(漫画2p)EX023_人間プロ野球選手たちと試合する巨大球児
🕑 Added 2025-11-30 15:00:00 +0000 UTC過去の小説のワンシーンを描いてみました!
ストライクの説明のために人間選手を持ち上げてるところと、試合のダイジェスト(Dieジェスト)です。
過去の小説はこちら
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こちらはイラストなしです
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FANBOXよりちょっと解像度大きめのイラストがあります。
1 page:
徳永(巨人キャッチャー)「おまえストライクの定義わかってるか?」
仁科(巨人ピッチャー)「ああ?」
子安(人間バッター)「ひえっ」
徳永「胸から膝までがストライクゾーンだ」
徳永「外れてただろ」
子安(落ちたら死ぬ…)
仁科「…いや無茶だろ」
2 page:
[ダイジェストでお送りします]
仁科「そんなとこいたら危ないぞー」
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Comments
ichiya / ichiarrow
コメントありがとうございます! 巨人からすれば怖がってるから何?って感じだと思います。説明に使う方が重要だろ?とか。 Dieジェストも巨人にとっては人間プロとの試合なんて試合(笑)ですからね~ 手加減どころか遊びもいいとこです。休日のレクかもしれません。 10倍のサイズ差は無常でした!
曹達(ソーダ)
あ~、ストライクの定義説明しているところ、 巨人の2人は人間のことなんかまるっきり眼中にない感じが たまらないですね~(*´Д`) 人間が高さに怖がってることなんかどうでもいいって 当たり前のように考えてるのが透けて見えますねぇ^q^ そしてDieジェストも、巨人球児からしたら 普段どおり(もしかしたらむしろちょっと手加減してやって?) 野球をやってるだけなのに、人間がスパイクの下でペチャンコになったり、 球に吹き飛ばされちゃったりで、人間と巨人の圧倒的な差を感じているんでしょうね~^q^ 塁を踏むのが目的の足さばきでさえ、人間にとってはトラックに追突されるような衝撃なんでしょうね…! こうして絵になると、人間のことを下に見ている巨人と野球をするなんて、 はなから勝負にならないってのが克明に見られて興奮です……!