Patrefans
tyagama from fanbox
tyagama fanbox

日記2:DIYの結果…

🕑 Added 2021-11-06 07:41:50 +0000 UTC
日記2:DIYの結果…
日記2:DIYの結果…
日記2:DIYの結果…

Comments

茶釜

専門用語がいっぱい!_(:3」z)_ ドリルは難易度高いですね… 文章だけだと分かりにくいかもしれませんが机の手前側190cmの板を下から補強するのはダメですかね? 左右手前側に別の脚を用意してその上に190cmの板を乗せて机を持ち上げるというか補強するイメージです。 簡単に言うと脚の長さを合わせた小さな机をいれて補強する感じです。 これがウチが出来る最大です… なにせ、机は動かせない、作業は全て1人、予算も残りわずかなので。゚(゚´Д`゚)゚。 うーむ、崩壊の事を考えたら今回は真ん中の脚は取らない方が良い気がしてきました。゚(゚´Д`゚)゚。 来年そういう風に作られた市販の机を買った方が精神的に良い気がしてきました。 アドバイスを頂いて無謀な事をしてるとわかりました…_(:3」z)_ 今回はメタルラックで長い板を橋渡しするだけにしておきます、ありがとうございます!_(┐「ε:)_

机の繋ぎ目を「釘」で固定って言うのは止めた方がいいです。上に載っているものの総重量が解りませんが、恐らく重みで釘が抜けて崩壊しますよ。 やるなら裏面にドリルで10ミリ径、深さ15ミリの下穴を掘って、M8用の長さ15ミリの埋め込みナットを六角レンチで捻じ込み、渡し板は市販の2ミリくらいの金物プレート(穴あき)を前後と中央の三か所でM8の15㎜の六角ボルトかボルトにスプリングワッシャを入れて固定すれば、机の天板の重量込みで150㎏位は持つと思います。 天板の板厚が足りなければ、長さ10ミリでも構いませんが、出来ればその時は捻じ込む埋め込みナットはM8ではなくてM10にした方がいいかもです。 何せ天板とプレートで支えてはいますが、留めるボルトにはかなりの下向き荷重と両方の机が内側に倒れ込もうとする圧縮荷重がかかりますからね。 釘くらいじゃとてもじゃありませんが耐えられません。 あ、ボルトと埋め込みナット、それと渡し板とワッシャは鉄なら鉄、ステンレスならステンレスで統一してください。 違う素材が入ると電蝕(詳しくはググって下さい。説明すると長くなりますので)が発生して錆て抜けなくなります。 前提条件として、机の耐荷重がそれだけないと崩壊確定ですけど・・・まぁご参考までに(;^ω^) (追伸) 棚の固定も同じ方法(埋め込みナット+ボルト)でやればかなり強固な棚になります。板の厚みに合わせて、サイズを変更すればいいかと思います。 また、出来れば横板には木材(同じ厚さで幅が3~5センチくらい)で構いませんので、横の補強を入れた方がいいです。


More Creators