(漫画3p)EX021_巨大バスケ部学生の身体をクライミングする小人
🕑 Added 2025-09-30 15:00:00 +0000 UTC過去の小説(小人バイトの終業後)のワンシーンを描いてみました!
バイトで小人の世界を襲ってるイオリが、そこから連れてきた小人のリヒトと自室で遊んでいるところです。
過去の小説はこれ。「小人バイトシリーズ」でFANBOXの記事が一部読めます。
小人バイトの終業後(前)

「小人駆除バイト」「小人収穫バイト」に出てきたイオリ君の話です。 街で捕まえた小人を家に持って帰って……という話。続いていますが多分これだけでも読めます。 それではどうぞ! コンビニの袋をがさがさと揺らしながらアパートの階段を上り、一番手前のドアの前でポケットからカギを取り出す。裸電球の照明を頼りに...
Ci-enはこちら。
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1 page:
イオリ「じゃあ俺と勝負しようぜ」
イオリ「勝負はロッククライミングな」
リヒト「ろ、ロック…?」
イオリ「別に岩じゃないけどな」
イオリ「オレの身体を使ったクライミングだよ」
リヒト(何を…?)
リヒト「うわっ」
2 page:
イオリ「俺の身体を登って」
イオリ「鎖骨まで来れたらリヒトの勝ち」
イオリ「10分以内に登れなかったら俺の勝ち、だ」
3 page:
イオリ「簡単だろ?」
Comments
ichiya / ichiarrow
コメントありがとうございます! バスケと筋トレで鍛えたボディです…!頑張りました……! このロッククライミングについて、腹筋についてはデコボコがあって登りやすかったが、大胸筋はせり出てすごく難しかった、とのことでした(体験者談) 拒否はできないですね~もしやだって言ったら片足つまんでプラプラ持ち上げられて脅されてたと思います!
曹達(ソーダ)
わ~イオリ君、なんてムキムキで圧倒的なボディ……! こんな肉体の持ち主が、収穫や駆除で小人世界を好き放題にしてたら 小人から見たらさぞ恐ろしいことでしょうね……^q^ これだけメリハリの利いた筋肉だと、 ロッククライミングも険しい道のりでしょうね……(*´Д`) とはいえ、拒否しようものならおしおきがまっていそうで、 できるできないに関わらずリヒト君はやらざるを得ないのでしょうね~。