【先輩を屁コキ誘惑する後輩の話3】-逆マッサージでブウッ♥-
🕑 Added 2022-05-21 00:58:27 +0000 UTC
あの後、いつも通りに朝陽は俺の部屋にやってきた。
こいつには警戒心とか躊躇いとかは無いのだろうか?
二回も俺の性癖について核心に迫る事をサラッと言われ、
なおかつ…わざと俺を挑発するような行動を取っているのではないかという疑問が消えないが…。
ヘタレな俺はそんなこと確かめることもできず、
毎度のラッキースケベに期待しつつ…朝陽を受け入れるのである。
それもこれもこいつが可愛すぎるのが悪い…。
今日もニコニコしながらテーブルの向こうで俺の話を聞いて居る。
しばらく問題を解いたところで…。
「あー♥先輩もう飽きたッス♥」
「お前いっつもそうじゃねぇか!」
「あ!そうだ!こないだマッサージして貰ったじゃないっスかケツを♥」
「ケツだけじゃねぇわ!」
「まーそれは良いんスけど♥お返しに自分が揉んであげるのも悪くないなと♥」
「へ?」
確かにちょっと前にケツを揉んで…じゃなくて!後背部から臀部までマッサージをしてやったが、
そのお返しをしてくれるって?
珍しいな…まぁ悪い気はしねーけど。
「それお前のリフレッシュになるか?」
「いや勿論♥部活で先輩とか友達揉むこともあるんで♥結構得意なんスよ♥」
「余計つかれそうだが?」
「体動かしたら気分転換になるッス♥それに勉強見て貰ってるお返しもしたいッスから♥」
「うーん…なんか企んでね?」
「無い無い♥…純粋なお礼の気持ちっスよ♥」
なんか一瞬ドキッとしたようだが気のせいか?
まぁ…良いか…実質、朝陽と合法的に密着できるわけだし。
「しゃあねぇな…じゃあ頼むわ。」
「やったー♥先輩♥自分に任せて下さいっ♥」
俺の言葉にやる気満々で肩をぐるぐると回す朝陽。
可愛いなおい!!!
「んで…どうしたらいい?」
「仰向けに寝て欲しいッス♥」
仰向け?…か…。
どうするつもりなんだこいつ。
俺は指示通り仰向けに寝転がる。
「じゃあ失礼しまッス♥よいしょ♥」
どかっ♥ムニイッ♥
「!?」
朝陽は俺を跨ぐと胸の辺りに尻を降ろした。
目の前にショーパンに包まれた柔らかい尻が現れる。
今日もTバック!?
見せつけてんのかお前!!!くっそ!!エロいな!
「何だよこの態勢!」
「いやこうやって♥大腿を表から揉んでくんスよ♥」
言いながら尻を軽く浮かせる朝陽。
ムチムチの尻が目の前で上下する。
「ケツ振る必要ないだろ!」
「振ってないッスよー♥たまたま動いてるだけで…先輩ホンっと自分の尻好きっスね♥」
「好きとかちゃうわ!目の前でケツ動いてたら誰でも気になるだろ!」
「まぁまぁ♥メインは足のほうッスから♥…まぁケツの方は好きなだけ楽しんでください♥」
「え?またなんか言った?」
一日に数回は聞こえない陰口を言ってくるなこいつ!
それはそれとて…目の前に朝陽のショーパン食い込み尻があるのは精神衛生上良くない…。
しかもコイツは俺の股間の方を向いてやがる…。
耐えきれるか…?最悪…ヤバかったら押しのけて…。
「じゃあ行くッスよー♥よっ♥」
朝陽の手が俺の大腿を揉んでいく…。
アレ……意外とこれ…気持ちいいぞ?
部活で揉んでるってのも伊達じゃねぇな。
「結構凝ってるッスね♥優しくしとくッス♥」
ぷりぷりムチムチイイッ♥
目の前で柔らかそうなケツが揺れている…。
本当にこれケツ振る必要あるか?
まさか…わざと…いや…そんな事…。
それより股間が…ヤベェ…。
目ェつぶるか…でも…もったいねぇし…うおおおおおお!!!
「あーそう言えば♥今日♥」
「なんだよ…。」
突然朝陽が思い出したように声を上げたので、動揺する俺。
「朝からめっちゃ屁が出るんっスよ♥おほっ♥」
「へ?」
ブウッスウウウウウウウウーーーーッ♥
「おぐううううう!?くっせぇえええええ!!!」
汚い屁音と共に
目の前の尻から生暖かいガスが噴き出して俺の顔を直撃した。
こいつ…顔に向かって屁コキやがった!!!!
うおおおっ!?クッセェぇ!?卵くせぇ!!!!
「あはは♥すいません先輩♥ワザとじゃ無いっス♥」
「おまっいい加減に!」
「おふっ♥まだ出るッス♥屁っ♥」
ボバボババフウウーーッ♥バスッ♥ブバブバブリイイッ♥
「おぐううっ!?」
俺の声も虚しく朝陽の尻からタマゴガスが連続で噴き出る。
当然…俺の顔面は屁の風に侵略された。
うおおおおおお!くっせぇ!!
だが健康的な匂い!!!朝陽の屁最高!すげぇ好き!!
ヤッベ!!勃起する!勃起するって!!
ダメだ…確実に勃起した…している…。
絶対バレるわコレ!?
「いやマジで凄い出るんスよ今日♥…んっ?…んふふふぅ…♥すいませんねぇ♥
ちゃんとマッサージは続けるッスから♥」
朝陽は俺の勃起に気づいて…いや…セーフか?
何やら一瞬、止まって変な笑い方をした気がするが…
気づいてないなら尚更、勃起を治めるのが先決だ。
頑張れ俺…平静を装え!
「ここも…こうやって揉んでくと…おっ♥」
ブボオオオオオッ♥ブスウウウウウッ♥ブビブビブリイイッ♥ブスーーッ♥
「ごはっ!?」
俺の足を揉みながらも朝陽は屁をコキ続ける。
「おまっ!くっせぇ!揉むか屁ぇコクかどっちかにしろよ!くっせぇ!」
「えぇ…?♥うーん♥じゃあ…♥屁ぇコくッスね♥んぐうううううううううっ♥」
「なんでだよ!!」
朝陽は俺の言葉で何故か屁をコク方を選択して…気張る…思いっきり気張る。
ボフウウッ♥ブリブリブビイイイッ♥ボボボボボブウウウッ♥ブベベベブスウウッ♥
ブウウウウウウウウーーーーー♥
んごっ!?くっせぇ!!!くせぇよおおおおっ!!!
屁!屁!屁!卵っ屁の嵐!
連続したガスの暴風が俺の顔に吹き荒れる!!
すげぇ!頭がくらくらしてきた…これだけで射精しそうだ…。
「ふぃぃーっ♥スッキリしたッス♥…なんか揉むのも飽きたッスね♥」
「…おまっ…無茶苦茶な…ごほっ…ごほっ…。」
「いやぁ先輩ホントすいません♥今日マジで朝からオナラ出続けてるんスよ♥
さて…気分転換したし残り片づけよう…っ!?」
朝陽は大放屁に満足してゆっくりと立ち上がる。
俺の前から尻が離れていく…。
と思ったのもつかの間。
今度はその尻が急速に落下してきた!
ドムッ♥ムニイイイッ♥
「あああっ!すいません先輩♥ずっとしゃがんでたら足痺れちゃって♥」
俺の顔面はあっという間に朝陽の尻肉に挟まれてしまった。
視界の塞がれた俺はその言葉に…。
「んん-ーーーーー!!!」
尻に残った屁の残り香を吸いながら声を出してみたが、
勿論…うまく通らなかった。
「あはは♥くすぐったいッスよ先輩♥そんなケツ刺激したら♥」
「んぐぐううううむううう!!」
「あっ♥ダメっス♥屁ぇ出るっ♥」
ドムッ♥ボスッ♥ボムボムッバスッ♥
密着した肛門の奥から圧の高い重低音の屁が噴き出て
俺の鼻を爆撃した!!!
くっせぇぇぇ!!重い屁…くっせぇぇぇぇっ!!!
「んごおあdこwdこえおおお!!!」
衝撃と匂いに耐えながら俺はどうにか朝陽の尻をどかす。
「うわっ!?♥」
「…はぁ…はぁ…はぁ…ごふっ…かはっ…。」
「何するんスか急に♥危ないじゃないッスか!」
「…いや…いやいや!…お前どう考えてもおかしいだろ!」
「まぁまぁ♥この後真面目にやるッスから♥」
「……。」
どうどう…と俺を宥めるポーズでニコニコと笑う朝陽。
くっそ!可愛いな!むかつくけど可愛いな!!!でも屁はクセェんだよ!
エロいんだよ!この野郎!!危うく射精しそうになったわ馬鹿野郎!!
その後…朝陽は言った通り真面目に勉強に取り組んだ。
俺は鼻に残った朝陽の卵っ屁を楽しみながら虚空を見つめていた。
…
「はー!今日も終わったッス♥」
「どれ……うん…前よりはできてるな。」
「ただ屁ぇコイてるわけじゃないッスよ♥」
「当たり前だ!」
「じゃあ時間も良い時間なんで帰るッス♥」
「おう。」
…
バタバタと準備をし始める朝陽。
いつもこの後去り際に恐ろしい事を言って帰るんだよな…。
アレ聞くと情緒不安定になるから嫌なんだよ…。
でも…聞くとオ〇ニーが捗るのは事実…くっそ!俺…汚い!
「さて…準備もできたしマジで帰るッス♥」
「…そ…そうか…んじゃな。」
「お疲れ様っス♥…あっ!」
「…。」
「今日も自分の屁とケツでシコって下さいね♥…これは置き土産ッス♥」
ブバスウッ♥
いつもの爆弾発言に加えて今日は尻を突き出しての爆屁のおまけつき…。
「ちょっ!だからおまっ!!」
俺が声を出すころにはもう朝陽は部屋にいない。
…朝陽の残して行った卵っ屁の匂いを肺いっぱい吸い込みながら
俺は考えていた…もしかしたら…俺の思ってることは間違っていないのかもしれないと…。
当然…その夜の自慰も捗った。
…もう俺が悪いんじゃない…あいつのせいだ…。