【先輩を屁で誘惑する屁コキ後輩の話6】-夏だ!水着だ!オナラだ!ブスウッ♥-
🕑 Added 2022-08-06 01:02:22 +0000 UTC
暑い…暑すぎる…そりゃ夏なんだから仕方ないけども…。
ジップロックに閉じ込められた朝陽の茶色いパンツを横目で見ながら俺は考えていた…。
それは悪魔のように俺を誘いあざ笑うように強烈な匂いを発している。
冷蔵庫に入れないとヤバそうだが…こんなもん冷蔵庫に入れられるかよ…。
あぁ!くそ!あいつめ!俺をどこまで狂わせるつもりなんだ!
…そんな葛藤も忘れさせるほどあっけらかんと…今日もあいつはやって来たのだった。
「暑いぃ…やる気出ないッスよぉ…。」
「お前はいつもやる気ないだろ…。」
テーブルの向こう、俺の作った問題集との睨めっこに飽きた朝陽が突っ伏している。
「悪いな冷房の調子が悪くてな…まぁ近日中に業者が修理に来るけどな。」
「部活でただでさえ暑いのに…ここに来たら涼めると思ったんスけどねぇ…。」
「しかしお前焼けたな…。」
「しょうがないっスねこればっかりは。」
朝陽は部活の練習のせいかこんがりと小麦色に焼けていた。
なんとも健康的でいかにも朝日らしい肌色だ。
こんがり焼けた朝陽もやっぱり可愛い…くそ…認めたくないが事実だ…。
「あーもう休憩っスね…溶けるぅ…。」
「わかったわかった…こればっかりは俺の部屋の落ち度でもあるからな。」
「じゃあ熱いんで脱ぐッス♥」
「ちょっと待ていくら何でもそれは…!」
相変わらずの暴走娘はとんでもないことを言い出した。
いくらなんでも脱ぐなよ!それはアウトだろ!
「いやいやここは女らしく脱がせてもらうッス♥」
「ちょっ!」
俺の制止も虚しく、朝陽はTシャツに手をかけて一気に脱ぎ去ってしまう…。
おいやめろ馬鹿!ちょ…ちょっと見たいなんて思ってねぇからな!!!
「じゃーん!下水着ッスよ♥先輩!」
「あ…。」
流石に今まで急に脱いだことは無かったので驚いたがそういう事か!
期待した俺が馬鹿だった!って!それはそれでヤバくねぇか!?
ハイビスカス模様の派手なビキニが俺の視線を釘付けにした。
「あー残念そうな顔してるッスねぇ♥もしかして期待してたんスか?♥」
どうやらがっかりが顔に出ていたらしい…。
それに気づいた朝陽が速攻でイジってくる。
くっそ!うぜぇな!そういうとこだぞ!!
しかも!意外と胸あるじゃねぇか!谷間が…。
「しっ!してねぇわ!いきなり脱いだら普通動揺するだろがアホ!」
「あーもう♥素直になるッスよぉ♥愛い奴よのぉ♥」
腕を組んでニヤニヤしながら八重歯を見せてくる朝陽。
うぜぇ!うぜぇけど…なんでこんなに可愛いんだよ!糞が!
「…まぁ先輩にならいつでも見せて良いんスけどね♥」
「何て?」
また何か余計な事言ったなこの馬鹿!
俺を弄るのを日課にしてるのか?
毎度毎度ぼそぼそ悪口言いやがって!
「そして勿論、下も水着なんスよ♥…では!脱ぎまーす!♥」
イライラする俺を煽る様に朝陽はショーパンに手をかけ一気にズリ降ろした。
「じゃーん♥どうッスか?♥可愛くないッスか?♥」
「!!」
こちらもハイビスカス模様の派手なもの。
しかしラインが際どい!毛とかどうしたんだこいつ!?
じゃなくて!…
「自分毛ぇ薄いから処理楽なんスよ♥って…それは置いといて後ろ見て欲しいんスよ♥
そこがミソなんで♥」
こいつエスパーかよ!お前の下の毛の情報なんていら…知りてぇわ!糞が!
聞いてもねぇそこそこ恥ずかしい事を堂々と言うなアホ!
…で?後ろが何だって?
「ほれ♥しかと見よ♥」
ぷりぃんっ♥
くるりとこちらに背を向けて尻を突き出す朝陽。
「なっ!!!」
Tバックかよっ!!!!
むっちりの尻に激烈に食い込んでやがる!!
なんとエロ…くそ!認めたくないが!エロい!エロケツ過ぎる!
「どうッスか?♥Tバックタイプなんスよ♥いやぁケツだけには自信あるんスよねぇ♥」
「いやおまっ!」
「あんまガン見しないで欲しいっスよ♥食い込み際どいからケツの穴の皴がはみ出…♥」
「それ以上言わんでいい!馬鹿!」
正直、ガン見していた。
特に肛門周辺の食い込み!生地が狭いので肛門の輪がはみ出ているのがきっちりと見て取れた。
こいつそれを察して態々説明を並べようとしたのか!?
感は鋭いがアホだろ!一々んなエロい事を述べんでいい!
「冗談っスよ♥もっと見て良いっス♥実は買ったは良いけど自分で似合ってるかわかんなくて
先輩に見て判断してもらおうと思ったんスよ♥」
「だ!だとしてもだ!ケツを突き出して見せる必要…」
「あるッスよ♥そこがミソなんスから♥どうッスか?♥可愛いッスか?♥」
フリフリ♥ムチムチイイッ♥
ケツが揺れる…エロケツが揺れる…。
プリプリの尻肉が波打って俺を誘惑している…。
耐えろ俺…これしきの事で…勃起など…しては…。
「もっと近くで見て良いんスよ?♥ほれほれ♥」
「うおっ!?おまっ!急に近づけんな!!!??」
血走った目でガン見していた俺はいつの間にかかなり尻に近づいていたらしい
そんな状態で朝陽が更に尻を突き出すものだから…
むにいいっ♥
俺の顔面は朝陽のムチケツにめり込んでしまった
「!?!?!?」
「あっ♥先輩っ♥そんな積極的なっ♥」
「ふごごごごうごごごごっ!!!(違う!これは不可抗力だ!!」
「ってかそんなケツに密着して喋ったら…♥刺激で…♥おっ♥」
ブッスウウウウウウウゥゥゥゥッ♥
くっせえええええええええ!!!!!
鼻先の肉がクパッと開く感触がしてそこから熱いガスが噴き出して俺の顔面を…主に鼻を襲った!!!
こいつ屁ぇこきやがった!!!!
「んごおおおおおおおおぐおおおおおおっ!!!」
「ワザとじゃないッスよ先輩♥そんなに嬉しかったんスか?♥」
「んぐうううううむごごごごおおおおっ!!」
「あはぁんっ♥そんなに刺激したら二発目出ちゃうッスよ♥」
ムッスウウウウウウーーーーッ♥シュウウウウウッ♥
スカァアアアアアッ♥
「おふっ♥ケツ穴あっつ♥」
おげえええええええっ!!!くせぇえええええ!!!
先ほどの放屁を一気に吸い込まされてくらくらしている上、
ムチムチの尻で塞がれてまともに呼吸できない俺に…追撃のスカシっ屁…。
鼻先が火傷するかのような熱いオナラがムッスぅと溢れ出し、顔を覆っていく。
その匂いと言ったら一回目の非ではない。
音こそ大人しいものだったが、半端じゃない卵臭さそして…ねっとりとまとわりつく感じ…。
体制のある俺でも若干嗚咽を漏らしそうになった程…。
しかし…俺のアソコはこんな状態だというのに呆れるほど男らしく天を仰いでいたのだった。
「んごおおおおぐうううううううう!!!!」
「あー♥あっついのスカシちゃったッスね♥…っていつまでケツに顔突っ込んでるんスか?♥
本当に私のケツが好きッスねぇ♥」
尻肉に密閉され朝陽の屁以外の空気が入ってこない。
ぼおっとしている頭を気合でどうにかして、俺は朝陽の尻から顔を引きはがした。
ガバッ!
「かはっ!?…はぁ…はぁ…そういうんじゃねぇだろ…そもそもお前が…」
息も絶え絶え…まだ普通の酸素が足りない…。
「あっ♥また出そうっス♥」
バフウウウウウウーーーッ♥
ブビイイイイイイイッ♥
「おげええええええええ!!?!?!??」
目の前の尻が震えて熱いがガスが勢いよく噴き出した。
当然その前で息も絶え絶えになっている俺の顔面に直撃する。
足りない酸素を補うために思い切り吸い込んだところに朝陽の腹で熟成されたガスが入り込んでいく。
くせぇえっ!くせぇえっ!!苦しいっ!!!
「あははっ♥悪いっスね♥ワザとじゃないんスよ♥」
もがき苦しむ俺を見かねたのか、俺の背後に回って背中を摩り始めた。
「ごほっ!かはっ!ごほごほごほっ!」
「悪戯し過ぎたッスね…♥…大丈夫大丈夫♥私が付いてるッス♥…あっ♥ガッチガチ♥
やっぱ先輩は可愛いっスねぇ♥…好き…大好き♥」
咽続ける俺の後ろで朝陽が何やらぼそぼそとつぶやいているのを感じたが。
そもそも聞こえないし、聞く余裕もない…くそぉ…相変わらずすげぇ屁だ…。
だが…俺の股間は…実に正直だ…。
あぁ…ケツ柔らかかったなぁ…鼻先で肛門がヒクついてるのわかったし…。
「落ち着いたッスか?♥じゃあ今度は全身見て欲しいっスね♥」
「お…おう…。」
気分は回復したが股間は相変わらずギンギン…。
俺はそれを悟られないように縮こまりながら弱い返事をしたのだった…。
…
「いぇーい♥どうッスか?」
腰に手を当ててピースサインする朝陽。
引き締まった体にたゆむ胸と綺麗な尻…。
かなりセクシーなビキニだがしっかりと似合っている。
くっそ!可愛すぎんだよ!
俺はガン見しないようにちらちら視線を外しながらその美貌を楽しんでいた…。
「ちゃんと見てるッスか?♥…あ!写真とか動画撮って良いっスからね♥」
「撮るかボケ!」
「えぇ…勿体ないっスよ?♥だってこの水着は先輩専用…♥」
「なんか言ったか?」
「ふふ♥何でもないッス♥私が後で動画欲しいんで取って下さいよ先輩♥」
「仕方ねぇなぁ…。」
嘘だよ!めっちゃ撮りたいよ!後で見返して色々してぇよ!
お前が頼んだんだからな!決して俺がやましい気持ちで撮るわけじゃねぇからな!!
くっそ!エロいな!可愛いな!!お前何でそんなに可愛いんだよ!
俺は朝陽の指示する通り、写真や動画を全身をあらゆる角度から撮って行った。
「こんな感じで♥」
「こういうセクシーなポーズとかどうッスか?♥」
「ケツも撮って下さいよぉ♥」
…
刺激が強すぎる…最早俺の股間は制御不能だった。
こいつが可愛すぎるのが悪い…エロ過ぎるのが悪い!!!
そして…俺の不自然な前屈みの体勢もそろそろ妖しくなってきた頃…。
「最後に大技行くッスよ♥実はかなり体柔らかいんで…よっと♥」
朝陽は自らの左足を高く上げ右手で固定したのだ。
「!?」
Y字バランス!?
ってお前そんなことしたら…股間が…!!
「ほらぁ♥凄くないッスか?♥…こっちからも撮って下さいよ♥」
そんな態勢でも愛嬌のあるドヤ顔…。
いやダメだろ!…そっちの角度からは…お前の食い込みが…。
「早くっ♥この態勢も楽じゃないんスから♥ほら♥ピースするっスからちゃんと顔も入れてくださいね♥」
「わっ…わかったよ!…お前が頼んだんだからな!」
くそぉ!!もうどうなっても知らん!
俺は見てはいけない食い込みの角度へ移動した…。
すっげぇ…もう言葉にならん…。
「おっ♥この態勢お腹圧迫されるッスね♥ヤバっ♥」
ブスウウウウウウウウウウッ♥
こいつ!この態勢で屁ぇコキやがった!!!
Y字バランス…ニッコリ笑顔ピースで屁とか俺を殺すにはオーバーキルだろおおおおお!!
不覚にもその瞬間俺はパンツの中に大量に射精していた…。
「あぁースッキリした♥…あれ?先輩?どうしたんスか♥」
「な…なんでもない…。」
遂にやっちまった…。
こいつの見てる前でひっそりと射精…なんて…なんと情けない。
でも悪いのは全部こいつで…あぁ…もう…俺ってどこまで最低なんだ…。
「なら良いっスけど…♥…さて…気分転換も終わったし続きやるッスよぉ♥」
…
そこそこに蒸した部屋で
上機嫌で勉強を再開する朝陽と…抜け殻のようになった俺…。
あぁ…股間が気持ち悪い…ベタベタする…。
俺は…もう何もかもどうでも良くなっていた…。
……
「あぁーやっと終わったッスよ♥」
「うん…ちゃんとできてる…。」
「どうしたんスか先輩?…自分の最後の屁そんなに臭かったっスか?」
「いや…それは関係ない…というか屁は全部臭い。」
「失礼っスね!…そうっスか…じゃあ帰るッスね。」
「おう…。」
自己嫌悪と股間の不快さ…そして賢者タイムが重なり、
ぐったりしている俺を心配した様子で朝陽が見つめてくるが…
俺はそれに答えられなかった。
いつもより素っ気なく応じてしまう…。
「じゃあ…動画好きなだけ使って欲しいッス♥因みにこんな際どい水着は先輩以外の前では着ないッスから
安心してほしいっス♥…だって先輩じゃない人に私の身体見せたく無いんスもん♥…ね?♥」
いつも通り去り際に…爆弾発言!!
今日はいつもと違ってテンション高めじゃなくおっとりとした優しい言い方で…
って今なんて言った?
「ちょっ!朝陽!!今なんて…?」
「知らないッス♥それじゃ♥」
俺の言葉を遮って朝陽は颯爽と部屋から出ていく。
その横顔が少し赤くなっていたのは気のせいだろうか…。
いや…気のせいじゃない…。
もう…逃げない…俺は逃げない!
こんな最低な俺だが…伝えるべきことが…ある!!
去っていく朝陽を見送りながら、俺は自らの穢れた心に喝を入れ
目をしっかりと見開いたのだった…。
…その夜、朝陽の水着動画でハッスルしたのは言うまでもない。
だが…俺は決心した。
このままの関係はもう耐えられない…。