡♡」
「っ……!」
光明の喉が鳴る。
その目に、苦悶とも、嫉妬とも、興奮ともつかない光が揺らめく。
(……♡ もっと……♡ もっと堕としてあげる……♡)
大学生の腰の動きがさらに激しくなる。
パンッ!パンッ!パンッ!
リングがきしむほどの激しさで叩き込まれ、全身が衝撃に震えた。
興奮に飲み込まれた会場。
狂気に染まる歓声が、リングを揺るがしている。
パンッ!パンッ!パンッ!
大学生は荒々しく腰を叩きつけながら、息を荒げていた。
濡れそぼった布越しに、絡みつく熱を感じながら、必死に理性を繋ぎ止めている。
「んぁっ♡ そんなっ……♡ だめぇ……♡ 旦那が……♡ 見てるのにぃ……♡♡」
チラリとロープ際の光明に視線を向ける。
肩を震わせ、拳を握りしめ、今にも何かを叫び出しそうになっている夫。
その様子が、たまらなく愛おしい。
(……♡ ねぇ……♡ もっと……♡ もっと、煽ってあげる……♡)
目尻をとろりと垂らしながら、熱を帯びた声を震わせる。
「アナタぁ……♡ 見てぇ……♡ 嫁がぁ……♡ ほかの男の人にぃ……♡ こんな……♡ こんなにぃ……♡♡」
言葉と同時に、腰をわずかに浮かせる。
ぐちゅっ……♡ じゅぷっ……♡
布越しの秘部に、先端が埋め込まれるようにぬちゅりと押し込まれる。
「やぁっ♡ そ、そこぉ……♡ もっと……♡ もっと突いてぇ……♡」
観客の興奮が爆発する。
「うおおおおおっ!!!」 「人妻が自分から求めてるっ!!!」 「完全に堕ちてるだろっ!!!」
その声に、聡美は甘く蕩けるように微笑んだ。
「だってぇ……♡ ほらぁ……♡ こんなに……♡ 嫁のおまんこぉ……♡ 若い子の……♡ ちんぽでトロトロになっちゃってるのぉ……♡♡」
じゅぷっ……♡ ぐちゅっ……♡ くちゅくちゅっ……♡
布ごしとは思えないほど淫らな水音が響き、クロッチにまとわりつく湿った熱が、濃密な粘液となって滴る。
観客の視線が一点に集中し、光明の瞳がぎらついた熱を帯びる。
その様子を見届けながら、聡美はさらに煽る。
「ねぇ……♡ アナタぁ……♡ わかるぅ……♡ 旦那のちんぽじゃ……♡ こんな風にならなかったのぉ……♡♡」
「っ……!」
光明の喉が鳴る。
その目に、苦悶とも、嫉妬とも、興奮ともつかない光が揺らめく。
(……♡ もっと……♡ もっと堕としてあげる……♡)
大学生の腰の動きがさらに激しくなる。
パンッ!パンッ!パンッ!
リングがきしむほどの激しさで叩き込まれ、全身が衝撃に震えた。
パンッ!パンッ!パンッ!
大学生の腰が止まらない。
濡れたクロッチ越しに熱く反り返ったモノが押し込まれるたび、聡美のしなやかな身体が淫らに跳ねた。
「ひぁぁっ♡♡ んぁっ♡ そんな……♡ そ、そこっ♡♡」
ぐちゅっ♡ じゅぷっ♡ くちゅくちゅっ♡
淫靡な水音が響き、汗に濡れた太ももが艶めかしく光る。
乱れた吐息、蕩けた瞳、痙攣するように震える指先――。
すべてが観客を煽り、狂乱を加速させていた。
けれど――。
(……♡ まだ、足りない……♡)
観客の熱気は最高潮に近い。
だが、"決定的なひと言"を投げかければ、さらに爆発的に跳ね上がる。
チラリとロープ際の光明を見る。
拳を握りしめ、歯を食いしばり、今にも何かを叫び出しそうになっている。
嫉妬か、絶望か、それとも――昂ぶりか。
その視線すらも、聡美は快感に変えていく。
「やぁっ♡ だめぇ……♡ こんなぁ……♡ 旦那の前でぇ……♡♡」
観客が沸き立つ。
熱気に包まれた会場のすべての視線が、聡美の淫らな体勢に釘付けになっていた。
逃げ場はない――けれど、逃げるつもりもない。
(……♡ みんな……♡ 見てるのよね……♡)
じわりと唇を濡らし、熱を帯びた声を震わせる。
「やぁっ♡ こ、こんなのっ♡ 若い男の人のおちんぽ……♡ ずぶずぶってぇ……♡ お嫁さんのおまんこにぃ……♡♡」
ドンッ!!!
観客の雄叫びがリングを揺らす。
それに呼応するように、大学生が腰をさらに激しく叩き込む。
パンッ!パンッ!パンッ!
「ひぁぁっ♡ そんなぁっ♡ んぁっ♡ おちんぽ突き込まれてるのにぃ……♡♡ みんなに見られてるぅ……♡♡」
じゅぷっ♡ ぐちゅっ♡ ぬちゅぬちゅっ♡
観客の視線が一点に集中する。
光明もまた、その光景から目を逸らせない。
「やぁっ♡ だめぇっ♡ こんなぁ……♡ みんなの前でぇ……♡ おまんこ♡ ずっぽりされてるぅ……♡♡」
「はぁ……はぁ……す、すげぇ……!!!」
「人妻がこんなにっ……!!!」
視線を浴びながら、聡美はわずかに腰を揺らす。
羞恥を感じながらも、それを快感へと変え、甘い声を震わせる。
「もぉ……♡ 旦那の前なのにぃ……♡ 若い子のおちんぽでぇ……♡ こんなにぃ……♡ おまんこトロトロになっちゃってるのにぃ……♡♡」
狂乱の熱気が最高潮に達する中――聡美の言葉が、さらなる爆発を引き起こしていく。
聡美の言葉に、大学生レスラーの全身が震えた。
荒い息が漏れ、汗に濡れた額が輝く。
今にも弾けそうな衝動を抑えきれず、押し付ける熱がさらに増していく。
ぐっ……!
硬く滾った肉棒が、薄い布越しに押し込まれる。
汗と淫蜜に濡れたクロッチが吸い付くように貼りつき、形をなぞるように食い込んでいく。
「ひぁっ♡ そ、そんなぁ……♡ すごぉいっ……♡」
ねっとりとした熱がまとわりつき、先端がぬちゅりと押し込まれる感覚に、聡美の腰がピクピクと震えた。
布の薄さを感じさせないほどの濃密な密着――いや、むしろ薄布だからこそ、刺激が直接伝わる。
「んぁっ♡ ほ、ほんとにぃ……♡ これぇ……♡」
ぐぐっ……と押し込まれ、布ごと敏感な襞が擦り上げられるたびに、全身が甘く痺れる。
張り裂けそうなほど硬く、太い熱が、ぴたりと吸い付くように秘部に埋まる。
そして――。
ズブゥゥゥッ!!!
「ひぃぁぁぁっ♡♡♡」
・・・・・・・・・続