年下系巨乳女子大生に色仕掛けされて、着衣状態の腰フリと言葉責めでイカされる教員の話(後編)
🕑 Added 2024-02-07 17:00:00 +0000 UTC
続きです。前編はコチラ↓
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都内にある私立の理系大学。
実験室を巡回する准教授の水谷。
昼下がりの現在、数人の学生が実験をしている。
いつも通り白衣姿で実験をする七原メイを見ながら思いを募らしている水谷。
(先週、この子にイカされたのか。上に乗られて腰を振るだけで。この子も俺も、服を着ていたのに……)
小柄で細く華奢なカラダの七原メイだが、その存在が以前よりも大きく感じる。
そんな彼女は、あれ以来まだ動きがない。
やがて深夜になり、実験を終えたメイが水谷の部屋を訪れる。
「せんせー♪ 今週も疲れましたねー♪」
「……」
「今日も夜遅くなっちゃいましたねー♪ もう、みんな帰っちゃいましたよ? 私以外は♡」
「あ、ああ……そう……だな……」
先週、誘惑してきたさいと同じ服装の七原メイ。
白衣のボタンはすでに外されており、前開きの状態だ。
ロングストレートの黒髪がよく似合っている。
彼女の細いカラダと不釣り合いなEカップの巨乳は、高級そうな素材でできたグレーのニットで覆われている。
下半身には、大人の雰囲気を醸し出すタイトな黒いミニスカート。
そして妖艶さを引き出す黒タイツを合わせている。
やはり今日もオシャレな赤いスニーカーを履いている。
その立ち姿を見て、水谷の頭の中ではあの日の映像が鮮明に駆け巡っていた。
「わかってますよ? 私とのこの時間を待ち望んでたんですよね?」
「うっ! あ……あ……」
「え? もしかして勃ってます? もしかして、昼間から私のことを見て密かに勃ってましたかwww」
今週はずっと、メイのことが以前よりも遥かに可愛く見えていたのは事実だ。
彼女は座る水谷に近づき、ゆっくりと前屈みになる。
そしてスーツの上から、その白く綺麗な手でペニスを探るメイ。
一重の目を細めて、悪い表情で水谷のことを見上げる。
「ぐぅっ!? そ、そこは」
彼の股間の上に手を置く。
「さすがに勃ってないんですね……」
そして握り締めるメイ。
ビクンとする水谷。
「うっ!」
「それはそれで失礼かな♪ ぷっw」
その童顔フェイスで笑うメイ。
施されたメイクには今日も妥協がなく、精一杯大人に見せようとする努力が見てとれる。
服越しではあるが性器を握り締められている。
その妖艶な笑み、そして重力によって強調されたグレーのニット越しの巨乳も興奮を誘う。
ギリギリで勃起するのを我慢している水谷。
そんな彼のことを察したのか、メイの口がゆっくりと開く。
「ほら、ボッキしろ♡」
「え?」
「ボッキしろ♡ ボッキしろ♡」
その可愛らしい顔からは想像できないような、卑猥な言葉を放つメイ。
その顔を水谷の耳元に近づける。
卑猥な言葉で刺激し、勃起を促す。
もともとアソコが限界だった水谷は、すぐに勃ってきてしまう。
「あ……あぁ……な、七原……」
「勃った勃った♡」
ペニスから手を離すメイ。
「勃ちましたねー♡ 私に『ボッキしろ♡』って言われるだけでwww」
「くぅっ……!! お、お前は……」
「先週、このコは私にイカされちゃいましたからねー♡」
メイが盛り上がってしまったスーツを指差す。
「私が『ボッキしろ』って言えば、こうなっちゃいますよねー。私のしもべって感じw」
「お、おまえ……」
「先生、まだまだ元気ですねー♡ もうおじさんなのに♪」
「うぐっ!? お、おじさん……」
「うーん……今日は乳首ですかね♡」
「なっ? ち、ちくび……?」
「ほら♡」
前屈みになっていたメイが、甘い香りを漂わせながらしゃがみ込んだ。
椅子に座る水谷の正面でしゃがんでいるメイ。
その状態のまま、ゆっくりと水谷のYシャツの中に手を忍ばせる。
「あっ! あひぃっ!? あ、あぁっ……!?」
直接、肌に触れるメイの指先。
その指先は水谷の腹部をさまよっている。
彼女は上目遣いで水谷の顔を覗いてくる。
「あはっ♡ おもしろーい♡ まだ乳首に到達していませんよ? 敏感ですね♡」
「ぐ、ぐうぅ……」
「お腹は出ていませんね♡ スタイルキープしていて好印象です♪」
「あ……」
少し嬉しい気持ちになる水谷。
「ほらほら♡ そんなことを言っている間に、乳首に到達しちゃいましたよ♡」
「あひぃっ!?」
「あら♡ 乳首をちょっと触られただけで感じちゃうんですか?」
「ぐうぅっ!?」
「ちょっと、せんせー? 動いちゃダメですよー?」
「くっ! くうぅっ……」
「動いて先生から私に触れたら……分かってますよね?」
可愛い声のまま、強めの口調になるメイ。
水谷は必死で乳首に生じる刺激に耐える。
「ぐううぅっ……な、七原……七は……らあぁっ……」
彼女の命令に従ってしまう水谷。
椅子に座ったまま、ただただ乳首をイジられている。
「やばいやばい♡」
「はぁっ……はぁっ……あああぁっ……!!」
息が荒くなり、体が小刻みに揺れている水谷。
その様子を下から観察して楽しむメイ。
「ぷっ♡」
「ぐうぅっ……!!」
「どんな気分ですか? 教え子に乳首をイジられる気分は?」
「あ……あはぁっ……」
「あれー? 私の質問に答えないんですかー? いつもみんな、先生の質問には答えてるのにー」
「ぐうっ!?」
「どんな気分ですかー? 気持ち良いんですよねー?」
「き、気持ち良くなんて……」
「んー? なんですかー? いつもみんな、正直に実験結果を伝えてるんですよー? 私たちの関係、研究室のみんなに言っちゃおうかなー? 全部♡」
「ぐうぅっ!? や、やめて……くれ……」
怪しく笑いながら、水谷を詰めていくメイ。
教え子に逆らえない教員。
水谷は、この状況にも興奮してきてしまっていた。
「ほら♡ 気持ち良いんですよね? 先生♡」
「あ、ああ……き、気持ち……良い……」
「はい♡ 素直になりましたねーwww このままバカになっちゃってください♡」
「なっ? バ、バカ……だと?」
「普段、頭ばっかり使ってるから、バカみたいに感じているだけの時間も、たまにはいいと思いますよー♡ それっ♡」
明るいメイの掛け声と同時に、乳首をイジる指の動きが速くなった。
上目遣いの彼女に見つめられながら言葉責めされ、さらには乳首を器用にイジられ続けている。
ついには座ったまま仰け反ってしまう水谷。
「くうぅっーー!?」
「あ♡ すごい感じてるじゃん♡ 素直に気持ち良いことを認めたほうが感じちゃうのかも♡」
「うう……あはぁっ!?」
乳首責めと言葉責めに加えて、甘い声と香り。
メイが与えてくる数々の刺激に、もはや水谷は耐えられない。
彼にできるのは、仰け反りながら喘いでいることだけだ。
「せんせっ♡ 『メイ様、気持ち良いです』って言ってください♡」
「うっ!? うううぅっ……」
「早く言って♡ 先生♡」
これまで以上に可愛い態度でお願いされる水谷。
「ううぅ……メ、メイ様……気持ち良いです……」
「ぷっw ぷぷっw ホントに言ったwww」
従順になった教員を見て、あざ笑うメイ。
完全に遊ばれている水谷。
教員をバカにする、その笑顔でさえも可愛いと思ってしまう水谷。
「ほら、先生♡ 私の指先で感じろ♡」
巧みな動きで乳首を責めるメイ。
細く白い指先を動かして、ときに強く、ときにソフトタッチで責める。
「あ、あひぃっ!? あはあんっ!?」
「ぷぷっw 喘いでんじゃねーよwww」
メイクが施された美しい目を細めるメイ。
高めで可愛い声のまま、荒い口調になった。
「なっ!? な、七原……!?」
これまで以上に強い口調で罵倒され、驚きを隠せない水谷。
「教え子に乳首イジられて、アソコ勃たせてんじゃねーよwww」
「うううぅっ!? そ、そんな言い方……」
「ぷっw 悲しそう♡ だけど、ちょっと感じてそうじゃんwww この変態教師♡♡♡」
美しい目に見つめられながら、可愛らしい声で罵倒される水谷。
教え子から受ける、この奇妙な状況に興奮を覚えてしまう。
すでに彼は我慢汁を垂れ流してしまっていた。
「あれ♡ あれれ♡ せんせー、目の焦点が合ってませんよ? 今、私は先生のアソコに触れてもいないのに、もしかして乳首だけで我慢汁が出ちゃってますか?」
「そ、そんな……そんなことは……」
「んー? せんせー? 正直に言えよ♡」
「あ……は、はい……で……出てます……」
「ぷっw やっぱり出てるんだwww ホントに私の虜ですねー。先生のココ♡」
「はぁっ……はぁっ……あ、ああぁ……!!?」
水谷の肉棒めがけて、スーツの上から息を吹きかけたメイ。
たいして直接的な刺激はないが、彼女に息を吹きかけられた事実が、水谷の脳を喜ばせる。
「もちろん、先生自身も私の虜ですよねー?」
笑顔のメイが投げかける質問。
彼女の表情を見ていると、その質問にはNoと言えない。
思わず頷いてしまう水谷。
「ほんとにー?」
教え子の投げかけに、何度も頷いてしまう愚かな教員。
「ふふっ♡ 先週からず〜っと、こうされたかったんですよねー? 変態研究者さん♡」
頷き続ける水谷。
続いてメイは立ち上がり、黒タイツに包まれた妖艶な美脚を上げた。
白衣を翻しながら、今回も長身の水谷の膝に跨る。
向かい合う2人。
グレーのニットを隆起させるEカップの巨乳が自分のもとに迫って来た。
そんなメイの姿を見て、彼は喜びの表情を浮かべている。
「あはっ♡ じつは仕事どころじゃなかったんですよねー? 研究室を巡回する様子を見ればわかりますよ。私のことばっかり見て、この変態♡」
「はぁっ……はぁっ……メ、メイ様……」
「家でオナニーばっかりしてたんでしょ? この童貞♡」
「あ……ああぁ……」
「ぷっw 今日はしてくれないのかなー? ……とか、毎日思ってたのかな? ヤバ過ぎwww 何が教育者だよwww」
教え子に詰められて、水谷の呼吸が激しくなっていく。
彼女の指先は、またしても彼の左右の乳首に向かう。
そして、その可愛い顔を耳元に近づけるメイ。
「ほら、感じろ♡ 教え子に乳首を責められて感じろ♡」
「あぁっ!? あはあぁっ!? メ、メイさまぁっ……!!」
間近から聞こえてくるメイの声がたまらない。
彼女は乳首をイジりながら、またしても腰を振る。
先週は前後に振っていたが、今日は上下に振り始めた。
「こんなに私に責められて、たらたら我慢汁を出してんだろ? このマゾ教員♡」
「うううぅっーー!?」
乳首を責め続け、耳元で言葉責めを続けながら、淡々と腰を上下に振り続けるメイ。
白衣を着たまま、水谷のアソコに自分の股間を打ち付ける。
「あっ!? ああぁっ!? あはぁっ……!?」
ギシギシと音を立てる椅子。
「こんなに激しくしたら、警備員さんが不審に思っちゃうかな♡」
腰の動きを止めるメイ。
彼女の重みが水谷の股間にのし掛かる。
「あ……あぁ……」
「バレたらヤバいもんね♡ 私はいくらでも言い訳できるけどw ぷぷっwww」
「な……そ、そんな……」
怪しい笑みを浮かべながら、今度は先週のように腰を前後に振り始めるメイ。
「すりすりすり♡ お前、これが大好きだもんな♡」
「ううっ……」
「いつも偉そうにしてるけど、学生の私に乗られて、こうやって腰を振られるだけで何も考えられなくなっちゃうもんな♡」
「はぁっ……はぁっ……」
「ぷっ♡ どんな気分? 私の機嫌次第で、お前の研究人生おわるよ♡」
「はぁっ……あ、ああっ……や、やめて……」
「今まで頑張ってきたのに、ご苦労様って感じ♡」
「メ、メイ様……なんでも、なんでもしますから……」
「そうだよねー? それが正解の反応♡ これからは私のために生きなきゃ♡」
「は、はい……」
「あ、そうだ♡ 忘れてた♡ 今日も、このまま私にイカされなければ、童貞卒業させてあげるよ?」
水谷の表情が明るくなる。
「メ、メイ様……!!」
「私が疲れて腰を振るのをやめるまで我慢してね♡」
腰を振るスピードを上げるメイ。
前後に揺れるメイのアソコは、的確に水谷の肉棒を捉えている。
「ほら♡ ほらほら♡ ふりふりふり♡♡♡」
「あっ! あぁっ!? ああああっーー!!」
「ほらほら♡ がんばれ♡ がんばれ♡」
「うぅっ!? ふううぅっーー!?」
「私は全然、疲れないんだけどねwww」
「あぁっ!? そ、そんなぁ……」
「諦めろ♡ 私に乗られながらイケるだけで幸せだろ♡」
「は、はい!! メイさまぁっ!! メ、メ、メイしゃまぁっーー!!」
「イケイケ♡ 乳首をイジられながら、教え子にイカされろ♡♡♡」
「あはああああっー!? で、出ちゃうーー!!」
びゆるるるっーー!!
「あれ? あれれ? またイっちゃいましたか? 気のせいか、出るの早くなってませんか? 乳首責めされてたのが良かったんですかー? それとも、キツい言葉責めが刺さったんですかwww」
嗜虐的な表情で水谷を見つめるメイ。
(お、教え子に……罵倒されていたのに……俺は……どうしてしまったんだ……)
呆然としながらも、メイに乗られている感触を味わい続けている水谷。
「言葉責めが好きなら、マジで変態www」
「あ、ああぁ……」
「ほら♡ 変態教師♡ 『ありがとうございます』……は?」
「あ、ありがとうございます……メイ……さま……」
「ふふっ♡ よくできました♡」
水谷の膝の上に乗ったまま、彼の目を見て笑いながら褒めるメイ。
「たくさんイジメてあげますからね、せんせっ♡ これから楽しい研究生活になりそう♪」
悪い表情を浮かべて笑っているメイ。
水谷の膝の上から降り、服装を直す。
「あ、今日も私は何も脱いでいませんね♪ そう言えば、今日はパンツすら見せてなかったですね? 35歳の童貞は、こんなに適当な責めでもイっちゃうんですねw」
笑いがこみ上げてくるメイ。
「ぷ、ぷぷっw ヤバwww 先生、ザコ過ぎwww」
「ぐっ! ぐうぅっ……」
「この状況……客観的に見て、めちゃめちゃ情けないですよwww」
またしてもメイは言いたいことだけを言い放ち、その長い黒髪を揺らしながら帰って行く。
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帰宅した水谷。
(七原! 七原メイ……! なんて可愛いんだ!)
やはり、彼女のことを思い出してオナニーをしてしまう。
(しかし、あの悪い態度は許せない……! とは言え……)
メイに見られ、あの声を聞くだけで、体が動かなり何も言えなくなってしまう水谷。
彼女から受ける刺激を存分に味わってしまうのだ。
彼の頭の中は、研究のことよりも、メイのことでいっぱいになっていた。