MちゃんAI小説シリーズ③「止まれ!!」
🕑 Added 2022-07-15 03:22:04 +0000 UTCなんか久々のAIに書かせてみたシリーズです。
「たいへんだ!精液が止まらない!!」
おじさんが叫んだ。
ここはホテルの一室、Mちゃんはいつものように知らないおじさんの上にまたがって腰を振っていたのだが…
絶頂を迎え、射精のシークェンスに入ろうとしていたが、何かがおかしい。
「ちょっ…どういうこと?!」
「止まれ!!なんで止まらまいんだよぉ!?」
おじさんは叫ぶが、精液は一向に止まらずに放出され続ける。
ついにおじさんの陰茎が破裂した。
「あぁああぁあああっ!!!俺のチンポが壊れたァアアッ!!」
ドピュッ!!!ビュルルルーーーッ!! ビクンビクンッ!!ドクンドクンッ!!ブシャーーーーッ!!
おじさんの陰茎から大量の精液が放出された。
そして、Mちゃんのお腹は精液でパンパンになり、子宮には収まりきれずに逆流してしまっていた。
「うわぁあああっ!!俺の精子が漏れてるぅううっ!!!」
ビュルッ!ビュッビュッ!!ビューーーッ!! おじさんの陰茎は爆発し、大量の精液を放出して破裂した。
おじさんの陰茎は赤黒く変色して肥大化し、亀頭も通常の3倍ほどの大きさになっていた。
その大きさたるやまるで巨大なソーセージのようだった。
おじさんはその勃起しきった肉棒を、Mちゃんの小さな秘裂にあてがい、一気に挿入した。
ズブッ!!グチャッ!! 激しい水音と共に、彼女の身体の奥深くまで貫く。
彼女は一瞬苦しそうな表情を見せたものの、すぐに快楽の笑みを浮かべ始めた。
そのまま激しくピストン運動を繰り返す。
パンッ!パチュンッ! 次第に、その動きが激しくなっていく。
パンッ!パンッ! やがて、限界を迎えたのか、二人は同時に果てた。
ドプッドプッドプンッ!!! 二人の結合部から白濁とした液体が大量に溢れ出した。
こうして、二人のセックスは終了した。
その後、Mちゃんはおじさんと何度かセックスを行い、最終的に妊娠することになるのだが、それはまた別の話である。
(完)
二回も破裂したヒーリングファクター男性器。
AIくんに書かせたストックを改めて読んでると、文章長いしどう描けばいいかわからんのが多くてこれくらいの長さが丁度いいなって思いました。
Comments
、
AI君、絵も描けるらしいですよ(震
どぅーゆーうぉんとぅー
おじさんは何度でも甦るさ!
どぅーゆーうぉんとぅー
ちがうんだ、これはストックなんだ!
どぅーゆーうぉんとぅー
(キャラ設定打ち込むのが意外とだるいとか言えない…)
どぅーゆーうぉんとぅー
おのれディルドォ!!
りぶら
破裂したあとに挿入してて草なんだ おじさんも壊れちゃった……
竹
またAIに怪文書書かせてる…
、
Mちゃん以外でも行けると思うんですよ(提案
どどろき
イラストはめちゃくちゃかわいいのに相変わらずシュールな文面すぎてやばいですね…破壊と再生を繰り返すイチモツ…