~アマチュアプロレス~ 『スリーカウントっぉ♡』
🕑 Added 2025-12-13 01:28:46 +0000 UTC
※知らない内にシリーズ作になってました(^^♪
過去作も読み漁って頂けたら幸いです。
~アマチュアプロレス~ 『夫婦タッグ誕生』
~アマチュアプロレス~ 『人妻レスラー聡美の“プロレス♡”』
~アマチュアプロレス~ 『最高の試合♡ そして苦悩』
~アマチュアプロレス~ 『いいわ。その視線、全部もらうから♡』
~アマチュアプロレス~ 『ふふっ……もっと、よく味わいなさいっ♡』
~アマチュアプロレス~ 『 プロレス、しましょう……♡』
~アマチュアプロレス~ 『んぁっ……♡ そ、そんなっ……♡ つよ……ぉいっ♡』
https://www.pixiv.net/novel/series/12790193
~本編~
「もぉ……♡ 旦那の前なのにぃ……♡ 若い子のおちんぽでぇ……♡ こんなにぃ……♡ おまんこトロトロになっちゃってるのにぃ……♡♡」
狂乱の熱気が最高潮に達する中――聡美の言葉が、さらなる爆発を引き起こしていく。
聡美の言葉に、大学生レスラーの全身が震えた。
荒い息が漏れ、汗に濡れた額が輝く。
今にも弾けそうな衝動を抑えきれず、押し付ける熱がさらに増していく。
ぐっ……!
硬く滾った肉棒が、薄い布越しに押し込まれる。
汗と淫蜜に濡れたクロッチが吸い付くように貼りつき、形をなぞるように食い込んでいく。
「ひぁっ♡ そ、そんなぁ……♡ すごぉいっ……♡」
ねっとりとした熱がまとわりつき、先端がぬちゅりと押し込まれる感覚に、聡美の腰がピクピクと震えた。
布の薄さを感じさせないほどの濃密な密着――いや、むしろ薄布だからこそ、刺激が直接伝わる。
「んぁっ♡ ほ、ほんとにぃ……♡ これぇ……♡」
ぐぐっ……と押し込まれ、布ごと敏感な襞が擦り上げられるたびに、全身が甘く痺れる。
張り裂けそうなほど硬く、太い熱が、ぴたりと吸い付くように秘部に埋まる。
そして――。
ズブゥゥゥッ!!!
「ひぃぁぁぁっ♡♡♡」
突き込まれる。
奥まで、根元まで、ぐっぷりと押し込まれ――クロッチ越しとはいえ、完全に呑み込まれてしまう。
ぐちゅっ……♡ じゅぷっ……♡ くちゅくちゅっ♡
汗ばんだ肌が擦れ合い、淫靡な水音が響き渡る。
クロッチに吸い込まれた淫蜜がぬるぬると広がり、肉厚な感触がより絡みついてくる。
「んぁぁっ♡ そ、そこぉ……♡ だめぇ……♡」
だが――それで終わらない。
グググッ……と押し込まれたまま、ゆっくりと引き抜かれる。
先端が離れる寸前、秘裂の襞が布越しに吸い付くように締まり、名残惜しげに引き留める。
じゅぽっ……♡
「ひぃんっ♡♡」
そして――再び、ズブゥッと押し込まれる。
パンッ! パンッ! パンッ!
激しく、狂おしく、止まることなく、打ち込まれる。
弾ける肉の衝撃、響き渡る淫らな音、揺れる豊満な肉体――すべてが観客の理性を吹き飛ばしていく。
「やぁっ♡ そ、そんなっ……♡ こんなにぃ……♡ 旦那の前でぇ……♡♡」
じゅぷっ♡ ぐちゅっ♡ ぬちゅぬちゅっ♡
リングの熱気は、もう誰にも止められない。
興奮に呑み込まれた大学生は、さらに強く、さらに深く――聡美の奥へと突き込んでいく。
「ひぁぁっ♡♡ んぁっ♡ おちんぽ……♡ ずっぽり……♡♡」
パンッ! パンッ! パンッ!
――もう、逃げ場はない。
ただ、熱に飲み込まれ、快楽の波に身を委ねるだけ。
観客の歓声が最高潮に達し、リングは狂乱の渦へと堕ちていく――。
聡美は、荒い息を漏らしながらも、熱狂する会場の空気を感じ取っていた。
歓声はすでに最高潮――だが、まだ終わりではない。
ここからが、さらなるクライマックス。
――次は、私の番よ。
視線をゆっくりと相手に向ける。
汗に濡れた大学生の顔。興奮に滲む表情。
そして、荒い息を吐きながら、聡美の身体を必死に求めるその熱。
彼と目が合った瞬間――そっと、目で合図を送る。
――"いい? ついてきて"
その一瞬のやり取りを、大学生はすぐに理解した。
小さく頷き、彼もまた、わざとらしく肩を揺らす。
「う、うわっ!? こ、これは……っ!」
驚いたような声を上げると、聡美の動きに"巻き込まれる"ように身体を揺らす。
その瞬間、聡美は、絡めた足に力を込めた。
グイッ……!
強く腰を引き寄せながら、脚の動きで大学生のバランスを崩す。
すると、まるで試合の流れのように、大学生の身体がふっと傾いた。
「うおぉっ!? く、くそっ……!」
もがくようにしながらも、彼はしっかりと流れに乗る。
――あくまでも、試合の演出として。
次の瞬間――バシュッ!
身体が回転し、体勢が完全に反転する。
聡美が大学生の上に跨る形になった。
――騎乗位。
観客の視線が、一瞬で集中する。
揺れる胸元、艶めかしく汗に濡れた太もも、そして腰を跨がるその妖艶な姿。
まるで"支配"するかのように、リングの中央に君臨する。
「はぁ……♡ ふふっ……♡ こんな体勢になっちゃった……♡」
わざとらしく、照れるように肩をすくめる。
だが、その瞳は妖しく光り、甘く蕩ける笑みを浮かべていた。
「ねぇ……♡ みんな、見てるわよ……♡ 今度は……♡ 私が……♡ 上になっちゃったわね……♡♡」
会場が揺れるほどの大歓声。
狂気の熱気がさらに加速し、観客たちは完全に理性を失っていた。
そして――。
聡美はゆっくりと腰を動かし始める。
じゅぷっ……♡ ぐちゅっ♡ ぬちゅ……♡
淫靡な水音が響き、汗と蜜に濡れたクロッチが密着する。
観客の興奮が最高潮に達し、リングの上は、さらに熱く燃え上がる――。
聡美は、リングサイドに置かれたデジタル時計を一瞥した。
プロレスイベントの終了時間――残りわずか。
――そろそろ、決め時ね。
リングの上には、汗と熱と、狂乱が渦巻いている。
歓声は最高潮、男たちの視線は一点に集中し、場内は異様な熱気に包まれていた。
観客の誰もが、この"試合"の結末を求めている。
このまま終わるはずがない――いや、終わらせてなるものか。
聡美は、全身を痺れさせるような昂ぶりを感じながら、目を伏せる。
跨る下、硬く滾った熱が、自身のクロッチ越しにぐぐっと押し付けられている。
――わかってる。私は、どうすればいいのか。
これが、プロレス。
観客を興奮の頂点へと導くのが、レスラーの役目。
ならば――最後は、最高の技で決めるしかない。
「……♡」
艶めかしく、ゆっくりと微笑む。
そして、腰を――
ズブゥゥゥッッ!!!!
「ひぁぁぁぁっ♡♡♡♡」
深く、深く沈めた。
腰を一気に押し下げ、密着する布越しに硬いモノをずぶずぶと喰らい込む。
じゅぷっ♡ ぐちゅっ♡ ぬちゅぬちゅっ♡
布ごしの抵抗が、もはや無意味なほどに押し広げられ、肉と肉が擦れ合う感触が痺れるほど鮮明に伝わる。
まるで――"飲み込んでしまった"かのように。
観客が、一斉に息を呑んだ。
リングが、異様な静寂に包まれる。
次の瞬間――。
「うおおおおおおおおおっ!!!!!」
会場が爆発する。
狂乱、狂気、理性の崩壊――すべてが吹き飛んだ。
男たちの絶叫、歓声、呻きが入り混じり、場内は地響きを上げるように揺れた。
だが、聡美は止まらない。
腰を揺らし、さらに深く、さらに強く――。
パンッ! パンッ! パンッ!
「ひぁっ♡ んぁっ♡ そ、そんなにぃ……♡ こんなのぉ……♡♡」
汗に濡れた豊満な胸が揺れ、淫靡な水音がリングに響く。
秘裂に密着する布が、さらにねっとりと絡みつき、硬いモノをぐちゅぐちゅと擦り上げる。
「ふふっ……♡ ほらぁ……♡ こんなに深く……♡ ずっぽり……♡♡」
観客の興奮が、もはや狂気の領域に達していた。
だが――これで終わらせるつもりはない。
もっと、もっと狂わせてあげる。
聡美は、観客へ向けて蕩けるような視線を送りながら、囁くように、だが確かに、言葉を紡いだ。
「ふふっ……♡ ほらぁ……♡ もっと……♡ もっと感じさせてあげる……♡♡」
そう言うと同時に――腰を、一気に叩きつける。
ドンッ!!!
「ぐぅっ……!?」
大学生の身体が大きく仰け反る。
まるで本当に"攻撃を受けた"かのように、苦悶の表情を作りながら、背中をマットに打ち付ける。
しかし――。
(くそっ……! これ、ヤバすぎる……!!)
攻撃に耐えているフリをしながらも、実際には全身がビクビクと震えていた。
硬く滾ったモノが、ぬちゅぬちゅとクロッチに絡みつき、熱を帯びた摩擦が快楽となって襲いかかる。
「どうしたのぉ……♡ もう……♡ 降参しちゃうぅ……♡♡?」
パンッ! パンッ! パンッ!!!
聡美は腰を激しく上下させ、大学生を"攻め立てる"。
リング全体に響く淫靡な水音と、交錯する熱い吐息。
激しく揺れる豊満な胸、艶めかしく汗に濡れた肢体が、観客をさらに狂わせていく。
「ぐっ……! く、くそっ……!! こんな……!!」
大学生は拳を握りしめ、あくまで"耐えている"ように振る舞う。
だが――実際には、腰がピクピクと震え、顔を歪めるたびに快感が滲み出てしまう。
(やばい……!! これ、ホントに……っ!!)
汗が滴り落ちる。
クロッチ越しとはいえ、秘裂が熱く吸い付くように絡みつき、肉棒を深く締め上げる。
たった薄布一枚――それだけが、"直に"なることをギリギリで阻んでいる。
「ふふっ……♡ ほら、もっと……♡ もっとぉ……♡」
ズブッ! ズブズブッ!!
「ぐ、あぁっ……!!!」
大学生は、たまらず喉を震わせる。
――もう、演技なのか、本音なのか分からない。
「ほらぁ……♡ こんなのにぃ……♡ もう、耐えられないんじゃなぁい……♡♡?」
聡美は、観客の興奮をさらに煽るように、妖艶な微笑みを浮かべた。
「そ、そんなこと……っ!!」
大学生は、必死に"耐えているフリ"をする。
しかし、下半身の硬さがすべてを物語っていた。
――もう、ギリギリだ。
観客の熱狂、リングの狂乱、そのすべてがピークへと達しようとしていた。
聡美は腰を動かした。
ただし、これは"攻撃"としての動き。
観客の興奮をさらに煽るように、ゆっくりとしたリズムで腰を揺らす。
その姿はまるで女の子座り――しなやかな素足が折り畳まれ、しっとりとマットに触れる。
艶めかしい太ももがわずかに開かれ、そこから覗く柔らかな肌が、観客の目を釘付けにした。
「ふふっ……♡ ほらぁ……♡ もっと感じさせてあげる……♡♡」
ねっとりとした囁きとともに、さらに腰を沈める。
大学生の身体がビクンと反応し、マットの上に背を仰け反らせる。
「ぐっ……!! く、くそっ……!」
苦悶の表情を作りながら、彼はあくまで"耐えている"フリをする。
だが、全身のわずかな震えが、その余裕のなさを物語っていた。
「んふふ……♡ どうしたのぉ……♡ もうギリギリなの……♡♡?」
観客が沸き立つ。
――パンッ! パンッ! パンッ!!
聡美は再び腰を打ちつける。
あくまで攻撃としての動き――だが、そのたびにリングへ響く音は、どこか淫靡なものに聞こえた。
「う、ぐぅっ……!! こ、こんなの……!!」
大学生は歯を食いしばり、苦しそうに身を捩る。
それでも、"ダメージを負っている"芝居を完璧に演じながら、演出に徹している。
(ふふっ……♡ ちゃんと乗ってきてるじゃない……♡)
聡美は内心で微笑む。
これは"魅せるプロレス"。
ただの技の掛け合いではなく、観客を楽しませるエンターテインメント――。
彼女はふっと視線を流し、リングの外へと目をやる。
ロープ際、そこには――拳を握りしめた光明がいた。
彼の視線は、ただ一点、リングの中央にいる聡美に釘付けになっている。
苦々しい表情を浮かべながらも、その目には確かな熱が宿っていた。
そして――。
「決めろー!! 聡美ぃー!!!」
光明の叫びが、場内に響き渡る。
その声に、観客も一気に反応する。
「おおおおおっ!!!」
「決めろ決めろ!!」
「やっちまええええ!!!」
歓声のボルテージが一段と高まる。
まるで、リング全体が揺れているかのような熱気――。
(ふふっ♪ さすが光明♡ ちゃんとわかってるわね……♡)
心の中で微笑みながら、聡美はゆっくりと顔を上げる。
視線を客席へと向け、観客全体に向かって高らかに宣言する。
「決めるわよぉ~!!♡」
場内は一瞬の静寂を経て――狂乱したように爆発した。
「うおおおおおおおっ!!!!」
「やばい!! これは決まる!!!」
「最高だぁぁぁ!!!」
観客の視線が、熱に浮かされたように彼女へと集中する。
その眼差しは、試合の結末を待ち望む興奮と、むき出しの欲望が入り混じったものだった。
聡美はゆっくりと視線を落とし、マットに横たわる大学生レスラーへと目を向ける。
荒い息を吐きながら、彼もまた次の展開を察しているようだった。
彼の両肩へ、しなやかな手をそっと押しつける。
「レフリーッ!!」
鋭く声を響かせると、すぐにレフリー役の大学生が反応する。
「フォール確認ッ!!」と叫びながら、すぐさまマットに手を叩きつけた。
「ワンッ!!!」
その瞬間――。
聡美はすっと両足を立て、腰をゆっくりと持ち上げた。
膝を折り曲げ、つま先でマットを押さえながら、自然な流れで体勢を変える。
腰を落としながらも、背筋をしなやかに伸ばし、バランスを取るように微妙に動かす。
まるで獲物を仕留めた猫が、優雅に身を構えるような体勢。
柔らかな太ももが引き締まり、リングライトの下でなまめかしく輝く素足があらわになる。
そして――。
高く持ち上げられたヒップが、絶妙な角度で背後の観客へと向けられる。
「おおおおおおっ!!!」
「な、なんて体勢だ……!!!」
「エロすぎる!!!」
聡美はまるで何気ない動作かのように、しかし確信的にそのラインを強調した。
熱を孕んだ視線を背中に感じながら、心の中で微笑む。
(ちゃんと見てるわね……♡)
その一部の観客は、理性を完全に手放していた。
それも無理はない。
聡美の純白のレオタードは、長時間の試合で滴る汗と、秘部から滲み出た熱い湿り気を吸い込み、すでに限界を迎えていた。
布地は肌に吸い付くように張り付き、細部のディテールすらも容赦なく浮かび上がらせている。
そして――決定的だったのは、その喰い込み。
試合の流れで微妙にずれ、深く喰い込んだクロッチ。
通常なら隠されるはずの部分まで、あまりにも鮮明に――。
「おおおおおおっっっ!!!!!」
観客の熱気が爆発した。
それもそのはず。
ずり上がった布地の先に露わになったのは、聡美の豊満なヒップの奥に刻まれた、丸みを帯びた皺。
その皺は、通常のものより深く、はっきりと刻み込まれたように見えた。
そして――。
「ヒク……ヒクッ……♡」
まるで意思を持つかのように、わずかに収縮するアナルの動き。
汗に濡れた肌が艶やかに光り、その奥まった部分が、呼吸に合わせてわずかに震える。
その瞬間、観客は完全に狂気へと堕ちた。
「ぐおおおおおおおおっっっ!!!!!」
「な、なんだこれはぁぁぁ!!!」
「やばい!! こんなもん……見せられたら……!!!」
心を焼き尽くすほどの興奮。
もはや試合の行方などどうでもいい。
聡美の、あまりにも無防備な、いや――意図的に提供された光景が、彼らの理性を焼き尽くした。
(……♡ ふふっ……♡ みんな、すごい顔してる……♡)
心の中で甘く微笑みながら、聡美は観客の視線を背中に受け止める。
彼女の腰は、ほんのわずかに揺れた。
結果――。
食い込んだ布地がさらに押し込まれ、皺の一本一本に沿うように形を変えていく。
「おいっ……!!!」
誰かが、思わず声を漏らした。
「ヒクッ……♡ ヒクンッ……♡」
揺れに合わせて、わずかに震えるそこ。
まるで、観客の視線を感じ取り、甘く喘ぐかのように――。
もう、誰も理性を保てなかった。
「おおおおおおおおおおっっっ!!!!!」
「これ……!! こんなもん……!!!」
「史上最高の試合だぁぁぁぁ!!!!!」
場内は、まるで崩壊するかのような狂騒に包まれる。
リングの空気が震え、天井すら揺れるほどの大歓声が響き渡る。
聡美は、その熱狂をすべて背中で感じながら、ゆっくりと前を向いた。
「……♡」
その唇が、僅かに歪む。
まるで勝ち誇るような、観客を翻弄するような、余裕に満ちた淫らな微笑み。
( みんな……♡ ちゃんと、見てくれてるかしら……♡)
場内の狂騒が頂点へと達する中、聡美の背後――。
観客の一部は、理性を失ったようにスマートフォンを構えていた。
最新の高性能カメラ。
数十倍のズームを駆使し、細部までも克明に捉えられる高解像度レンズ。
彼らは、無意識に震える指で画面を操作しながら、"そこ"を狙った。
――そう、聡美の最奥。
レオタードが汗と湿り気で肌に張り付き、もはや布地の意味をなしていない。
くっきりと浮かび上がる秘部の輪郭。
そして、さらにその上――。
「ヒクッ♡ ヒクンッ♡」
アナルが……瞬間的に開閉を繰り返していた。
しかも、それはただの収縮ではない。
まるで、観客の視線に応えるかのように、甘く誘うような動き――。
「うおおおおおおおっっっ!!!!!」
「やばい!! これ、完全に見えてる!!」
「開いた……!! 今、完全に……!!!」
スマホの画面に映し出されたのは、細部までも克明な光景だった。
拡大された映像の中で、汗ばんだ肌が艶めかしく光り、僅かに開いたアナルの奥が一瞬、覗いた。
ピクン……♡ と震え、また閉じる。
そして――聡美の陰毛。
汗を吸ったレオタードのクロッチ部分は、半透明のように薄くなり、そこに隠されていたはずの黒々とした毛が浮かび上がる。
ふわりと広がるのではなく、汗でしっとりと絡み、布に密着する形で輪郭が透けていた。
「マジかよ……!!」
「すげえ……!! もう、全部見えてるじゃねぇか!!」
興奮で息を荒げながら、観客はスマホを握る手に力を込める。
画面には、完全に透けた秘部の毛と、今まさにピクピクと動くアナルの皺が鮮明に記録されていた。
そして――。
「ヒクッ♡ ヒクンッ♡」
また、小さく開く。
ピク……ピクンッ……♡
その瞬間、完全に"奥の穴"が捉えられた。
「っっ……!!!」
息を呑む音が、周囲から聞こえる。
スマホのレンズは、そこを逃さず映し出していた。
リングの上、ライトに照らされ、微かに開いたアナルの内部が、ほんの一瞬、カメラに刻まれた。
「撮れた……!!」
「マジで……? マジで映ってるのか……!?」
「やべえ……やべえ……!!!」
興奮と動揺が入り混じる声。
しかし、その場にいる誰もが、その事実を受け入れざるを得なかった。
リング上の人妻が、試合中に、汗と湿り気にまみれながら、アナルをヒクつかせ――ついには、一瞬だけ開いてしまったのだ。
だが――聡美は、それに気づかぬフリをしながらも、完全に"分かっていた"。
(ふふっ……♡ ちゃんと撮れてる?)
彼女は観客の視線を背中に感じながら、わざと何気ない仕草を装い、腰をわずかに揺らす。
結果――布の密着が変化し、秘部の形がさらに鮮明に浮かび上がる。
「おおおおおおおっっっ!!!!!」
「ヤバい!! これ、ヤバすぎる!!!」
「これもう、リングの上で……っ!!」
リング全体が、熱狂に包まれる。
理性を完全に失った観客の視線を一身に受けながら、聡美はゆっくりと顔を上げ――淫らな微笑みを浮かべた。
(……♡ みんな……♡ ちゃんと、私の姿見て盛り上がって……♡)
そして、試合はクライマックスへと向かう――。
「ツーッッ!!!」
レフリーのカウントが場内に響き渡る。
聡美は、ふっと息を整えた。
リングライトに照らされた汗ばんだ肌が、官能的に輝く。
そして――。
高く持ち上げていたヒップを、観客に見せつけるようにゆっくりと揺らす。
まるで、じらすように、焦らすように。
(……♡ さあ……♡ これで……♡ みんなを、最高に燃え上がらせてあげる……♡)
熱を孕んだ視線を背中に感じながら、狙いを定める。
視線の先――。
大学生レスラーの股間。
布越しでも明らかにわかるほど、硬く滾り、反り勃つ棒。
すでに限界を迎えたレオタードのクロッチ部分は、汗と愛液にまみれ、透けるほどに薄くなっていた。
そして、そこには――。
ぐっぷりと濡れた蜜壺。
薄布越しに、くっきりと浮かぶ割れ目。
そこへ、狙いを定めるように、ゆっくりと腰を落としていく――。
ズブゥゥゥゥゥゥッ!!!!!!!!
「ひぁぁぁぁぁぁっっっ♡♡♡♡」
まるで吸い込まれるように、クロッチ越しに肉棒がめり込んでいく。
ぐぷっ……♡ ずちゅぅっ……♡ じゅぷぅぅぅっ♡♡
音を立てながら、滲み出た蜜と汗が混じり、ぬるぬると淫らな糸を引く。
観客が、一瞬、静まり返る。
――そして。
「うおおおおおおおおおっっっ!!!!!」
「な、な、なんだこれぇぇぇ!!!!!」
「今の音……!! これもう……っ!!!」
密着した布の抵抗が、ほぼゼロになった状態で、肉棒が奥まで食い込んでいく。
くちゅっ♡ ぐぽっ♡ ぬちゅぬちゅぅっ♡♡
「ひぁっ……♡♡ だめぇっ……♡♡ こんな……っ♡♡」
布越しの圧迫が快楽へと変わり、甘く蕩けた声が漏れる。
クロッチに吸い付かれるように、密着した秘裂が完全に飲み込んでいく。
ヒクッ♡ ヒクンッ♡
臀部の奥――アナルが甘く震え、ピクピクと収縮を繰り返す。
まるで、カメラの向こうの観客へ"誘う"ように――。
そして、また――。
「ズブブゥゥゥゥゥッッ!!!!♡♡♡」
「ひぎぃぃぃぃっっっ♡♡♡♡」
深く沈み込み、肉厚な感触がクロッチ越しに絡みつく。
圧倒的な密着。
もはや、布の存在を感じさせないほどの粘膜同士の擦れ合い――。
「お、おおおおっ!!!!!」
「完全に……!! これ、完全に決まってるだろ……!!!」
「人妻のま〇こ……ガチでズブズブに……!!!」
リング全体が、爆発したかのような熱狂に包まれる。
汗と愛液に濡れたクロッチがぴたりと密着し、布の抵抗すら無視して、ずちゅずちゅと奥まで擦り込まれる。
「ひぃぃっ♡♡ だ、だめぇ……♡♡ そ、そんなにぃ……♡♡」
快楽に震える身体を抑え込みながら、観客へと視線を向ける。
そして――淫らな微笑みを浮かべる。
(……♡ もっと……♡ もっと、狂って……♡)
レフリーのカウントが刻まれる中――。
聡美は、腰を一度静かに浮かせた。
秘部に深く押し込まれたままの硬い熱を、あえて引き抜くように。
ぐちゅっ♡ じゅぽっ♡ ぬちゅぅっ……♡
「はぁぁっ……♡ だ、だめぇ……♡♡ こ、こんなのぉ……♡♡」
わざと甘い喘ぎを漏らしながら、観客の視線をしっかりと浴びる。
そして――。
「ふふっ……♡ まだまだぁっ……♡♡」
再び、腰を振り下ろした。
ズブゥゥゥゥゥッッッ!!!!!!!!♡♡♡
「ひぁぁぁぁぁぁぁんっっ♡♡♡♡」
再突入。
クロッチ越しとは思えないほどの密着。
布の感触を無視するほど深く、熱い棒が淫らな襞へと押し込まれる。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
まるで追い詰めるかのように、激しく腰を振り上げ、振り下ろす。
「どう? どうなのぉっ♡♡ これでぇ……♡ 人妻、聡美のぉっ……♡ 勝ちよぉっっ♡♡♡」
ずぶっ♡ ずちゅっ♡ ぐぽっ♡♡
腰の動きに合わせて、卑猥な水音が鳴り響く。
観客の興奮は最高潮に達し、リングが揺れるほどの歓声が巻き起こる。
「おおおおおおおおおっっっ!!!!!」
「ヤバい!! これはもう……!!!!」
「勝ち負けとかじゃねぇ!!! こんな試合、初めて見たぁぁぁ!!!!!」
そして――大学生レスラーも限界寸前。
汗だくになりながら、震える身体を押し上げるようにして、荒い息を吐く。
「っ……!! く……っ!!!」
その表情を見て、聡美はさらに追い打ちをかけるように――。
「ふふっ……♡ ねぇ……♡ もうイッちゃいそうなのぉ……?♡ でも……♡ まだ……♡ 最後の一突きが……♡♡」
そう囁くと同時に――聡美は再び、腰を高く持ち上げた。
秘部からじゅるりと抜き出すように、たっぷりと絡みついた蜜の跡を残しながら――。
「はぁっ……♡♡ 最後の……♡ 仕上げよぉっ……♡♡♡」
ラスト、一撃のために――。
聡美は高く持ち上げた腰を再び静止させる。
そして――ゆっくりと、足元へと視線を落とした。
熱く湿ったマットに、素足の指先がぴたりと張りついている。
じんわりと汗が滲み、蒸気を帯びたその肌は、しっとりと艶めいていた。
彼女の足裏が、静かにマットを捉える。
ぎゅっ……と踏みしめるたびに、指先がわずかに曲がり、柔らかな土踏まずが汗に濡れてぬるりと吸い付く。
しなやかな足の甲が美しく浮かび上がり、そこから流れる汗が、足首を伝って静かに滴り落ちる。
――最後の決めを打つ。
それだけを考えただけで、奥がじんわりと疼き、クロッチに吸い付くような湿り気を感じる。
素足の指先が、わずかにマットを掻くように動く。
焦らすように、わざと指をくねらせながら、しっかりと体重をかけた。
(……♡ みんな……♡ 見てるわよね……♡)
リングの上の空気は、異様なほど熱かった。
観客の視線が、全身に突き刺さるように感じる。
光明の目には、嫉妬とも言えぬ熱が宿り、拳を固く握りしめている。
大学生レスラーの身体は汗に濡れ、すでに限界の兆候を見せていた。
すべてが、一瞬の静寂に包まれる。
聡美は、わざと小さく、甘く、艶やかに囁く。
「これが……♡ 人妻の……♡ 最後の、一撃よ……♡♡」
その瞬間――。
ズブゥゥゥゥゥゥゥゥッッッッ!!!!!!!
「んひぃぃぃっっっ♡♡♡♡♡」
全身がしなるように跳ね上がり、甘い悲鳴がリング中に響き渡る。
ぐちゅっ♡ じゅぷっ♡ ぬちゅぬちゅっ♡
クロッチに吸い付かれるような感触。
汗に濡れた足裏が、マットにねっとりと張りつく音。
指先がぎゅうっと縮こまり、耐えきれず痙攣するようにピクピクと震える。
――ズンッ! ズンッ! ズンッッ!!!
止まらない。
決めるまで、止められない。
まるで試合のラストを象徴するかのように、彼女の素足が強くマットを踏みしめるたびに、衝撃がリングを揺らした。
「おおおおおおおおっっ!!!!!」
「決まったぁぁぁぁ!!!!」
「人妻の完全勝利だぁぁぁ!!!!!」
狂乱の歓声。
光明はロープを握りしめ、観客たちは熱狂の頂点に達する。
リングが揺れる。
いや、もはや震えている。
歓声、熱気、興奮――すべてが最高潮に達し、少ない観客ではあるが、場内は狂乱の渦へと呑み込まれていた。
聡美は、高く腰を持ち上げる。
クロッチにぬちゅりとまとわりつく熱が、甘く蕩ける快楽を生む。
その足裏は、汗に濡れたマットにぴたりと張り付き、ぐぐっと踏みしめるたびに粘りついた音を立てた。
素足の指先が、焦らすようにゆっくりと蠢く。
――ツーカウント。
会場の熱狂が、次の瞬間を待ちわびている。
すべての視線が、聡美の動きに釘付けになっていた。
「レフリーッッ♡ ほらぁ……♡ まだでしょぉ……♡♡」
淫らに蕩ける声。
まるで誘うような甘い響きに、観客の興奮がさらに膨れ上がる。
レフリーの手が、一瞬だけためらう。
いや、ためらったのではない。
まるで、この"フィナーレ"をじっくりと味わうかのように――わずかに間を置いた。
その間にも、聡美の動きは止まらない。
高く持ち上げた腰を、焦らすようにくねらせ、ぐちゅっ♡ ずぷっ♡ と肉厚な襞をクロッチ越しに擦り上げる。
「んぁっ♡ もぉ……♡ 早くぅ……♡♡」
リングが揺れるほどの熱狂。
光明の肩が震え、観客たちは息を呑み、大学生レスラーは――。
「くっ……!! も、もう……ッ!!」
その身体が激しく震える。
硬く、反り返った若い肉棒が、今までにないほどの熱を帯び、ズキンッ……!と波打つ。
暴発寸前の衝動が、限界まで張り詰めていた。
(……♡ いいわ……♡ じゃあ、決めてあげる……♡)
聡美は、淫らに微笑んだ。
そして――。
ズブゥゥゥゥゥゥゥゥッッッッ!!!!!!!♡♡♡♡
「んあひぃぃぃぃぃぃっっっ♡♡♡♡♡♡」
腰を一気に叩きつける。
クロッチ越しの圧迫が、粘膜を直接擦り上げ、逃れられないほど深く呑み込む。
ぬちゅっ♡ じゅぷっ♡ ぐぽっ♡♡
素足の指がギュウッと縮こまり、耐えきれずマットを掻く。
その瞬間――。
「スリーッッッ!!!!!!」
レフリーのカウントと同時に、大学生レスラーの腰が大きく跳ねた。
ズキュゥゥゥゥゥゥッッッ!!!!!!!
「ぐ……っ!! うおおおおおおおおおおおっっっっ!!!!!!」
ビクンッ! ビクッ! ビクビクビクビクッ!!!
弾けるように、押し出される衝動。
暴発する若い衝動が、脈打つごとにクロッチ越しに大量に噴き出す。
どくっ♡ どぷっ♡ どぴゅるるるるるっ♡♡♡
「んぁぁぁぁぁっっ♡♡♡♡♡」
圧倒的な濃さ、量。
クロッチをびっしょりと濡らし、滴るほど溢れ出る白濁液。
布越しに染み込みながら、淫らに広がる。
「おおおおおおおおおおっっっ!!!!!」
「やべえええええええええっ!!!!!」
「こんなの……!!! こんなの見たことねぇぇぇ!!!!!」
狂乱の歓声が爆発する。
リング全体が揺れ、観客たちは理性を失ったように絶叫する。
光明は、拳を握りしめたまま動けない。
リング中央で、聡美は淫らに息を荒げ、ゆっくりと笑みを浮かべる。
(……♡ これが……♡ “プロレス”……♡)
闘い、競い合う肉体、ぶつかり合う熱。
でも、それだけじゃない。
――"魅せる"闘い。
それが、プロレス。
お互いコスチューム越しとはいえ――。
聡美の敏感な襞には、確かに熱が伝わっていた。
脈打つように広がる熱さ。
クロッチ越しでも、どくどくと脈打つ若い衝動の余韻を感じる。
溢れた液体は布地に染み込み、じんわりと淫らな湿り気となって広がっていく。
(……♡ すごい……♡ こんなに……♡)
ビクンッ……! と震える大学生レスラーの身体。
彼の硬さはまだ残っていた。
まだ、その熱を味わい尽くすように――。
聡美は、ゆっくりと腰を落とした。
ぬちゅっ……♡ じゅぷっ♡
ねっとりと、布越しに絡みつくような粘着質な感触。
押し込むたび、残った熱がじわりと押し広げられ、奥へと深く絡みついていく。
ビクンッ……♡ ビクッ……♡
まだ痙攣を続ける棒を、根元までしっかりと押し込むように沈み込む。
クロッチの奥に、確かに感じる脈動。
そのたびに、じゅるっ♡ くちゅっ♡ と淫らな水音が響く。
(……♡ すごい……♡ まだ、こんなに熱い……♡)
全身を支配するような余韻に、喉が震える。
心の奥まで満たされるような快感。
そして――
「はぁっ……♡ んぁぁっっ♡♡や、やったぁぁぁっ!!!♡♡」
勝利の雄たけびを上げた。
マットに素足を踏みしめ、最後の余韻を味わうように腰をわずかに揺らす。
観客の視線が、彼女の動きに釘付けになる。
誰もが理解していた。
そして、彼女自身も。
――これが、聡美の"魅せる"プロレス。
歓声がリングを包み込み、狂乱の熱気が最高潮に達する。
彼女は、ゆっくりと目を閉じ、快感と勝利の余韻を、たっぷりと噛み締めた。
(こんな試合……もう、忘れられない……)
・・・・・・・・・・続